R-18G
情報
| 本名 | アルダトーリ・ラッフェ・レージア |
|---|---|
| 異名 | 【肉欲】【醜獲公】【女体の収穫者】【肉の芸術家】【肉塊】 【テンプレ悪の宰相】etc… |
| 最強 | 【 |
| 性別 | 男/男 |
| 性格 | テンプレ悪役 |
| 人称 | ワタクシ/〜様 |
| 誕生日 | 11月11日(蠍座) |
| 年齢 | ?歳 |
| 体格 | 154cm/199kg |
| 容姿 | 検閲済み |
| 好き | 女,女体 |
| 得意 | 解剖学 |
| 嫌い | 趣味の邪魔をする者 |
| 苦手 | ダイエット |
| 出身 | 【魔界】/【色欲の国】 |
| 住所 | 【魔界】/【強欲の国】 |
| 所属 | 【DESIRE】【支配党】 |
| 属性 | 【肉】 |
| 種族 | 【 |
【魔界】の最大勢力【四魔貴族】の1人。【色欲の国】の平民の生まれだが、【強欲の国】で王に取り入って宰相になり、そのまま王を傀儡にして権力と影響力を手に入れた成り上がり。
その姿は肉の塊が立って歩いているかのようで、とても醜い。表向きの振る舞いは温和だが、本心は外見以上に醜く、女で遊ぶのが趣味。気に入った女がいれば王の側室にするという名目で無理やり後宮へ招き入れ、そのまま二度と帰さない。【強欲の国】では誘拐程度なら日常茶飯事であるため特に問題にもならないが、幾度となく繰り返している個人ということで流石に少し疎まれている模様。無論奴隷もよく買っているが、近年は【富愛公】が買い占めているが故に中々手に入らず、彼女を邪魔に思っており、いつか自分のモノにしてやろうと考えている。
欲しいものを手に入れるためなら手段を問わず、例えそれがどれだけ非道でもどれだけ大変でも関係ない。その欲深さと欲に対する実直さを気に入った盟主から【DESIRE】に招待されており、幹部ではないもののそれなりの待遇を受けている。
【四魔貴族】の中で最も積極的に地上へ進出していて、各地の教会を買収して拠点にし、信者の誘拐や寄付金の横領などを度々行っている。自らの悪行に罪悪感が無いのかと問われれば無いが、悪行だとは理解しており、「自らは死後地獄に落ちるので、生きている間は楽しみ続ける」と開き直っている。
その姿は肉の塊が立って歩いているかのようで、とても醜い。表向きの振る舞いは温和だが、本心は外見以上に醜く、女で遊ぶのが趣味。気に入った女がいれば王の側室にするという名目で無理やり後宮へ招き入れ、そのまま二度と帰さない。【強欲の国】では誘拐程度なら日常茶飯事であるため特に問題にもならないが、幾度となく繰り返している個人ということで流石に少し疎まれている模様。無論奴隷もよく買っているが、近年は【富愛公】が買い占めているが故に中々手に入らず、彼女を邪魔に思っており、いつか自分のモノにしてやろうと考えている。
欲しいものを手に入れるためなら手段を問わず、例えそれがどれだけ非道でもどれだけ大変でも関係ない。その欲深さと欲に対する実直さを気に入った盟主から【DESIRE】に招待されており、幹部ではないもののそれなりの待遇を受けている。
【四魔貴族】の中で最も積極的に地上へ進出していて、各地の教会を買収して拠点にし、信者の誘拐や寄付金の横領などを度々行っている。自らの悪行に罪悪感が無いのかと問われれば無いが、悪行だとは理解しており、「自らは死後地獄に落ちるので、生きている間は楽しみ続ける」と開き直っている。
詳細
| + | 対人面 |
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「ワタクシはいずれ地獄に堕ちるでしょ〜ウ。た〜ダ、それは今日じゃありませ〜ン。」
- 「教会に逃げ込め〜バ、助けてくれると思いました〜カ?」
「残念で〜スが、ここいらの教会は既に買収済みなので〜ス。」
「…神が微笑むのは、結局富める者だけなので〜ス。」 - 「
権力 からは逃れられな〜イ。生きててモ、死んでてモ、それは変わりませ〜ン。」
余談
ネーミング
「アルダト・リリー」×「ラフレシア(イタリア語):Rafflesia 」
《醜業之王》
多くの若い女性を攫って殺した殺人鬼「テッド・バンディ」
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