- 〜天魔連邦目前〜 - いずな2 (2026-05-03 14:41:11)
- タスケ「…あれが天魔連邦か。思っていたより小さいね。」
カイル「まぁまぁ、殲滅しやすくていいじゃないか!」
シノブ「油断大敵…」 - 名無しさん (2026-05-03 14:44:32) - 過激派の主要メンバー3名。それに対するは… - 名無しさん (2026-05-03 14:54:05)
- ネクロ「ご友人、あれを。」
シヤ「あぁ…予感の正体は彼らですか。」
正真正銘世界最強、【十界】たる二人であった。 - 名無しさん (2026-05-03 14:56:29)
- タスケ「…あれが天魔連邦か。思っていたより小さいね。」
- タスケ「じゃあ早速…ん?」
突如3名の前で噴き上がる土煙。その中に2人の人影が立っている。 - 名無しさん (2026-05-03 15:00:26)- シノブ「先手必勝…」
彼のチート《神出鬼没》は、不意打ちに特化している。彼の不意打ちを防いだ者は、タスケと盟主の2人だけ。それを受けて立っていた者は1人もいない。 - 名無しさん (2026-05-03 15:04:44) - ネクロ「くだらんな。」
…否、いなかった。確実に命中したが、身じろぎひとつしていない。 - 名無しさん (2026-05-03 15:48:05) - シノブ「荒唐無けッ」
荒唐無稽 と言い終えることもできず、彼は地面にはたき落とされた。まるでハエを潰すかのようであった。 - 名無しさん (2026-05-03 15:51:29) - カイル「へぇ、シノブくんの一撃を耐えるなんて…彼、相当硬いね。」
タスケ「そうだね。じゃあボクが…」
カイル「まぁ待ってよ!防御力対策の魔法を試したかったんだ!」
タスケ「…キミって、この世界を実験場くらいにしか思ってないよね。」
カイル「キミも似たようなもんだろ?」 - 名無しさん (2026-05-03 15:53:34) - ネクロ「貴様ら、何者だ?敵対者なら容赦はせんが…引き返すなら全員生かして帰すと確約しよう。」 - 名無しさん (2026-05-04 05:30:43)
- カイル「悪いけど、影人如きに脅されてビビるボクじゃないんだよね。」
そう言って、無数の魔法を同時展開する。その全てに【防御貫通】を始めとする様々な効果が付与されているようだ。 - 名無しさん (2026-05-04 06:05:54) - ネクロ「ご友人、少し騒ぐ。」
シヤ「ええ、お構いなく。」
ネクロ「…《餓鬼道『大喝一声』》」
空気が震えるような大声に、全ての魔法が掻き消える。 - 名無しさん (2026-05-04 06:09:10) - カイル「…え?」
動揺、そして硬直。彼はそれを見逃さない。「ガラ空きだ。」の一言と共に、彼を一撃で伸してしまった。 - 名無しさん (2026-05-04 06:13:07) - ネクロ「…仲間が2人戦闘不能になったのに、随分余裕そうではないか。貴様がリーダーであろう?」
タスケ「ま、そんなとこかな。それに、実際余裕だから仕方ないって感じ?」 - 名無しさん (2026-05-04 06:15:21)- タスケ「ボクってほら…最強だからさ。」
そう言った瞬間、彼の周りの時が止まる。
タスケ「ボクのチートは、《時之旅人》。時空間を移動したり、操作したりするチートさ。ま、もう聞こえてないだろうけど。」 - 名無しさん (2026-05-04 08:53:35) - シヤ「…くだらない。」
ネクロ「その通りだ。」
タスケ「……………は?」
停止空間を平然と動く2人に、彼は唖然とする。 - 名無しさん (2026-05-04 09:00:14) - シヤ「ネクロさん、アレは譲ってもらっても?」
ネクロ「あぁ、構わん。」
心底苛立った様子で、青年に歩み寄る。 - 名無しさん (2026-05-04 09:03:44) - タスケ「なんで…どうして…」
シヤ「私は冷静な方なのですが、貴方のような身の程知らずを見ると…どうにも我慢ならないようでして。」
彼は質問に答えない。苛立ちのあまり聞こえていないのだろう。 - 名無しさん (2026-05-04 09:05:29)
- タスケ「ボクってほら…最強だからさ。」
- 初めて感じ取る明確な命の危機に冷静になったタスケは、過去に戻って逃げようとする。しかし、逃げられない。
タスケ「なっなんで、チートが発動しな…」
シヤ「していますよ。無意味になっているだけです。」 - 名無しさん (2026-05-04 09:07:56)- タスケ「はぁ…?」
シヤ「過去も未来も無くなっているんですよ。先ほど私が“今”を切り取っておいたので。」 - 名無しさん (2026-05-04 09:11:06) - シヤ「さて、それでは…本物をご教示いたしましょうか。」
彼が指を鳴らした瞬間、タスケは完全に停止する。意識だけはあるが、何も見えず、何も聞こえず、何も感じない。 - 名無しさん (2026-05-04 09:18:40) - シヤ「あなたの肉体の時間を世界から切り離した上で、完全に停止させました。」 - 名無しさん (2026-05-04 09:23:56)
- タスケ「(動けない…時間停止?ならなぜボクに解除できない…)」
シヤ「決まっているでしょう。私の方が、強いからです。」
再び彼が指を鳴らすと、タスケは途轍もない勢いで老い、腐り、そして最後は灰となって消えた。 - 名無しさん (2026-05-04 09:31:28)- ネクロ「流石だな。」
シヤ「ええ、貴方も。さ、連邦に帰りますか。ところで、これから私がいつも行っている喫茶店にでも行きませんか?」
ネクロ「おぉ、いいのか?勿論行くとも。」 - 名無しさん (2026-05-04 09:43:26)
- ネクロ「流石だな。」
- タスケ「はぁ…?」
- シノブ「先手必勝…」
- 〜とある街〜
雪「うぅ…寒い…」
氷に覆われた街の中央に、身体を震わせている青年が居る - 名無しさん (2026-05-03 18:57:38)- そう言う青年の前に、露出の多い衣服を着た女が現れた
紫「季節外れの雪ですか…主なら風情とか言って色々言うんでしょうけど…」 - 甘味崎名港 (2026-05-03 19:05:17) - 雪「…アンタ、寒くないのか…?しかもそんな格好で…」
身体を震わせながら、貴方にそう尋ねる - 名無しさん (2026-05-03 19:08:31) - 紫「いえ…全く、主から五行の火をお借りしたので…」 - 甘味崎名港 (2026-05-03 19:16:40)
- 雪「いいなぁ…羨ましいなぁ…」
辺り一帯の温度が低下していく - 名無しさん (2026-05-03 19:30:26) - 何処からか温度計を取り出して眺める
紫「随分…冷えて来ましたね…」 - 甘味崎名港 (2026-05-03 19:34:05) - 雪「…そうか…なら…このまま凍え死ぬといい…」
温度が更に低下する - 名無しさん (2026-05-03 19:41:22) - 雪がそう言った瞬間、紫が首筋に噛みつき、八重歯を刺した
「ごめんなさい…」
そう言うと同時に、雪の首に《七歩蛇》が入っていった - 甘味崎名港 (2026-05-03 19:44:41) - 雪「ッ!?」
攻撃する間もなく、全身の力が抜けて倒れ込む - 名無しさん (2026-05-03 19:52:12) - 紫「…」
何も言わず、紫軍蟻に食われて骨になる雪を見ずに立ち去る - 甘味崎名港 (2026-05-03 20:01:19)
- そう言う青年の前に、露出の多い衣服を着た女が現れた
- 星月「(両腕を後ろで組みながらブラブラ散歩)」 - 甘味崎名港 (2026-05-04 07:08:49)
- 突如、散歩している貴方に瓦礫の雨が振り注ぐ - 名無しさん (2026-05-04 07:22:58)
- 瓦礫がぶつかる直前、独りでにそれて傍に落ちる
星月「あぁ、何と浅はかなる振る舞いよ。静かにしておれば雅に済むものを、自ら品を損ねてどうする」 - 甘味崎名港 (2026-05-04 07:30:35) - シス「…お前、只者じゃないな」
いつの間にか、貴方の背後に不思議なオーラを纏う青年が立っていた - 名無しさん (2026-05-04 07:37:58) - 星月、目の前に現れたシスを眺める。 - 甘味崎名港 (2026-05-04 07:46:19)
- シス「…眺めてないで、さっさと戦ろうじゃないか」
落ちた瓦礫を浮かせる - 名無しさん (2026-05-04 07:49:08) - 星月「構わぬ、来い」
そう言うと同時に、シスに向かって右手から火炎放射機のように炎を噴射する - 甘味崎名港 (2026-05-04 08:08:07) - シス「《物体操作》!」
浮かせた瓦礫を固め、炎を防ぐ - 名無しさん (2026-05-04 08:19:09) - 星月「…許しとくれ、《劫火・終焉熾界》」
星月がそう言うと、右手から出した炎は変化を強制し、後戻りを許さない力を極限まで持つ劫火へ変わり、瓦礫ごとシスを包囲した - 甘味崎名港 (2026-05-04 08:29:48) - シス「なっ…!?…だけど…炎を操れば…!」
劫火の操作権を掌握しようとする - 名無しさん (2026-05-04 08:44:49) - 星月「もう、遅い」
そう言った瞬間、「始まり」を燃やす【因果着火】が起きて「炎への干渉の始まり」を燃やしだした - 甘味崎名港 (2026-05-04 08:50:01) - シス「おいおい嘘だろ…こんな強い奴が居るなんて…」
貴方の強さを前に、シスは驚きの言葉を漏らした
自分より強い存在が居ることは知っている
何度も体感してきたからだ
自分の弱さと強者との力の差を…
だが、この埋まることのない、絶対的な力の差を体感したことはない… - 名無しさん (2026-05-04 09:00:37) - 星月「(顔を左手で隠し、震えている)」
そうしてる内にも燃焼は進み、【不可逆燃焼】、【未来焼却】へと続き、やがて【終焉熾界】に至った - 甘味崎名港 (2026-05-04 09:07:28) - シス「これが…現実か…」
現実に直面しながら、彼はこの世から消滅した - 名無しさん (2026-05-04 09:12:54) - 紫「主…どうしましたか…」
いつの間にか後ろにいた紫。星月は驚く様子もなく言った
星月「…消した」
そう言うと、二人とも何処かへ去った - 甘味崎名港 (2026-05-04 09:17:19)
- レオン「シヤったら遅いですね〜…」
頬杖をつき、足をブラブラさせながら、いつもの席でシヤを待っている。 - 名無しさん (2026-05-04 10:32:02)- レオン「あっ、ようやく来…なんだ、あなたですか。」
カケル「俺がサ店に来たら悪いのかよ。」 - 名無しさん (2026-05-04 12:13:57) - 店員「ご注文伺います〜」
レオン&カケル「「ハニートーストで。」」 - 名無しさん (2026-05-04 12:15:28) - レオン「(もぐもぐ)…そこ、シヤさんが来るんですけど。」
カケル「(むしゃむしゃ)…まだ来てないんだからいいだろ。」 - 名無しさん (2026-05-04 12:16:44) - そこに異世界人の1人が現れる。彼は暴れ始める場所を物色していたところ、ここを通りがかったようだ。
タケシ「喫茶店…つまりリア充…許せない!粉々の刑だ!」 - 名無しさん (2026-05-04 13:21:50) - 轟音と共に、瓦礫が飛んでくる。怪我人はいないようだが、2人のハニートーストは無惨な姿になってしまった。 - 名無しさん (2026-05-04 18:00:34)
- カケル「俺のハニトォォォォォォ!!!」
レオン「誰ですかこんなことをするのはぁ!」 - 名無しさん (2026-05-04 18:04:04) - タケシ「ぼ、ボクに文句でもあるのかぁ?!低俗なリア充とは違うんだ、崇高な目的で動いてんだよ!ハニトー?くらい許せよ!」
彼は千冬と戦ったツヨシの弟・タケル。兄とは違い貧弱だが、少しでもダメージを与えれば粉々にするチートを持っている。 - 名無しさん (2026-05-04 18:07:11) - レオン&カケル「「文句ありまくり(ですよ/だ)!!!」」
タケシ「うひいっ?!う、うるさいうるさい!ボクに逆らうなぁぁぁぁぁ!!!」
彼は怒鳴られて怯んだが、すぐさま2人を殴ろうとする。 - 名無しさん (2026-05-04 18:10:35) - 当たれば粉々になるはずの拳。しかし、ならない。
タケシ「あれ?あれ?」
ぽすぽすと殴るが、依然として砕けない。 - 名無しさん (2026-05-04 18:17:52) - レオン「あなたのチート、少しでも打撃ダメージを与えれば粉々になるんですよね?もう解析して剥奪済みです。」
カケル「あー…そういうこったァ!」
レオン「あなた何もしてませんよね?」 - 名無しさん (2026-05-04 18:22:54) - タケシ「ぼぼぼぼぼぼぼボクの能力を…う、奪ったぁ…?」
カケル「じゃ、クソザコパンチたぁいえうざってぇし…派手に失せろやぁ!!!」
どこからか取り出した剣をバットのようにして、彼はタケシをぶっ飛ばした。まるで流れ星のように、タケシは空の彼方へと消えた。 - 名無しさん (2026-05-04 18:28:30) - レオン「はぁ…なんだったんですかね?ハニトーもお店もボロボロです。」
カケル「あぁ、俺オートセーブしてっから治せるぜ。」
レオン「おぉ!たまには役に立つじゃないですか!」
カケル「お前もぶっ飛ばしたろかボケ。」 - 名無しさん (2026-05-04 18:31:52) - シヤ「遅れてすみませ〜ん。」
レオン「あ!もう、遅いですよ!…あれ、ネクロさん?珍しい組み合わせですね?」
ネクロ「先ほど不埒者を共に撃退したので縁ができまして。」 - 名無しさん (2026-05-04 18:33:32)
- レオン「あっ、ようやく来…なんだ、あなたですか。」
- 鏡「……」
一人の青年が、暗い道を歩いている - 名無しさん (2026-05-04 12:29:15)- レルテム「ん…誰だあれ」 - 名無しさん (2026-05-04 12:34:07)
- 鏡「………」
貴方の気配を感知し、貴方の方に向かってくる - 名無しさん (2026-05-04 12:36:38) - レルテム「えーちょっと嘘でしょ…」
銃を撃つ - 名無しさん (2026-05-04 12:42:05) - 鏡「………」
銃弾を反射しようとする - 名無しさん (2026-05-04 12:46:38) - レルテム「痛った…とりあえず殺しはしない方向で行くか…」
銃弾を受けつつ、《天翔・痺雷》を発動する - 名無しさん (2026-05-04 12:49:03) - 鏡「…ッ!?」
身体が麻痺し、倒れ込む - 名無しさん (2026-05-04 12:52:00) - レルテム「案外呆気ないんだなぁ…まぁいっか。なんか役に立ちそうだし生け捕りするよ」
生け捕りにして持って帰っていく - 名無しさん (2026-05-04 12:58:30)
- ライト「あははははっ!!!人間ってこんなあっさり死んでしまうんだ!!」月が<キラの裁き>で人間族以外を裁いてまわっていた。 - 名無しさん (2026-05-04 16:17:35)
- 天霊卿「人間以外を殺してるのに人間がどうとか言うって君相当頭悪いんじゃないの?」
いつの間にか隣に出現している - 赤ゴーヤ (2026-05-04 19:28:37)- ライト「!?なるほど。君は瞬間移動の持ち主か。ま、ボクは殺せないんだけどね」 - 名無しさん (2026-05-05 15:56:23)
- しかし能力で勘づかれていたのか、ライトにナイフが突き刺さる。そして黒い霧の中から1人の少年が姿を現した。 - 名無しさん (2026-05-05 15:57:27)
- ルマ「やっぱりいたなキラ。あ、テンレイさん。ボクは弦月ルマ、ボクもキラだ。どうやら彼はデスノートでしか倒せないみたいなんだ。だから、ボクが裁かないといけないんだ。でもおそらくやつはボクを狙ってくる。テンレイ、やつの気を引いてくれないか?」 - 名無しさん (2026-05-05 15:59:37)
- 天霊卿「そんな程度朝メッシ前だよ♪殺せないんなら動けなくすればいいんだし!」
そう言い、鉤縄状に変形させた大鎌を構える - 赤ゴーヤ (2026-05-05 16:14:29) - ライト「そう来るか。」(ライトは姿を消した、次の瞬間、ルマの背後にいた) - 名無しさん (2026-05-05 16:25:43)
- ルマ「!?危なっ…」ルマは素早く避けた。 - 名無しさん (2026-05-05 16:26:56)
- 天霊卿「はいみっけ」
ライトがルマの背後に出現した瞬間にライトの首を掴み、鉤縄状に変形させた大鎌の鉤部分をライトの背中に突き刺す - 赤ゴーヤ (2026-05-05 16:29:03) - ライト「ガハッ…だが、どうかな」いつのまにかルマは足を撃たれていた。そして天霊卿の目の前から姿を消し、ルマの首を締め上げていた。そして悠々とノートにルマの名前を書こうとする - 名無しさん (2026-05-05 16:30:57)
- ルマ「ま…ずい…(このままじゃ僕がノートに名前を書かれ、裁かれる…足は金属板を入れていたから大丈夫だったが、油断してた…) - 名無しさん (2026-05-05 16:34:22)
- ライト「キラと言ってた割には大したことないじゃないか。大人しく死ね、キラの出来損ない」ライトは「弦月 ル」まで書き進めていた。 - 名無しさん (2026-05-05 16:40:10)
- 天霊卿「…君、本当弱いね。勝手に勝った気になってさ。…全っ然カワイくないから、これは見せたくなかったんだけどなぁ…」
そう言うと、弾けて光の粒になった。
《まったくもう、私が視たものと全然違うじゃん。》
目を逸らしたくなるような異形に姿を変え、ライトに覆い被さった。 - 赤ゴーヤ (2026-05-05 16:44:05) - ライト「!?貴様!?邪魔をするな!!」包まれた反動でノートとルマをを落としてしまう。 - 名無しさん (2026-05-05 16:47:11)
- ルマ「「ナイステンレイ!!」ルマは霧となって距離を取り、拳銃でライトの右手を撃った。 - 名無しさん (2026-05-05 16:48:25)
- ライト「!?ルマ!?貴様!?」ルマ「君の絶望に満ちた顔、素敵だ。テンレイ、あとはどうする?いたぶる?」 - 名無しさん (2026-05-05 16:53:00)
- 《こんなのに時間を与えてもろくな事にならないからすぐ殺せば?どうせ今も打開策考えてるんでしょ》
そう言うと前脚をライトに向けて振り下ろす - 赤ゴーヤ (2026-05-05 16:55:42) - ルマ「わかった。【青浸(ブルースティント)】。見せてみな、君のトラウマを」 - 名無しさん (2026-05-05 17:01:48)
- ライト「やめろ…やめろおぉぉお!!天霊卿、何をぼけっとしている!!」(トラウマが具現化される) - 名無しさん (2026-05-05 17:11:32)
- 天霊卿「(馬鹿が何か喚いてる…無視しとこ)」 - 赤ゴーヤ (2026-05-05 17:17:15)
- ルマ「さらばだ。新世界の神擬。」ルマは悠々とデスノート・BLUEに書いた。「八神 雷徒 事故死」 - 名無しさん (2026-05-05 17:20:41)
- 天霊卿「無事に終わったことだし、じゃあね〜。」 - 赤ゴーヤ (2026-05-06 05:57:51)
- ルマ「帰り道に気をつけて。フッ…人間って、面白。」(事故死するライト、彼の魂をノートに喰らい、その場を後にする) - 名無しさん (2026-05-06 16:15:22)
- 天霊卿「人間以外を殺してるのに人間がどうとか言うって君相当頭悪いんじゃないの?」
- ネイトリバー「我に従え。」ネイトリバーは信者たちに号令をしつつ、人外がいないかパトロールしていた。 - 名無しさん (2026-05-04 16:18:51)
- 信者A「いました。多分悪魔族です。」ネイトリバー「了解。討て。1人残らずだ。」ネイトリバーの号令で信者が悪魔族の住民を次々切り刻んでいく。 - 名無しさん (2026-05-04 16:28:15)
- と、そこへ煌龍アルトがソフトクリームを食べながら通り過ぎた。 - 名無しさん (2026-05-04 16:31:06)
- アルト「おーい。そこで何やってるんですかー。」 - 名無しさん (2026-05-04 16:31:50)
- ネイトリバー「貴様!?いつの間に!?まあいい、始末させてもらう。行け、従者共。」ネイトリバーの号令で信者が剣や銃を持って襲いかかる。 - 名無しさん (2026-05-04 16:33:05)
- アルト「いいのかい?俺はなんだって切れるんだぜ?」【《煌黒龍特権・EX》発動・技法・《豆腐斬り》を習得しました】 アルト「そんじゃあよぉ、手前のお前らからぶった斬ってやるよ!!《豆腐斬り》!!!(プロテクターをしていたのにもかかわらず、細切れにされる信者たち) - 名無しさん (2026-05-04 16:38:17)
- ネイトリバー「何!?最も簡単に!?ならば!!信者よ!!背後より撃て!!」(信者たちがアルトの背後に回り、銃撃。) - 名無しさん (2026-05-04 16:39:33)
- アルト「うわぁ、めんどくさいなぁ。助けを呼びたくなっちまったよ。俺アイスクリーム食べてるのに。」(それと同時に信者の数名が一瞬のうちに切り刻まれる) - 名無しさん (2026-05-04 16:40:31)
- 信者A「なんだ!?こいつは!?」信者B「ネイトリバーさん、確かにいます。しかし、動きが早すぎます!!もう1人います!!」 - 名無しさん (2026-05-04 16:41:25)
- その時、信者の数名が雷に打たれ、チリになった。そしてチリから、''もう1人''が姿を現した。ゼクス「アルトによばれたからよぉ、来てやったぜ!!アルト、アイツか!!?」アルト「そうだ。俺も交戦していた」 - 名無しさん (2026-05-04 16:43:26)
- ネイトリバー「フン、貴様が2人目か。だが、貴様も我には屈する。<絶対命令>!!そいつをやれ!! - 名無しさん (2026-05-04 16:51:27)
- ゼクス「!?なんだ…だが…屈するものか…!!」(抵抗している) - 名無しさん (2026-05-04 16:52:27)
- ネイトリバー「確かに効いているぞ!フフフッ…出力を上げよう。」 - 名無しさん (2026-05-04 16:53:41)
- アルト「チッ…数が多すぎてキリがねぇ…ってゼクス!?何やってる!?」(信者を切りながら、ゼクスの異変に気づく) - 名無しさん (2026-05-04 16:54:33)
- ゼクス「まずい…体が…!!」(操られだし、アルトに攻撃) - 名無しさん (2026-05-04 16:55:31)
- アルト「!?ゼクス!?まずい…(あっ…いいこと思いついちゃった☆)」 - 名無しさん (2026-05-04 16:56:30)
- ネイトリバー「フッ…あっさり仲間割れか。信者ろ、このまま攻撃を続けろ。」 - 名無しさん (2026-05-04 16:58:32)
- アルト「
強制着火 」突然、信者が燃え出した!! - 名無しさん (2026-05-04 17:01:31) - ネイトリバー「ナニィィィイ!!?私の信者共が…!!」 - 名無しさん (2026-05-04 17:02:15)
- ネイトリバーは驚く。燃え上がる信者、そして、自分が斬られたことに。「いつの間に!?」 - 名無しさん (2026-05-04 17:03:34)
- ゼクス「へへっ。わざと操られたふりをして、近づいていたのさ、さーて、どうしよっかな。」 - 名無しさん (2026-05-04 17:04:33)
- アルト「お前の能力、いい能力じゃないか。そんじゃよお、もらっていくぜ、クソガキ!!」【《煌黒龍特権・EX》発動・技法・《禁断のジャイアニズム》を習得しました】 - 名無しさん (2026-05-04 17:08:13)
- アルト「そんじゃあよお、いただいていくぜ、ドロボー!《お前の・物は・俺のもの!!》(ネイトリバーから祝福が剥がれ、アルトに移る) - 名無しさん (2026-05-04 17:10:59)
- ネイトリバー「「貴様!!なんてことを!!」 - 名無しさん (2026-05-04 17:12:29)
- アルト・ゼクス「そんじゃ、地獄でまた会おうぜ、クソ野郎」(アルトは月下雷鳴煉獄冥王蹴をネイトリバーにくらわせ、原子分解した) - 名無しさん (2026-05-04 17:14:16)
- アルト「ふぅ、これでまた1人片付いたな。」ゼクス「ああ。」その直後、地面が崩落し、2人は巻き込まれた。 - 名無しさん (2026-05-05 16:02:26)
- ムート=サン「ドーモ、ムート=サンデス。今更言っても遅いか。」彼はムート=サン。どこか戯牙ムートに似ていた。 - 名無しさん (2026-05-05 16:03:28)
- アルト「テメェ…ムートのガワを被ったガキかよ…」(なんとか這い出てくる2人) - 名無しさん (2026-05-06 16:18:12)
- ある日、R'Qsが襲撃された。襲撃したのはゼクス=サンとユータニ=サン。それぞれ雷切ゼクスと優谷・ヴァン・レウスに似ていた。アルト不在を狙って襲撃してきた。構成員はほとんどがNRS(*1)を発症、失神したり、パニックになってるうちに彼らに襲われたらしい。 - 名無しさん (2026-05-05 16:06:36)
- 隼人「クソッ、アルトがいない時を狙って侵入してきたのか…無事なのは僕と、ネロくらいか……(*2) - 名無しさん (2026-05-05 16:08:38)
- ???「大丈夫か!?」窓から飛び込んでくる1人の少女。隼人「!?君は…!!」彼女はハルシス・ベールズ。実はNRSでぶっ倒れる前にギルオスが連絡していたのだ。 - 名無しさん (2026-05-06 17:12:25)
- ベールズ「そんじゃあよお、見せてやるよ、ボクのネズミ忍術をな!!」ベールズ=サンは一気に飛びかかり、ユータニ=サンを袈裟斬りにした。 - 名無しさん (2026-05-06 17:17:43)
- ユータニ=サン「グワーッ!」吹っ飛ぶユータニ=サン。入れ替わるようにゼクス=サンが「イヤーッ!」と小太刀に雷撃を纏わせ、ベールズ=サンに斬りかかる。 - 名無しさん (2026-05-06 17:19:07)
- 隼人「…何だこれは…(困惑)」(ゼクス=サンの攻撃で花瓶が吹っ飛び、隼人が隠れていた机に当たって割れる) - 名無しさん (2026-05-06 17:20:43)
- ベールズ「おっといけねぇ。忘れてた。ドーモ、ベールズ=サンデス」 - 名無しさん (2026-05-06 17:21:21)
- ゼクス=サン「(げっ…アンブッシュかまそうと思ったけどアイサツかよ…)フッ…ドーモ、ゼクス=サンデス」優谷も戻ってきてアイサツをする。「ドーモ、ユータニデス」 - 名無しさん (2026-05-08 17:06:19)
- ヴォイニヒツ「...めんどくさい」 - 無名 (2026-05-05 17:10:34)
- 「は?それはこっちのセリフだよ!!」 - 無名 (2026-05-05 17:12:15)
- ヴォイニヒツ「戦うのは面倒です...まず第一にわざわざ私がお前と戦う描写をするとでも?」 - 無名 (2026-05-05 17:14:28)
- 「描写?なにアホそうなこと言ってんだ?」 - 無名 (2026-05-05 17:17:59)
- 突如としてヴォイニヒツを中心として大爆発が起こる。その爆発は単なる物理的なエネルギーによるものではなく世界から存在そのものを完全に永遠に消し去り効果をもつものであった。ヴォイニヒツはその爆発に巻き込まれ消滅した。異世界人の勝利である。 - 名無しさん (2026-05-05 17:22:41)
- ヴォイニヒツ「...面倒ですね...描写するのは...」 - 無名 (2026-05-05 17:23:50)
- 「...は?( ゚Д゚)」 - 無名 (2026-05-05 17:24:43)
- 「なんで生きてる?なんで消えない?おっ俺の最強の能力で...!?」 - 無名 (2026-05-05 17:27:09)
- ヴォイニヒツ「死にましたし消え去りましたよ?さっきそう描写されたでしょう?」 - 無名 (2026-05-05 17:28:44)
- 「意味がわからない...!??!?」 - 無名 (2026-05-05 17:31:03)
- ヴォイニヒツ「わからなくて結構...お前のことは描写外で解決するので...面倒ですね...描写外であろうと面倒です...とすると結末はいりませんね」 - 無名 (2026-05-05 17:34:37)
- ヴォイニヒツ「勝利だとか殺すとか封印するだとか...それでは面倒です...ですので私は描写をしない...結末はいりません..............結末は面倒ですので - 無名 (2026-05-05 17:38:21)
- ヴォイニヒツ「まあでも...名前くらいは描写しておきましょう...ホワイトシルバー・クリア・ナイトさん...」 - 無名 (2026-05-05 17:41:54)
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