スラバヤ戦(第32回)
ネーデルランド(連盟:ポルトガル)対フランス(連盟:イスパニア)戦
戦闘前
投票時に小数点以下第二位までまったくの同数であったため
投票時の表示順で場所が決まったという珍しい海戦。
今後の参考となる結果であると言える。
戦闘経過
お互いに経験の少ない東南アジアでの戦闘となった。
フランス、イスパニア相手にだいぶ苦戦を余儀なくされた戦いでもあった。
特に終日、こちらの対NPC艦隊を上手く掻き回されてしまった感じは否めない。
今後の戦い方として、味方と敵の展開を細やかにできるようにする必要を感じた戦いであった。
他に特記することとして、
ブイの練習会とそのシステムについての詳細な説明をしたことによって
ブイの情報収集と新しい偵察方式にも理解が広がったと感じた。
戦闘結果
ネーデルランド側の勝利で終わる。
勝利はしたものの、確実に開いた差を詰められてきていることを感じた戦いであった。
今後は特に各艦隊の細かな連携や相互協力に関して検討する必要があると言える。
結果から、
- ブイ練習会等は直前に行うことで、運用時に混乱も少なくスムーズに展開でき効果的であった。
- イスパニア、フランスの精鋭艦隊の動きが細かく、連携されているように思えた。
最終更新:2008年09月15日 01:08