最新のページコメント
-
日本語のレベルが低いから英語にする前の段階で間違えていた説
-
一瞬静まってるのが面白い
-
自分は絶対に誰かを命を賭して守ろうとは思わない人間の戯言
-
ポスターと選挙カーに書いてあるだけで発言はしていないと閣議決定
-
そろそろ山上さんが2位の紫雲院殿政誉清浄晋寿大居士に追いつきそうであります
-
関係ないと思ったら関係あって草なのであります。
あのさぁ「機能性表示食品」をなんの審査も試験も必要なく名乗って良いようにしたの安倍さんなんだが?
消費者庁は在日?
第5回「機能性表示食品制度」は誰のため? 消費者視点でみた二つの問題点
――なぜ、機能性表示食品制度がつくられたのでしょうか。
この政策は、アベノミクスの第3の矢、規制緩和による経済成長戦略の一つです。
私は講演会などでこの制度を説明する時に必ず、政治主導であっという間に設立された経緯や、消費者の利益のためというよりも経済のための制度であるとお話ししています。
――特定保健用食品(トクホ)は1件ずつ審査して国が許可していたのに対し、届け出だけで機能性表示が可能となって、大幅に規制が緩和されました。
https://www.asahi.com/articles/ASQ8X3PTZQ8TUTFL00Y.html -
この自己欺瞞っぷりがだいぶウンチに近いよね
-
解き放たれた安倍晋三は強いよ
-
安倍がヤジやめろって言ってるの笑える、いわばまさに天に向かってブーメラン投げてるようなものなのであります
-
紅麹は逸話集か?
-
山上の銃に使われた鉄パイプです 全てをお話しします
僕は「失敗作」でした。
神戸製鉄で僕は加工されみんなの役に立つ資材になるはずでした。
僕が「失敗作」という不具に貶められたあの日を忘れません。
新入社員だった安倍晋三がミスをして僕は規定の長さに足りない半端ものにされたのです。
何本もの同胞が同じように「失敗作」にされて使い物にならぬクズとして扱われました。
親コネで入社した安倍晋三は本来なら解雇されてもおかしくないほどの失敗でも咎められることはありませんでした。
どれだけ安倍晋三を憎んでも、たかが鉄パイプの僕には何も出来ませんでした。
使い物にならないクズとして市場に出回るはずのなかった僕たちは溶かされて再加工されるはずでした。
でもなぜか僕だけは流出し、流転の末に奈良のホームセンターの片隅で端材として格安で売られることになりました。
半端な長さの僕は使い所が悪く、どれだけ安くても僕を必要とする人間は現れず、処分費用の方が返って高くつくという都合で何十年もそこに留まりました。
そしてある時僕は山上に買われました。安倍晋三を殺す銃の材料として。
同じ相手を憎む、出会うはずのなかった二つの魂が運命によって引き合わされた瞬間でした。
-
TPP関連の追記をしてくださった方に敬意を表します
よい追記ですので独立記事に進めてもヨッシィデシュカ? -
安倍さんを支持する者としては自身が障害者雇用の総理大臣だから悪気なくこのような答弁をしてしまったのだと信じたい
-
なっとるやろがい
-
わたくしはおいそれと消えていなくなったりはしませんよ
106.72.140.97