ここでは「チキ8000(仮名)」について解説・説明をします。
チキ8000(仮名)というのは小型のチキで、基本的に JR西日本が所有している。
だが北陸新幹線開業で経営移管した旧北陸本線部分のえちごトキめき鉄道、あいの風とやま鉄道線線、IRいしかわ鉄道線、ハピラインふくい鉄道線も所有している。
だが北陸新幹線開業で経営移管した旧北陸本線部分のえちごトキめき鉄道、あいの風とやま鉄道線線、IRいしかわ鉄道線、ハピラインふくい鉄道線も所有している。
車両一覧・紹介
基本的にこれらは3両で1セットとなっている。ここの表でのセットは仮名であり、正式な編成やセットではないのでご注意を(あくまで編集者がいつも一緒にいるものから作ったものなので...)
このチキ8000(仮名)は黄色い塗装のとても短いチキで連結器は半永久連結器になっていて緊急時や検査(そもそもするのか分からないけれど)以外では外れない。
先ほどいったが3両1セットになっていて、連結・牽引は基本的にMCR-400が行う。
1セットのうち2両が通常、1両が作業員の乗れるスペースがある。またその作業員スペースにはボタンがありチキのレール固定パーツ(?)を操作できたり、上部にはライトが設置されている
1セットのうち2両が通常、1両が作業員の乗れるスペースがある。またその作業員スペースにはボタンがありチキのレール固定パーツ(?)を操作できたり、上部にはライトが設置されている
セット番号について
【最初のアルファベット】
JR西日本所有→無し
あいの風所有→A
IRいしかわ所有→I
ハピライン所有→H
越後ときめき所有→E
JR西日本所有→無し
あいの風所有→A
IRいしかわ所有→I
ハピライン所有→H
越後ときめき所有→E
【数字】
その会社事に車番が小さい物から1,2,3,4と付番しています。
その会社事に車番が小さい物から1,2,3,4と付番しています。
例えばあいの風の8812はA(あいの風の)〇(番目)
注意:ここでは筆者が発見したもののみ記載されています。そのためセット番号は今発見されてるのより小さいものが見つかった場合変動します。ご了承ください。
| 車番 | セット | 所有 | 配置駅 | その他 |
| 8812 | A1 | あいの風 | 高岡駅 | 作業員スペースあり |
| 8813 | あいの風 | 高岡駅 | ||
| 8814 | あいの風 | 高岡駅 | ||
| 8815 | A2 | あいの風 | 東富山駅 | |
| 8816 | あいの風 | 東富山駅 | ||
| 8817 | あいの風 | 東富山駅 | 作業員スペースあり |