第7話「「光は剣より強し」ンッン~名言だなこれは」
一方その頃DIOグループは・・・・
プッチ「DIO、「アリス邸」からか「白玉桜」かで先にするかとかどうかは
どちらかが先にでもいいよな?」
DIO「それは・・・・どちらからでもいいんじゃないか?」
DIO「なぜそんなことを聞くんだ?」
プッチ「ちょっとな・・・私たちは「アリス邸」に行っていると思っていたが、この地図を見ていると
私たちは「白玉桜」に行っているようだ・・・・」
DIO「・・・・道を間違えていたのか・・・・」
プッチ「そうなんだよ・・・・」
プッチ「だが、メンバー探しに支障はないと思うぞ」
DIO「まあどうでも良いんだがな」
どちらかが先にでもいいよな?」
DIO「それは・・・・どちらからでもいいんじゃないか?」
DIO「なぜそんなことを聞くんだ?」
プッチ「ちょっとな・・・私たちは「アリス邸」に行っていると思っていたが、この地図を見ていると
私たちは「白玉桜」に行っているようだ・・・・」
DIO「・・・・道を間違えていたのか・・・・」
プッチ「そうなんだよ・・・・」
プッチ「だが、メンバー探しに支障はないと思うぞ」
DIO「まあどうでも良いんだがな」
白玉桜までキングクリムゾンッ!
プッチ「あまり遠くないな・・・・」
DIO「幻想郷自体があまり大きくは無いらしいぞ」
プッチ「だからあまり遠くは無いのか・・・」
プッチ「(それにしても三途の川の船の奴と言ったら・・・・DIOに色目使っていたな・・・DIOの
親友は私でありあんな女に勤まる訳が無い・・・)」
DIO「どうしたプッチ、ブツブツ言っていて気持ち悪いぞ」
プッチ「あ・・・ああ、すまないな」
DIO「幻想郷自体があまり大きくは無いらしいぞ」
プッチ「だからあまり遠くは無いのか・・・」
プッチ「(それにしても三途の川の船の奴と言ったら・・・・DIOに色目使っていたな・・・DIOの
親友は私でありあんな女に勤まる訳が無い・・・)」
DIO「どうしたプッチ、ブツブツ言っていて気持ち悪いぞ」
プッチ「あ・・・ああ、すまないな」
~白玉楼 庭園~
DIO「ああ、聞いたことのある声が聞こえるな」
プッチ「そうだな・・・(汗)それと女の声も聞こえる」
DIO「そこの角から聞こえてくるぞ・・・・」
プッチ「壁に隠れながらどんな様子か見ようか」
プッチ「そうだな・・・(汗)それと女の声も聞こえる」
DIO「そこの角から聞こえてくるぞ・・・・」
プッチ「壁に隠れながらどんな様子か見ようか」
???「せいッ!」カキョゥイン!
???「ムゥウン!輝彩滑刀ッ!」キィイイイン!
???「ウワァッ!!」ドガシャァ!
???「やっぱりカーズさんは強いですね・・・」
カーズ「フフフ、だがお前も腕を上げていると思うぞ、「妖夢」」
妖夢「はい!ありがとうございます!」
???「やってるわねぇ・・・・」
妖夢「あ、幽々子様」
カーズ「幽々子か・・・」
幽々子「貴方達もよくやるわねぇ・・・・」
幽々子「カーズ、妖夢の稽古の師範をやってくれてて有難うね・・・」
カーズ「いや、幽々子の為、妖夢の為ならこの程度なんてことは無い」
幽々子「頼もしいわね・・・」
幽々子「あ、後貴方たちの仲間達がここに来ているわよ何処に行ったかはわからないけど」
DIO「(何ィ!このDIO達の存在を気づいていたのかッ!)」
プッチ「(あの女・・・・何か異常なオーラを感じる・・・)」
カーズ「ああ、分かっている、あいつらが来ているというこのも」
カーズ「後ろに二人ッ!両方男ッ!」ジャキン!
カーズ「そこだァ!」ザシュゥ!
DIO「WRYァ!(危ねッ!)」
プッチ「うおおおッ!」
幽々子「!」
カーズ「DIOとプッチか、貴様らが来ているというという事ももうすでに分かっていた」
カーズ「私に何の用だ?」
DIO「その事なんだが・・・」
カーズ「ちょっと待てッ!?DIO貴様太陽が出ているのに灰になっていないぞッ!??」
DIO「ああ、その事なんだが・・・(やっべ喰われるかもしれん)」
???「ムゥウン!輝彩滑刀ッ!」キィイイイン!
???「ウワァッ!!」ドガシャァ!
???「やっぱりカーズさんは強いですね・・・」
カーズ「フフフ、だがお前も腕を上げていると思うぞ、「妖夢」」
妖夢「はい!ありがとうございます!」
???「やってるわねぇ・・・・」
妖夢「あ、幽々子様」
カーズ「幽々子か・・・」
幽々子「貴方達もよくやるわねぇ・・・・」
幽々子「カーズ、妖夢の稽古の師範をやってくれてて有難うね・・・」
カーズ「いや、幽々子の為、妖夢の為ならこの程度なんてことは無い」
幽々子「頼もしいわね・・・」
幽々子「あ、後貴方たちの仲間達がここに来ているわよ何処に行ったかはわからないけど」
DIO「(何ィ!このDIO達の存在を気づいていたのかッ!)」
プッチ「(あの女・・・・何か異常なオーラを感じる・・・)」
カーズ「ああ、分かっている、あいつらが来ているというこのも」
カーズ「後ろに二人ッ!両方男ッ!」ジャキン!
カーズ「そこだァ!」ザシュゥ!
DIO「WRYァ!(危ねッ!)」
プッチ「うおおおッ!」
幽々子「!」
カーズ「DIOとプッチか、貴様らが来ているというという事ももうすでに分かっていた」
カーズ「私に何の用だ?」
DIO「その事なんだが・・・」
カーズ「ちょっと待てッ!?DIO貴様太陽が出ているのに灰になっていないぞッ!??」
DIO「ああ、その事なんだが・・・(やっべ喰われるかもしれん)」
キングクリムゾンッ!
DIO「とまあそういうわけだ」
カーズ「」
幽々子「あの吸血小娘の血を吸ったら太陽を克服したってわけね・・・」
幽々子「カーズの一生の研究はそんなことで水の泡ねww」
プッチ「そうだな・・・(この女・・・サラッとえげつない事言うな)」
プッチ「ン?カーズ?」
カーズ「アンナディオゴトキニワタシノイッショウノケンキュウガコムスメノチヲノンダダケデタイヨウヲコクフクシタ、ワタシナンテイチドウチュウニマデイッテデモタイヨウヲコクフクシタノニアノディオノヤツハタダタダコムスメノチヲノンダダケデ・・・ソンナナサケナイリユウヲエシディシヤワムウニキカセタラドンナカオヲスルダロウ・・・エイジャノセキセキハナンノタメニアルノダ・・・?ワタシノイシカメンハナンノタメニアルノダ?エイジャノセキセキハイシカメンヲサドウサセルタメニアル・・・・ワタシノエイジャノセキセキデウゴクイシカメンコソガタイヨウヲコクフクスルタメニアル、シカシディオハ・・・ディオハ・・・・タダノキュウケツコムスメノチヲノンダダケデタイヨウヲコクフクシタ・・・・ワタシノ・・・ワタシノイッショウノケンキュウノイミハ・・・・」ブツブツブツ
プッチ「ホワイトスネイクッ!」
白蛇「ウショワッ!」ボコッ!
カーズ「ヌワァ!おのれ何をするかッ!プッチッ!」
プッチ「カーズ!お前がそこまで落ち込むことは無いだろうッ!」
プッチ「DIOが太陽を克服したのが何だッ!カーズ!お前が太陽を克服したという事には変わりはないだろうッ!」
プッチ「そんなことで落ち込んでいてどうするッ!死んだエシディシ・・・だっけ?ワムウにも
申し訳が立たないだろうッ!」
プッチ「貴様はそんなキャラじゃなだろうッ」
カーズ「そ・・・そうだなッ・・・・」
カーズ「だが・・・・頂点に立つ者は常に一人ではならないッ・・・」
カーズ「また今度どちらがDIOどちらかが強いかが戦わなければな・・・」
幽々子「こんな所で話してるのはなんだから中に入って話しましょう?」
DIO「有難いな」
プッチ「感謝しよう」
カーズ「白玉楼は良い所だぞ?」
DIO「そうなのか?」
カーズ「妖夢の飯はかなり」
プッチ「そうなのか」
カーズ「」
幽々子「あの吸血小娘の血を吸ったら太陽を克服したってわけね・・・」
幽々子「カーズの一生の研究はそんなことで水の泡ねww」
プッチ「そうだな・・・(この女・・・サラッとえげつない事言うな)」
プッチ「ン?カーズ?」
カーズ「アンナディオゴトキニワタシノイッショウノケンキュウガコムスメノチヲノンダダケデタイヨウヲコクフクシタ、ワタシナンテイチドウチュウニマデイッテデモタイヨウヲコクフクシタノニアノディオノヤツハタダタダコムスメノチヲノンダダケデ・・・ソンナナサケナイリユウヲエシディシヤワムウニキカセタラドンナカオヲスルダロウ・・・エイジャノセキセキハナンノタメニアルノダ・・・?ワタシノイシカメンハナンノタメニアルノダ?エイジャノセキセキハイシカメンヲサドウサセルタメニアル・・・・ワタシノエイジャノセキセキデウゴクイシカメンコソガタイヨウヲコクフクスルタメニアル、シカシディオハ・・・ディオハ・・・・タダノキュウケツコムスメノチヲノンダダケデタイヨウヲコクフクシタ・・・・ワタシノ・・・ワタシノイッショウノケンキュウノイミハ・・・・」ブツブツブツ
プッチ「ホワイトスネイクッ!」
白蛇「ウショワッ!」ボコッ!
カーズ「ヌワァ!おのれ何をするかッ!プッチッ!」
プッチ「カーズ!お前がそこまで落ち込むことは無いだろうッ!」
プッチ「DIOが太陽を克服したのが何だッ!カーズ!お前が太陽を克服したという事には変わりはないだろうッ!」
プッチ「そんなことで落ち込んでいてどうするッ!死んだエシディシ・・・だっけ?ワムウにも
申し訳が立たないだろうッ!」
プッチ「貴様はそんなキャラじゃなだろうッ」
カーズ「そ・・・そうだなッ・・・・」
カーズ「だが・・・・頂点に立つ者は常に一人ではならないッ・・・」
カーズ「また今度どちらがDIOどちらかが強いかが戦わなければな・・・」
幽々子「こんな所で話してるのはなんだから中に入って話しましょう?」
DIO「有難いな」
プッチ「感謝しよう」
カーズ「白玉楼は良い所だぞ?」
DIO「そうなのか?」
カーズ「妖夢の飯はかなり」
プッチ「そうなのか」
~白玉楼 茶室~
DIO「なかなか良い臭いがする」
カーズ「な、そうだろ?」
プッチ「なんか話ずれてる気がするんだが」
プッチ「それでだな、カーズ、ここに理由はな・・・」
カーズ「この幻想郷にいるメンバーを集めたいんだろう?」
プッチ「知っているなら話は早いな」
プッチ「一度人里まで来てくれるか?
カーズ「良いだろう、しかし」
カーズ「用件が済んだらここに戻ってくるぞ」
プッチ「いや・・・・別にいいが・・・」
プッチ「何故ここに留まろうとする?前まであれほど飽きっぽかったのに・・・」
カーズ「幽々子にも妖夢の稽古をしてやってくれと頼まれてるんでな・・・妖夢も我が「輝彩滑刀」での修行も
良い稽古になっていると言っている」
カーズ「頼みごとを断るわけにはいかんだろう?」
プッチ「そうだが・・・お前はそんなキャラじゃなかっただろう」
カーズ「・・・」
カーズ「わかった、訳を話そう」
DIO「なかなか良い臭いがする」
カーズ「な、そうだろ?」
プッチ「なんか話ずれてる気がするんだが」
プッチ「それでだな、カーズ、ここに理由はな・・・」
カーズ「この幻想郷にいるメンバーを集めたいんだろう?」
プッチ「知っているなら話は早いな」
プッチ「一度人里まで来てくれるか?
カーズ「良いだろう、しかし」
カーズ「用件が済んだらここに戻ってくるぞ」
プッチ「いや・・・・別にいいが・・・」
プッチ「何故ここに留まろうとする?前まであれほど飽きっぽかったのに・・・」
カーズ「幽々子にも妖夢の稽古をしてやってくれと頼まれてるんでな・・・妖夢も我が「輝彩滑刀」での修行も
良い稽古になっていると言っている」
カーズ「頼みごとを断るわけにはいかんだろう?」
プッチ「そうだが・・・お前はそんなキャラじゃなかっただろう」
カーズ「・・・」
カーズ「わかった、訳を話そう」
「恋」 ッ ! そ の す て き な 好 奇 心 が カ ー ズ を 行 動 さ せ た !
カーズ「初めて幽々子に会ったときから幽々子には一目惚れしたよ・・・」
カーズ「あの強さにッ!あの不老不死にッ!」
カーズ「あ の 美 し さ に ッ !」
カーズ「私は心に決めた・・・「幽々子が好きだという事」を・・・・」
プッチ「」
DIO「」
プッチ「まさか・・・・カーズが恋をするなんて・・・・ッ」
DIO「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・・」
DIO「まあ、カーズの自由でいいんじゃないか・・・・」
プッチ「そうだな・・・・」
プッチ「まあ、人里まで来てくれよ」
カーズ「そうだな、幽々子達に伝えてくるぞ」スッ
DIO「わかった」バタン
プッチ「にしても・・・カーズが恋をするとはな・・・・」
DIO「驚きだな・・・」
DIO「今頃吉良達は何をしているのだろうかな・・・」
カーズ「あの強さにッ!あの不老不死にッ!」
カーズ「あ の 美 し さ に ッ !」
カーズ「私は心に決めた・・・「幽々子が好きだという事」を・・・・」
プッチ「」
DIO「」
プッチ「まさか・・・・カーズが恋をするなんて・・・・ッ」
DIO「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・・」
DIO「まあ、カーズの自由でいいんじゃないか・・・・」
プッチ「そうだな・・・・」
プッチ「まあ、人里まで来てくれよ」
カーズ「そうだな、幽々子達に伝えてくるぞ」スッ
DIO「わかった」バタン
プッチ「にしても・・・カーズが恋をするとはな・・・・」
DIO「驚きだな・・・」
DIO「今頃吉良達は何をしているのだろうかな・・・」
~守矢神社~
吉良「ハアハア・・・ハアハア・・・」ゼーハゼーハー
ヴァレンタイン「ハアハア・・・・ハアハア・・・」ゼーハーゼーハー
吉良「三十代半ばの・・・・アラフォーに・・・」ゼーハーゼーハー
吉良「この階段は・・・キツイ・・・・ヒーハーゼーハー
ヴァレンタイン「そうだな・・・・」ゼーハーゼーハー
ヴァレンタイン「でも・・・・もう少しだッ・・・」ゼーハーゼーハー
ヴァレンタイン「ハアハア・・・・ハアハア・・・」ゼーハーゼーハー
吉良「三十代半ばの・・・・アラフォーに・・・」ゼーハーゼーハー
吉良「この階段は・・・キツイ・・・・ヒーハーゼーハー
ヴァレンタイン「そうだな・・・・」ゼーハーゼーハー
ヴァレンタイン「でも・・・・もう少しだッ・・・」ゼーハーゼーハー
キングクリムゾン!
吉良「やっと着いた・・・・ッ!」
ヴァレンタイン「疲れたな・・・ッ」
吉良「一休みしてから行こうか・・・・」
ヴァレンタイン「そうだな・・・」
吉良「クソッ・・・こんな事ならぶどうが丘のスポーツジムの会員になっておけばよかった・・・・」
ヴァレンタイン「・・・・!」
吉良「どうした?」
ヴァレンタイン「静かにしろ」
吉良「?」
ヴァレンタイン「疲れたな・・・ッ」
吉良「一休みしてから行こうか・・・・」
ヴァレンタイン「そうだな・・・」
吉良「クソッ・・・こんな事ならぶどうが丘のスポーツジムの会員になっておけばよかった・・・・」
ヴァレンタイン「・・・・!」
吉良「どうした?」
ヴァレンタイン「静かにしろ」
吉良「?」
モウイイ!オレハココヲデテイクッ!
チョットマッテクダサイ!マダワタシタチノヨウケンガスンデマセンヨッ!
ウルサイッ!オマエラハオレニマトワリスギダッ!
ウルサイッ!オマエラハオレニマトワリスギダッ!
マアソウオコンナヨ・・・・ホラ、ムネニトビコンデキテモイインダゾ?
シツコイゾッ!オレハデテイクトイッテルンダ!
シツコイゾッ!オレハデテイクトイッテルンダ!
デテイカナイデヨォ~マッテテバァ~
???「うるさいぞッ!俺は出ていくと言ってるんだッ!」
???「待ってくれ!ディエゴ!お前はこれから守矢の一人のなりそうだったのに!」
ディエゴ「WRYYY!!!貴様らは俺にまとわり過ぎだッ!」
ディエゴ「布団の中に入るまではまだよかったッ!」
ディエゴ「だがッ!風呂にまで入ってくるのはあまりにも行き過ぎだッ!」
???「それはお前と速く打ち解けたくて・・・・」
ディエゴ「もうお前たちに近づく気はないッ!」
ディエゴ「ん?」
吉良「ディエゴか・・・・」
ディエゴ「吉良ッ!それにヴァレンタイン!」
ヴァレンタイン「久しいな」
ディエゴ「助けてくれッ!変態達に監禁されてるッ!」
???「なッ・・・変態じゃないぞ私たちはッ!」
???「いや、私は自覚あるよ、結構ひどいことしてたって・・・」
???「お前も喜んで布団の中に入ってたじゃないかッ!」
???「にゃ、にゃにおォォォォ!?そんなことなかったよ!」
???「二人ともケンカしないでください!ディエゴさん帰っちゃいますよ!」
???「ああ、そうだな・・・」
???「つーかあいつらはなんなの?」
???「話を聞いていたらご知り合いかと・・・・」
吉良「聞くんだが・・・・」
吉良「君たちは何者なんだ?」
???「ああ、自己紹介がまだだったな」
神奈子「私は「八坂神奈子」だ」
諏訪子「私は「洩矢諏訪子」だよ」
早苗「私は「東風谷早苗」です」
吉良「さて、少しお願いがあるんだが」
吉良「ディエゴを返してもらいたい」
吉良「もちろんすぐに返す」
ディエゴ「!?」
神奈子「・・・・」
諏訪子「どうする・・・?」
神奈子「すぐに返してくれるなら・・・・」
神奈子「しょうがない、ディエゴも嫌がってるしな」
神奈子「あの号外でも大体知ってるし」
吉良「感謝する」
???「待ってくれ!ディエゴ!お前はこれから守矢の一人のなりそうだったのに!」
ディエゴ「WRYYY!!!貴様らは俺にまとわり過ぎだッ!」
ディエゴ「布団の中に入るまではまだよかったッ!」
ディエゴ「だがッ!風呂にまで入ってくるのはあまりにも行き過ぎだッ!」
???「それはお前と速く打ち解けたくて・・・・」
ディエゴ「もうお前たちに近づく気はないッ!」
ディエゴ「ん?」
吉良「ディエゴか・・・・」
ディエゴ「吉良ッ!それにヴァレンタイン!」
ヴァレンタイン「久しいな」
ディエゴ「助けてくれッ!変態達に監禁されてるッ!」
???「なッ・・・変態じゃないぞ私たちはッ!」
???「いや、私は自覚あるよ、結構ひどいことしてたって・・・」
???「お前も喜んで布団の中に入ってたじゃないかッ!」
???「にゃ、にゃにおォォォォ!?そんなことなかったよ!」
???「二人ともケンカしないでください!ディエゴさん帰っちゃいますよ!」
???「ああ、そうだな・・・」
???「つーかあいつらはなんなの?」
???「話を聞いていたらご知り合いかと・・・・」
吉良「聞くんだが・・・・」
吉良「君たちは何者なんだ?」
???「ああ、自己紹介がまだだったな」
神奈子「私は「八坂神奈子」だ」
諏訪子「私は「洩矢諏訪子」だよ」
早苗「私は「東風谷早苗」です」
吉良「さて、少しお願いがあるんだが」
吉良「ディエゴを返してもらいたい」
吉良「もちろんすぐに返す」
ディエゴ「!?」
神奈子「・・・・」
諏訪子「どうする・・・?」
神奈子「すぐに返してくれるなら・・・・」
神奈子「しょうがない、ディエゴも嫌がってるしな」
神奈子「あの号外でも大体知ってるし」
吉良「感謝する」
そのあと二人達は人里に戻りDIO達と合流した・・・