――― 固有魔法 トーチャールーム ―――
「そういうことなら本気でいかせてもらうわよ~?」
初手のタイムオブパニッシュメントが破られたとはいえ、闇檻六天使・トゥーラの本領発揮はここから。
布石となる魔法を発動し、周囲一帯に重苦しい嫌な気配が満ちる。
布石となる魔法を発動し、周囲一帯に重苦しい嫌な気配が満ちる。
そんなこと知るかとばかりにギーツが持つハンドガン、マグナムシューター40Xを連射。
トゥーラも魔法・ダークソードを中心とした攻撃魔法で応戦するが、ギーツがトゥーラの魔法を巧みにすり抜けるが如くして回避する一方、ギーツからの射撃は吸い込まれるようにトゥーラを傷つけていく。
頭部や心臓など致命的な部位への被弾こそは避けているがそれ以外の部分にはまるで無頓着と言わんばかりだ。
トゥーラも魔法・ダークソードを中心とした攻撃魔法で応戦するが、ギーツがトゥーラの魔法を巧みにすり抜けるが如くして回避する一方、ギーツからの射撃は吸い込まれるようにトゥーラを傷つけていく。
頭部や心臓など致命的な部位への被弾こそは避けているがそれ以外の部分にはまるで無頓着と言わんばかりだ。
「うふふ、痛~い♪男の攻撃なのにぞくぞくしちゃう~♪」
撃ち合いを面倒と見たかギーツが銃を持っているにも関わらず接近し、肉弾戦を仕掛ける。
主人のノワルが近接戦闘を不得手としていたことが眷属のトゥーラにも反映されており、最低限の防御こそするが魔法による反撃もままならない。
何発も殴られ、噴射口から炎を噴き上げ文字通り加速(ブースト)したキックがトゥーラを打ち据え、吹っ飛ばす。
主人のノワルが近接戦闘を不得手としていたことが眷属のトゥーラにも反映されており、最低限の防御こそするが魔法による反撃もままならない。
何発も殴られ、噴射口から炎を噴き上げ文字通り加速(ブースト)したキックがトゥーラを打ち据え、吹っ飛ばす。
「見て見て、こんなにボロボロになっちゃった~♪でも―――」
《BULLET CHARGE》
距離が出来た瞬間を逃さずギーツがマグナムシューターを展開、狙撃銃型のライフルモードに変形。
隙を晒したトゥーラに狙いを定めた時、トゥーラもまた準備を終えた。
隙を晒したトゥーラに狙いを定めた時、トゥーラもまた準備を終えた。
「これで貴方の罪、数えさせてもらったわ。もう逃がさない♪」
――― 固有魔法 タイムオブパニッシュメント 幸せを呼ぶ白い鳥 ―――
淀んだ空気が満ちる。形成されるはギーツを捕える拷問器具(おり)。
相手から受けた傷を闇檻として返し、相手に逃れられぬ苦痛を与えるトゥーラの十八番だ。
その闇檻に相手を捕えることができれば、の話だが。
相手から受けた傷を闇檻として返し、相手に逃れられぬ苦痛を与えるトゥーラの十八番だ。
その闇檻に相手を捕えることができれば、の話だが。
「はぁっ!」
「なっ……!?」
魔法が成立する寸前、ギーツが真横へ飛び、今まさに形成され、ギーツを捕えんとしていた闇檻を撃ち砕いた。
マグナムシューターにエネルギーを充填して放つ技、バレットチャージで撃ち抜かんとしていたのはトゥーラではない。トゥーラが自信満々に放った魔法だ。
マグナムシューターにエネルギーを充填して放つ技、バレットチャージで撃ち抜かんとしていたのはトゥーラではない。トゥーラが自信満々に放った魔法だ。
「私の闇檻をただの正攻法で破った……!?どうして……はっ!?」
《MAGNUM》
「俺が何回この手の技を食らってきたと思ってんだ。狙いが見え見えなんだよ」
動揺し、反撃も魔法による回復も疎かになった、誘いではない正真正銘の隙を逃すようなギーツではない。
マグナムシューターにマグナムバックルを装填。今度こそトゥーラ本人に狙いを定める。
マグナムシューターにマグナムバックルを装填。今度こそトゥーラ本人に狙いを定める。
《MAGNUM TACTICAL BLAST》
「そ、そんな……ああああぁーーーっ!!!?」
先ほどのバレットチャージを上回る、銃弾を模した高威力のエネルギー弾がトゥーラを撃ち抜き、爆発四散させた。
だが戦いはこれで終わらない。
だが戦いはこれで終わらない。
――― 闇檻六天使 ノーチェ ―――
「男のくせにやるわね。でもこれはどう?」
ギーツに休息する暇を与えず、次の六天使、ノーチェが躍り出る。
ノーチェの姿が変じ、ギーツの知る一人の仮面ライダーが現れた。
漆黒の鎧に無骨な刀を携えた仮面ライダータイクーン・ブジンソード。
ノーチェが得意とする変身魔法によって変化した、かつてギーツを変身解除に追い込んだことのあるライダーだ。
ノーチェの姿が変じ、ギーツの知る一人の仮面ライダーが現れた。
漆黒の鎧に無骨な刀を携えた仮面ライダータイクーン・ブジンソード。
ノーチェが得意とする変身魔法によって変化した、かつてギーツを変身解除に追い込んだことのあるライダーだ。
「俺の前でそいつに化けるとはいい度胸だな?」
《REVOLVE ON》
対するギーツは再びデザイアドライバーにマグナムバックルをセット。
ベルトを一回転させるとギーツの身体がグルリと回転、上半身と下半身の装備が入れ替わる。
仮面ライダーギーツ・ブーストマグナムフォームだ。
偽タイクーンが振り下ろした武刃の一撃を左手の指二本で挟み込み、容易く動きを封じた。
ベルトを一回転させるとギーツの身体がグルリと回転、上半身と下半身の装備が入れ替わる。
仮面ライダーギーツ・ブーストマグナムフォームだ。
偽タイクーンが振り下ろした武刃の一撃を左手の指二本で挟み込み、容易く動きを封じた。
「くっ、この……!」
「覚悟はいいな?大根役者」
ギーツが右腕で偽タイクーンを殴る。殴る。殴る。
ブースト装備故のパンチ力をまともに浴び続けてはたまったものではなく、偽タイクーンは武刃を取り落とす。
丸腰になった相手に容赦のないラッシュを浴びせるギーツ。そこへ小型のビットが飛来した。
ギーツを撃ち抜かんとしたビットからの射撃を見えているかのように最小限の動作で回避。
そこへ物陰から飛来した、かつてギーツを追い詰めたデザイアグランプリプロデューサー・スエルが変身していた仮面ライダーリガドΩが現れた。
新手が加わってもギーツの余裕が崩れることはない。
ブースト装備故のパンチ力をまともに浴び続けてはたまったものではなく、偽タイクーンは武刃を取り落とす。
丸腰になった相手に容赦のないラッシュを浴びせるギーツ。そこへ小型のビットが飛来した。
ギーツを撃ち抜かんとしたビットからの射撃を見えているかのように最小限の動作で回避。
そこへ物陰から飛来した、かつてギーツを追い詰めたデザイアグランプリプロデューサー・スエルが変身していた仮面ライダーリガドΩが現れた。
新手が加わってもギーツの余裕が崩れることはない。
「もう一人いることぐらい気づいてないとでも思ったのか?
お前らさしずめ二人一組(ツインズ)ってとこだろうが、生憎コンビネーションはお前らの専売特許じゃない」
お前らさしずめ二人一組(ツインズ)ってとこだろうが、生憎コンビネーションはお前らの専売特許じゃない」
ギーツに殴りかかろうとしたリガドΩ。それを阻むように赤い影が高速で突進し、リガドΩを弾き飛ばした。
ブーストバックルを使用して変身したギーツの専用車輛、ブーストライカーが狐のような形態、ギーツモードに変じた姿だ。
ブーストバックルを使用して変身したギーツの専用車輛、ブーストライカーが狐のような形態、ギーツモードに変じた姿だ。
「ノクス!」
「いいからノーチェは今のうちに回復しろ!」
――― 闇檻六天使 ノーチェ&ノクス ―――
二人で一つの六天使、ノーチェとノクス。茅場による六天使同士の共闘禁止処置を例外的かつ限定的に逃れた二人だ。
変化魔法による攪乱を得意としているが、ギーツとの純粋な実力差を前に演技をする余裕は全くない。
変化魔法による攪乱を得意としているが、ギーツとの純粋な実力差を前に演技をする余裕は全くない。
《REVOLVE ON》
「ほら、捕まえてみろよ!」
再びマグナムブーストフォームにリボルブオン。バイク形態となったブーストライカーに騎乗したギーツが右手の指をクイクイと動かして偽リガドΩことノクスを挑発。
無論このような侮辱にノクスが怒らぬはずもなく、仮面ライダーゲイザーのドミニオンレイと同型のビットを動かし、駆け回るギーツにレーザーを雨あられと見舞う。
だがそれらは全てギーツの巧みなバイク機動によって避けられる。そもそも弾幕の数も精度も本物に比べ圧倒的に足りていない。
本物の桜井景和が偽タイクーンを見れば呆れ果て、本物のスエルが偽リガドΩを見ればその無様さに怒り狂うだろう。
無論このような侮辱にノクスが怒らぬはずもなく、仮面ライダーゲイザーのドミニオンレイと同型のビットを動かし、駆け回るギーツにレーザーを雨あられと見舞う。
だがそれらは全てギーツの巧みなバイク機動によって避けられる。そもそも弾幕の数も精度も本物に比べ圧倒的に足りていない。
本物の桜井景和が偽タイクーンを見れば呆れ果て、本物のスエルが偽リガドΩを見ればその無様さに怒り狂うだろう。
「やっぱりな。その姿も力も見せかけだけのハリボテ。本物のスエルやタイクーンの足元にも及ばない」
「黙れ!」
なおもビットによる猛攻を仕掛けるがやはり当たらない。
遊びはここまでとばかりにギーツが回避と攻撃を両立したバイク機動を行いながらにしてのマグナムシューターによる射撃をお見舞いした。
被弾し、よろめいた偽リガドΩもといノクスに対しバイクで接近、ターンによるバイクの質量をそのままぶつけてノーチェの元へと吹っ飛ばした。
バイクを降りたギーツがマグナムバックルのリボルバーを回転させてトリガーを引き、ブーストバックルのハンドルを二度捻る。
遊びはここまでとばかりにギーツが回避と攻撃を両立したバイク機動を行いながらにしてのマグナムシューターによる射撃をお見舞いした。
被弾し、よろめいた偽リガドΩもといノクスに対しバイクで接近、ターンによるバイクの質量をそのままぶつけてノーチェの元へと吹っ飛ばした。
バイクを降りたギーツがマグナムバックルのリボルバーを回転させてトリガーを引き、ブーストバックルのハンドルを二度捻る。
《BOOST TIME》
元の姿に戻ったノーチェとノクスがギーツの技の発動を阻止するべく魔法を使おうとするが、そこまで読んでいたギーツの銃撃が容赦なく二人を襲い、両者とも足を撃ち抜かれた。
最早反撃の術はなく、再びギーツがブーストバックルのハンドルを捻り、ブーストライカーとともに高々と空へと舞い上がった。
それが仮面ライダーたる者の代名詞、ライダーキックであることを二人は茅場に与えられた知識から察した。
最早反撃の術はなく、再びギーツがブーストバックルのハンドルを捻り、ブーストライカーとともに高々と空へと舞い上がった。
それが仮面ライダーたる者の代名詞、ライダーキックであることを二人は茅場に与えられた知識から察した。
「ノクス!」
「ノーチェ!」
何をしようと絶対に助からないことを察したノーチェとノクスは最期に互いの半身の名を呼んで身を寄せ合った。
そして。
そして。
《MAGNUM BOOST GRAND VICTORY》
「はぁあああああああーっ!!!」
ギーツのライダーキックとブーストライカーの突撃、双方を合わせた必殺技、マグナムブーストグランドビクトリー。
脚部噴射口から炎を噴き上げながらの突撃が生み出す加速力、破壊力はノワル本人の守護魔法ならいざ知らず、眷属程度に防ぎきれるようなものであるはずもなく。
二人で一つの六天使の肉体を砕き、盛大に爆散させたのだった。
ギーツが地面に着地した直後、装備していたブーストバックルが勝手に外れ、飛んでいった後魔力の粒子となって消え去った。
脚部噴射口から炎を噴き上げながらの突撃が生み出す加速力、破壊力はノワル本人の守護魔法ならいざ知らず、眷属程度に防ぎきれるようなものであるはずもなく。
二人で一つの六天使の肉体を砕き、盛大に爆散させたのだった。
ギーツが地面に着地した直後、装備していたブーストバックルが勝手に外れ、飛んでいった後魔力の粒子となって消え去った。
「サーヴァントの宝具ってやつはこれも再現するのかよ…」
――― 闇檻六天使 コア ―――
「対象をスキャニング…。装備の脱落、及び戦闘力の低下を確認。好機と判断、捕獲する」
「おっと!」
ブーストバックルが外れ、マグナムフォームとなったギーツ目掛け闇檻六天使最後の一人、コアが放ったいくつものアームが殺到する。
拘束せんとするアームの数々を的確に撃ち落とし、躱していく。やがてアームは品切れとなった。
拘束せんとするアームの数々を的確に撃ち落とし、躱していく。やがてアームは品切れとなった。
「捕獲失敗…。全魔力を以って対象を破壊する」
コアが身に纏う魔力が増幅し、誰の目にも可視化されるほどに膨れ上がっていく。
ギーツのマグナムシューターによる銃撃を純粋な魔力によるオーラだけで弾き返してのける。
ギーツのマグナムシューターによる銃撃を純粋な魔力によるオーラだけで弾き返してのける。
「流石に一筋縄じゃいかない奴もいるか」
ブーストバックルがない今、コアを倒すには些か火力が心許ない。
さてどう攻めるかとギーツが考えた時、唐突に空から参加者に配されているリュックが落ちてきた。
さらに偶然にもその中からギーツにとって覚えのあるどころではないレイズバックルが転がった。
さてどう攻めるかとギーツが考えた時、唐突に空から参加者に配されているリュックが落ちてきた。
さらに偶然にもその中からギーツにとって覚えのあるどころではないレイズバックルが転がった。
「こいつは……まあいい、使ってやるさ」
ギーツが手に取ったのはブーストマークⅢバックル。唐突に空から落ちてきたのはそれを収めていた枢木スザクのリュックだった。
何故スザクのリュックがこのエリアまで飛ばされてきたのかを知る術はない。少なくとも今ここに集っている者には。
自身で持ち込むことができなかったバックルを引き寄せたものが己の運なのか、それとも他者の不運なのかは判然としないがいずれにせよギーツはそれを使う決断をした。
何故スザクのリュックがこのエリアまで飛ばされてきたのかを知る術はない。少なくとも今ここに集っている者には。
自身で持ち込むことができなかったバックルを引き寄せたものが己の運なのか、それとも他者の不運なのかは判然としないがいずれにせよギーツはそれを使う決断をした。
《MARK Ⅸ》
ブーストマークⅢバックルはそのままでも運用することができるが真価はそこではない。
バックルを二つに分割し、デザイアドライバーの両サイドにセットしてこそ秘められた本来の力を発揮するのだ。
バックルを二つに分割し、デザイアドライバーの両サイドにセットしてこそ秘められた本来の力を発揮するのだ。
《SET IGNITION》
真価を発揮したそのバックルの真の名称はブーストマークⅨバックル。
バックルを両サイドにセットし、出現した円盤をギーツが捻るとブーストマークⅨを示すロゴと狐型のロボ、レジェンドキュウビが出現。
バックルを両サイドにセットし、出現した円盤をギーツが捻るとブーストマークⅨを示すロゴと狐型のロボ、レジェンドキュウビが出現。
《REVOLVE ON》
ドライバーを回転させ、リボルブオン。ブーストマークⅨバックルが9本の蒼炎を噴き出した。
レジェンドキュウビが上半身の装甲へ、ブーストマークⅨのロゴが下半身の装甲を形成していく。
レジェンドキュウビが上半身の装甲へ、ブーストマークⅨのロゴが下半身の装甲を形成していく。
《DYNAMITE BOOST! GEATS Ⅸ》
《GEATS BUSTER QB9》
現れたのは純白のライダー、仮面ライダーギーツⅨ!
右手にはマグナムシューター40Xに代わり専用武装の銃剣、ギーツバスターQB9が握られた。
右手にはマグナムシューター40Xに代わり専用武装の銃剣、ギーツバスターQB9が握られた。
《READY FIGHT》
「こいつは大ピンチか?いいや、ここからがハイライトだ」
「言ってる場合かー!!来るぞ!!」
流子が怒鳴るのも当然、ギーツが悠長にフォームチェンジをしている間にコアの魔力は極限まで高まり、今にも大技が発動せんとしていた。
流子の心配を知ってか知らずか、ギーツⅨはスザクのリュックを後方にいる立香に向かって放り投げた。
流子の心配を知ってか知らずか、ギーツⅨはスザクのリュックを後方にいる立香に向かって放り投げた。
――― ヘブンズレイ ―――
その直後、コアが放った上空から熱線を照射し対象を薙ぎ払う魔法、ヘブンズレイがギーツⅨがいた地点を吹き飛ばした。
ヘブンズレイの威力と衝撃たるや凄まじく、標的とされていない立香やちひろたちも自分たちの身を守るだけで精一杯だった。
地面が割れ、土砂が高々と舞い上がり爆風と土煙によって視界が遮られた。
ヘブンズレイの威力と衝撃たるや凄まじく、標的とされていない立香やちひろたちも自分たちの身を守るだけで精一杯だった。
地面が割れ、土砂が高々と舞い上がり爆風と土煙によって視界が遮られた。
「お、おい!やられちまったのか!?」
「対象の撃破未確認。周辺に潜伏している可能性大。攻撃を続行し、炙り出す」
コアは油断なく攻撃を続行する。既にトゥーラ、ノーチェ、ノクスが撃破された事実があり、ギーツⅨ変身時に莫大な戦闘力の増加を確認しているが故に。
魔力を高める。今度は周辺の参加者全てを巻き込む勢いで技を放ち、炙り出す。
魔力を高める。今度は周辺の参加者全てを巻き込む勢いで技を放ち、炙り出す。
――― ヘブン「シィー……」
「―――!?」
コアが振り向く。いつの間にか背後にいたギーツⅨが人間の口にあたる部分に左手の人差し指を当てて静かに、というジェスチャーをしていた。
対処行動に出るよりもギーツバスターQB9の斬撃がコアの身体を切り裂き、マグナムフォームとは別次元のパワーで吹っ飛ばされる方が早かった。
対処行動に出るよりもギーツバスターQB9の斬撃がコアの身体を切り裂き、マグナムフォームとは別次元のパワーで吹っ飛ばされる方が早かった。
《BOOST CHARGE》
「くっ、対処を……!」
ギーツⅨがギーツバスターQB9のレバーを引くとともに、刀身に青白い光が満ちる。
そのエネルギー量を計測したコアは回復魔法よりも守護魔法による障壁展開を選択。練り上げられた魔力から高密度の障壁が四枚同時に生み出された。
しかし。
そのエネルギー量を計測したコアは回復魔法よりも守護魔法による障壁展開を選択。練り上げられた魔力から高密度の障壁が四枚同時に生み出された。
しかし。
「はあぁっ!!」
《BOOST TACTICAL VICTORY》
ギーツⅨの渾身の一振り。真一文字に振り抜かれた飛ぶ斬撃はコアが張った四枚の障壁を容易く砕き散らし、その先にあるコアの肉体をも真っ二つに断ち切った。
「敗北……」
言葉とともに、コアもトゥーラたちの後を追うが如く盛大に爆散した。
闇檻六天使・トゥーラ、ノーチェ、ノクス、コア。
元はノワルの眷属であった彼女たちは見目麗しい女性参加者を目の前にしながら、指一本さえ触れること敵わずこの真贋交わる殺し合いの舞台から退場した。
同時に女性参加者を性的に虐げることに長けた闇檻六天使全てが退場した瞬間であった。
闇檻六天使・トゥーラ、ノーチェ、ノクス、コア。
元はノワルの眷属であった彼女たちは見目麗しい女性参加者を目の前にしながら、指一本さえ触れること敵わずこの真贋交わる殺し合いの舞台から退場した。
同時に女性参加者を性的に虐げることに長けた闇檻六天使全てが退場した瞬間であった。
【トゥーラ@魔法少女ルナの災難 死亡】
【ノーチェ&ノクス@魔法少女ルナの災難 死亡】
【コア@魔法少女ルナの災難 死亡】
【ノーチェ&ノクス@魔法少女ルナの災難 死亡】
【コア@魔法少女ルナの災難 死亡】
【闇檻六天使@魔法少女ルナの災難 再起不能(リタイア)】
☆
「―――で、結局あなた、何処の誰なの?その子の味方(サーヴァント)ってことでいいの?」
闇檻六天使を返り討ちにし、変身を解いたアーチャーへの反応は歓迎半分、警戒半分といったところだった。
ちひろたちが手こずったメラフェムやゲートと同格のボス級NPCを、何らかの理由で連携が出来なかったことを差し引いてもたった一人で悉く倒してのけたという事実はなるほど確かに素晴らしい。
味方であれば頼もしいことこの上ないが、彼を召喚した際の立香とマシュが初対面の反応だったことを孔富は見逃していない。
ちひろたちが手こずったメラフェムやゲートと同格のボス級NPCを、何らかの理由で連携が出来なかったことを差し引いてもたった一人で悉く倒してのけたという事実はなるほど確かに素晴らしい。
味方であれば頼もしいことこの上ないが、彼を召喚した際の立香とマシュが初対面の反応だったことを孔富は見逃していない。
「当然だろ?この俺ほどの模範的サーヴァントが他にいると思うか?
……ま、茶化すのはやめにしよう。俺が元居た場所はカルデアという組織でもなければ英霊の座ってやつでもない。俺の名は―――」
……ま、茶化すのはやめにしよう。俺が元居た場所はカルデアという組織でもなければ英霊の座ってやつでもない。俺の名は―――」
「浮世英寿。仮面ライダーギーツの変身者にして創世の神。私に与えられた知識にはそうあります。合ってますよね?」
シノアの指摘にちひろたちはざわついた。
とりあえずマスターであるということで立香が前に出て会話することにした。
とりあえずマスターであるということで立香が前に出て会話することにした。
「とりあえず英寿でいいかな?まず召喚に応じてくれてありがとう。
仮面ライダーってことは俺やマシュとは違う世界から来た神(ひと)で、英霊召喚のシステムを利用して無理矢理自分をサーヴァントに当て嵌めてまでここに来てくれた…って解釈で合ってる?」
仮面ライダーってことは俺やマシュとは違う世界から来た神(ひと)で、英霊召喚のシステムを利用して無理矢理自分をサーヴァントに当て嵌めてまでここに来てくれた…って解釈で合ってる?」
「正解だ。さすが歴戦のマスターは話が早いな。
俺は日夜世界をパトロールしてる働き者の神様でな、ある日そこの名簿に載ってる一ノ瀬宝太郎や九堂りんね、黒鋼スパナが世界から消えたことに気がついた。
で、どうやら仮面を着けた金髪で白い軍服の男が余所の世界からちょっかいをかけに来たらしいとわかって、そいつが犯人だと睨んで足取りを追ってきたってわけだ」
俺は日夜世界をパトロールしてる働き者の神様でな、ある日そこの名簿に載ってる一ノ瀬宝太郎や九堂りんね、黒鋼スパナが世界から消えたことに気がついた。
で、どうやら仮面を着けた金髪で白い軍服の男が余所の世界からちょっかいをかけに来たらしいとわかって、そいつが犯人だと睨んで足取りを追ってきたってわけだ」
「クルーゼ隊長のことか……」
「ただそこからが問題だった。そのクルーゼって奴を含めた黒幕どもが作った、この会場がある世界を突き止めたまでは良かったが…あまりにもガードが堅すぎた。
外からじゃ俺でも全く中の様子が見通せず、破壊も干渉も一切受け付けない。言ってみればこの世界から俺が締め出されたような状況だった。
だが…少し前に変化があった。今の俺と同じく外部からこの世界に入り込むことができた奴がいたんだ」
外からじゃ俺でも全く中の様子が見通せず、破壊も干渉も一切受け付けない。言ってみればこの世界から俺が締め出されたような状況だった。
だが…少し前に変化があった。今の俺と同じく外部からこの世界に入り込むことができた奴がいたんだ」
「あっ!それってアストルフォのことか!」
第一回放送の少し前、ちひろは禪院家で英霊召喚を成功させていた。
それはつまり、この真贋交わる殺し合いの舞台の外の存在を呼び寄せることができたという前例に他ならない。
故にその事態を受けて茅場晶彦は英霊の座から会場への経路を封鎖し、ちひろの令呪を調整する等の事後対応を迫られることとなった。
急拵えではあったが茅場の仕事は完璧だった。英霊の座から会場への経路を封鎖する、という点においてはだが。
それはつまり、この真贋交わる殺し合いの舞台の外の存在を呼び寄せることができたという前例に他ならない。
故にその事態を受けて茅場晶彦は英霊の座から会場への経路を封鎖し、ちひろの令呪を調整する等の事後対応を迫られることとなった。
急拵えではあったが茅場の仕事は完璧だった。英霊の座から会場への経路を封鎖する、という点においてはだが。
「どんなに強固に作り上げた陣地であっても内側からは容易に崩れると昔から相場は決まってるからな。
外側からの干渉に対する護りは完璧でも、内側から外側の存在を呼び込む力に対しては必ずしもそうじゃなかったってことだ。
それに気づいたから俺は待つことにした。次に誰かを呼ぶ力が働いた時は俺がこの世界に入り込めるようにな」
外側からの干渉に対する護りは完璧でも、内側から外側の存在を呼び込む力に対しては必ずしもそうじゃなかったってことだ。
それに気づいたから俺は待つことにした。次に誰かを呼ぶ力が働いた時は俺がこの世界に入り込めるようにな」
「いやしれっと言ってますけどそれものすごい無法(チート)ですよね?」
カルデアの霊基グラフや英霊の座からの召喚経路は封鎖できても、それ以外の第三者が英霊召喚のシステムを利用して会場に入り込むなんて可能性までは想定しきれなかったのだ。
加えて藤丸立香が扱うカルデア式召喚術であることも大きかった。未熟で隙も多いがその分可能性に満ちており、本来成立しない召喚をも成立させる召喚システムだ。
カルデア式召喚術だからこそ辛うじて英寿が介入できる余地が発生した。ちひろが使った通常の英霊召喚では同じことはできない。
加えて藤丸立香が扱うカルデア式召喚術であることも大きかった。未熟で隙も多いがその分可能性に満ちており、本来成立しない召喚をも成立させる召喚システムだ。
カルデア式召喚術だからこそ辛うじて英寿が介入できる余地が発生した。ちひろが使った通常の英霊召喚では同じことはできない。
それでも茅場は英霊召喚の兆しを察知し、手動で侵入者を弾けるシステムをごく短時間で組み上げていた。
本来ならこの英霊召喚はコマンド一つで阻止できるはずだったのだ。―――茅場晶彦が運営側拠点に詰めてさえいれば。
この時茅場はメラ排除のために会場の幻夢コーポレーションに降りてきており、英寿の侵入に対処することができなかった。
いくつもの条件が整ったが故に成り立った奇跡の英霊召喚だったのだ。
本来ならこの英霊召喚はコマンド一つで阻止できるはずだったのだ。―――茅場晶彦が運営側拠点に詰めてさえいれば。
この時茅場はメラ排除のために会場の幻夢コーポレーションに降りてきており、英寿の侵入に対処することができなかった。
いくつもの条件が整ったが故に成り立った奇跡の英霊召喚だったのだ。
「前にメラの奴に力の俺、知恵の俺、運の俺、心の俺に分割されたことがあってな。
俺自身をアーチャーのサーヴァントにでっち上げることができたのもその時の経験のちょっとした応用ってやつだ。
サーヴァントになるにあたって頭に流れ込んだ知識によれば、サーヴァント召喚っていうのは英霊の数ある側面の一部をクラスに当て嵌める形で切り取って呼び出すんだろ?
俺は人間としては死んでいるからそういう意味でも英霊、サーヴァントの定義を満たしやすかったんだろうな」
俺自身をアーチャーのサーヴァントにでっち上げることができたのもその時の経験のちょっとした応用ってやつだ。
サーヴァントになるにあたって頭に流れ込んだ知識によれば、サーヴァント召喚っていうのは英霊の数ある側面の一部をクラスに当て嵌める形で切り取って呼び出すんだろ?
俺は人間としては死んでいるからそういう意味でも英霊、サーヴァントの定義を満たしやすかったんだろうな」
「はい、ですが……だとすれば、英寿さんは本来の状態よりも相当に弱体化してしまっているのではありませんか?
召喚に応じてくださったことには本当に感謝しています。でもあなたはそれで良かったのですか?」
召喚に応じてくださったことには本当に感謝しています。でもあなたはそれで良かったのですか?」
マシュの指摘は正鵠を射ている。
サーヴァント化にあたって英寿の霊格や神性といったものは大幅に低下している。
所持していたレイズバックルも大半は持ち込めず、辛うじて持ち込めたのはマグナムレイズバックルとブーストレイズバックルだけ。
そのブーストレイズバックルも一度必殺技の発動に使うと四時間は戻ってこないという形でデメリットが再現されている。
運良く飛んできたリュックに入っていたブーストマークⅢバックルでギーツⅨにはなれたが、それでも絶大な制約はある。
サーヴァント化にあたって英寿の霊格や神性といったものは大幅に低下している。
所持していたレイズバックルも大半は持ち込めず、辛うじて持ち込めたのはマグナムレイズバックルとブーストレイズバックルだけ。
そのブーストレイズバックルも一度必殺技の発動に使うと四時間は戻ってこないという形でデメリットが再現されている。
運良く飛んできたリュックに入っていたブーストマークⅢバックルでギーツⅨにはなれたが、それでも絶大な制約はある。
「そうだな。俺はここに来るための代償として弱くなり、このクソゲーを仕組んだ黒幕連中の情報だってお前らと変わらないぐらいしか持ってない。
そして敵は強い。何せ俺が持ってるバックルの限りなく真に迫った贋作(レプリカ)まで作って独自の調整まで加えるようなとんでもない技術力だしな。
だがな、力だの技術だの知恵だのは必要なものではあっても一番大事なものじゃない。一番大事なのはここだ」
そして敵は強い。何せ俺が持ってるバックルの限りなく真に迫った贋作(レプリカ)まで作って独自の調整まで加えるようなとんでもない技術力だしな。
だがな、力だの技術だの知恵だのは必要なものではあっても一番大事なものじゃない。一番大事なのはここだ」
言って英寿はドンドンと自分の胸を叩いた。意味はそれだけで伝わった。
「サーヴァントっていうのはマスターの人生を助けるものなんだろ?力に固執して助けられないんじゃ意味がない。
だからここでの主役は助っ人(サーヴァント)の俺じゃない。参加者(プレイヤー)のお前たち一人一人だ。
諦めない限り、願い続ける限り理想は必ず叶う。ここにいる誰もが願いを諦めなかったから奇跡が起きて、俺がここに来れた。
なら奴らを倒して元の世界に戻ることもきっと出来る。違うか?」
だからここでの主役は助っ人(サーヴァント)の俺じゃない。参加者(プレイヤー)のお前たち一人一人だ。
諦めない限り、願い続ける限り理想は必ず叶う。ここにいる誰もが願いを諦めなかったから奇跡が起きて、俺がここに来れた。
なら奴らを倒して元の世界に戻ることもきっと出来る。違うか?」
「ああ、俺も、マシュも、ここにいる皆も必ずこのゲームを打ち破って元の世界に帰る!だから英寿、それまで力を貸してほしい!」
立香が差し出した手を、英寿は微笑みながら握り返した。
しかしのんびりと親睦を深めていられる状況ではない。今、差し迫った危機がある。
立香やマシュ、ちひろたちがこの世界に連れてこられてからの簡単な経緯や神将を操る不確定な存在について話し、英寿はホットラインに書かれたルールや地図、名簿を確認しながらそれを聞いた。
しかしのんびりと親睦を深めていられる状況ではない。今、差し迫った危機がある。
立香やマシュ、ちひろたちがこの世界に連れてこられてからの簡単な経緯や神将を操る不確定な存在について話し、英寿はホットラインに書かれたルールや地図、名簿を確認しながらそれを聞いた。
「ああ、そりゃ恐らくメラの仕業だな。あいつは神の力を奪う能力を持ってて、それで様々な神話世界を滅ぼしてきた未来の世界での犯罪者だ。
それにしてもここの運営は馬鹿なのか?何でメラとインドの神性をまとめて取り込んだ神を同時に参加させる?メラがそいつを取り込むリスクぐらいちょっと考えればすぐわかるだろ。
それか自分たちが持ってる技術によっぽどの自信があるかだな」
それにしてもここの運営は馬鹿なのか?何でメラとインドの神性をまとめて取り込んだ神を同時に参加させる?メラがそいつを取り込むリスクぐらいちょっと考えればすぐわかるだろ。
それか自分たちが持ってる技術によっぽどの自信があるかだな」
「やっぱりあのメラって赤い人の仕業なんだ……。それで私たち、そのメラに攫われた友達のサッちゃんを助けに行きたいんです!」
「それなら俺から一つ提案だ。次の放送が終わったら富良州高校に寄ってみろ。
宝太郎や九堂りんねが通ってる学校だ。あいつらならそこに居るか、あるいは目指してる可能性が高い。
マスターの仮説通りなら今のメラは俺が知ってるあいつよりも強くなってるだろうからな。メラを倒すなら宝太郎たちと合流した方が良い」
宝太郎や九堂りんねが通ってる学校だ。あいつらならそこに居るか、あるいは目指してる可能性が高い。
マスターの仮説通りなら今のメラは俺が知ってるあいつよりも強くなってるだろうからな。メラを倒すなら宝太郎たちと合流した方が良い」
「アタシは賛成。仮に一ノ瀬宝太郎たちがいなかったとしてもメラがいるだろうテレビ局方面に向かうまでの中継拠点にできるしね」
「わかった、それで行こう。良いですか?孔富さん」
「ま、言った通りナイスな助っ人(サーヴァント)を呼べたんだしね。賛成(オーケー)よ」
時刻は17時10分。ここで大まかな方針が定まった。
ひとまず休息と治療をしながら放送を待ち、放送が終わり情報の整理が出来たら一度富良州高校へ向かう。
ここで言う情報整理とはホットラインに通知が入ってきた2代目ゼロなる人物による放送も含まれる。
次の運営の放送まで時間がないため冒頭部分しか見返せなかったが後でじっくりと全て視聴する必要があるし、急に手に入った誰かのリュックの中身も分配するべきだろう。
ひとまず休息と治療をしながら放送を待ち、放送が終わり情報の整理が出来たら一度富良州高校へ向かう。
ここで言う情報整理とはホットラインに通知が入ってきた2代目ゼロなる人物による放送も含まれる。
次の運営の放送まで時間がないため冒頭部分しか見返せなかったが後でじっくりと全て視聴する必要があるし、急に手に入った誰かのリュックの中身も分配するべきだろう。
(空蝉丸とホシノも無事だといいけど……)
今はただ祈る。別れた仲間の無事を。
【エリアI-6/久留間運転免許試験場/9月2日午後5時10分】
【藤丸立香(男)@Fate/Grand Order】
状態:正常、疲労(大)、焦り(小)
服装:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
装備:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
ウルトロイドゼロの起動キー@ウルトラマンZ
T2スカルガイアメモリ@仮面ライダーW
スカルマグナム
令呪:残り三画(マシュ、ブラックバレル以外に使用不可)
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン、簡易救急キット@オリジナル、ライドケミーカード(オドリッパ、カマンティス)@仮面ライダーガッチャード、八神のリュック(空)、
枢木スザクのリュック(中にデザイアドライバー@仮面ライダーギーツ、ブジンソードバックル@仮面ライダーギーツ、ニンジャレイズバックル@仮面ライダーギーツ、スザクとキラのホットライン、キラと可奈美のレジスター、身隠しの布@Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ、ドロップアイテム×1 )
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
01:マシュとドゴルドを探しながらキズナレッドを助ける為にあの怪人(アナザーライダー)の情報を集める。
02:マシュ以外のカルデアのサーヴァントと繋がってない……。
いつも通りと言えばいつも通りだけど
03:そんなディアッカ……ホシノは大丈夫なのか?
04:かっこよかったなぁ、ガンダム。
05:ドゴルドの中で誰が囚われているんだろう?
06:総司令官は、倒さないといけない。
07:追跡は空蝉丸に任せる。だけど神将が他にもいるなら心配だ。
08:グラファイトは危険人物ではない。できることなら協力してほしいけど……。
09:さっき会ったあのメラって男がアルジュナ・オルタを……。
10:英寿、これからよろしく。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後
備考
※ディアッカ、ホシノ、空蝉丸と情報交換しました。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています。
※アーチャー(浮世英寿)を召喚しました。
状態:正常、疲労(大)、焦り(小)
服装:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
装備:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
ウルトロイドゼロの起動キー@ウルトラマンZ
T2スカルガイアメモリ@仮面ライダーW
スカルマグナム
令呪:残り三画(マシュ、ブラックバレル以外に使用不可)
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン、簡易救急キット@オリジナル、ライドケミーカード(オドリッパ、カマンティス)@仮面ライダーガッチャード、八神のリュック(空)、
枢木スザクのリュック(中にデザイアドライバー@仮面ライダーギーツ、ブジンソードバックル@仮面ライダーギーツ、ニンジャレイズバックル@仮面ライダーギーツ、スザクとキラのホットライン、キラと可奈美のレジスター、身隠しの布@Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ、ドロップアイテム×1 )
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
01:マシュとドゴルドを探しながらキズナレッドを助ける為にあの怪人(アナザーライダー)の情報を集める。
02:マシュ以外のカルデアのサーヴァントと繋がってない……。
いつも通りと言えばいつも通りだけど
03:そんなディアッカ……ホシノは大丈夫なのか?
04:かっこよかったなぁ、ガンダム。
05:ドゴルドの中で誰が囚われているんだろう?
06:総司令官は、倒さないといけない。
07:追跡は空蝉丸に任せる。だけど神将が他にもいるなら心配だ。
08:グラファイトは危険人物ではない。できることなら協力してほしいけど……。
09:さっき会ったあのメラって男がアルジュナ・オルタを……。
10:英寿、これからよろしく。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後
備考
※ディアッカ、ホシノ、空蝉丸と情報交換しました。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています。
※アーチャー(浮世英寿)を召喚しました。
〈アーチャー@仮面ライダーギーツ+Fate/Grand Order+ロワオリジナル〉
状態:健康、疲労(小)、魔力消費(小)、ブーストレイズバックル(宝具)復帰まであと四時間
服装:タキシード
装備:デザイアドライバー+ギーツのIDコア(宝具)、マグナムレイズバックル(宝具)、ブーストマークⅢバックル@仮面ライダーギーツ
思考
基本:このゲームの黒幕を叩き潰す。
01:藤丸立香のサーヴァントとして行動する。
02:ここでの俺はあくまで外様の助っ人。この世界の運命を変えるのはマスター(立香)をはじめとしたプレイヤーの一人一人だ。
03:できれば宝太郎や九堂りんねと合流したい。
04:メラのやつ、性懲りもなくまた暴れてるのか。
備考
真名は【浮世英寿】クラス:アーチャー。厳密には英霊召喚を利用して自身をサーヴァントに擬装した外部の存在。
サーヴァント化に伴い霊格が大幅に低下。元々所持していたレイズバックルは殆ど持ち込めず、創世の力もごく限定的にしか使用できない。
アーチャーのクラススキルである対魔力や単独行動をそれぞれCランクとBランクで持ち、少なくとも保有スキルとして心眼・真や騎乗をBランクで持っている。
初期装備であるデザイアドライバーとギーツのIDコア、マグナムレイズバックルとブーストレイズバックルは宝具扱いとなっている。
状態:健康、疲労(小)、魔力消費(小)、ブーストレイズバックル(宝具)復帰まであと四時間
服装:タキシード
装備:デザイアドライバー+ギーツのIDコア(宝具)、マグナムレイズバックル(宝具)、ブーストマークⅢバックル@仮面ライダーギーツ
思考
基本:このゲームの黒幕を叩き潰す。
01:藤丸立香のサーヴァントとして行動する。
02:ここでの俺はあくまで外様の助っ人。この世界の運命を変えるのはマスター(立香)をはじめとしたプレイヤーの一人一人だ。
03:できれば宝太郎や九堂りんねと合流したい。
04:メラのやつ、性懲りもなくまた暴れてるのか。
備考
真名は【浮世英寿】クラス:アーチャー。厳密には英霊召喚を利用して自身をサーヴァントに擬装した外部の存在。
サーヴァント化に伴い霊格が大幅に低下。元々所持していたレイズバックルは殆ど持ち込めず、創世の力もごく限定的にしか使用できない。
アーチャーのクラススキルである対魔力や単独行動をそれぞれCランクとBランクで持ち、少なくとも保有スキルとして心眼・真や騎乗をBランクで持っている。
初期装備であるデザイアドライバーとギーツのIDコア、マグナムレイズバックルとブーストレイズバックルは宝具扱いとなっている。
【マシュ・キリエライト@Fate/Grand Order】
状態:正常、疲労(大)
服装:いつもの服装
装備:霊基外骨骼オルテナウス改修型@Fate/Grand Order
令呪:マスター持ちサーヴァントの為なし
道具:ホットライン、簡易救急キット@オリジナル
ライドケミーカード(ライデンチ、ジャングルジャン)@仮面ライダーガッチャード
冥黒アヤネのメモ書き
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
01:先輩たちとドゴルドを探しながらキズナレッドさんを助ける為に彼が変貌した姿(アナザーライダー)の情報を集める。
02:C.Eにキヴォトス……特異点や異聞帯、先輩がレムレムしている様子やぐだぐだな感じはしませんね。
03:羂索たちの用意した令呪は預託令呪に近いようですね。
04:ディアッカさんからすれば私のような存在は珍しくないのでしょうか?
05:ホシノさん……ディアッカさんが、守ってくれたのでしょうか?
06:アルジュナ・オルタやドゴルドには要警戒。
07:総司令官……アルジュナ・オルタとは別ベクトルの脅威です。
08:追跡は空蝉丸さんに任せる。
09:神殺しのメラがアルジュナ・オルタから力を奪った…。
10:英寿さん、よろしくお願いします!
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後。
備考
※ディアッカ、ホシノと情報交換しました。
※少しだけディアッカとホシノの令呪を調べカルデアの物とは違い預託令呪に近い物であると考えています。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています
※冥黒アヤネのメモ書きには『白い皇帝の城で待つ』と書かれています。
状態:正常、疲労(大)
服装:いつもの服装
装備:霊基外骨骼オルテナウス改修型@Fate/Grand Order
令呪:マスター持ちサーヴァントの為なし
道具:ホットライン、簡易救急キット@オリジナル
ライドケミーカード(ライデンチ、ジャングルジャン)@仮面ライダーガッチャード
冥黒アヤネのメモ書き
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
01:先輩たちとドゴルドを探しながらキズナレッドさんを助ける為に彼が変貌した姿(アナザーライダー)の情報を集める。
02:C.Eにキヴォトス……特異点や異聞帯、先輩がレムレムしている様子やぐだぐだな感じはしませんね。
03:羂索たちの用意した令呪は預託令呪に近いようですね。
04:ディアッカさんからすれば私のような存在は珍しくないのでしょうか?
05:ホシノさん……ディアッカさんが、守ってくれたのでしょうか?
06:アルジュナ・オルタやドゴルドには要警戒。
07:総司令官……アルジュナ・オルタとは別ベクトルの脅威です。
08:追跡は空蝉丸さんに任せる。
09:神殺しのメラがアルジュナ・オルタから力を奪った…。
10:英寿さん、よろしくお願いします!
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後。
備考
※ディアッカ、ホシノと情報交換しました。
※少しだけディアッカとホシノの令呪を調べカルデアの物とは違い預託令呪に近い物であると考えています。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています
※冥黒アヤネのメモ書きには『白い皇帝の城で待つ』と書かれています。
【鳩野ちひろ@ふつうの軽音部 】
状態:正常、疲労(小)、負傷(小)、自意識アニマル(中) キリト・茅場に対する怒り
服装:谷九高等学校の制服 濡れたショーツ
装備:ラブギターロッド @スイートプリキュア♪ ソールのイヤリング@魔法少女ルナの災難
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~1ホットライン
思考
基本:ゲームには乗らず、生きて帰る
01:サチ(サッちゃん)・ニコルと行動を共にする
02:サッちゃんをメラから救う
02: サッちゃん……キリト君に告白できるといいね
03:バンドメンバーがいないのはよかったけど、どうして私だけ……
05:よろしくね!ライダー!
06:キリト~~~!(お前はじつはミスター鷹見系男子なのか!?
07:殺し愛!?やだよ!
08:何かすごい強いサーヴァントが来た…!
時期:20~21話の間
備考
※ニコルとの会話からSeedの世界のことについて簡単に理解しました。
※サチとの会話からSAOについて簡単な知識を得ました。
※ライダーのマスターになりました。
その事により令呪がプレイヤー用の物からマスター用の物に変質しています。
使い切っても脱落にならなくなった代わりにサーヴァントにしか使えません。
※ピルツ達と情報を交わしました。
※令呪の調整およびソールのイヤリングの効果で魔力を身にまといました。
※キリトのアルバムからキリトに対して怒りが生まれました。
※メラの言葉の節々から軽薄さを感じています。
※アストルフォは大ダメージにより霊体化しました(Fate/snの序盤のアーチャーと同じ状態)。
回復にはしばらく時間がかかります。
※アストルフォの剣(Fatr/Apでジークに譲った剣)は神将マッハチェイサーに破壊されました。
状態:正常、疲労(小)、負傷(小)、自意識アニマル(中) キリト・茅場に対する怒り
服装:谷九高等学校の制服 濡れたショーツ
装備:ラブギターロッド @スイートプリキュア♪ ソールのイヤリング@魔法少女ルナの災難
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~1ホットライン
思考
基本:ゲームには乗らず、生きて帰る
01:サチ(サッちゃん)・ニコルと行動を共にする
02:サッちゃんをメラから救う
02: サッちゃん……キリト君に告白できるといいね
03:バンドメンバーがいないのはよかったけど、どうして私だけ……
05:よろしくね!ライダー!
06:キリト~~~!(お前はじつはミスター鷹見系男子なのか!?
07:殺し愛!?やだよ!
08:何かすごい強いサーヴァントが来た…!
時期:20~21話の間
備考
※ニコルとの会話からSeedの世界のことについて簡単に理解しました。
※サチとの会話からSAOについて簡単な知識を得ました。
※ライダーのマスターになりました。
その事により令呪がプレイヤー用の物からマスター用の物に変質しています。
使い切っても脱落にならなくなった代わりにサーヴァントにしか使えません。
※ピルツ達と情報を交わしました。
※令呪の調整およびソールのイヤリングの効果で魔力を身にまといました。
※キリトのアルバムからキリトに対して怒りが生まれました。
※メラの言葉の節々から軽薄さを感じています。
※アストルフォは大ダメージにより霊体化しました(Fate/snの序盤のアーチャーと同じ状態)。
回復にはしばらく時間がかかります。
※アストルフォの剣(Fatr/Apでジークに譲った剣)は神将マッハチェイサーに破壊されました。
【ピルツ・デュナン@SHY-シャイ-】
状態:疲労(小) キリトへの低評価
服装:ヒーロー姿
装備:転心輪@SHY-シャイ- 、斬魄刀:肉雫唼@BLEACH
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン
思考
基本:殺し合いには乗らない。ヒーローとして手の届く人たちを助ける。それを終えたら、
柊の闇を治療する。
01:怪獣医(孔富)の更生の行く末を見守る、更生させる。相棒としても先輩としても頼りにしてる。
02:病院へ向かいつつヒーローとして行動する
03:柊真昼に出会ったら救済(すく)う
04;当面の間だけニコル達と同行する
05:流子……サチ……
06:キリトって男。女として好感はもてないわ
07:メラはとんでもなくヤバそうね
参戦時期:74話
備考
互いの世界について簡単に知りました(キルラキル、忍極)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いの情報を交わしました。
サチの精神的不安定に気づきました。
キリトのアルバムからキリトに対する評価は低評価です。
バグスターウイルスについて解毒への検討をつけています。
状態:疲労(小) キリトへの低評価
服装:ヒーロー姿
装備:転心輪@SHY-シャイ- 、斬魄刀:肉雫唼@BLEACH
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン
思考
基本:殺し合いには乗らない。ヒーローとして手の届く人たちを助ける。それを終えたら、
柊の闇を治療する。
01:怪獣医(孔富)の更生の行く末を見守る、更生させる。相棒としても先輩としても頼りにしてる。
02:病院へ向かいつつヒーローとして行動する
03:柊真昼に出会ったら救済(すく)う
04;当面の間だけニコル達と同行する
05:流子……サチ……
06:キリトって男。女として好感はもてないわ
07:メラはとんでもなくヤバそうね
参戦時期:74話
備考
互いの世界について簡単に知りました(キルラキル、忍極)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いの情報を交わしました。
サチの精神的不安定に気づきました。
キリトのアルバムからキリトに対する評価は低評価です。
バグスターウイルスについて解毒への検討をつけています。
【纏流子@キルラキル】
状態:疲労(中)、負傷(中)、苛立ち(小) キリトへの疑念 処女喪失
服装:私立征嶺学園の制服@時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん
装備:万物切断エクスタス@アカメが斬る!
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン
思考
基本:殺し合いには乗らねぇし、あの羂索とかいうやつはぶっ飛ばす
01:鮮血がいてくれたら探すのは楽なんだが……
02:鬼龍院皐月と決着をつけるのは元の世界に戻ってからだな
03:マコ……私の親友。墓参りまで少しまっていてくれよ
04:病院へ向かうか
05:柊真昼……ったく、どんなつらしてるか会うのが楽しみだぜ
06:くそっ!私は……弱い!!
07:当面の間ニコル達と同行する
08:なんだ?キリトって野郎はスケコマシなのか?
09;あの野郎(メラフェム)がいっていた“私が人間じゃない”本当なのか?いや…私は人間だ
10:ちひろ…やっぱかっこいいじゃねぇか
11:アルジュナ・オルタがメラにやられて、力を奪われた!?
参戦時期:14話、鮮血の断片を取り戻しに大阪に向かう最中
備考
互いの世界について簡単に知りました(SHY、忍極)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いに情報を交わしました。
メラフェルの手で魔力サーバーにされた際、処女を失いました。
キリトのアルバムからキリトへの疑念が生まれました。
孔富との問診並びにちひろの演奏を経て、ひとまずマコの死を乗り越えました。
状態:疲労(中)、負傷(中)、苛立ち(小) キリトへの疑念 処女喪失
服装:私立征嶺学園の制服@時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん
装備:万物切断エクスタス@アカメが斬る!
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン
思考
基本:殺し合いには乗らねぇし、あの羂索とかいうやつはぶっ飛ばす
01:鮮血がいてくれたら探すのは楽なんだが……
02:鬼龍院皐月と決着をつけるのは元の世界に戻ってからだな
03:マコ……私の親友。墓参りまで少しまっていてくれよ
04:病院へ向かうか
05:柊真昼……ったく、どんなつらしてるか会うのが楽しみだぜ
06:くそっ!私は……弱い!!
07:当面の間ニコル達と同行する
08:なんだ?キリトって野郎はスケコマシなのか?
09;あの野郎(メラフェム)がいっていた“私が人間じゃない”本当なのか?いや…私は人間だ
10:ちひろ…やっぱかっこいいじゃねぇか
11:アルジュナ・オルタがメラにやられて、力を奪われた!?
参戦時期:14話、鮮血の断片を取り戻しに大阪に向かう最中
備考
互いの世界について簡単に知りました(SHY、忍極)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いに情報を交わしました。
メラフェルの手で魔力サーバーにされた際、処女を失いました。
キリトのアルバムからキリトへの疑念が生まれました。
孔富との問診並びにちひろの演奏を経て、ひとまずマコの死を乗り越えました。
【繰田孔富@忍者と極道】
状態:疲労(中)、負傷(中)、キリトへの懸念
服装:医師の服装
装備: ウルトラメダル@ウルトラマンZ、
ソードスキル:マチ=コマチネの念糸@HUNTER×HUNTER
ソードスキル:ウルトラマンゼット@ウルトラマンZ
令呪:残り三画
道具:ホットライン
思考
基本:救済(すく)う。お兄ちゃんに怪獣役譲っちゃったから、今度は私がヒーロー役ね
そして、これの後は、柊家に襲撃(カチコミ)
01:短い間だけれどよろしく頼むわね、レディに流子にシノアそしてニコル達
02:あの兄弟もいるのね……今回の私はネビュラマン(ヒーロー)役だから共闘したいわね
03:柊真昼にであったら救済(すく)う
04:当面の間ニコル達と同行する
05:流子……サチ……
05:キリト。あれ(写真に情事の描写)は運営の意図的な印象操作ね。だけど彼はサチにとって救済(すくい)ではなく(麻薬(ヤク)かもしれないわね…
06:アルジュナ・オルタ以上の超危険人物(ゲキヤバマーダー)がメラってことね。
参戦時期:死亡後
備考
互いの世界について簡単に知りました(SHY、キルラキル)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いに情報を交わしました。
サチの精神的不安定に気づきました。
キリトのアルバムからキリトへの懸念が生まれました。
バグスターウイルスについて解毒への検討をつけています。
状態:疲労(中)、負傷(中)、キリトへの懸念
服装:医師の服装
装備: ウルトラメダル@ウルトラマンZ、
ソードスキル:マチ=コマチネの念糸@HUNTER×HUNTER
ソードスキル:ウルトラマンゼット@ウルトラマンZ
令呪:残り三画
道具:ホットライン
思考
基本:救済(すく)う。お兄ちゃんに怪獣役譲っちゃったから、今度は私がヒーロー役ね
そして、これの後は、柊家に襲撃(カチコミ)
01:短い間だけれどよろしく頼むわね、レディに流子にシノアそしてニコル達
02:あの兄弟もいるのね……今回の私はネビュラマン(ヒーロー)役だから共闘したいわね
03:柊真昼にであったら救済(すく)う
04:当面の間ニコル達と同行する
05:流子……サチ……
05:キリト。あれ(写真に情事の描写)は運営の意図的な印象操作ね。だけど彼はサチにとって救済(すくい)ではなく(麻薬(ヤク)かもしれないわね…
06:アルジュナ・オルタ以上の超危険人物(ゲキヤバマーダー)がメラってことね。
参戦時期:死亡後
備考
互いの世界について簡単に知りました(SHY、キルラキル)
シノアから柊家について簡単に知りました
ニコル達と互いに情報を交わしました。
サチの精神的不安定に気づきました。
キリトのアルバムからキリトへの懸念が生まれました。
バグスターウイルスについて解毒への検討をつけています。
【ニコル・アマルフィ@機動戦士ガンダムSEEDシリーズ 】
状態:気絶、疲労(小)、負傷(中)、キリトへの不信 サチ・リュウコへの負い目(大)
服装:ザフト軍の赤服
装備:ブリッツガンダムの起動鍵@機動戦士ガンダムSEEDシリーズ
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン
思考
基本:ゲームには乗らず、生きて帰る
01:サチ・鳩野と行動を共にしつつ二人を守る
02: バグスターウイルスへの対処方法を探る
03:キリト。全てを鵜呑みにはしないけど、本当に彼は誠実な人といえるのだろうか?
04:隊長……僕はあなたを許さない
05:アスラン?には警戒しておく
06:サチとリュウコには本当にお詫びのしようもない
07:ディアッカ…君の仇は必ず
08:メラは相当危険な人物みたいだ。だけどこちらも戦力は整ってきた
参戦時期:本編死後より
備考
※情報交換から、異なる世界があることを推測しました。
※サチとの会話からSAOについて簡単な知識を得ました。
※名簿に記載されているアスラン?についてはとりあえず、同性同名の別人ではないかと推測しています。
※ピルツ達と情報を交わしました。
※キリトのアルバムからキリトへの不信が生まれました。
状態:気絶、疲労(小)、負傷(中)、キリトへの不信 サチ・リュウコへの負い目(大)
服装:ザフト軍の赤服
装備:ブリッツガンダムの起動鍵@機動戦士ガンダムSEEDシリーズ
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン
思考
基本:ゲームには乗らず、生きて帰る
01:サチ・鳩野と行動を共にしつつ二人を守る
02: バグスターウイルスへの対処方法を探る
03:キリト。全てを鵜呑みにはしないけど、本当に彼は誠実な人といえるのだろうか?
04:隊長……僕はあなたを許さない
05:アスラン?には警戒しておく
06:サチとリュウコには本当にお詫びのしようもない
07:ディアッカ…君の仇は必ず
08:メラは相当危険な人物みたいだ。だけどこちらも戦力は整ってきた
参戦時期:本編死後より
備考
※情報交換から、異なる世界があることを推測しました。
※サチとの会話からSAOについて簡単な知識を得ました。
※名簿に記載されているアスラン?についてはとりあえず、同性同名の別人ではないかと推測しています。
※ピルツ達と情報を交わしました。
※キリトのアルバムからキリトへの不信が生まれました。
〈柊シノア@終わりのセラフ一瀬グレン、16歳の破滅〉
状態:健康
服装:私服
装備:四鎌童子@終わりのセラフ一瀬グレン、16歳の破滅
思考(参加者と会話ができ、自我があるように見えるがあくまでモデルのように動く設定。)
道具:キリトのアルバム@ソードアート・オンラインシリーズ
基本:“柊シノア”として行う。
01:柊シノアとして動く
備考
※柊真昼の妹。たくさんいるのではなく一体のみのNPC。ある程度の再現とはいえ記憶や記録が用いられているため、積極的に襲撃はしない。ただし、NPCモンスターであることは変わりないので、モンスターとして行動するときは躊躇なく四鎌童子で参加者を襲う。
状態:健康
服装:私服
装備:四鎌童子@終わりのセラフ一瀬グレン、16歳の破滅
思考(参加者と会話ができ、自我があるように見えるがあくまでモデルのように動く設定。)
道具:キリトのアルバム@ソードアート・オンラインシリーズ
基本:“柊シノア”として行う。
01:柊シノアとして動く
備考
※柊真昼の妹。たくさんいるのではなく一体のみのNPC。ある程度の再現とはいえ記憶や記録が用いられているため、積極的に襲撃はしない。ただし、NPCモンスターであることは変わりないので、モンスターとして行動するときは躊躇なく四鎌童子で参加者を襲う。
【全体備考】
※16時以降のルルーシュの二度に渡る放送と2代目ゼロによる放送を全て聞き逃しています。
このうち2代目ゼロによる放送については第二回放送後に確認するつもりです。
※16時以降のルルーシュの二度に渡る放送と2代目ゼロによる放送を全て聞き逃しています。
このうち2代目ゼロによる放送については第二回放送後に確認するつもりです。
【NPCモンスター紹介】
トゥーラ、ノーチェ&ノクス、コア@魔法少女ルナの災難
元々は参加者の一人、ノワルの眷属。本ロワでは一人一人がボス級NPCとして配置されていた。
それぞれ別々のエリアに配置されていたが、アーチャー(浮世英寿)召喚というイレギュラーへの対応に急遽駆り出された。
メラフェム、ゲート、ペレテと同様にそれぞれが闇檻を軸とした初見殺し性の強い凶悪なギミックによる高い足切り性能を誇っていた。
そのためNPCによる参加者の蹂躙を防ぐため茅場によって六天使同士での共闘の禁止、会場内にあるアイテムの使用禁止といった制限を課されていた。
トゥーラは固有魔法、タイムオブパニッシュメントによる対象への精神攻撃、相手の攻撃でダメージを受けることで発動するカウンター魔法を持つ。
ノーチェ&ノクスは二人で一人扱いの六天使で例外的に彼女たち同士でのみ共闘を認められている。対象の知り合いに変身する魔法を持つが実力は模倣できない。
コアは純粋な高出力による高い火力・防御力を持ち無力化した女性参加者を辱めるためのアームを持つ。
トゥーラ、ノーチェ&ノクス、コア@魔法少女ルナの災難
元々は参加者の一人、ノワルの眷属。本ロワでは一人一人がボス級NPCとして配置されていた。
それぞれ別々のエリアに配置されていたが、アーチャー(浮世英寿)召喚というイレギュラーへの対応に急遽駆り出された。
メラフェム、ゲート、ペレテと同様にそれぞれが闇檻を軸とした初見殺し性の強い凶悪なギミックによる高い足切り性能を誇っていた。
そのためNPCによる参加者の蹂躙を防ぐため茅場によって六天使同士での共闘の禁止、会場内にあるアイテムの使用禁止といった制限を課されていた。
トゥーラは固有魔法、タイムオブパニッシュメントによる対象への精神攻撃、相手の攻撃でダメージを受けることで発動するカウンター魔法を持つ。
ノーチェ&ノクスは二人で一人扱いの六天使で例外的に彼女たち同士でのみ共闘を認められている。対象の知り合いに変身する魔法を持つが実力は模倣できない。
コアは純粋な高出力による高い火力・防御力を持ち無力化した女性参加者を辱めるためのアームを持つ。
アーチャー(浮世英寿)@仮面ライダーギーツ+Fate/Grand Order+ロワオリジナル
会場内部のNPCではなく藤丸立香の英霊召喚に応じて自らをサーヴァント化させて会場に入り込んだ部外者。
誰もが幸せになれる世界を作るため日夜世界のパトロールをしている創世の神にして仮面ライダーギーツの正規変身者。
以前共闘したことのある一ノ瀬宝太郎たちが世界から消えたことを察知し、犯人と睨んだラウ・ル・クルーゼの足取りを追って本ロワ会場の存在を突き止めた。
創世の力を以ってしても会場に干渉することはできなかったが、参加者による内部からの英霊召喚に呼応する形であれば侵入できることに気が付き、藤丸立香の召喚を利用してアーチャーとして現界した。
創世の神としての力はサーヴァント相応にまで弱体化しているが持ち前の戦闘技術は健在。
仮面ライダーギーツⅨの最大出力であれば四凶級参加者にも匹敵する戦闘力を発揮するが、その分マスターである藤丸立香への魔力負担は大きくなる。
またアストルフォのような支給品由来の存在ですらない完全外部の存在であるため、英寿がNPCを倒すとそのNPCが落とすはずのドロップアイテムが落ちなくなる。
当然ながら英寿に敵を倒してもらうということはその分参加者が経験を積む機会を奪うことにもなるため頼り切りは禁物。
会場内部のNPCではなく藤丸立香の英霊召喚に応じて自らをサーヴァント化させて会場に入り込んだ部外者。
誰もが幸せになれる世界を作るため日夜世界のパトロールをしている創世の神にして仮面ライダーギーツの正規変身者。
以前共闘したことのある一ノ瀬宝太郎たちが世界から消えたことを察知し、犯人と睨んだラウ・ル・クルーゼの足取りを追って本ロワ会場の存在を突き止めた。
創世の力を以ってしても会場に干渉することはできなかったが、参加者による内部からの英霊召喚に呼応する形であれば侵入できることに気が付き、藤丸立香の召喚を利用してアーチャーとして現界した。
創世の神としての力はサーヴァント相応にまで弱体化しているが持ち前の戦闘技術は健在。
仮面ライダーギーツⅨの最大出力であれば四凶級参加者にも匹敵する戦闘力を発揮するが、その分マスターである藤丸立香への魔力負担は大きくなる。
またアストルフォのような支給品由来の存在ですらない完全外部の存在であるため、英寿がNPCを倒すとそのNPCが落とすはずのドロップアイテムが落ちなくなる。
当然ながら英寿に敵を倒してもらうということはその分参加者が経験を積む機会を奪うことにもなるため頼り切りは禁物。
【ドロップアイテム紹介】
ブーストマークⅨバックル@仮面ライダーギーツ
最初に柳瀬舞衣が入手したブーストマークⅢバックルを二つに分割した、真の姿とでも言うべき形態。
デザイアドライバーの両サイドにセットすることで創世と破壊、両方の力を自在に行使できる。
ギーツはこのバックルを使って最強形態であるギーツⅨに変身する。
浮世英寿いわく「限りなく真に迫った贋作(レプリカ)」とのこと。
四凶、特に創世滅亡輪廻を司るアルジュナ・オルタが参戦していることからあまり法外な力を行使できないよう主催者によって出力に強固な制限が設けられている。
ブーストマークⅨバックル@仮面ライダーギーツ
最初に柳瀬舞衣が入手したブーストマークⅢバックルを二つに分割した、真の姿とでも言うべき形態。
デザイアドライバーの両サイドにセットすることで創世と破壊、両方の力を自在に行使できる。
ギーツはこのバックルを使って最強形態であるギーツⅨに変身する。
浮世英寿いわく「限りなく真に迫った贋作(レプリカ)」とのこと。
四凶、特に創世滅亡輪廻を司るアルジュナ・オルタが参戦していることからあまり法外な力を行使できないよう主催者によって出力に強固な制限が設けられている。
真贋バトルロワイヤルルール
全ての参加者(プレイヤー)が理想を叶える可能性を持っている。
| 159:まだ抗うのなら希望は残るだろう | 投下順 | 159:幕間:強欲なM/制裁の時来たれり |
| 時系列順 | ||
| 藤丸立香 | ||
| マシュ・キリエライト | ||
| 鳩野ちひろ | ||
| ニコル・アマルフィ | ||
| 纏流子 | ||
| ピルツ・デュナン | ||
| 繰田孔富 | ||
| 柊シノア | ||
| アストルフォ | ||
| 浮世英寿 | ||
| 真人 |