この「実践的テクニック」では、実際のコースの一部でどのようなラインをとるのか、どこでブレーキングをするのか、というようなコースの攻略を書いていきます。しかし、これはあくまで私の考える走り方であり、この走り方が必ず速い、とは限らないことを分かっておいていただきたいです。
●モード:アーケードモード
●使用車種
- ノーマルカーから1~2台
- (GT500から1台)
- GT300から1台(原則「RE雨宮 雨宮アスパラドリンクRX-7(JGTC)'04」のみ)
- ドリームカーから1台
- レースカーから1台(「BP FALKEN RX-7(D1GP)'03」のみ?確認中)
- マツダ 787B レースカー'91
1つにつき、以上の5~7車種で攻略します。
●タイヤ
アーケードモードで
アーケードモードで
- 「ノーマルカー」とされるものはS2(スポーツタイヤ・ミディアム)
- 「レースカー」とされるものはR2(レーシングタイヤ・ハード)
●セッティング
- パワー・重量は変更なし
- ASM、TCSはなし
- ギア比はレースカーのみ変更します。攻略時のギア比も一緒に載せます。
では、攻略開始です!
■鈴鹿サーキット
モータースポーツファンから高い人気を得ている鈴鹿サーキット。
しかし、このコースは簡単には攻略できません。
前半の連続S字区間、デグナー、スプーン・・などなど、難しいコーナーが多いですね。
そこで今回は、スプーンコーナーを攻略したいと思います!
モータースポーツファンから高い人気を得ている鈴鹿サーキット。
しかし、このコースは簡単には攻略できません。
前半の連続S字区間、デグナー、スプーン・・などなど、難しいコーナーが多いですね。
そこで今回は、スプーンコーナーを攻略したいと思います!
スプーンコーナー
- ブレーキングポイント
■ラグナセカ
正式名称は「マツダ レースウェイ ラグナセカ」。
正式名称は「マツダ レースウェイ ラグナセカ」。
written by.炎のロータリー乗り