ユニットリスト・リアル系

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「リアル系」ユニット一覧

ジャンルの特徴

運動性は高いが耐久力は低め。
機動性を活かした遊撃、支援が主な役割。

ガンダム系が別ジャンルとして独立している分、この作品のリアル系は総機体数が少ない。

Sサイズの機体が多く、素の攻撃力も低めなので、パイロットにはサイズ差補正無視や直撃が欲しい。
一部Mサイズもいるので注意。(エルガイム系、ドラグナー系、ザブングル系)
最強武装に合体技が多いのも特徴。

それなりに飛行可能な系統が多く、分身やフィールド等の特殊防御の実装率も高い。
また、意外と格闘系の必殺技を持つ機体が多かったりする。
ただし、活躍させようとすると威力不足と気力制限の厳しさに気付く。
元々低い装甲のせいでバリアも心許なく、被弾による気力増加を図れない以上は気力系精神や特殊能力が欲しくなってくる。

パイロットに高いステータスや地形適応、レアな特殊能力を求める機体ばかりで癖が強い。
T-LINKコネクトで強化するか、メイキングの時点でパイロットを厳選する必要も出てくる。


機体一覧

▼は上の機体からバージョンアップするもの。▽は上の機体から機体追加するもの。└は上の機体から換装するもの。
▼/▽ 名称 解説
ダンバイン 遠距離が苦手で反撃に難点を抱える。合体攻撃が非常に強力なので、ビルバインが増えてからが本番。
合体技を除くと実質1P機になる点はビルバインも同様。
ビルバイン 遠距離武装が充実。脚も早い。弾数は決して多くなく、反撃中に弾切れしやすいのでBセーブを仕込むのも手。
ビルバイン(夜間迷彩) トップクラスの運動性を誇る。回避し続けるならEセーブでオーラ斬りを軸にする方が戦いやすい。
エルガイム 撃墜数でバスターランチャーが解禁されるのでかなり高火力な初期機体。MAP版も通常版もあり
エルガイムMkⅡ 初代との合体技あり。ヘビーメタル系としては珍しく変形して飛べるのも長所
エステバリス0Gフレーム ナデシコの周りにいるとENが回復。逆を言えば、単体でのEN消費の激しさが欠点でもある。0Gは宇宙戦向け形態
エステバリス陸戦フレーム ENに余裕があり、無消費3Pもあるため、ナデシコがいなくても戦いやすい。飛べないのが最大の問題
エステバリス空戦フレーム 空が飛べる一番ベーシックな形態。基本はこれ。
エステバリス砲戦フレーム 2種類の120ミリカノンが使いやすい、射撃パイロット向けの形態。強化型では5Pになる。弾数制の武装のみなので、ナデシコ不要で活躍できる
エステバリス(強化型) 各種換装形態は据え置きで、バリア貫通のフィールドランサーなどの便利な装備が追加。合体技は本機が二体必要
単体ではパッとしないが、ナデシコがいれば必殺も合体技も毎ターン撃ち放題にできる
エステバリス月面フレーム 砲戦フレームと似た性能。4Pレールガンの弾数が20発もある。サイズがMになり、ナデシコの支援も受けられないなど、他の形態とは別物になるので注意
ブレンパワード 全地形適応+フィールド+テレポートの万能選手。気力が貯まるまでP武器が非常に弱い事に注意。突撃やヒット&アウェイなどでスナイパー的に動かすのもあり。
ブレンパワード(強化型) 特殊能力にHP回復とEN回復まで付いて、ますます万能感がアップ。パンチ力不足は合体技で補いたい。合体技パートナーは強化後のブレンなので、強化後を2機揃える必要がある。
レイズナー 気力130で分身・必殺技・ビームコート・運動性アップというかなり強力な初期機体。ちょっと弾が不足しているのでBセーブが欲しい
強化型レイズナー さほど大幅な強化はされないので、使い勝手も似たり寄ったり。ここからベイブルとバルディとの合体技が追加される
レイズナーMkⅡ 多少最大射程が減ったが、弾は大幅に増えた。遠距離がB属性に偏ってしまった点に注意。戦闘機形態のほうが運動性が高い
ザブングル 低めの運動性と劣悪な適応を常に抱える。パーツなりエースボーナスなりと組み合わせる事。
ザブングル(フル装備) 弾数武器の豊富さにBセーブが大活躍する。射撃武器中心なので、飛行するのは諦めてAアダプターと言うのもあり。
ウォーカーギャリア ホバー移動で海上を克服。相変わらず運動性は高くない上に宇宙も苦手。
ウォーカーギャリア(フル装備) 下位スーパー系並の頑丈さと弾数の多さで圧倒しよう。最強武器ICBM投げは長射程だが格闘属性。
VF-1Aバルキリー 地形適応も活かせる3段変形がバルキリー系の売り。
回避率は一級品なのだが、弾数の少なさで反撃戦法が厳しい。
VF-1Aスーパーバルキリー 必殺の反応弾が追加。2発きりで気力制限もやや厳しい。また合体技も追加され、こちらはEN消費制で通常武器を撃ちまくった後でも安心
VF-1Jバルキリー A型に比べ運動性と移動力が向上。変更可能な機体色が一つ減り、青と赤のみに。
VF-1Jスーパーバルキリー こちらにも反応弾と合体技追加。3体揃えればかなり自由に戦える
VF-1Sバルキリー J型から更に装甲が強化された。3体から選ぶならこれ一択。
こちらの機体色は黄と赤。
VF-1Sスーパーバルキリー 唯一、燃費の良いビームキャノンが追加される。もちろん反応弾や合体技も付く。一番使いやすいバルキリー。合体技にENを使うので消費管理はしっかりと
黒獅子 TPを貯めるだけで飛影がもらえる。長めのP武器で小回りの効く陸戦機
飛影 さすがにパーツ1。合体しても強いが飛影だけでも強いのが贅沢な悩み。運動性140サイズS分身は全機体でも最高クラスの回避力。
鳳雷鷹 空戦機。射程のあるP武器は全て弾数制、大車輪の投げすぎには注意。
爆竜 水中機。高めの装甲と火力、低い運動性、そして長射程。似たり寄ったりな他の忍者2機に比べ特徴が押し出されている。
ドラグナー1型 この時点ではまだ扱いづらい。早くバージョンアップさせよう。実はこの段階でドラグナー隊の合体技が使える。
ドラグナー1型(リフター装備) 飛行可能・武器追加で動かしやすい機体に。本領は更に1段階後。
ドラグナー1型カスタム 光子バズーカとツインレーザーソードの追加により、ENの限り大暴れできる機体となった。ドラグナー隊の合体技に強力なものが増えたほか、ファルゲン・マッフとの合体技も優秀。
スコープドッグ 低運動性・低火力・劣悪な適応と難点ばかり。せめて必殺技は解禁しておきたい。
スコープドッグ(換装可) 誤差みたいな強化である。入手次第RSCかRMに換装しよう。
スコープドッグRSC 弾が多いが運動性が低め。パーツやエースボーナスによる補強なしの場合、地上以外ではお荷物と化しやすい。
スコープドッグRM 宇宙用。必殺技を代償に高い運動性と移動力を、さらに気力要らず4Pのソリッドシューターも得た。それなりに弾があり、欠点となる地上適正はBなためパイロットによってカバー可能。序盤はこの形態を主軸にするといいだろう。
マーシィドッグ 水上用なのにというか、水上用だからというべきか水Bなので注意。換装前と比べて数値はほぼ据え置きで、運動性だけわずかに落ちている。実質の弱体化。
スコープドッグTC ここから運動性が100を超える。換装はなくなる。
スコープドッグTC・LRS やたらと弾数が多く、Bセーブをつけると楽しい事に。射程を延ばしてやるとグッと使いやすくなる。
ラビドリードッグ 武装は整理されたがそこまで反撃回数は減っていない。問題はここまで来ても必殺技が低火力であること、そして貧弱な地形適応。
M9ガーンズバック(宗介) M9は全機分身持ち。宗介機は優秀な3Pのボクサー散弾砲で前に出ていく機体。
ARX-7アーバレスト 気力が上がるほど必殺技他が性能アップ。気力限界突破にも対応しており、気力170時点での攻撃力はリアル系どころか、全機体含めても最上位クラス。特に巨大な相手には、超高威力の差属性必殺技が輝く。
レーバテイン入手後も安定して活躍させられる。
ARX-8レーバテイン ECSによる分身や合体攻撃は失ったものの、威力を増した武装と長射程武器、着弾指定型マップ兵器まで引っ提げて追加されるワンマン・フォース。またバリアの耐久力も向上している。アーバレスト同様最高のアタッカーに優先して与えたい
ARX-8レーバテイン+XL-3 レーバテインの換装形態。飛行可能で要するにリ・ガズィのBWSに相当する。すべての武器が弾数制でBセーブと相性がいい。
分離すると通常のレーバテインになれるので基本的にこちらにしておくといいだろう。能力値は低めにつき剥がされること前提で進むといい。
P武器はこちらの方が使いやすく、形態間で共有する武器も機銃だけ。雑魚の群れに弾を撃ち尽くしてから分離し、強敵に必殺を叩きこもう。
M9ガーンズバック(クルツ) 4Pを持ちつつ優秀な狙撃武装を備えたスナイパー。
M9ガーンズバック(クルツ)(強化型) 全武器の射程がアップ。また、気力130以上で攻撃能力を底上げする妖精の目と超長射程の必殺技を身に着け、さらなるパワーアップを果たした
M9ガーンズバック(マオ) 合体攻撃の起動要員だが、宗介機とクルツ機で足並みが揃いにくいのが欠点
M9ガーンズバック(マオ)(強化型) クルツ機と同様にこちらも妖精の目とミサイルランチャーの追加で攻撃力が上がっている。地味にジャミング機能も追加されている
サザーランド 戦闘能力は貧相だが、1ターン味方の能力をアップさせる各種「戦術指揮」は優秀。せめてひらめきなり不屈なりで自衛を。
無頼(ゼロ) 微強化されたがまだつらい性能。
ガウェイン 飛行可能・移動力アップ・ジャミング・MAP兵器と強力な大砲を得て、火力支援も可能になった。
蜃気楼 強力なバリアが追加され、援護防御の中心に居座りながら指揮が取れるように。
武器とバリアどちらとも燃費が悪く、味方を庇っても攻撃に回ってもガス欠を起こす。やはり守られながらの指揮がメイン。
紅蓮弐式 この機体も性能の割にパーツ数2なので苦戦を強いられる
バリアを無効化する強力な輻射波動はじめ近距離武装の揃いが良く、軽減フィールドを持ち生存能力も高い
紅蓮可翔式 飛行可能となったほか、輻射波動機構【射出】で遠距離にも相応の火力が出せるようになった
紅蓮聖天八極式 順当にパワーアップを果たし、この種別では屈指の性能を持つユニットに。ただサイズ差補正は欲しいところ
珍しい移動後方向指定型のマップ兵器が特徴的
ガーランド ワーストクラスの低HPで、不屈使用時でも油断ができない。基本的には運動性が高い陸戦用のバイク形態(MC)で地形を利用していきたい。必殺技のトラッシュは地上にしか撃てず、空飛ぶ暴走族は拝めない。
プロトガーランド MCが運動性130Sで陸8まで伸びており、パーツスロット4を活かすと結構輝ける。反撃戦法をやるならBセーブなりで弾は増やした方が良い
VF-19改ファイヤーバルキリー 気力問題を概ね解決する最高クラスのサポーター。一切攻撃不能なため撃墜数は稼げない。(歌はパイロットLvで追加される)
気力増加以外にも、技量アップで「てかげん」や「捕獲」を使いやすくしたり、「全能力アップ」で移動力を上げたり、ルルーシュ系の戦術指揮と重ねたりと使い道は様々。
VF-19改ファイヤーバルキリーSB 変形はなくなったが、能力的にはほぼ上位互換となっているので問題ない。追加されたMAP歌を活用するならパイロット側で気力のフォローが欲しい。
ガリアン 近接戦闘に強く、この時点で必殺技を持つものの接近戦しかできない上に地上適性しか持たないので孤立しないよう心掛けて。
一応、低燃費3Pが空中に届き射程も延ばせるので、補強次第で十分カバーできる。
ガリアン重装改 待望の遠距離武装と高い移動力、優秀なP武器を併せ持つバランスのいい機体。空への適応を補うところから始めよう。


修理・補給機

名称 修理or補給 解説
ベイブル 格闘系の機体、とは言えオーラバトラー等と比較してはいけない。ナックルショットが2P。
ベイブル(強化型) 補給 補給装置と合体技が付いた、ナックルショットが3P化。
バルディ 射撃系の機体、ただこの時点だと射程6とやや短め。
バルディ(強化型) 修理 修理装置&合体技解禁、最大射程も7に伸びた。
ドール 修理、補給 一機で修理補給をこなす、戦闘面は貧弱で空も飛べない点に注意。
ドラグナー2型 この時点では補給が出来ないので早めにリフターを。
ドラグナー2型(リフター装備) 補給 補給・飛行が追加。かなり戦える補給機。
ドラグナー2型カスタム 補給 光子バズーカの追加が嬉しい。移動も6になって足並みを揃えやすくなった。
元々ENが高く弾数武器も豊富。合体攻撃用のENを温存しやすい。
ドラグナー3型 修理 ジャミングとジャマーを持つ修理機。4Pが8発、以外に武装が無いので、弾切れすると集中攻撃される点に注意。うかつに援護攻撃すると酷い事に。
ドラグナー3型(リフター装備) 修理 飛行可能になり、味方集団に混じって修理とジャミングを行える優秀な機体に変化した。武装追加で弾切れの危険性も少々下がっているので、まずはこの形態にしておきたい。
ドラグナー3型カスタム 修理 光子バズーカの追加で戦闘も可能に。移動も6になる。
しかし前線を張るには力不足。基本はジャミングと修理でサポートに徹し、ENを気にしつつ合体攻撃に参加する機体。



特殊増援

名称 解説
サーバイン オーラソードは気休め程度に射程がある。HP回復を持つため、底力で避け倒すパイロットには向かない。
ズワウス サーバインと比べるとやや硬く、やや運動性が落ちる。誤差程度と言って差し支えない。
ナナジン オーラバリアが無いかわりにHPとEN回復がある。ビルバインと勝負出来るスペックがあり、射程が短めだが、オーラソードが無消費2P。
アッカナナジン 回復Lv2に。武装が射程含む強化を受け、オーラソードは3P、遠距離は射程5までEN10で撃てる。弾数性でより長距離まで対応するビルバインとどっちが良いかは好み。合体攻撃が出来ないのが明確に劣る点か。
ブラックサレナ 二段階のパーツ分離によって高い生存率を誇る。ただし、初期形態である高機動型では射程に難あり。気力が溜まったらパージして敵陣に飛び込もう。全部剥いだエステバリスカスタム形態でのみナデシコの影響を受けられるが、EN回復L1がなくなり運用方法が変わる。合体技もない。
Xエステバリス改 グラビティブラスト2種はなかなかの性能だが、この機体自体はかなり不器用。ナデシコの周りで援護に徹しよう。
デストロイド・モンスター 硬い・避けない射撃特化スーパー系もどき。必中はどうしても欲しい。火力は高めだがP武器が一切ない。
山積みの課題はパーツ数4で解決していこう。
YF-19 通常版のミサイルが無い時代の性能で完全にインファイター。パンチやYF-21との合体技があるのでENを改造するのも手。
YF-19(強化型) 長射程のマイクロミサイルが追加されて使い勝手の良さが飛躍的に向上した。
YF-21 YF-19より少々ステータスが良い。
YF-21(強化型) こちらもバージョンアップすると射程が伸びて使いやすくなる。
リミッター解除はαよろしくEN制で使い放題だが、捨て身技らしく燃費が悪い。
キャバリアー0型 1~3型の特徴を備えてはいるが中途半端。弾不足だけはどうしようもなく、最大火力でも弾数でもドラグーンに劣る始末。
ドラグナー1型とは別機体扱いで、分離できたりもしない。一応、戦闘アニメ上は分離する
ランスロット 常にパーツ2なので下積み時代はかなりキツイ。この時点では飛べない。
ランスロット・エアキャバルリー 飛行可能に。
ランスロット・コンクエスター バリアが追加され、パイロットにもよるが生存性の大幅アップが見込める。
ランスロット・アルビオン 無消費3PやMAP兵器が追加され、大幅強化。ただし最大火力が低めで要サイズ差補正無視。
キングゲイナー 単純に高性能な上に、気力110でバリア、気力130で分身30%、運動性+15、移動+1と強化される。やや悪燃費かつ、高火力と低火力の間を埋める中間火力に欠くのが欠点。
オーバーフリーズバレット6発撃ち終わる間に気力130まで貯めないといけないので、あまり援護シフトに向かない。P武器も少なく展開力に欠ける。
キングゲイナー(強化型) 一回りの強化に加えて上位技追加。さらに気力制限がきつくなった印象を受ける。がしかし、要気力140とはいえリアル系の非合体攻撃では最上位クラスの火力を持つオーバーヒートが魅力。
テムジン747J パーツ3。燃費の良いインファイターだが、飛べないのが問題。また、格闘射撃どっちも必要。要気力110だが高性能な無消費格闘を持つのが強み。
テムジンa8 まさかのパーツ3。やや格闘寄りで武装は少ないがそれがどうしたと言わんばかりの高性能で燃費の良い武装を持ち、さらに殆ど気力制限不要。さらに陸戦機だが移動8で水A、地味に必殺技にバリア貫通追加など様々な面でえげつない白虹の騎士。一応空適応は欲しい所。
ニルヴァーシュ 射程1が必殺技か豆鉄砲の2択という極端に癖のある射程を持つ。突っ込ませるとガス欠しがち。
ニルヴァーシュspec2 超火力広範囲のM全を獲得。基本的には連続行動+奇跡による稼ぎ要員。
ラインバレル 遠近共に隙が無い魅力的な武装を持つ機体だが、燃費は最悪と言っていいレベルなので全力を出すタイミングを見極めよう。
射程の長さから勘違いしやすいが、武装のほとんどが格闘属性である。
ラインバレル(能力開放) ファクター能力ではないがHP回復が付き、飛行能力にテレポート移動、分身に高威力の近接必殺技も追加され、ますます隙がなくなったがやはりEセーブが欲しい。

イベント入手

名称 解説
ズワース改 スパロボEXより。ビルバインっぽくオーラキャノンがついたズワース。ノーマルビルバインと夜間ビルバインの中間程度の性能はあるので、十分使っていける。

合体機

名称 必要機体 解説
獣魔 黒獅子、飛影 黒獅子のTP20だけで獲得できるお手軽合体機。燃費が良いのでタグバトル向き。ただし空適応を補わないと上位武装がことごとく空に届かない点に注意。
空魔 鳳雷鷹、飛影 高性能なMAP兵器と4P必殺技を持ち、連続行動MAP兵器による速攻向き。燃費が悪いのでタグバトルには向かない
海魔 爆竜、飛影 いまいち影の薄い水中型。3形態のうち最も射程が長く装甲も頑強。ただし必殺技が格闘武器なことには注意。


限定捕獲機

名称 所属軍 解説
アトールV ポセイダル軍 無消費2Pのトリプルフロッガー、MAP兵器のバスターランチャー持ち、機体性能はやや低め。パーツ3。
アシュラテンプル 弾数は少ないものの非ビームのリバースボマーやエネルギーボンバーがありビームバリア持ちとも戦える。
オージェ メインがパワーランチャーで上二機と違いバスターを持たないが、機体性能はエルガイムMkⅡを超えている。
ダイテツジン 木星連合 運動性は低めだがHPは高くフィールドもあるので耐久性は高い、EN消費は激しいがガス欠しても無消費3Pのロケットパンチで戦える。
ダイマジン ダイテツジンとほぼ同等の性能。空Bの代わりに水適応があり、海戦タグ持ち。
グライムカイザル グラドス軍 射程も攻撃力も中途半端な印象を受ける機体。
ブラッディカイザル グライムカイザルより機体性能と攻撃力は上がったが武装が減った、やっぱり中途半端な印象。
ダルジャン 死鬼隊の4機はクセは強いが個性派の実力者揃い。本機は高威力の2P接が無消費で振れる機体。
エルダール ダルジャンより脚が早く、高威力の3Pが無消費で振れる。ただしこちらは切り払われる
ダンコフ 高威力の割には燃費の良い射程7を持つ射撃機。ビームじゃないのも嬉しい。
ガッシュラン VMAXがついているが燃費が問題。
ザカール 気力140でさらに強化されるVMAXレッドパワー持ち。武器版には差属性が付く。ただし燃費も悪化しているので良し悪しである。とりあえず弾は増やしておきたい
スターク・ダウツェン ギガノス帝国 低火力だが、なんとジャミング・ジャマーに加えて分身持ち。
スターク・ダイン 無消費の2Pで殴り込むインファイター。M投もある。
スターク・ガンドーラ 8発撃てる射程7がメインウェポンの砲撃機。ただし運動性悪め。
スターク・ゲバイ スターク・ガンドーラの射程7は維持しつつ機体が一回り強く、武装は一回り弱くなった感じ。一応M直はついたが低火力
ゲルフ・マッフ ドラグナー1型的なポジション。
ヤクト・ゲルフ・マッフ 武装が充実した反面、ゲルフ・マッフより運動性は落ちたドラグナー2型的なポジション。
レビ・ゲルフ・マッフ 武装が控えめな割にジャミング持ちのドラグナー3型的ポジション。
ファルゲン・マッフ ギガノスの蒼い鷹。ドラグナー1型カスタムと合体技あり。遠近両用でバランスの良い機体。
乱戦に飛び込むならBセーブ必須。
ゲイザム 機体性能はまずまずだが、最大射程4なので使い勝手はイマイチ。
ギルガザムネ 実はかなりの高性能機。高威力の無消費2Pと弾に余裕のある4Pなど基本武装が充実。
プラン1501ベヘモス アマルガム ラムダドライバが強力なスーパー系もどき。陸4という足の遅さと、格闘機なのに空適性がないことがつらい。
プラン1055ベリアル 脅威の高性能ラムダドライバ搭載機。4000バリアと攻撃+400で大活躍。
ダメージ1/10は敵に回ったときだけ。必殺技の悪燃費とパーツ1なのが残念。
ブラッカリィ リアル系混成 武器数・弾数は強化前のザブングルと大差ないが、性能は一回り強いザブングル(フル装備)と言ったところ。パンチが2P化しているのがちょっと嬉しい。
スケルトン 味方で運用すると修理装置が付く。サポートタグ攻略用としては悪くない
零影 飛影から必殺技を外し、通常攻撃全体の威力と射程を強化。削りと合体攻撃に特化した。ただし地の弾数は少ない。
所属陣営の都合でレア機体と化している。
ゴーストX-9 決戦 ボス版マクロスのお供として現れる回避の鬼。驚異の性能を持つ6Pミサイルが肝だが、撃ち尽くしても3Pレーザー砲が使える。耐久性が欠点で、一発でも被弾すると高い修理費を請求されかねない。

量産機(機体購入/ステージクリア報酬)

名称 解説
ボチューン 能力値は概ね敵一線級のオーラバトラーより低く、射程も1しかない。一応ハイパーオーラ斬りは可能。
ボゾン 申し訳程度に射程のある武器を持つも、基本性能でボチューンを下回る。
ディザード ビームコートを持っているので序盤にビームがメインの攻撃手段な相手には有利に立ち回れる程度。
ヌーベルディザード 後半登場のA級ヘビーメタルなのに性能は悲しい。M直のバスターランチャーがあるのでバッシュの真似事くらいならできる。
ギャロップ 実弾兵装での砲撃戦が得意だが、威力も高くなく射程も長くなく耐久力が皆無でサポートもできない。

量産機(捕獲)

名称 所属軍 解説
レプラカーン バイストン・ウェル 射撃武器が充実しているが、運動性は低め。とは言え使いやすいオーラバトラー。
ライネック レプラカーンと比べ移動力1運動性15上回るが遠距離武装で劣る。どっちが良いかは好みで
ズワァース 射撃武器が宇宙に対応していない罠がある。宇宙に出てきたらカモに出来る。
ガラバ オーラ斬り系統が無いため攻撃力が問題、HPは多いがMサイズ。
ブブリィ ガラバより性能が上だがLサイズ、やっぱり必殺技がないのが問題。
バッシュ ポセイダル軍 アシュラを一回り弱くしたような機体、MAP兵器バスターランチャー持ち。
量産型エステバリス 木星連合 ナデシコの近くに居ても良いことはない。フレーム換装が出来ず飛べないエステ。一応フィールドランサーのバリア貫通が特徴。
グランチャー(弱) リクレイマー 下の強版より性能は劣るが、フィールド・テレポート・全地形対応な点は同じで使いやすい。
グランチャー(強) 上の弱版と違い必殺技が2Pで、色変えが出来て名前が変わる方。手軽に入手できる高性能な全地形対応リアル系。
ディマージュ グラドス軍 飛行可能な平凡なリアル機。
ドラグーン ギガノス帝国 それなりに高火力で遠距離対応した便利な量産機。ジャミング機能まで持っているので、序盤なら部隊の中核になり得る。
ギルガザムネ(量産機) ゲイザムに一発限りの必殺武器が付いた感じの性能。
プラン1058コダールi アマルガム 赤い方。コダールは全機一般扱いで数を揃えやすく、ラムダドライバによる強化もある。ただし1Pで陸戦。バリアも心許ないので扱いには気をつけたい。


母艦

名称 解説
グラン・ガラン 必殺技もMAP兵器も持っていないのでやや地味な印象を受ける、3P持ちで耐久力は高いので前に出ながら援護防御すると便利かも。ただし運動性の都合でこちらが敵に狙われるため、敵の射程は把握しておきたい。
グラン・ガラン(強化型) 高威力射程7のハイパーオーラキャノン、そしてM全が追加。連続行動や戦術待機などで敵陣に割り込み、一気に吹き飛ばす戦法が稼ぎに適している。
ナデシコ ちゃんと空A・宇宙A・水Aで適応は万全。バランス良く高性能な母艦。MAP兵器も稼ぎに用いる事が出来る。
戦艦らしい弱点として、密着されると火力が著しく落ちる。ENの底上げも課題。
ナデシコ・Yユニット) なんとテレポートが出来るようになる。バリア貫通持ちのM投が追加。
エステバリス系を中心に運用する際は最大の要となる。お互いの欠点をカバーし合おう。
アイアン・ギアー 戦艦らしく射撃武装が豊富で、優秀な投下型MAP兵器ポタン砲も魅力。ただし最も火力が出るのは格闘武器。ウォーカーマシン形態での格闘戦が本領とも言える。適応は陸上に特化しており、宇宙ではテコ入れが必要。
アイアン・ギアー2 全ての能力が1段階以上強化され、射程も伸びて戦闘時の信頼度は増したが、それでも地形適応だけはどうしても対策が必要になる。
エルシャンク MAP兵器持ちでアーガマに近い性能。傷つけても飛影は来ない。
エルシャンク(強化型) 3Pの使いやすい必殺技と補給装置が追加。サポートも自衛もこなせる。
マクロス 超広範囲のMAP兵器を持つ為、アームドアタックで連続行動しながら奇跡MAPで稼ぐという荒業も出来る。XLサイズから繰り出す主砲の威力は、並のスーパーロボットの必殺技を上回るため、ボスキラー役としても活躍可能。
バトル7 特殊増援。MAP兵器が常識的な範囲になって、かわりに通常戦闘力が充実。強攻型のみ高性能な収束ビームがあることを覚えておこう。マクロスより更に高い攻撃力で、こちらもボスキラー役になれる。

50階以降に捕獲可能な機体

+...

ボス機体

ハイパーレプラカーン バイストン・ウェル 2回り強くなったレプラカーン。この巨体とHPでも分身が維持されているのは恐ろしい。パーツ数1。
オージ ポセイダル軍 HP、EN回復付き。オリジナルの名に相応しく、あらゆる点でオージェを上回る。ただしパーツ数1。
ブラッドテンプル 究極のヘビーメタル。回復2種付き。最高火力が気力105で撃てるのも長所。パーツ装着不可。
バロンズゥ グランチャー HP1万8千で回復2種完備のSサイズ。ダメージ軽減とワープ能力が目玉。パーツ数1。
ハイパーバロンズゥ 二回り強化されたバロンズゥ。4P化と軽減の強化がされている。Lサイズ。

戦艦

スプリガン バイストン・ウェル バイストンウェルと戦う際によく見かける戦艦。そこそこ火力がある。
ゲア・ガリング HP4万2千。ウィル・ウィプスと比べると弱い。
ウィル・ウィプス HP5万5千。敵ボス時そのままの性能で使えるので本当に硬い。
かんなづき 木星連合 HP3万5千に軽減能力つきで硬い。さらにテレポート移動可、MAP兵器持ちで最大火力が弾数制となかなか扱いやすい。射程1は死角になりやすいため注意。
かぐらつき HP5万。それ以外は跳躍砲の無いかんなづきといったところで、ウィル・ウィプス以上の頑丈さを発揮する。EN制武装が多いこともあり、油断すると600あるENがゴリゴリ削れていたりする。
ファミール艦 リアル系混成 HP4万8千。特殊バトル以外ではあまり見かけないレア戦艦。意外と性能は良い。

最終更新:2020年03月04日 14:45