武器・アビリティ属性

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本家からしてだが、ゲームの仕様上、原作での設定と武器の属性は必ずしも一致しない。

武器属性

属性略称 正式名称 効果 備考
射撃系武器 パイロットの射撃値を使って攻撃力を算出。 「格」属性がついていない場合、射程2以上の攻撃も射撃として扱われる。
格闘系武器 パイロットの格闘値を使って攻撃力を算出。 「射」属性がついていない場合、射程1の攻撃も格闘として扱われる。
格闘武器 この武器を使って実弾攻撃などを切り払うことが可能。
切り払いの対象になる。
防御側に武属性がなくとも、特殊能力の「格闘武器」を所持していれば切り払い可能。
空中にいる敵に地上から攻撃する場合、
ユニットの地形適応がB以下であれば本来の命中率から10%ずつ命中率が低下する。
適正がない場合、空中へは攻撃できない。
接近戦攻撃 投げ技、相手に密着して繰り出す格闘戦攻撃。
切り払い無効。
突進技 切り払いの対象になる。
B ビーム攻撃 対ビーム用防御能力の対象になる。 ビームサーベルなどの格闘攻撃、およびファンネルは対象外。
実弾攻撃 切り払いと迎撃の対象になる。 近年の本家基準のためファンネルは当てはまらない。
本シナリオに迎撃(撃ち落とし)能力は存在しない。
M直 直線型マップ攻撃 上下左右の一方向に対する直線状の効果範囲を持つ。
M拡 拡散型マップ攻撃 上下左右の一方向に対する幅3マスの直線上の効果範囲を持つ。
M扇 扇形マップ攻撃 上下左右の一方向に対する扇状の効果範囲を持つ。
扇の広がり方の度合いはレベルによって異なる。
M全 全方位型マップ攻撃 ユニットの周り全域に対する効果範囲を持つ。
M投 投下型マップ攻撃 投下した地点を中心とした一定範囲の効果範囲を持つ。 レベルによって攻撃範囲が異なる。
M移 移動型マップ攻撃 使用後に指定した地点までユニットが移動し、ユニットが通過した場所が効果範囲になる。
M線 線上マップ攻撃 指定した地点とユニットを結ぶ直線が効果範囲になる。
識別型マップ攻撃 効果範囲内にいる味方ユニットを自動的に識別し、敵のみにダメージを与える。 M属性の武器に付いていることがある。
全EN消費攻撃 全ENを使って攻撃し、使用後にENが0になる。 Eセーブ無効。
合体技 別機体と協力して行う技。 該当機体同士で上下左右斜め1マスの位置に隣接していれば使用可能。
使用側のみ行動回数を消費。
変形技 使用後に別形態へ変化する。
P 移動後使用可能攻撃 射程に関わらず移動後に使用可能。
バリア無効化攻撃 バリアやフィールドなどの防御能力の効果を無視してダメージを与える。 ユニット能力「シールド」を除く。
レジスト系パイロット能力とABも適用外。
サイズ差補正無視攻撃 サイズ差補正を無効化してダメージを与える。
S ショック攻撃 クリティカル発生時に相手をレベル分のターンの間行動不能にする。 ボスには基本的に無効
装甲劣化攻撃 クリティカル発生時に相手の装甲をレベル分のターンの間半減させる。
撹乱攻撃 クリティカル発生時に相手をレベル分のターンの間撹乱する。 命中率半減。
精神コマンドは影響を受けない。
気力減少攻撃 相手の気力を10低下させる。
低運 運動性低下攻撃 クリティカル発生時に相手の運動性をレベル分のターンの間低下させる。 命中、回避率-15%。
紛らわしいが運動性自体は下がらない。
低移 移動力低下攻撃 クリティカル発生時に相手の移動力をレベル分のターンの間低下させる。 移動力半減。
精神コマンドにも影響。本来の追加分を半減し、小数点以下を四捨五入したものが実効果になる。
引き寄せ攻撃 クリティカル発生時に相手を隣接するマスまで引き寄せる。 相手機体がXLサイズや移動力0、または援護防御側の場合、属性効果は発動しない。
EN吸収攻撃 HPにダメージを与えると同時に相手のENを減少させ、減少させたENの半分を自分のものにする。
H ホーミング攻撃 レーダーなどでターゲットを追尾する攻撃。
ECMによる影響を強く受ける。攻撃側が撹乱などの状態に陥っても命中率が低下しない。
一部のミサイルなど。
ECMはユニット能力の「ジャミング機能」を指す。
特殊誘導攻撃 電波妨害を受けない特殊な手段による誘導でターゲットを追尾する攻撃。
ECMによる影響を受けない。
ファンネルなど。
使用回数共有武器 複数の武器で使用回数を共有していることを示す。
A 自動充填式攻撃 使用するとレベル分のターン後に再チャージが完了するまで使用不能。
同レベルの使用回数共有攻撃も連動して使用不能になる。
撃墜数必要武器レベル パイロットの撃墜数がレベルを超えると使用可能になる。

アビリティ属性

属性略称 正式名称 効果 備考
歌アビリティ 使用するとレベル分の気力を消費する。
支援専用アビリティ 自分以外のユニットに対してのみ使用可能。
M投 投下型マップアビリティ 投下した地点を中心とした一定範囲の効果範囲を持つ。
レベル必要アビリティ パイロットのレベルが指定レベルを超えると使用可能になる。
使用回数共有アビリティ 複数のアビリティで使用回数を共有していることを示す。
A 自動充填式アビリティ 使用するとレベル分のターン後に再チャージが完了するまで使用不能。
同レベルの使用回数共有アビリティも連動して使用不能になる。
最終更新:2020年02月22日 09:40