バルバトス・ゲーティア / Barbatos Goetia

「好きだらけなんだYO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「漢はタイツじゃああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
「ア イ テ ム な ぞ 使 っ て ん じ ゃ ね えええええええええ!!!」
「一発で沈めてやるよ!覚悟は出来たか!?ワールドデストロイヤーーーーッ!!!」
年齢:32歳  性別:男性
身長:187cm 体重:82kg
声優:若本 規夫
称号:当店指名No.1穴子 / ブートキャンプのお兄さん / 英雄ストーカー / 強力わかもと / アナゴ族御頭・総元締め アナゴトス / 英雄を殺めし者
幾多の英雄(もとい獲物)を求めて原作の『テイルズオブデスティニー2』以外にも大量に出演している狂戦士にして力と理不尽(技)でねじ伏せる僕らのアイドル。

RM2では太古の昔に存在した穴子。
かつてディセンダーによって倒され、恨みを抱いている。
今では、グラニデに宿った「ブルアの記憶」としての存在。
そのため何度倒されても蘇り、現在のディセンダーへと刃を向ける。
川´_ゝ`)「彼には個人的な恨みがあってね。ん?真相が知りたいのならD2をプレイするといい。」

ぶるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

  • よく「バルバス」と誤字表記されるが「バルバス」である。間違えると微塵に砕かれます。
  • 名前の由来はソロモン72柱の序列8番、バルバトス。財宝の在処を見つけたり、動物の言葉を理解する能力があるとか。
    • そして名字のゲーティアはソロモン72柱が記された魔術書の一節が由来。D2にはコイツ以外にもソロモンの魔神を元にした敵が結構出て来る(サブノック・ダンタリオン・ガープなど)。
      • 最近⚪︎ンダムの名前にも付けられたらしい。バルバトスでググるともはやぶるぁの画像しか出てこないが、サンライズが元ネタにしたのは果たしてどちらなのだろうか...。
  • RM2ではカイルと英雄ではなく、あたまクラトスに因縁がある。
    • バーサスでは原作どおりカイルとディムロスに因縁があります。
      • ほか、リオンとも(いろいろな意味で)因縁がある。詳しくは原作参照。
        • RM3ではハロルドのせいでカイルと同じ世界からルミナシア(RM3の世界)へ飛んでくるようだ。
          • RM3ではクリアー後に追加される特殊クエストで決着をつけることとなり、最期は自らの身体をディアボリックファングで貫き自害する。
  • 原作では強者との戦闘を求めるなどの自身の欲求のあまり、敵である天上軍に寝返り、最終的にディムロスに討たれ無念の死を迎える。
    • …とあるが、実際は片思いした相手に振られた腹いせに地上軍を裏切ってその恋人であるディムロスを殺そうとしたが返り討ちにあい処刑された、というのが真相。
    • 英雄であるディムロスと実力伯仲でありながらも己が英雄になれなかった事から、強烈な英雄願望と、英雄への敵視、そして元来の戦闘狂の性格があわさり、その凶悪な人格を形成している。
      • 盲目的に英雄を志願する序盤のカイル・デュミナスに対するアンチテーゼの一面も持つ。
        • 小説版では地上軍にいた頃「暴斧(ぼうふ)のバルバトス」と言う異名を持っていた。
          • 味方も巻き込みかねない凄惨な戦いぶり、部下を捨て駒としか見なさない、降伏した相手を殺害するなどの残虐な行為によって処罰されたため天上軍に寝返ったことになっている。
          • 最近では軍属だったということが忘れ去られてただのバーサーカー化している気もするw
  • こんな彼だがD2の改変現代では英雄という事になっている。天上軍に寝返り勝利に導いた英雄、なんてところか。
    • ちなみに偶数週目だとレアルタ資料室のナレーションを担当していたりもする。ちなみに奇数はマグナ様。
  • 元祖「屑がぁ!」。
  • 「穴子」としておなじみ。その強さは鬼神そのもの。みんなのトラウマとして大活躍。
    • 2、3戦目は何気にマグナ様を超える攻撃力持ち、しかもHP1にする三連殺あり。
    • 逆再生でもルナシェイドの部分で「ああぁぁぁなご! アーーーーナゴ! アーナゴ! アーーーーナゴ!」と連呼して笑わせてくれますw
  • RM2主人公をつけ狙い、何度も戦いを挑んでくる。D2では3度に渡りカイル達との死闘を繰り広げた。
    通常難易度での戦闘力もさることながら、高難易度での彼の戦闘力は想像を絶するものが有った。
    それもさることながら、キャラクター自体の凄まじいインパクトによりTOIの特典では「カリスマ悪役」と呼ばれ、RM2含め様々な作品へと出演することに。
    • ちなみにあたまを付け狙うのは過去に負けた恨みとレディアント装備欲しさ。男主人公ならともかく女主人公装備は…。
      その謎の答えは特典DVDのアナゴグミ編。もといピーチグミ編にある。公式が病気。
    • 男主人公だろうが、僧侶装備まで求める穴子の趣味は良くわからん。
      • 因みにPSP版だと裏ダンジョンで何度でも戦えるよ☆
  • RM2もリメD仕様。故に理不尽カウンターは「アイテムなぞ(ry」のみ。よって術も使ってこない。
    • なので残念ながら「灼熱のバーンストライク!」や「殺戮のイービルスフィア!」等の特徴的な台詞は聞けない。聞きたければ原作かバーサスをどうぞ。
    • 原作ではレモングミ一つレベルだったが、リメD性能故に即死級。ただしレベルと防具で防ぐ事もできる。
      • アワーグラスは反撃できないため一応バルバトスにも効くが、残りHPが20%を切ると全ての状態異常に耐性を持つようになるのでアワーグラスを使って一気に畳み掛けようとすると手痛いカウンターを受ける。
    • 原作では術を唱えればカウンター。ガードすればカウンター。後ろに立てばカウンター。後退すればカウンター。
      しかし「いつまでも術に頼るか!」とか言いつつ自分は術でカウンターしてくる。ひたすら理不尽なのが彼のクォリティ。
      それでもバルバトスだから仕方ないと半ば諦めてしまえるのも彼の存在感ゆえであろう。
      • ちなみに「アイテムなど(ry」以外にもなりダン3で「術に頼るかこのザコが!」、リメD(DC版)で「俺の背後に立つんじゃねえ!」を披露している。
        • 最近の彼はアイテムに対するカウンターだけ(追加されてもせいぜい背後かフリーラン)と原作に比べるとずいぶん紳士的。
          • 原作三戦目では後退ダメ、防御ダメ、晶術ダメ、回復晶術ダメ、背後ダメ(まあ背後に回るメリットはほとんどないが)と大概な俺ルールでこちらを縛った。アイテムさえ使わなければよくなったのだからずいぶん楽である。
  • 初登場のD2では、開幕上級晶術(グランヴァニッシュ)、アイテムなぞ使ってんじゃねえ!、毒魔法陣(ポイゾニック・フィールド)など初心者殺しとしか言いようのない強さ。負けバトルだと思った人も少なくない。
    • ハロルド「データ採取♪」(勝手にスペクタクルズ)→「アイテムなぞ(ry」はきっと誰もが通る道。
      • 原作三戦目にはアイテム縛りはないことが「勝手にスペクタクルズ」で初めてわかったりする。
      • RM2でも作戦「敵を分析しろ」があれば再現できます
    • ちなみにカウンターの初代はTOEのシャドウの「ダッシュカウンター」とワルキューレの「ガードインパクト」。だがTOEはどちらも隠しボスだったのに対し、穴子はシナリオ上必ず闘うボス。そのためカウンターが非常に理不尽。
    • でも慣れれば「ハッテッテセンコーショー!ハッテッテセンコー(ry」でハメ殺される穴子。ハメ損ねると死ぬが。
    • 「TALES OF パペット」(歴代の作品のシステムやシナリオを解説するムービー)の第4話のバルバトスが初登場するシーンには「あ~これあれだ 負けても進む イベント戦闘だ」というメッセージが書かれており、このあるあるはもはや公式ネタとなった。
  • 二戦目以降の強さは鬼神。でも穴子ストライク(※)でハメてしまえばどうということは(ry
    (※バルバトスが反撃で使用するボディーブローをガードストライクさせ、バルバトスがスピリッツブラスターになるまで永久的にガードストライクをすること。)
    • 「ゲッセンコー!ゲッセンコー!ゲッ(ry」でもおk。
    • ↑ちなみに魔人滅殺闇を混ぜないとハメられない。何故かと言うと浮かせた状態でないと月閃光が連続でクリーンヒットしないからである
    • リメDでもジョニーの「まわれロンド」で・・・哀れである。
      • リメDではCCがパワーソ-スなので比較的ハメやすい。ジョニーの他にもスタンやリオン等の単独コンボでハメ殺しが余裕なほど。
        • しかも、やってくださいといわんばかりに弱点が音。
      • ただし、調子に乗って難易度SIMPLEに挑むと即座に後悔する事に。
      • この凶悪技に対して、DC版では天井王にカウンターを追加したのにこちらには追加されなかったのがせめてもの慈悲だろう。
  • リメイク版のPS2版デスティニーでは、隠しダンジョンのトリとして隠しボスを務める。死後の怨念として登場しており、ディムロスへの怨念が凝り固まったような存在。ストーリー的にはスキットで撃破後のスキットでその存在について言及があるのみであるが、その強さは常軌を逸している。
    • リメイクDのDC版の難易度を最低にしたバルバトスは恐らく歴代テイルズ最強の強さ。特殊な方法を取らないと戦闘開始の瞬間、全滅する。
  • リメイク版Dでは難易度を下げていると戦う資格がないと言ってくる。また、オートレベルアップを阻止すべく立ちはだかる。倒せない。逃げる時間はくれるのは彼の唯一のやさしさ。
    • デスティニーのDC版では、「殺・魔神剣」という、まさかの歴代技の派生技を取得。
    • 「俺の本能が叫ぶのさ、貴様らを殺せと!」というセリフは、イノセンスの殺人鬼・ハスタ氏も流用している。
      • 『ほら、大地の声に耳を澄ませてみると聞こえて来ないかい? 「オマエラ ヲ コロセ」ってな!』
        • しかも、このセリフが出る時は、マグマが流れる場所であったりする。テラアルカナルインじゃねぇかww
        • 穴子氏が下から叫んでるんですねww
        • 彼には、闇の装備品の声が聞こえるだろう。真の力をみせt(ry
          • R版では「ミ ナ ゴ ロ シ」に変更されてしまった。 
  • RM2の彼のカットインに下まつげが描かれている件について、描いた奴に小一時間問い詰めたいw
    • リッド、カイル、ルカには描かれてないに何故お前にww
      • というか普通中高生男児に下まつげは描かれない。
        • むしろ描かれてるリオンとかスタンが異常なだけ。
          • 魔法の言葉→いのまたマジックw
  • 現在出演は7作品(TOD2 なりダン3 リメイクTOD TOV マイソロ2 バーサス マイソロ3)
    • カットインも同数の7つ。ちなみにPSP版TOD2では2種類あり、紳士なカットインとリメDのカットインと見開いている目が逆で映っている部分がリメDより広いカットインの2つがある。
      • PSP版D2でカットインが二つあるのは他にはジューダスしかおらず、優遇されていると言える。追加ボスの四英雄(スタン除く)とリリス、リオンにはカットインないし。
    • それに伴ないテーマBGMもアレンジ。http://www.nicovideo.jp/watch/nm9121332
    • TOVの闘技場では「英雄を殺めし者」としてゲスト出演。さらにPS3版では、ある人の『ともだち』として登場。
      • 187cmにも関わらず、180cmのユーリとフレンより巨体に作られている。
      • 「殺めし者」とは言ってるが殺したのは実は一人(スタン)だけ・・・。
        • RM3では「狙っているがまだ一人も殺せていない」となっている。
    • TOHでは自粛したものの、称号『バルバトラー』としてこっそり登場。取得方法は、戦闘中に「アイテムなぞ(ry」
    • 特典DVDには3回出演(PSP移植版D2・TOI・TOH)。意外と少ないように思えるが、それは登場するたびに大暴走して反則級の存在感を残していくから。しかもスキット絵が描き下ろし。
    • D2特典では初出演作という事もあっていつも以上に暴走。ジューダスの正体は本編と異なる場合があります(byバンナム)
    • TOH特典ではナレーションで暴走した上、ガイお兄さんの体操を真っ向から否定、伝説のバルバトス・ブートキャンプを行った。
    • スクワット!スクワット!スクワットスクワットスクワット!!
    • 具現!結晶!ルナシェイド!!ここだ!ここだ!ここだここだここだあぁぁぁ!!
      • マイソロ2のスキット絵も描き下ろし。スキット絵の描き下ろし回数は実に3回目(なりダン3、特典DVD、RM2)。
        • テイルズ オブ バーサスにも天界人として出演。フェイス絵はマイソロ2のもの。
          • TOGにも性質「バルバトスさ」として登場。効果はもちろん『アイテムなぞ使ってんじゃねぇ!』。ちなみに、性質の組み合わせは「デンジャラス+紳士的」とファンならニヤリとするものになっている。
            • TOIRにも「バルバトスリング」として登場。効果は物攻大増+『アイテムなぞry』 入手方法が闘技場でイノセンス若本撃破というあたり狙ってるとしか思えない。
              • ちなみにバルバトスリングの初出はTOVで、闘技場でバルバトスを倒した報酬としてもらえた。
        • なりダンXでは瘴気の中でおたまを持って戦う女の子と戦っていたせいか本人は登場しない。
        • ツインブレイヴでは登場こそしないものの、エルレインとパートナーで戦うと「その強さと凶暴さ…あの男を思い出しますね」と言われるので存在自体はしている模様。
          また、カイルが本来いた時代では「父さんは小さい頃旅に出て会ったことがない」と言っているので原作同様バルバトスが殺した可能性も…?
  • ラチェット&クランク。
  • RM3のクリア後のオマケクエストは「テイルズオブバルバーティア」(ジャンル:君をぶち殺すRPG)という噂だが、TOI特典ではバンナムに断られている。
    • RM3ではキャラメイク時のボイスタイプに若本氏の物が追加されるとかされないとか・・・。
      • 結局バルバーティアも若本ボイスもなし…。
        • 代わりにTOXにローエンの衣装として自身の衣装を送り込んだ。
  • RM2では上位レディアント装備取得に関わる非常にやっかいな人。
  • 上位レディアント装備を集めるとすれば4回もバルバトスと戦う事に・・・。
    • どころか全上位レディアント装備を集めるとすればいちいち穴子参りをするハメに。
    • ノーマルならどうということはないが・・・。
  • 闘神仕様だと何故かメイドシリーズの防具をドロップする。趣味か?
    • PSP移植版D2の予約特典DVDで女装をして出てくる。
      • アナゴ「ぐふふ・・・俺は聖女・・・英雄を探すためにぃ、この世界にやってきたぁ・・・。よう!そこの坊主!!お前が俺のぉ~探している英雄かぁ?」
      • カイル「お引き取りください」
        • 穴子は俺の聖女!
  • 「戦闘中にぃぃ、グミ使うぅぅ、悪い子はあぁぁぁ、いねえぇええがああ!?」
    • ここまでいくとなまはげである。
  • しかし原作では凄く小物臭がする。子供を人質にとり、名誉や富を盾に女に交際を迫って振られたり、果てはハロルドに最後まで悪人ぶれと言われる始末…。
    • 更にスタンを倒した時は漫画、小説と展開する度に情けなくなっている(負けそうになって子供を人質に取るなど)。
      • といっても、原作では最初から子供を人質にして無抵抗のスタンを殺害、小説版ではスタンと戦闘するが、スタンに負けそうになったら子供を人質に取ってスタンを殺害。最初の時点で十分すぎるくらい情けない。やってる事は正に小物である。
      • PS版準拠であるD2であればディムロスを外したらほとんどの技が使えない状態であるという時点で十分ハンデがあるのにそれに重ねてロニを人質に取り武器を捨てさせ無抵抗なところを斬りつける。卑怯過ぎる。
      • バルバトス的には「勝つためなら手段を選ばない」「あらゆる制約の中でも対処できるのが真の英雄」といった美学。ましてや英雄は常勝でなくてはならない。戦争時代を生き抜いた人間だから価値観が現代とは違うのだよ。
      • ドラマCDでは「戦いに卑怯もクソもあるか!」「どんな手を使ってでも勝つ!」と悪びれず言っている。
        • やってることが小物でも人気が高いのはテイルズでは珍しい純粋な悪役なところと中の人の影響かと思われる。
    • ある意味、ゲーデ以上に何がしたいのか分からなかったやつ
    • ゼロス曰く「アトワイトに振られてひねちゃった」らしい。
    • 小説版ではどうもエルレインに操られて無理やりロニを人質にしてしまったような描写がある。スタンを殺した後エルレインに「こんな決着を望んでいない」「やり直させろ」と叫んでいるし。
    • と言うか小説版バルバトスは悪役としての信念の貫き方が割と秀逸(?)である。気がする。
      • ドラマCDでは自分を復活させたエルレインを殺して(=自分も死ぬ)「神を殺せばリアラも消える」と知って茫然自失のカイルに対して「立ち向かうのは運命そのもの。抗いたいのなら神を殺せ!」とD2のストーリーの核心を突く重要なアドバイスを残しながら消滅するというかっこいい一面も。
  • バルバトスは本当は繊細なんだけど、仕事でやれと言われたらしかたないよね。と中の人が漏らしたとかなんとか…。
    • 俺の渇きを癒せええええええええ!!という台詞があり、戦いにしか生を見出せないでいるので実はバルバトスはそうとう可哀想な人?
    • また、中の人いわくバルバトスは「けったいなドンキホーテ」らしい。
      • 「バルバトスは本当は繊細」と聞くとえ?と思う人もいるかも知れないが、実際リメDでの弱点は音属性である。騒音嫌い。
        • そして今日も「まわれロンド」でハメ殺される。
  • 貴様らの死に場所は、ここだ!ここだ!ここだ!ここだ!→グミ→貴様らの死に場所は(ry→今日の俺は紳士的
  • 微塵に砕けろぉっ!微塵に(ry微じ(ry
  • 死ぬか!消えるか!土下座してでも生き延びるのか!→斧振りかざし→今日の俺はs(ry
  • エアプレッシャーのTP消費は10なのにネガティブゲイトのTP消費はたったの3!
    • よって詠キャンでTP削っててもいつまで経っても穴子のTPが切れない。
  • 三連殺を食らう→うわああHP1確定だ→最後の一撃にCPUが突っ込んでくる→前衛3人全員HP1 ( ゚д゚ )
  • 三連殺やハッハーでダウン→微塵に砕けろぉっ!→頭上素通り
  • 外伝系での武器は「ディアボリックファング」。グラフィックで装備している武器。原作では2戦目で倒した際に落とす戦斧。
    • 原作では戦うごとに凶悪な見た目になっていったり、ワールドデストロイヤーを放つ際に柄が伸びたりする謎の材質でできている。
      • ちなみに原作2戦目以降の武器は「ヒビ割れた斧」。PSP版D2でロニの装備として登場した。
      • 外伝作品では「ディアボリックファング」がヒビ割れた斧の名称になっている。
  • 最近では忘れられがちだが、パーティメンバーでは術が得意な女性キャラしか使えない上級晶術や具現結晶を駆使したり、己の目的に科学的知識を有効活用したり、結構頭脳派な部分も原作にはあった。
    • 最近の作品で術を使わない傾向にあるのは「晶術はエルレインに与えられた力だから」という説と「術なんぞに頼ってんじゃねぇ!」を有言実行しているという説とあるが、定かではない。後者の説はD2では「術に頼るかザコどもが!」と言いつつ晶術でお仕置きをしている時点で説得力が怪しいが。
    • 小説版ではダイクロフトのエネルギー回路を変更して「神の眼」に流れるエネルギー量をソーディアンのものよりわずかに上回るよう調整したのもコイツになっている。
    • 狂戦士として脳筋のイメージはリメDでできたっぽい。晶術使わない肉体派仕様だし、原作よりも凶悪さが増した外見だし・・・。
      • 一応バーサスでは原作の強力な術はある物の、TP・詠唱時間が割に合わない。「術なんぞに頼ってはいけない」を地で行く。
  • バーサスではダオス編クリアで操作も出来る。「アナゴ操作したい」願望を持つ人は多くいるだろうからようやくの実現・・・?
    • 厳密にはなりダン3で操作できるけどな、なりきりで。
      • なりきりアナゴだとしても、戦闘終了時にスタンやカイルと決めポーズをとっている姿は壮観。なじみすぎ。
  • バーサスOPムービーでは、よりにもよって顔面ドアップ組。心臓の弱い方は注意。
    • ていうか、バーサスはもはや“穴子の為のゲーム”である。
      • 10編目として「バルバトス編」が企画されていたが、没となったらしい。理由は結局バルバトスが歴代キャラをなぎ倒していくだけという内容だったためらしい。
      • ちなみに秘奥義は「アイテムなぞ拾ってんじゃねぇ」である。よ~く見てみよう。
        • その内容はオーバーリミッツ中に他のキャラがアイテムに触れれば強制発動出来る技だとか。
          • しかも吹き飛ばし効果を持つ通常攻撃も持っているため、『アイテムの所まで吹き飛ばして秘奥義強制発動』というコンボが可能らしい。誰だ、こんな原作以上に理不尽な仕様考えた奴。
          • そしてこの秘奥義が発動してもOVL状態が解ける事はない。安心してアイテムとってやられない様にw
        • そんな彼自身はアイテムが拾えない(拾わない)。なので、バルバトス同士で戦わせるとお互いに秘奥義を発動できない。
  • バーサスでの防御モーションはまさに「敢えて受ける」という、それで本当にしっかり防御できるのか心配になるポーズだったりする。
    • しかもスキルつけて空中ガードするともう変態に見える…。
    • ちなみに、RM2では「ダウンしない」という特性を持っていたが、バーサスでは投げることができる。
      • RM2ではダウンしない特性を活かしてカノンノの獅子戦吼でお手玉ハメなる攻略法があった。
        • RM3ではその対策か、カノンノsの獅子戦吼の吹き飛ばす距離が伸びた為にバルバトスに単独でコンボが繋がらなくなってしまった。
  • 余談ではあるが、彼のD2以外でのファイティングポーズは地味にロニと一緒である(斧を上段に構え、空いた手を前に突き出す)。
    • PSP版D2でロニの新武器がバルバトスの斧なのはこういう繋がりがあるからかも知れない。
  • マイソロに出演したら今後も続投ということでマイソロ3でも大暴れしてくれるのだろうか・・・。
    • とりあえず再びあたまに倒されてストーカーになるっぽい。
      • 秘奥義はもちろん「ア イ テ ム な ぞ 使 っ て ん じ ゃ ね えええええええええ!!!」
        • 威力等は2と変わっていない。最強防具でも裏ダンVerで使われたら即死と言うのも変わらない。一応事前にOVLをするなどして耐えることも可能だが、そうでもしないと耐えられないのだからやはり凶悪な威力である。
          しかしダオス様がそれ以上に危険な秘奥義を使ってくるのだが。
          • スペシャルミッションでサレと共闘。グミにカウンターしてグミを使うサレに対してはもちろん何もしない。やっぱり理不尽なのが穴子クォリティ。
            • PSP版アクアラビリンスで仲間が術使っても文句言わないのにこっちが術使うとカウンターある時点で…
              • まぁバーサスでも味方の場合はアイテム拾っても黙認してたしねぇ。流石に味方まで攻撃するほど愚かではないということかw
              • サレ&バルバトス戦でグミを使うとサレの「グミなら(ry」の前に穴子のカウンター秘奥義が挟まり、サレのラズベリーグミが発動しない。味方のアイテム使用も禁じる辺りやっぱり穴子。
                • 一応サレが詠唱中にグミを使えば穴子のカウンター秘奥義→ラズベリーグミとなることもある。
  • 意外に若い。また、髪や肌色・服に限ればイメージカラーはヴェイグに劣らずウッドロウそっくり。
  • 「乖離性ミリオンアーサー」にもソフィ共々ゲスト出演。後にダオスも追加された。
    • プレイヤーのカードの技は「ワールドデストロイヤー」。さすがに一撃では屠らず、魔法カードを二枚以上積むことで威力増加するような設定に。正直使いにくいが。
    • さらに敵でも、わざわざモデルを作ってもらって参戦。低難易度ではそこまで強くないものの、高難易度だとやはり鬼畜と化す。若本ボイスもあるぞ!!
      • アナゴボイスはマイソロ3以来久しぶりに撮り下ろし。気合入ってますな。
      • 敵時の技は「ジェノサイドブレイバー」、久しぶりに「灼熱のバーンストライク(何故か4、5発飛んでくるが対象は単体の1HIT)」、そして「ポイゾニックヴォイド(最高難易度限定)」の他、魔神剣っぽい攻撃に斧を3回振る攻撃、「術に頼るかザコ共!(原作と違って能力解除のみ)」もある。
      • 他にも、部位体力を全て削った状態で発動される「漢に後退の二文字(何故か「ふたもじ」と読まれる)はねぇ!」があり、原作と違って自身の攻撃増加のみ。そもそもプレイヤー側には後退と言う概念がないので当たり前だが。
      • さらに新技、「戦場で歌なんぞ歌ってんじゃねぇ!!」が追加された。正確には「一定量以上の回復に反応して攻撃する技」なので別にとあるキャラが回復使ってなくても回復してしまえば撃たれるのである意味理不尽。効果も「HPを強制的に1にする」と、理不尽なのか紳士的なのか分からない。
        • 使用条件やエフェクトから断罪のエクセキューションを元にしたものと思われる
        • ただしこれを発動させておかないと、とあるターンでは誰かしら「ジェノサイドブレイバー」で死ぬ。なんというか、D2三戦目らしいというか。(術をワザと使って隙を晒してもらう)
        • なお、紳士的にターンを守って発動するのでそのタイミングで回復しなければ使用してこない。
      • なお、「アイテムなぞ(ry」は残念ながら未使用。まぁゲームの仕様上しょうがない。
  • RM3以降長らく沈黙を守ってきたが、2018年6月その沈黙を破りレイズ攻略戦にて参戦。「回復晶術だと?貧弱過ぎるわ!」の言葉通り、回復を受け付けない強敵キャラクター仕様。
    • 「バルバトスを無理なく仲間にする」というのには実弥島氏を始めとするライター陣もさすがに頭を抱えたという。なりダン3はなりきり、VSはあくまで操作キャラとして操作可能というだけで仲間になったわけではない。
      • レイズでは原作キャラが登場するという建前なので、近年のアイテム使用に怒るだけのキ○ガイおじさんではなく上でも述べられている数々の原作設定を活かしてほしいものである。
        • なんとD2の物語前(天地戦争時代?)から具現化されており、カイル達との面識はない。「ある人物とディムロスを殺す」という目的の為にマークの説得に応じ、救世軍と手を組む形での加入となる。
        • サブシナリオでは、自分への憧憬や崇拝で自身を「英雄」と呼ぶ救世軍内のシンパは「虫けら」と呼ぶ一方で、「英雄」である自分を恐れることなく剣を向けてきたカイルには「将来が楽しみだ」、「俺のような英雄になってみせろ」と期待している。…カイルは複雑だったが。
    • バルバトスが加入する「バルバトス攻略戦」に合わせ、暫定的にアイテム機能が実装され、アップルグミでクエスト中1回だけ味方の体力を回復できるようになったが、当然バルバトスが居るときにこれを使用すると「アイテムなぞ(ry」が飛んでくる。
      • しかも敵の時だけでなく、自PTキャラとして操作している時でもアイテム使用に反応して味方に「アイテムなぞ(ry」が飛んでくる。バルバトスを同行させる際はアイテムの誤爆に要注意である
        • しかし、これも魔鏡技使用数にカウントされるためわざとアップルグミを使って「アイテムなぞ(ry」をさせるプレイヤーが続出した。
      • ストーリーでは、ミラージュプリズン編8章で登場。しかし、ローゲという人物(名前はミラージュプリズン編11章で判明)のリビングドールにされている模様。
        • フェアリーズレクイエム編5章にてローゲの魂から解放され自分を取り戻すが、アスガルド帝国に捕らえられてしまう。
  • SAOコラボではSAOメモリー・デフラグ側に出演する他、こっち側ではザ・グリームアイズと組んで登場する。
    • デレマスコラボではあっち側にのみ出演。「アイドルは実に良いな!!」とか言い出しちゃうw
  • エルレインから蘇生して貰う前の具現化なので一応特殊能力なども持たない「ただの人間」のはずなのだが、「俺の背後に立つんじゃねえ」はオーバーレイ魔鏡を抑え全魔鏡技でダントツの威力を持つ。お前は本当に人間か?w
    • さすがにを超えることは叶わなかったが、それでも4しか差がない。

+理不尽な台詞集
  • ~テイルズオブデスティニー2(原作)~
    • 「一瞬で終わる、耐えぬ方が身のためだ」→破滅のグランヴァニッシュ
      • 「貴様の死に場所は!ここだぁ!」→クレイジーコメット
    • 「アイテムなぞ使ってんじゃねえ!!」→シャドウエッジ→ブラッディクロス(追加晶術)
      • 「軟弱者は消えうせろ!」→断罪のエクセキューション→ルナシェイド(具現結晶)
    • 「回復晶術だと?貧弱すぎるわ!」→断罪のエクセキューション
      • 「貴様の死に場所は…ここだぁ!ここだ、ここだ!ここだああぁぁぁぁっ!!!」→ルナシェイド(具現結晶)
    • 「術に頼るかザコどもが!」→エアプレッシャー→シリングフォール(追加晶術)
      • 「いつまで術に頼るか!」→ネガティブゲイト→イービルスフィア(追加晶術)
    • 「縮こまってんじゃねえ!」→灼熱のバーンストライクor殺戮のイービルスフィア
    • 「俺の背後に立つんじゃねえ!」→ダッシュ→吹っ飛ばし→ガードブレイク(GB)攻撃
    • 「漢に後退の二文字はねえ!」→絶望のシリングフォール
    • 「死ぬかぁ!」轟炎斬→「消えるかぁ!」斬空断→「土下座してでも生き延びるのかぁ!」裂砕断→これぞ我が奥義・三連殺
      • 斬空断の台詞は「生きるか!」とか「軋るかぁ!」と間違われたりするが、「消えるかぁ!」が正しい。
      • ちなみに土下座しても生かして帰してはくれません(する気もなし)。
    • 「微塵に砕けろぉ!」→ジェノサイドブレイバー!!

  • ~なりきりダンジョン3~
    • 「屑がッ!」→「↓+A」で発動する通常攻撃。麻痺効果。
    • 「俺の背後に立つんじゃねえ!」→「↑+A」で発動する通常攻撃。後ろに立ってないのにこの台詞を言い放ち殴りつける様はまさに理不尽。
      • ただし敵時の彼は「術に頼るかザコどもが!」だけでこのカウンターをしない。
    • 「術に頼るかザコどもが!」→その場に応じた晶術。多分術と名のつかないフォルスやプリセプツにも反応する。
      • 詠唱するとカウンターとしてネガティブゲイトを使用する。原作と違い穴子釣りができないので厄介。
    • 「軟弱者は消え失せろ!」→アイテムに頼る軟弱者にブラッディクロスの制裁を下す。

  • ~テイルズオブデスティニー(PS2版)~
    • 「俺の本能が叫ぶのさ、貴様らを殺せと!」→アルカナルイン最下層戦闘開始台詞。
    • 「貴様ら、こんな所で長々と何をしている! 鼠のように逃げおおせるか、この場で死ぬか、どちらか選べぇぇぇぇぇい!!!!!」→オートレベル上げ時フィールド遭遇台詞。
    • 「今死ね!すぐ死ね!骨まで砕けろぉ!!」→リメD版三連殺(斧のかち上げ→トランプル→なぎ払い)。
    • 「皆殺しだ!!」→ジェノサイドブレイバー!!
    • 「どりぃやっ!」→イビルチャージ
    • 「クズが!うらぁあ!くたばりやがれい!」→ジアースクラッシャー
    • 「うらぁあ!ずぅぅりぃやぉぅ!」→クレイズブレイド
    • 「余裕かましてんじゃねぇぇええええい!!」→ヘルヒート(DC版)
    • 「俺の背後に立つんじゃねえ!」→バックスナイパー(DC版)
      • 原作高難易度の「男に後退の二文字はねえ!」「術なんぞ使ってんじゃねえ!」は搭載されなかったがこれだけ追加。
    • 「引き裂いてやろうか!」→殺・魔神剣(DC版)
    • 「虫けらがァ…這い蹲ばれェ!!」→デス・アビス→ダウン→「いつまで寝てんだ!!」→トランプル
    • 「貴様に朝日は拝ませねぇぇえええい!!」→ポイゾニックヴォイド
    • 「もっと愉しもうぜ!この痛みをよぉぉぉ~」→ヴァイオレントペイン
    • 「貴様に俺と戦う資格はぬぇぇええええええええいっ!!!」→チープエミリネイト
    • 「一発で沈めてやるよ、覚悟はできたか?」
      • できてません→ワールドデストロイヤー→「フフフ・・・おめでたい奴らだ」
      • できました→ワールドデストロイヤー→「砕けろぅ!」→デス・アビス→ダウン&HP1→「いつまで寝てんだ!!」→トランプル→「フフ…おめでたい奴らだ」
    • 「オートレベル上げなんぞやっとんじゃあねぇ!」(没セリフ)→チープエミリネイト
      • 逃げられるようにしてくれたのは彼が紳士的になってくれたからだろう。
    • 「ぶち殺す!」→ブラスト時
    • 「生かして帰さん!」→BC発動「アイテムなぞ・・・使ってんじゃ…ねえええい!!」→秘奥義…D2と異なり、間違いなく死ぬ。
      • ちなみに没になった「アイテムなぞ使ってんじゃねえ!」も存在。
    • 「フッフッフッ…おめでたい奴らだ」→全滅時
    • 「バカな・・・、ありえん!ありえんぞぉ!!」→死亡
      • なお、漢の振り上げには台詞はない。

  • ~TOWレディアントマイソロジー2~
    • 「隙だらけなんだよぅ!」(漢の振り上げ)
    • 「砕けろ!震えろ!骨まで砕けろぉ!!」(三連殺)
    • 「虫けらがァ…」(ポイゾニックヴォイド)
    • 「這い蹲ばれェ!!」(トランプル)
    • 「ぶるああああああ!」(イビルチャージ)
    • 「覚悟はできたか・・・」(ワールドデストロイヤー)
    • 「アイテムなぞ・・・使ってんじゃ…ねえええい!!」(秘奥義)
      • ジェノサイドブレイバーのみ台詞はない。

  • ~テイルズオブヴェスペリア~ ※ボイス自体はリメDの使い回し
    • 「這い蹲れぇ!」→踏みつけ(リメDのトランプル)
    • 「くたばりやがれ!」→ぶんまわし
    • 「晒せぇ!」→漢の振り上げ
    • 「この軟弱者が!」→投げ
    • 「皆殺しだ!/効かんなぁ・・・」→イビルチャージ
    • 「骨まで砕けろ!」→ジアースクラッシャー
    • 「うっ」→気絶時
    • 「バカな・・・、ありえん!ありえんぞぉ!!」→ピンチ
    • 「ぶち殺す!」→オーバーリミッツ発動
    • 「生かして帰さぁぁーん!(PS3版のみ)」「アイテムなぞ・・・使ってんじゃ・・・ねえええい!!」(秘奥義)

  • ~テイルズオブバーサス~
    • 「とりゃあ!」→漢の振り上げ
    • 「逃がさん!」→イビルチャージ
    • 「這い蹲れ!」→デス・アビス
    • 「ふん!はぁ!骨まで砕けろぉ!!」→三連殺
    • 「いつまで寝てんだ!!」→トランプル
    • 「虫けらが!」→ポイゾニックヴォイド
    • 「覚悟はできたか・・・」→ワールドデストロイヤー
    • 「凶刃のシャドウエッジ!」
    • 「殺戮のイービルスフィア!」
    • 「圧殺のエアプレッシャー!」
    • 「暗黒のネガティブゲイト!」
    • 「灼熱のバーンストライク!」
    • 「磔刑のブラッディクロス!」
    • 「断罪のエクセキューション!」
    • 「貴様ぁ!アイテムなんぞ・・・拾ってんじゃあ・・・ねぇえええええ!!」(秘奥義)
      • 「使う」から「拾う」に変更されたとはいえ、モーションは「使う」と同じ。
    • 「バカな・・・、ありえん!ありえんぞぉ!!」→死亡

  • ~TOWレディアントマイソロジー3~
    • 「隙だらけなんだよぅ!」(漢の振り上げ)
    • 「砕けろ!潰れろ!骨まで砕けろぉ!!」(三連殺)
    • 「虫けらがァ…」(ポイゾニックヴォイド)
    • 「這い蹲ばれェ!!」(トランプル)
    • 「ぶるああああああ!」(イビルチャージ)
    • 「覚悟はできたか・・・」(ワールドデストロイヤー)→フリーランに反応して発動
    • 「アイテムなぞ・・・使ってんじゃ…ねえええい!!」(秘奥義)
      • ジェノサイドブレイバーのみ台詞はない。

  • ~乖離性ミリオンアーサー~
    • 「ぶるぅらあああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」(ワールドデストロイヤー)
    • 「灼熱の……ヴァーンストライク!!」(灼熱のバーンストライク)
    • 「今死ねェい!!」(衝撃波)
    • 「虫けらがぁぁ!!」(三連撃)
    • 「戦闘中に歌なんぞ歌ってんじゃねぇぇぇ!!!」(オリジナル)
    • 「もっと楽しもうぜ! この痛みをよおおぉぉぉぉぉ!!!」(オリジナル)
    • 「皆殺しだぁ!!ジェノサイドブゥレイヴァァァァァァ!!!」(ジェノサイドブレイバー)
    • 「術に頼るザコ共がぁぁぁ!!」(オリジナル。能力解除)
    • 「漢には、後退の二文字はねぇっ!」(オリジナル。能力増加)
      • なお「二文字」の読み方は「にもじ」ではなく、「ふたもじ」である。
    • 「ちょこざいなぁ!」(ターン開始時)
    • 「くそぉぅ!!」(被ダメ)
    • 「くっそおおおぉぉぉぉぉぉぅ!!」(敗北)

  • ~テイルズオブザレイズ~
    • 地獄の底まで堕としてやるわ(戦闘開始)
    • 俺の邪魔はさせん(マイロード)
    • 貴様を殺す、三重苦だ(三連殺)
    • 叩き斬る(アバランチ)
    • まとめて死ね(パニッシャー)
    • これが俺の処刑法だ(ファルス・ギルティ)
    • 貴様ら皆殺しだ(デッドインフェルノ)
    • 無様に砕け散れ(デス・アビス)
    • 無様に砕け散れ、そして死ね(デス・イン・アビス)
    • ぶるああああ!(ブルー・アスタニッシュ)
    • ぶるあぁぁああ!!(ブルー・アブニゲイト)
    • 皆殺しだ!ジェノサイドブレイバー!!
    • 隙だらけなんだよぉ!覚悟はできたか?ワールドデストロイヤー!!
    • 屑が… アイテムなぞ… 使ってんじゃ… ねえええええええええええええええええええッ!!!(アイテム使用)
    • 正面から来い!貴様ぁ…俺の背後に立つんじゃねええええええええええ!!(「俺の背後に立つんじゃねえ」)

+アナゴ族
  • アナゴ族とは常人離れしたしぶとさと思考回路、そして圧倒的な存在感を誇る猛者達の総称である!!
    • 人、それを変質者(or狂人)と呼ぶ。
    • 川´_ゝ`)「人間じゃない者もいる?なに、気にすることはない」
  • 今の所P D R ラタトスク ベルセリアに該当キャラは出ていない。ただしリメDには穴子が、ラタトスクにはソードダンサーがゲスト出演している。
    • リバースにはサレという別ベクトルの悪役がいる。人はそれをサディストと呼ぶ...。
      • アビスの鼻垂れは常人離れをしたしぶとさと頑丈さを持つがどっちかというと変態方向に突出している。

  • ~アナゴ族の系譜~
    • ヒアデス(テイルズオブエターニア)
      • 頭がイッちゃってる凶暴なおっさん。元々は優しい人物だったが人体実験の影響で完全に頭のネジが吹っ飛んでしまっている。一応初代アナゴ族だが、他の反則級の変態さん達に比べると少々地味。
    • バルバトス・ゲーティア(テイルズオブデスティニー2)
      • 言わずと知れたアナゴ族筆頭にして代名詞。その圧倒的な存在感は、多くの後輩達が大暴れしている現在でも色褪せてはいない。
    • ソードダンサー(テイルズオブシンフォニア他)
      • 戦いを追い求める巨大な骸骨の魔物(アビスでは戦死した兵士の音素が剣に引き寄せられて発生した亡霊、PS3版ヴェスペリアではゴーレム)。
        シンフォニアではオープニングにも登場。藤島テイルズ定番の隠しボスであり、シンフォニア・アビス・PS3版ヴェスペリアで最大3回も戦う事になる。
        ちなみにラタトスクでは仲間モンスターとして登場。デザインはアビスのもの。
    • マウリッツ・ウェルネス(テイルズオブレジェンディア)
      • 驚異的な生命力を持つ腹黒ジジィ。筋金入りの滄我至上主義者であり、目的のためなら手段を選ばない。変身後も含めると4回も連続で戦うことになるうえ、4回ともぶちのめされても平然と生きている超しぶとい爺さん。
    • ロミー(テイルズオブザテンペスト)
      • 見た目は幼女、中身は残忍な真性サド。もともとは普通の少女だったが<ネタバレ>に寄生され、人間ではなくなってしまった。初代女性アナゴ族にして、戦闘回数歴代1位という猛者。
    • ハスタ・エクステルミ(テイルズオブイノセンス)
      • 言動や思考回路が色々とぶっ飛んでいる殺人鬼。とにかく実際に会ってみろ、話はそれからだ。
        川´_ゝ`)「彼と戦う前のセーブデータは是非保存しておいてくれたまえ。」
    • ザギさん(テイルズオブヴェスペリア)
      • 変態ストーカーという名の狂戦士。本来はフレン暗殺のために送り込まれた刺客だったが、ユーリに返り討ちにされて以来ユーリのストーカーとなる。ロミーに匹敵する戦闘回数とトップクラスの存在感を誇る正統派アナゴ族。
    • ジオ・ストリーガウ(テイルズオブハーツ)
      • タイヘンなヘンタイ。拷問とスピルーン収集が趣味というとにかくやべぇ奴。戦闘回数はたった2回だが、そのおぞましい変態性をプレイヤー達の記憶に刻み込むには十分過ぎた。
      • R版ではすっかり変態度が薄れてしまったが。
    • ビアスさん(テイルズオブグレイセス)
      • プライドだけは無駄に高い小物騎士。王子を襲撃するも少年時代のアスベルソフィに返り討ちにされ投獄後精神を病んでしまい失踪、その後サブイベントで成長したアスベルと再会するなり襲い掛かってくる。
      • ちなみにそこで倒すと完全にあっちの世界に逝ってしまわれるため3戦目以降は無いが、2戦目の強さが圧倒的でサブイベント発生可能な時期では低難易度でもまず全滅するため、印象に残っているプレイヤーは多いのでは?
      • チャレンジバトルでは「人生裏目裏目」と名を変えて登場。人間系のボスで唯一「惑う剣(対人ボス用戦闘曲)」が流れない。
    • アグリア(テイルズオブエクシリア、エクシリア2)
      • キレやすく暴走しがちな天才児。2代目女性アナゴ族だが、女性とは思えないほど下品な言動の持ち主。
    • ウィンガル(同上)
      • 一見冷静な論理派のように見えるが、好戦的で、ロンダウ語で「バラバラにしてやる」「皆殺しだ!」と叫ぶ。捕える→殺すにあっさりシフトしたり主君の障害になりそうならすぐ消すという思考だったりするアグリア以上に危ない人。
        • 続編でもガイアスへの執着っぷりを遺憾なく発揮。そのため、ヤンデレ扱いされている。
    • ルナール(テイルズオブゼスティリア)
      • 他のアナゴ族と比べるとそれほどしつこいわけでもなく、単純に少しおかしいというだけの印象。
      • しかし、頭領に逆らえなかったり逃げたと思ったらすぐに誰かの下についていたり、噛ませ犬の小物っぷりが板についたアナゴらしさを持つ。
        • なんだかんだで最後まで生き残っているため、粘着さも忘れてはいない。

+AA

           __
           /Wvゝヽヘ
   .,,-γヽ、  (+Дメ;b)ミ
  .ノ川^^川i くuЩノ   | |
  .ノ川 ゚∀゚从/ノ |   U    ア イ テ ム な ぞ ぉ ~ ~ !
   ヌ(6人d|/  | | ̄| |
  /ノ .ノ V.|    U  U
 くuゝ/イ瓜ゝ
   (__)(6⊃

               ,..-‐ ´ ̄ ''ー-.__
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::>⌒ヽ
              /::::::::::::::::::::::::::::::::::!:/ 弋__ノ
           ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
          ゝ________ノ
         ノ;:::/:::/:::;;;:::、/::::r';;、;:::::li:;ii:`i
     _,ノニ"´::;::;:|::::|::;/""~`''''´7/::::il|i;;ヾ:|
   /;:;-―フ:;:::;::l;;:::l;::|   i :i :|:;;;;:::l|l::i;:::ヽ、
   |:;:/_/'/:/::;:::::i;::::::;i|'';;;、_i,,, _,i;;'"|:::ヾ;i|i;:::::ヾ==;-、
   ヾi'i:| /::::;:::::::ノ;;:::;;i| `i"´"|,"`!;::|;::::::ヽ;;::;;;ヾ`"`!、ソ
     |:!!| |i::::l |:::i::;;::;;;!'|  !' _ ||l i`iヽ::i;;::::ヽ;;;;;|;;;;;;∧ヽ、   クリスマスなぞに浮かれてんじゃねぇ!
   ,/:ヾヽ!;;::ヾ:`''ヽ:::i;|iヽ --~-;: i/i|:ヽ|i::::リi;;;;ノ;;;i;|、 `i;ヽ,
   ((ヾ=`;;;、:::ノ:::i:::::;;|:::)!!\  ̄/!!!|i:::::i;i:::::;;/;;;;;|!ヾ'ー'i/_,,、
   ,〉-;'´;;:::イi、:::l::;ン;r'!!!!!!!! ̄!!!!!!ノン':::!;i::::|i::::l:;;;;;`i:::i:n:'iii7;;i

+You want to use a barbatos
隙だらけなんだよぉ!
そうだ、俺の息子になれぇ。そうすれば、いつでもお前を心配してやるぞぉ!
神の目を砕いたという、四英雄が一人・・・受付嬢だな?

無論、CWCHEAT使用。
PSP改造してない子はお払い箱
マイソロ3でも可能。ただし下記のコードでは出来ないので注意。

①三角でメニューを開き、下のコードを使用。
_C0 Charactor Change 1
_L 0x617B2E3C 0x00000016
_L 0x00000001 0x00001228
ちなみに、16の部分を06にすると・・・。
+キャラ一覧
(16の所を変更)
01 クレス
02 クレス
03 クレス
04 アーチェ
05 すず
06 ダオス
07 スタン
08 ルーティ
09 リオン
0A ウッドロウ
0B フィリア
0C コングマン
0D リリス
0E リッド
0F ファラ
10 キール
11 チャット
12 カイル
13 リアラ
14 ナナリー
15 ハロルド
16 バルバトス
17 ロイド
18 コレット
19 ジーニアス
1A リフィル
1B クラトス
1C ゼロス
1D プレセア
1E セルシウス
1F ヴェイグ
20 クレア
21 マオ
22 ユージーン
23 アニー
24 セネル
25 クロエ
26 ルーク
27 ティア
28 ガイ
29 ジェイド
2a ジャニス
2b アッシュ
2c クッパ
2d ルビア
2e ルカ
2f マリオ
30 ルイージ
31 カノンノ
32 ユーリ?(フリーズ)
33 エステル
34 ゲラコビッツ
DC バルバトス(敵用、メニュー開く&全体マップで変更するとフリーズ)
FF ダオス(敵用、メニュー開く&全体マップで変更するとフリーズ)
②セーブする。
③そのデータをロードする。
④完成。ステータス等を開いても大丈夫なのは専用に用意されたプレイヤー向けデータなおかつ自分のだけ。敵用orそれ以外のキャラ変更物はフリーズ。あとはコードをオフにしていい。
通常攻撃…無し。使えない。敵用で無い場合はTP消費無しチートを使用することを推奨する。じゃないと、戦えなくなる。アイテムも使えないため(下記参照)。
ガード…ウゥ ウゥ というだけ。連打すると ウウウウウウウウウ(ry
ステータス…専用に用意されたステータスに転生前の装備をあわせた数値。術系がかなり低い。
故にステータス変更チートかHP無限チートがないと術飛んできたら死亡フラグが立つ。
装備…片手剣。防具は装備無理。片手剣とアクセサリは変更可能。転職前の装備をそのままにしておくとよいかも。
術技…例:(名前)…(説明文):(消費TP)

三連殺…無し:44(本当に無しと書いてある)
ポイゾニックヴォイド…無し:44
ジェノサイドブレイバー…無し:44
漢の振り上げ…無し:8
イビルチャージ…無し:34
トランプル…無し:21
ワールドデストロイヤー…無し:44
ア イ テ ム な ぞ 使 っ て ん じ ゃ ね ぇ !…秘奥義:1
余談だが敵の技名はダミー(無し)、ダオス様のテトラスペルの説明文は未定と書いてある。
ゲーデ、デウスエクスマキナ等技名がちゃんとあるボスの技も技欄ではダミー表記。普通に存在する術技(魔人剣など)はそのままの表記。

  • コンピューターにすると、大抵すぐフリーズ。無理やり、できない通常攻撃をやろうとするから?
    CWcheatの最新版を使えば改善できるらしい。
  • ピコハン系くらうと大抵の確率でフリーズ。ピコピコのモーションはないからか。RM3は何故かあるのでフリーズしない。
  • セミオートにしていると、ジェノサイドブレイバーをわざわざ敵の目の前で溜める。マニュアル推奨。
  • OVL出来ない。(故に、アイテムなぞは、術技指定で無理やりつけるしかない。)
  • アイテムを使うとフリーズする。モーションがナイから。(バルバトスは自分でアイテムを使うことも禁じたか・・・)
  • 死ぬと、倒れずに消滅し、「うぐ、ぶあ あぁ・・・」と言うて死ぬ。
  • 敵用データで楽勝or苦戦するとフリーズ。故にさっさと終わらせるかアイテム等でHPを高く保たないといけなくなる。
  • 4人バルバトスも出来るが、結局フリーズするため非推奨。やるなら敵用データ使用を推奨。
  • ライフボトルを仲間に使ってもらうと、透明のまま復活。しかも、体力は存在しても姿がなくなり、動けない。敵も襲ってはくるがスルリ。
    ダオス様はちゃんと生き返ります。
  • 上記以外のコードで敵専用のが操作可能、アイテムなぞ(ryも使用可能、ステータスが敵なので難易度補正を受ける。
    ただし通常と違いセーブすると取り返しのつかないことになるので非セーブor味方対象でやるのを推奨。
  • 秘奥義はチートで出すか敵データのでないと使用不可能
総合
強いっちゃーつよい。ただ、やはりチートでTP消費無しを使うか、普通の仲間にグミを使って貰うしかない。
勝利時も、仲間にけりをつけてもらうと、大丈夫かもしれない。
ワールドデストロイヤーは雑魚の集団に、ジェノサイドブレイバーは単体に。ジェノのほうが恐らく強い。
ダオスにも言えるがピコハンには要注意。味方版なら自分の装備は変えれるのでピヨノンをつけておくと良いかもしれない。
ちなみに、ダオスはガードできた。
ダオスにも言えるが敵版のは難易度の補正を受けるので世界樹だと異常な強さを発揮してくれるだろう。
アイテム使っていないのにアイテムなぞ(ryで何もさせずに倒す外道な戦法も。
動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm6532403

改造無しで使いたい方はなりダン3やテイルズオブバーサス、テイルズオブザレイズをおすすめする。