所属グループ
イメージカラー
橙
出演回
スキン
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黒いシャツと赤いマフラーをした茶髪の男性のスキン。
人物
個人実況者で、限界メンバーの一人。ZETA DIVISIONというe-sportsのプロゲーマーチームに所属している。
そんなゲームの腕とは対照的に、とてもまったりとした声質と口調をしている。性格もマイペース…というか独特の世界を有しており、その天然ぶりは他の限界メンバーにいじられたり、逆に困惑させたりしている。ぐちつぼの動画ではよく彼だけ字幕をひらがなにされている。
焼きパン本人は言ってないのに、限界たちに「焼きパンだパン」だの「ヤーキヤキヤキ」だのクセの強いセリフを言っていることにされる。
「語尾パンやめてね?」(焼きパン)
焼きパン本人は言ってないのに、限界たちに「焼きパンだパン」だの「ヤーキヤキヤキ」だのクセの強いセリフを言っていることにされる。
「語尾パンやめてね?」(焼きパン)
しかしまったりした口調のまま暴言を吐いたり、天然と見せかけて策略だったりすることもあり、ビジネス天然疑惑が出ている。PvPやバトロワ系のゲームでは積極的にキルを取ったりと、意外と血の気が多い所を見せてくれる。これらのギャップのため、ぐちつぼからは「根性焼き肩パン」の略とネタにされた。
ふわふわした口調や意外と毒舌なところやゲームの上手さから、一部の視聴者からBroooockと似ていると言われることがある。ワイテルズとのコラボ(ド〜ヌポンヱガーチ)で行われたぐちつボウで実際にBroooockとデュオになったこともあり、ある意味夢の共演を果たした。
2025年にぐちつぼもZETA DIVISIONに加入したため焼きパンが先輩になってしまい、不本意そうなぐちつぼに先輩風を吹かせた。ZETA公式にもこのことをいじられており、ぐちつぼの紹介ページには「焼きパンの後輩」と書かれてしまっている。
ぐちつぼ視点でたまに焼きパンを「先輩」と呼んでいるのはそのためである。
ぐちつぼ視点でたまに焼きパンを「先輩」と呼んでいるのはそのためである。
人狼RPGでは巨大樹の森編にて、同じく限界メンバーであるんそめと共に初参戦。どう考えてもパン屋としか思えない名前のため、周りからパン屋として扱われていた。昼に中央に来るのが遅れて怪しまれても、パン屋だと思われていたため「パンを仕込んでた」という事になり処刑を免れた。
天然ぶりも遺憾無く発揮されており、意味もなくAkiraにエメラルドをあげようとしたり、昼は占いができないのを忘れて看板を2回クリックしたり、天啓の呪符を昼に使ったりなど初回からフリーダムな面を見せていた。
実は初日の昼からお散歩しており、中央に来たのは昼時間が半分になった頃だったが特に誰にも突っ込まれなかった。
実は初日の昼からお散歩しており、中央に来たのは昼時間が半分になった頃だったが特に誰にも突っ込まれなかった。
人狼を引くと前述の血の気の多さや積極的にキルをする面が活かされる。ただしここでも天然が出てしまい、共犯者にエメラルドを貰ったことや貰った個数を素直に話してしまったせいで疑わしきとして罰されてしまった。(この辺りは人狼RPGに初参加で不慣れだったせいかも知れない)
人狼陣営が色々と不運だったため、キルペの早さもこの回においては裏目に出てしまい……
人狼陣営が色々と不運だったため、キルペの早さもこの回においては裏目に出てしまい……
初参戦となる巨大樹の森編 1戦目にて、前述の通りパン屋だと思われることによってまさかの吸血鬼勝利を果たした。デビュー戦でいきなりの吸血鬼勝利、しかも誰も殺さずの勝ち星である。
探偵を引いた巨大樹の森編 4戦目では死体を見つけて人狼を討伐する活躍をしたが、なぜか本物より探偵っぽい人が現れたため、焼きパンは探偵なのに助手になってしまった。
探偵を引いた巨大樹の森編 4戦目では死体を見つけて人狼を討伐する活躍をしたが、なぜか本物より探偵っぽい人が現れたため、焼きパンは探偵なのに助手になってしまった。
限界で人狼系のゲームをした経験からか、推理力も高い。夜で通話ができない中、スタングレネードの音・スマイルがぐちつぼを怨念の槍で殺害する場面・スマイルがトントンの看板を殴っているという限られた情報から「スマイルが人狼のトントンを占ったので、共犯者のぐちつぼが口封じに来たが反撃された」という推理を導き出した。
初参加のため不慣れな場面もあったが、慣れてきてからはプレイヤースキルと推理力の両方での活躍が期待される。
初参加のため不慣れな場面もあったが、慣れてきてからはプレイヤースキルと推理力の両方での活躍が期待される。
「あれ〜?やったぁ〜」
「やだ!やだ!やだ!やーだ!やーだ!やーだ!やーだ!」
「やだ!やだ!やだ!やーだ!やーだ!やーだ!やーだ!」
