ゲシュペンスト系


  • これまで皆勤だった試作型Mk-IIのタイプR・タイプSは今回欠席。究極キック返せ
  • 代わりに量産型が立派な進化を遂げた。換装などが絡む都合で外伝ほどの驚異は薄れたが、スペックは相当高い水準に達している。
    ザコ殲滅に特化したタイプN、ボス戦に向いたタイプG、攻防の援護に適したタイプCの3種を組ませたい相方やステージの目的に合わせて換装可能。
  • ギリアムのタイプRVも相変わらず強力。単体攻撃とALL攻撃の両方をこなせる。
  • 最大攻撃力が特機等に比べて多少抑え目な点は、積極的に援護やらツインやらマキシマムブレイクを絡ませることでカバー。
    • ただし武器の改造効率は高く、火力以外の面でも使いやすいものが揃っている。手を入れる見返りは大きい。
    • 量産型をデフォルト機とするパイロット4人中2人が魂と統率を両方持っている(カイに至ってはアタッカーまで持っている)ため、数値以上の火力が出る。
      一方で残る2人は支援のスペシャリストである。ものすごく扱いの良い量産機であることは間違いない。

ゲシュペンスト・タイプRV

初期値 10段 15段 フル改造ボーナス後 10段 15段
HP 4900 7400 8650 最大HP+10% 8140 9515
EN 190 290 340 最大EN+10% 319 374
装甲値 1400 2000 2300 装甲値+10% 2200 2530
運動性 125 175 200 運動性+10% 192 220
照準値 150 210 240 照準値+10% 231 264
機体フル改造費用 470,000+465,000
720,000+915,000
移動力 7
タイプ 空陸水-
地形適応 空A 陸A 海B 宇A
Wゲージ 170
サイズ M
修理費
カスタムボーナス 固定武器の最大弾数+4
パーツスロット 3
特殊能力 ABフィールド
ロボットブロック
その他
デフォルトパイロット ギリアム・イェーガー(専属)
分類 武器名称 種別 属性 攻撃力 射程 EN 弾数 気力 命中 CT 備考
射撃 スプリットミサイル F M 2100→4300→5300 1-6 12
16
+20 +10 B A A A
格闘 Hiプラズマカッター C P 3300→5500→6500 1-2 10 +25 +5 A A B A
射撃 ヴァンピーア・レーザー SP 3600→5800→6800 1-4 5 +10 ±0 A A C A EN吸収L1(R系)
射撃 メガ・バスターキャノン(全体攻撃) ALLW 4200→6400→7400 1-6 4
8
+15 +10 A A A A
射撃 メガ・バスターキャノン(単体攻撃) S 4500→6700→7700 1-8 8
12
+20 +15 A A A A バリア貫通
  • ゲシュペンストの第1号機であるタイプRの改修型でギリアム専用機。
    • 初代ゲシュペンスト乗りに相応しい強力な機体に仕上がっており、ギリアムの能力も相まって安定した活躍が見込める。
    • 全体的に地形適応が見直された今作において空陸Aを保持しつつ移動タイプも空陸水を完備の万能機体である。
    • 外伝からパーツスロットが1枠削られたがこの性能でスロット3枠はまだまだ充分すぎるほど。Wゲージも比較的高めである。
      • 使い捨てでは無くなったカートリッジを装備してメガ・バスターキャノンの使用回数を増やすのがオススメ。Bセーブを習得する手間も省ける。
    • 下記のゲシュ改も含めゲシュペンストシリーズの驚異的な拡張性の高さがうかがえる。
  • メガ・バスターキャノンに待望の単体攻撃版が追加された。バリア貫通効果も嬉しい。
    • 何よりマキシマムブレイクに参加できる点が大きい。カイの統率で旧教導隊メンバーによる総攻撃も見ることが出来る。
    • ALL版、単体版とも隣接した敵にも撃てるため位置取りがかなり楽。おまけに気力制限がないので手軽に使えるのもポイント。
  • ヴァンピーア・レーザーにはEN吸収効果がある。他のEN消費型の武器を運用する際に活用すると継戦効率が上がる。
    • EN吸収は他の機体にはないタイプRVの特徴。ボスクラスのENを削るのにも有用なのでギリアムの援護攻撃を鍛えるのも手。
      • ロボットブロック持ちには意味がないので万能の手段という訳ではなく、ギリアムは直撃が使えないのでそこは注意。
      • 本作では仕様変更によりツインの相方が直撃を使えても効果が無い。組ませるなら強襲持ちを探そう。
  • 機体が真っ黒なので、行動終了したユニットに溶け込んで動かし忘れが多発する。
    • 「行動していないユニットが1体あります」と言われたらほぼ間違いなくコレである。

量産型ゲシュペンストMk-Ⅱ改

初期値(タイプN) 10段 15段 フル改造ボーナス後 10段 15段
HP 5500 8500 10000 最大HP+10% 9350 11000
EN 160 260 310 最大EN+10% 286 341
装甲値 1500 2100 2400 装甲値+10% 2310 2640
運動性 120 170 195 運動性+10% 187 214
照準値 145 205 235 照準値+10% 225 258
初期値(タイプG) 10段 15段 フル改造ボーナス後 10段 15段
HP 5600 8600 10100 最大HP+10% 9460 11110
EN 160 260 310 最大EN+10% 286 341
装甲値 1600 2200 2500 装甲値+10% 2420 2750
運動性 125 175 200 運動性+10% 192 220
照準値 145 205 235 照準値+10% 225 258
初期値(タイプC) 10段 15段 フル改造ボーナス後 10段 15段
HP 5900 8900 10400 最大HP+10% 9790 11440
EN 160 260 310 最大EN+10% 286 341
装甲値 1700 2300 2600 装甲値+10% 2530 2860
運動性 110 160 185 運動性+10% 176 203
照準値 150 210 240 照準値+10% 231 264
機体フル改造費用 470,000+400,000
720,000+800,000
移動力 7(タイプN) 6(タイプG、タイプC)
タイプ 空陸--
地形適応 空B 陸A 海B 宇A
空B 陸S 海S 宇S
Wゲージ 160
サイズ M
修理費
カスタムボーナス 機体の地形適応「空」以外をSにする
パーツスロット 3
特殊能力 ビームコート
その他 カイ機は
カチーナ機は
ラッセル機は
ラーダ機は
ラッセル機・ラーダ機は角がない
デフォルトパイロット カイ機:カイ・キタムラ
カチーナ機:カチーナ・タラスク
ラッセル機:ラッセル・バーグマン
ラーダ機:ラーダ・バイラバン
タイプ 分類 武器名称 種別 属性 攻撃力 射程 EN 弾数 気力 命中 CT 備考
N 射撃 スプリットミサイル F M 2100→4300→5300 1~6 12 +25 +10 A A B A
射撃 F2Wキャノン(Sレンジ) P 3600→5800→6800 1~4 15 +15 +25 A A C A
格闘 ジェット・マグナム C P 3800→6000→7000 1~2 10 105 +25 +25 A A B A
射撃 F2Wキャノン(Lレンジ) ALL 4200→6400→7400 2~8 8 110 +20 +20 A A B A
G 格闘 ジェット・マグナムS P 4000→6200→7200 1~4 15 +15 +25 A A B A
格闘 メガ・ブラスターキャノン ALL P 4100→6300→7300 1 25 110 +35 +20 A A C A
格闘 ジェット・ファントム SP 4400→6600→7600 1~2 35 120 +25 +35 A A A A バリア貫通
C 射撃 3連マシンキャノン F P 2100→4300→5300 1~3 10 +10 +10 A A A A
射撃 ファンナウト・ミサイル MAP M 2200→3000→4000 1~5 2 110 +5 +5 B A A A 敵味方識別無効 / 着弾地点指定型
射撃 ツイン・ビームカノン(速射) ALLW B 3800→6000→7000 1~7 10 +25 +10 A A D A ラーダ機は射程が2~7
射撃 ツイン・ビームカノン(集束) B 4100→6300→7300 1~9 20 110 +35 +20 A A D A ラーダ機は射程が3~9
  • ハロウィン・プランから産まれた傑作量産機。運動性・装甲値ともに高く、Wゲージやパーツスロットも多い。
    • ただし各タイプに特徴を割り振った事もあって、OG外伝に出た先行型ほどの万能感は無い。当時の性能が異常だっただけなのだが。
    • 各タイプとも、機体性能や武器の使い勝手に秀でるが、最大攻撃力がやや低め。
  • フル改造ボーナスを含む、機体性能や武器の性能は全機同じ。違いは色とアンテナの有無のみ。
    • ラーダ機のタイプCのみ例外で、ビームカノンの射程に穴がある(速射、集束とも)。
  • カスタムボーナスは一件凄そうに見えるが、変化するのは機体側の適応だけ。武器には一切反映されない。
    なお、機体の適応+パイロットの適応がS+Aなら総合適応はSになるが、S+Bなら総合A止まり。
    • また、海の地形適応もSになるものの、移動タイプまでは改善されず、相変わらず水中での移動は遅い。人生、そううまくばかり行かない。
    • この機体に搭乗出来るパイロットは基本的に空・陸・宇宙の適応Aなので、総合で陸と宇宙がSになるボーナスと思って構わない。
    • 汎用ボーナスで残った空適応をSにすれば、あらゆる地形でフルに戦えるようになる。やっぱり凄いかも。
    • 最大の恩恵は地形適応上昇に回す分のPPで他の養成が可能なこと。最後が宇宙なので上げるか悩ましい陸適応が上がるのも大きい。
      PP250(陸も含めるなら500)相当であり、格闘や射撃を上げれば低めの攻撃力をカバーしておつりがくる。
  • 各タイプの中ではタイプGが突出しているように思えるが、最大射程や燃費等を鑑みると欠点もある。
    結局のところ乗り手および運用目的次第ではある。
    • 武器攻撃力はタイプGが一番高いのだが、他の2タイプは最強武器がアビリティで強化可能なため、改造次第では差が縮まったり逆転することも。
  • 今作で「まったく同一性能の2機でツイン」が可能なのは、ゲシュペンスト改とフェアリオンだけである。
    • 二度のルート分岐ではカイ機・ラーダ機がハガネに、カチーナ機・ラッセル機がヒリュウ改についていく。
      (ラーダ機は厳密には一度目のハガネルートで加入)
      基本的にはデフォルトパイロットを乗せて運用・改造しておくと、分岐のときに困らなくて済む。
  • タイプN
    • 外伝のクライ・ウルブズ機と殆ど同じと思いがちだが、F2Wキャノン(L)がALLになったり、Hiビームカッターが付いていなかったりする。
      • Hiビームカッターは射程と消費ENからジェット・マグナムの完全下位互換なので無くなっても困らないが、問題はF2Wキャノン(L)の方。
      • OG外伝ではスポット参戦のため、記憶に残らなかったお方も多いかもしれないが、当時のF2Wキャノン(L)ではバリア貫通持ちの単体攻撃だった。
        対ボスは基本タイプGを頼ることに。ウルブズ機返せとか言ってもしょうがないが。
      • 外伝の3機は先行ロールアウト扱いでこっちは正式量産配備、どれ程量産したかは不明だがバリア貫通武装を沢山作ったらコスト的にヤバイではないかと
        先行試作機が後期量産型より強いのは割とよくある話である。
      • しかも当時3機ある改型に対しF2Wキャノンは2挺しか用意できず、カイも「1挺足らん」と呟いてた。
        もし3挺目の完成に間に合っていればダブル・バックラー仕様のカイ機もF2Wキャノンを装備していたのだろうか。
    • 長所として移動力は他のタイプより高い、HPと装甲値は一番低いが気にするほど差が開いている訳ではなく、並のPTより丈夫である。
    • 3タイプの中、一番固定武装が多い、換装武器を搭載しなくてもこのまま戦場に出られる、
      P属性武器や反撃用武器などの住み分けもよく、最強武器はボス戦向きではないこと以外に欠点はない。おまけに燃費も良好。
      • メインで使うことになるSとLレンジが実弾なので実弾のアビリティと相性が良いが、やや競争が激しい。
        なおこの機体に乗ることが多そうな射撃系パイロットだとSレンジとジェット・マグナムの威力が逆転したりする。
      • 換装武器が不足で他の機体に回したい……のような状況なら、このタイプの出番。
        但し、後半になると換装武器が充足になり、さらに似たような役割を持つ機体が多く加入するので、空気になりがち。
        特に強力なタイプGと選択式なので、天秤にかけられると厳しくなる。
      • 対ボス以外に強いてケチをつけるとすれば、遠距離単体攻撃が弱い事。
        序盤、リュウセイの育成目当てでART-1と組んでたりすると、この辺りは顕著に出る。
  • タイプG
    • 外伝におけるカイ機の発展系。ボスキラー向きの近接特化型で、運動性が最も高く最強武器にはバリア貫通属性もある。
      • 運動性125はヴァイスやファルケン、ズィーガーリオンと同値。そしてそれらより遥かに頑丈である。射程はないけど。
    • ミサイルは追加バーニアユニットに換装、P属性ALLのメガ・ブラスターキャノンが追加。試作型のMk-II・タイプSに近くなった。キックはないけど
      • 両腕のプラズマ・バックラー以外に膝部にもプラズマステークを装備、合計8本。
    • 長射程(ALL含む)の換装武器を積むことで遠距離戦にも対応可能になる。意外と欠点が無い形態。
    • けっこうな威力のある背負い投げマグナムを気力なしで使える。どっせえい!
    • 固定武装は全てEN消費型なので、Eセーブを習得させると息切れし難くなる。換装武器も勿論推奨。
      • 特機などと比べると消費量が少ないように見えるが、最大ENを見ると消費15の背負い投げも決して軽いとは言い難い。
      • パーツスロットが3枠あるので余りがちなプロペラントタンクを持たせておくといいかも。
    • 固定装備に支援属性武器が無い。マキシマムブレイクを狙う場合、G・リボルヴァー等のF属性武器を必ず持たせる事。
    • カイがこの形態で運用する場合は、C属性であるビームソードも持たせておくと良い。カチーナさんは別に要らないが。
      • 今回ゲシュ改が見事に4機あるのでマキシマムブレイクでお祭りも開催できる。
  • タイプC
    • シュッツバルトの系譜を受け継いだような砲戦タイプ。ビームカノンはR-2のように速射と集束の打ち分けが可能。
      できればビームのアビリティを持たせ、ビーム兵器主体のキャラと組ませたい。1セットしかないが、幸い競争は激しくない。
    • 運動性こそ下がるが、HP・装甲・照準値が最も高い。機体性能も武器性能も部分的にはR-2を上回っている。
    • MAP兵器まで追加されているが、残念ながら威力が低すぎるので使いどころは少ない。
    • 3連マシンキャノンは威力、装弾数、射程、命中及びCT補正全てにおいて元祖シュッツバルトより劣るという不思議武装、最新鋭機だよね?
      • 一応シュッツバルトには「整備が難しく量産が見送られた」という設定があるが、
        メインウェポンのツイン・ビームカノンはむしろ進化してるのに、この性能の低さは不思議でしかない。
      • 3タイプ内でP武装の性能が一番低い、換装武器を選ぶ際はP武装の強化を優先に。
    • 単体、ALLとも武器が長射程で穴も無い(ラーダ機除く)ため、換装武器でP属性を補えば組む相手を選ばない。
      • ヴァイスやファルケン、ゲシュペンスト・タイプRVなど長射程で単体とALLを持つ機体とツインの相性がいい。
        ただしヴァイスやファルケンはビームのアビリティと相性が良いが合体攻撃と性能が合わず、タイプRVだとアビリティとの相性が良くない。
    • バリア貫通武装こそはないが、最強武器は単体攻撃なので対ボス適正はタイプNよりも上。燃費もそこそこなので普段の援護にも使える。
  • カイ機
    • 外伝から引き続き登場するが、初登場時はタイプN。
      • 新教導隊+αのみで行動する期間中に限定するなら、サーベラスのターミナス・キャノンとALLが被るのでそれなりにツインが機能する。
      • 分岐時や合流時にはタイプNに自動換装しているので注意が必要。別タイプで運用しているなら換装を忘れないように。
    • 基本的にはタイプGでの運用が良い。統率を活用するためF武器の追加は忘れずに。
    • 指揮と信頼補正、ツイン精神の強襲を活かすならタイプCもアリ。
      相方にH&A持ちを選び、仲間に囲まれた状態で攻撃後移動→移動先の周りに仲間が移動・攻撃…で命中・回避が安定する。
    • OG1から乗っていたノーマルの量産型Mk-IIは今どうなっているんだろう(改型と前の量産機は別個の機体なので)。
  • カチーナ機
    • 色以外はカイ機と同じ。カチーナはカイと同様に統率持ちなので運用方法も似てくるだろう。
    • 左肩に輝くタコさんマークはオクト小隊を率いる姐御の証。
    • リューネルート序盤で登場する際はタイプG。すぐ後で他のタイプにも換装可能になるが、当分そのままでも構わない。
      • ただしザコ魔装機は射程が長いのが揃っている。換装武器でフォローしないと一方的にTACONAGURIにされるので注意。
    • LaLaBitMarket特装版同梱のプラモデルは残念ながらタイプNである。
      • プラズマ・バックラーは2基組み立てられるので外伝仕様のカイ機も再現できる。
      • 角を抜けばヒューゴ機に見えなくもない、こちらはヒューゴ機より少し明るい赤色だが。
  • ラッセル機
    • 隊長機ではないので角がないが、基本性能はまったく同じ。
      • 彼に関連したトロフィー「その漢、鉄壁」のアイコンではなぜか角が付く。
        援護防御を頑張ると隊長に昇格したりするとかそんなわけ(ry
    • リューネルート序盤の参戦時はタイプC。ラッセルが攻防の援護スキルを持つので悪くない形態。
      • ガンドロとタイプGのツイン攻撃に、ヴァルシオーネとタイプCで援護するのが序盤のボス退治で有効。
      • ビーム吸収を持つヴォルクルス(上)にはビームカノンを撃たないように。そんな時はタイプGで。
  • ラーダ機
    • 白いゲシュペンスト。ラッセル機と同じく角がない。
      • ラーダはOG1で白いシュッツバルトに乗っていたので、今回パーソナルカラーに白が選ばれたのだろうか。
    • 基本的に同一性能…のはずが、なぜかタイプCのビームカノンのみ他の3機と違い射程に穴がある。
      • タイプC以外で他の機体との性能の差は無い為、この機体はタイプC以外で使うほうがいいと言える。
        改造済み等の理由が無ければカイ機等とパイロット&機体を交換し、タイプもパイロットに合わせて換装してしまおう。
    • 精神要員の機体にしては勿体無い。他の実戦向きの人に回してあげましょう。
      • というかGバイソンという遥かに向いた乗機がある。強制乗換以外ではあちらに乗った方がいいだろう。

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最終更新:2023年04月26日 21:40