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The Storehouse's Secret
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ddoquest
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●前提
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●以下のクエストから構成される
•Chapter1 The Storehouse's Secret
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●ストーリー
●前提
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●以下のクエストから構成される
•Chapter1 The Storehouse's Secret
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●ストーリー
Linus Weirは困った顔をして言った。
あの、北側にある建物が見えるかい?
あれは我々の倉庫なんだよ。
あれは我々の倉庫なんだよ。
そして、その奥の部屋には、Lars Heyton爺が残していった呪文書があるんだ。
今、Korthosの住民達はその呪文書を必要としている。
だから、誰かが取ってこなきゃならないんだ。
だから、誰かが取ってこなきゃならないんだ。
もちろん、私ができるなら自分で行く。
でも倉庫には害虫が湧いてるんだ。
ネズミや蜘蛛がね。
でも倉庫には害虫が湧いてるんだ。
ネズミや蜘蛛がね。
だが幸いなことに、Heyton爺はそういう奴らが呪文書に触れないように、
防護壁をかけていったんだ。
ただ、今彼はここにいないから、防護壁を消すことができないのが問題だ。
防護壁をかけていったんだ。
ただ、今彼はここにいないから、防護壁を消すことができないのが問題だ。
でも、君ならきっと出来る。
Village Storehouseは酒場のすぐ隣にある。
行ってくれないか?
行ってくれないか?
「その呪文書がなぜ重要なんだ?」
HeytonがDragonについて詳しく記述したものなんだ。
そう、今Dragonと言ったけど、
白いDragonが今のこの寒気の原因なんだ。
そうでなくても死ねば良い。
白いDragonが今のこの寒気の原因なんだ。
そうでなくても死ねば良い。
だから、その呪文書が必要なんだ。
頼まれてくれるかい?
頼まれてくれるかい?
「了解した。持ってきてやろう。」
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呪文書を持って帰ると、Linus Weirは言った。
おお、取ってきたのか!
なんて書いてあるか見てみようじゃないか。
なんて書いてあるか見てみようじゃないか。
- ふむ・・・?
なんだこれは?何にも挿絵が描いてないじゃないか!
いや、気にするな。
これを読める人間なら知ってる。
これを読める人間なら知ってる。
あぁ、心配するなって。
ちゃんと報酬を用意してあるよ。
ほら、これを持ってってくれ。
ちゃんと報酬を用意してあるよ。
ほら、これを持ってってくれ。
「ありがとう、Linus。」
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