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The Patriarchs' Crypt
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●前提
Duality
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●以下のクエストから構成される
•Chapter1 Setting the Wards: The Lower Cathedral
•Chapter1 Setting the Wards: The Patriarchs' Crypt
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●ストーリー
●前提
Duality
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●以下のクエストから構成される
•Chapter1 Setting the Wards: The Lower Cathedral
•Chapter1 Setting the Wards: The Patriarchs' Crypt
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●ストーリー
•Chapter1 Setting the Wards: The Lower Cathedral
Archbishop Drydenは言った。
それで、碑文にはなんと?
生と死を超越・・・か。
やはり、そうなのか。
やはり、Margueriteは死者を蘇らせ、
操っているのだろうか。
やはり、Margueriteは死者を蘇らせ、
操っているのだろうか。
信仰に満ちた死者を糧に・・・。
数年前、叔父はBishop Emelloの墓で捕まったことがある。
骨を擦って粉にし、それを食べていたのだ。
骨を擦って粉にし、それを食べていたのだ。
もし、Margueriteが彼と同じように行動しているのなら、
彼女はPatriarchs' Cryptに行くだろう。
彼女はPatriarchs' Cryptに行くだろう。
そこはLower Cathedralからのみ通じてる場所だ。
もし、彼女が既にそこにいるとしたら、
聖堂の供犠台を清める必要がある。
そうしないとCryptへの道は開かないだろう。
聖堂の供犠台を清める必要がある。
そうしないとCryptへの道は開かないだろう。
「道を開き、彼女を止めてやろう。」
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Lower Cathedralに足を踏み入れると、
聖なるオーラが辺りを包んでいて、とても落ち着く。
聖なるオーラが辺りを包んでいて、とても落ち着く。
辺りを見回すと、あちこちに骨が転がっている。
聖なるオーラを通り抜けようと試みて、失敗した結果だろう。
聖なるオーラを通り抜けようと試みて、失敗した結果だろう。
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奥へ進むと、邪悪な気配がLower Cathedralに満ちている。
Dualityのパワーが辺りに脈打っている。
Dualityのパワーが辺りに脈打っている。
中央の大供犠台は邪悪な力に呪われており、
供犠台そのものが、苦痛に呻いているように見える。
供犠台そのものが、苦痛に呻いているように見える。
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邪悪なパワーを退け、3つの供犠台を清めると、
中央の聖堂から怒りに満ちた鳴き声が聴こえた。
中央の聖堂から怒りに満ちた鳴き声が聴こえた。
大供犠台の守護者が目覚めたに違いない!
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守護者を打ち払うと、断末魔の悲鳴と共に、
小さな石版が供犠台の上に現れた。
小さな石版が供犠台の上に現れた。
どうやら招かれているようだ。
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•Chapter1 Setting the Wards: The Patriarchs' Crypt
The Patriarch's Cryptに足を踏み入れると、
呻き声や石が砕ける音が響き渡っていた。
呻き声や石が砕ける音が響き渡っていた。
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Stormreachの3人の創始者の石棺を清めると、
突然床が抜けた。
突然床が抜けた。
上がれそうにないので、通路を進んでいくと、
角を曲がるたびに空気がひんやりとしてきた。
角を曲がるたびに空気がひんやりとしてきた。
そして、耳障りなつぶやきに混じり、
鎧をガチャガチャさせる音が聞こえてくる。
鎧をガチャガチャさせる音が聞こえてくる。
さらに進むと、
Brevonisの石棺をArmored Wightが守っていた。
Brevonisの石棺をArmored Wightが守っていた。
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Armored Wightを倒すと、
Brevonisの石棺を覆っていた魔術が霧消した。
これで大丈夫だ。
Brevonisの石棺を覆っていた魔術が霧消した。
これで大丈夫だ。
だが、Armored Wightが死に際に叫んだ。
女王よ!この愚か者共を打ちのめすのだ!
そしてMargueriteの影が追ってきた。
ハハハ!私を倒せるとでも思っているのか?
死ね!Dolurrh神に捧げてやろう!
死ね!Dolurrh神に捧げてやろう!
その時、この世のものとは思えないチャイムの音が、
通路の上の方からかすかに聞こえてきた。
通路の上の方からかすかに聞こえてきた。
安全なところまで導いてくれているようだ。
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Margueriteを振り切り、なんとか外へ脱出し、
Archbishop Drydenの下へ戻った。
Archbishop Drydenの下へ戻った。
彼は言った。
おお、生きていたか!
状況はかつてないほどに酷いことになっている。
宝を選んで持って行くが良い。
次の戦いでも生き残るのに役立つだろう。
宝を選んで持って行くが良い。
次の戦いでも生き残るのに役立つだろう。
それから次の話をしよう。
「良いだろう。」
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