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Redemption

最終更新:

ddoquest

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管理者のみ編集可
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●前提
The Collaborator
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●以下のクエストから構成される
•Chapter1 Redemption
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●ストーリー

Ursa Jernsvardは言った。

聞いて。
あなたが村を助けて回っているのは知っているわ。
これはとても真剣な話なの。
Kajaにも話したんだけど、Lars Heytonは間違いなく生きているわ。

「Heyton家の墓所に行ったが、彼は見つからなかったな。」

違う。墓じゃないわ。
もしこの話を誰かに喋ったら、はらわたを引き裂いてやるわよ!

とにかく、古いCannith ManufacturyでLars Heytonを見たのよ。
確かに生きていたわ!

少しの間、彼はそこにいたわ。
それから、Dol Dorn神の気まぐれか知らないけど、
もし彼が生きているのなら、彼は力になってくれるはずよ!

彼を見つけて!何があっても、彼の協力を得てちょうだい。

Korthos Islandの荒野に出てしばらく進むと、右手に古い廃墟があるわ。
その廃墟を登っていけば、Cannith Manufacturyの入り口があるはずよ。

「わかった。Lars Heytonを見つけてこよう。」

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Cannith Manufacturyに入った。
ここは、はるか昔、House Cannithが初めてオートマトンに神秘の命を吹き込んだ場所だ。
それからずっと後に、そのオートマトンは転じてWarforgedになった。

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化学的に合成された冷気の噴射が、
これらの共鳴しているCannith Power Crystalを堅く守っている。

他に、様々な形のバルブが部屋中にあることに気づいた。

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バルブをいくつか閉めると、明らかに噴出する音が変わった。

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全てのCrystalを破壊すると、重い静寂が辺りに広がった。

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トンネルを抜け、Lars Heytonに話しかけると、
彼は言った。

君、なんてことをしてくれたんだね?
私の防護壁が消えてしまったじゃないか!
これではSahuaginを止めることができない!

「Sahuaginの何を止めるのか?」

やつらは私を狙っている。
なのに君は奴らのために道を空けてしまった!

「すまなかった。だが、どうしてもあなたを見つけなければならなかったのだ。
Korthosの村人はあなたの助けを必要としている。」

それなら、時間の無駄だ!
私の家系は代々戦って死んでいる。自分勝手な被害者気取りが何も行動を起こさない間にな!

村人達は単に私に矢面に立ってSahuaginに立ち向かって欲しいだけなのだ。
彼らが自分達はやりたくないばっかりに。

「だが、Kajaはどうなn」

まずい・・・ついにSahuaginが来たぞ!

突然、Devourerの魔法により空気がチカチカと光った。
Sahuaginはあなたを追ってきたのだ。
今やHeytonの命はあなたの手に握られている。

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集中しろ!
奴らがこんなに少数なわけがない!まだくるはずだ!

く・・・、Sahuaginはまだ我々の退路を塞いでいる。
次の攻撃に備えるんだ!

Sahuaginのゴミ野郎め。そう簡単に私は死なぬぞ!

Sahuaginに対してはどう対処すれば良いかわかるか?
奴らが一度君の臭いを覚えたら、死ぬまで君を追い続けるぞ!

奴らの防壁が弱まってきている・・・。
ここを乗り切れば!あと少しだ。

Sahuaginの魔法は消え去った。
今回は追い払うことができたな・・・。

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何とか最後の攻撃を退けたが、Heytonは明らかに付かれきっている。

もう一度彼に話しかけたほうが良さそうだ。

いつまでこんなことが続くのかって?
奴らは私が死ぬまで追ってくるよ。

「なら、終わらせるには一つしかない。
我々が手を組めば、Sahuagin共をKorthos Islandから一掃することができる。」

似たような話は以前にもあった。
だが、Sahuaginや奴らのペットのDragonに立ち向かった人間はみな、死んだ。

「Kajaはどうだ?彼女が死んでも良いのか?
もしくは、Sahuaginが彼女を誘拐しても?」

やめろ!彼女の話をするな!
そんなことは起こらん・・・。起こさせんよ。
よし、わかった。手を貸そう。

実は、ここしばらくDragonに対する調査を続けていてな、
そしてついに、驚くべき結論に達したのだよ。

Dragonは自分の意志でここにいるのではない。
もっと邪悪な、Khyberの深淵から来たモンスター、
Mind Flayerに操られているのだ!

だが、そこが鍵でな・・・。
この戦況をひっくり返す奇策を思いついたのだ。

Misery's PeakのキャンプにAmalgamを向かわせる。
もし、準備が出来たら、彼に話しかけてくれ。

「わかった。また後ほど。」

さぁ行け。Ursaにもう少しの間だけ、バリケードを守るように言ってくれ。
それからAmalgamに会うと良い。

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村に戻るとUrsa Jernsvardは言った。

悠長にしているわね。私達みんなが危険に晒されているのに。

「実際のところ、既にHeytonとは会ったのだ。
彼は生きていて、とても元気にしている。
さらに、Dragonを追い払う策を見つけたようだ。」

え・・・本当に?
Dol Dorn神に感謝します!
Kajaの言った通りだったわ!

となれば、今が勝機ね。
こんなところでぐずぐずしていないで、すぐに彼のところまで行って、
彼の言うことを良く聞くこと!

村のことは心配しなくて良いわ。
私が責任を持ってSahuaginを追い払うから。

「それなら良かった。Heytonのところへ行ってくる。」

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