DOL研究所

真追撃

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andoryu

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プレイヤー名 アンドリュー
デッキ名   真追撃
デッキコード [デッキコード]
10g5A5h1b6r6u6y6B6I6T6W757D7S7U7X898o8M9N

[ユニット] × 7
No006 吸血鬼カーミラ × 2
No116 戦女神ヴァルキリー × 2
No110 恐怖公アスタロス × 1
No025 化身カルキ × 2

[マジック] × 33
No134 命削りの風 × 1
No135 精神の秘箱 × 1
No136 精神の宝箱 × 2
No137 心削りの石 × 2
No139 補充の緑泡 × 3
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 2
No147 生命の滅亡 × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No164 魔力吸収 × 2
No165 生贄の儀式 × 2
No169 契約の石 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 2
No182 降魔の蓮華門 × 2
No203 追撃の魔法陣 × 2



解説
NewDOL日記(4)〜コラボ記事!デッキ再構築会にて作成したデッキを
最終形まで持って行ったもの。

最終形に持って行くきっかけとして
Twitterで日本誤使いさんから
「マジックを合わせたならユニットも調整したものが見たいな」
という旨のツイートをもらったので
いくらか調整して自分用に構築をし、完成させた。

今まで追撃デッキと考えると
上記のブログ記事でも魔力吸収を使用しているように
マジックをメインで後は小回りの利くユニットを合わせていたが
元の形のユニットが割とCPが高めだったことなどがあり
殴れる追撃の形を目指した。

形としては魔力大型に近いものがあるが
こちらは大型軸ではなく小型〜大型までを揃えている。

ヴァルは殴りつつ後続を確保し
カルキは手札不足の解消。
アスタは追撃展開をするとLPが詰められやすいので
切り返し手+最高火力要員として採用。

一番気になるカーミラは
殴りつつMPを確保出来る小型要員で入れているが
特攻を採用していないのは特攻を使えるのがカーミラのみで
下から殴るデッキではなく上から詰めたいのが理想なので
最終的には採用をしなかった。

カーミラを使用するときは
足止めは伏せるが基本受けることを前提で展開をする。
のちにヴァルで回収しヴァルカーミラ吸収を決めれるとおいしい。

何気に追撃デッキで命削りの風を個人的に初めて採用したデッキとなっている。
使用感はなかなか良い。



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