何気ない日々 交わした言葉
その裏側など探ることもなく
心の奥の絆を信じて、誰もが幸せを願い続けていた――
その裏側など探ることもなく
心の奥の絆を信じて、誰もが幸せを願い続けていた――
○
尊徳とユキは、しばらくコントみたいなやりとりをした。
それを俺――桐ヶ谷和人と空は見守る。
デスゲームのクリアは急ぎたいけど、仲間が全員呼ばれたユキのメンタルも不安だ。それに尊徳も影山っていうこのデスゲームで知り合った相手を殺されて、後を託されてる。表向きは仲良くコントしてるけど、正直に言うと心配だ。
空もそこら辺は察してるらしくて、二人のやり取りに口出しせずカードゲームのルールを再確認していた。
それを俺――桐ヶ谷和人と空は見守る。
デスゲームのクリアは急ぎたいけど、仲間が全員呼ばれたユキのメンタルも不安だ。それに尊徳も影山っていうこのデスゲームで知り合った相手を殺されて、後を託されてる。表向きは仲良くコントしてるけど、正直に言うと心配だ。
空もそこら辺は察してるらしくて、二人のやり取りに口出しせずカードゲームのルールを再確認していた。
「その麗華って人は本当にボクより美しいの?このボクより♪」
「当たり前だ。麗華様ほど可憐で美しい方はなかなかいない」
こんな感じに、仲良くやり取りしてる二人を見ていると少し微笑ましい。
これがデスゲームっていうのを忘れそうなくらい――
これがデスゲームっていうのを忘れそうなくらい――
『御機嫌ようプレイヤー諸君。まずはおめでとうと言わせてもらおう』
――その声が聞こえた瞬間、俺は気を引き締めた。これは間違いなくデスゲームだって――現実に戻されたみたいだ。
まるで死者を冒涜するような言い方に、怒りが湧く。こいつはヒースクリフ――茅場よりも最悪な性格のゲームマスターだ。
「何様だ、こいつは……!」
尊徳が怒りの声をあげる。
影山を理不尽に殺されて、こんなふうに煽られたんだ。誰だって怒りたくなるだろう。
影山を理不尽に殺されて、こんなふうに煽られたんだ。誰だって怒りたくなるだろう。
ユキは、悔しそうな表情で顔を俯かせていた。アユミと影山のことを思い出したんだろうな……。
そして空は嫌悪感を出しながらも、冷静を保つ。俺もあくまで冷静に放送を聞いていた。
この放送は貴重な情報源だ。聞き逃すわけにはいかない。
この放送は貴重な情報源だ。聞き逃すわけにはいかない。
『ニノン・ジュベール』
「……え?」
ユキは不意を突かれたように……そう口にした。
「嘘、だよね……?」
ニノン。ユキが言ってた仲間の一人だ。
そんな存在が、俺達の――ユキすらも知らないうちに死んだ。
そんな存在が、俺達の――ユキすらも知らないうちに死んだ。
「ニノンさんが死ぬわけないよね?」
信じられない――とばかりに周囲を見渡すユキ。
きっとユキは、パニック状態に陥ってる可能性がある。だから「生きてるかもしれない」なんて優しい嘘をつく奴がいても、俺は批判出来ない。
でもデスゲームを生き抜いた俺だからわかる。デスゲームで、人の命は簡単に失われることを。取り戻せないことを。そして――きっとこのゲームマスターが嘘をついてないことを。
だから俺は、残酷な真実をユキに突き付けなきゃいけない。
きっとユキは、パニック状態に陥ってる可能性がある。だから「生きてるかもしれない」なんて優しい嘘をつく奴がいても、俺は批判出来ない。
でもデスゲームを生き抜いた俺だからわかる。デスゲームで、人の命は簡単に失われることを。取り戻せないことを。そして――きっとこのゲームマスターが嘘をついてないことを。
だから俺は、残酷な真実をユキに突き付けなきゃいけない。
「いや……たぶん本当にニノンは死んだよ」
「どうして?ニノンさんが死んだ証拠はあるの?」
「それはないけど……あのゲームマスターは嘘をつかない気がするんだ」
「そんなの、キリトくんの勝手な思い込みじゃ――」
「いや、キリトの言うことが正しいだろうな」
「ソラくんまでそんなこと言うの!?証拠は!?」
「……放送で死んでもない奴の名前をあげても、そいつやそいつの同行者にはすぐ嘘ってバレる。そんな嘘をつくような奴に思うか?」
「……空の言う通りだ。ユキ、キミが信じたくない気持ちはわかるけど――ニノンは死んだんだよ」
「そんな……。ニノンさんは強いよ?タカノリくんなら嘘って信じてくれるよね?」
「――――ッ!」
尊徳は悔しそうに歯噛みして、苦虫を噛み潰したような表情をした。……きっと、尊徳も察してるんだろうな。
「……ユキ。よく聞いてくれ。キリトや空が言う通り、ニノンは死んだ可能性が高い」
「――! そ、んな――」
ユキの瞳から、涙がどんどんと溢れ出る。今まで嘘だと思い込んで我慢してたのが、解放されたみたいに。
でも俺はそんなユキに、なんて言葉を掛ければいいのかわからない。……まだ知り合ったばかりだし、デスゲームで大切な人を失う辛さを知ってるからこそ、安易に優しい言葉を掛ける気にならなかった。
流石の空もカードゲームのルールを確認する作業を一度やめてユキの方を見るけど……何も口は開かなかった。
でも俺はそんなユキに、なんて言葉を掛ければいいのかわからない。……まだ知り合ったばかりだし、デスゲームで大切な人を失う辛さを知ってるからこそ、安易に優しい言葉を掛ける気にならなかった。
流石の空もカードゲームのルールを確認する作業を一度やめてユキの方を見るけど……何も口は開かなかった。
「ユキ、しっかりしろ!」
涙を流しながら崩れ落ちるユキに声を掛けたのは、尊徳だった。
「お前は麗華様ほどじゃないが、美しいんだろう。そんな体勢をしていたら自慢の美貌が汚れるぞ」
「タカノリくんは、優しいね……♪
たしかにこんなボクは可愛くないかもしれない……。でも……今だけは、美しくないボクを許してくれないかな……」
たしかにこんなボクは可愛くないかもしれない……。でも……今だけは、美しくないボクを許してくれないかな……」
「……やれやれ。仕方ないな」
そして尊徳の胸でたくさん泣きじゃくるユキを――俺と空は黙って見ていることしか出来なかった。
作戦会議とか、情報整理とか。そういうことも今はする気になれなかった。
デスゲームは無情に命を奪っていく。俺達の事情なんて知ったことかってくらい、次々と命が刈られていく。
作戦会議とか、情報整理とか。そういうことも今はする気になれなかった。
デスゲームは無情に命を奪っていく。俺達の事情なんて知ったことかってくらい、次々と命が刈られていく。
「最初はみんなバラバラだったけど……ボクはヴァイスフリューゲルを気に入ってたんだ。まずモニカさんがボクとクウカさんとニノンさんを勧誘して、それからニノンさんがアユミを誘って――ねぇ、どうしてこんなことになっちゃったのかな?」
「そうか……。全てはあの悪趣味な自称神のせいだろうな。そしてニノンを見つけられなかった僕の責任でもあるかもしれない」
――――ッ!
悔しい。
もしもニノンと合流出来たら――まだ死なずに済んだかもしれないのに。
それかレッドプレイヤーを減らせば、犠牲は減るのに。
俺はこの6時間、何をしてたんだ……!
自分の不甲斐なさに思わず怒りが湧いてくる。
もしもニノンと合流出来たら――まだ死なずに済んだかもしれないのに。
それかレッドプレイヤーを減らせば、犠牲は減るのに。
俺はこの6時間、何をしてたんだ……!
自分の不甲斐なさに思わず怒りが湧いてくる。
同時にアスナ達がまたソードアート・オンラインみたいな危険なデスゲームに巻き込まれなかったことに少し安心して、その考えに虫酸が走る。
目の前に仲間を失った娘がいるのに、俺はなんてことを考えてるんだ……!
これじゃもうアスナに――みんなに合わせる顔がない。ごめんな、ユージオ。やっぱり俺は、英雄なんかじゃないんだ……。泣いてる娘一人、救えやしない。
目の前に仲間を失った娘がいるのに、俺はなんてことを考えてるんだ……!
これじゃもうアスナに――みんなに合わせる顔がない。ごめんな、ユージオ。やっぱり俺は、英雄なんかじゃないんだ……。泣いてる娘一人、救えやしない。
「……ねぇ、タカノリくん」
「……ん?なんだ?」
「さっきの放送で、優勝者には死をも覆す権利を与えるって言ってたけど……それって死んだ人達を生き返らせることも出来ると思う?」
「貴様……まさかそんな内容を真に受けたのか?こんな悪趣味な殺し合いを開いたことの言うことだぞ?」
「でもキリトくんやソラくんやタカノリくんは、ニノンさんが死んだ可能性が高いって言ってたよね。放送で嘘をつくはずがないって……」
「それはそうだが……それとこれは別だろう!?」
「タカノリくん。もし本当に死んだ人を生き返らせれるなら……アユミも、ニノンさんも、カゲヤマさんも……みんな生き返るのかな?」
「そんなわけないだろう!死んでしまった相手は……もうどうにも出来ないんだ」
尊徳は現実を受け止めて、ユキを説得する。
「そうだ。死んだ人はもう帰ってこない……」
サチ、ユウキ、ユージオ――
今まで何人も失ってきた。
でもみんなは絶対に生き返らない。そんな都合のいい話、あるわけないんだ。
だから俺は尊徳の言葉に同調した。ユキを少しでも落ち着かせるために……。
今まで何人も失ってきた。
でもみんなは絶対に生き返らない。そんな都合のいい話、あるわけないんだ。
だから俺は尊徳の言葉に同調した。ユキを少しでも落ち着かせるために……。
「でもボク達、いつの間にかこんな場所に連れてこられてたし……こんな大規模な殺し合いを開ける技術があるなら、もしかしたらみんなを本当に生き返らせることも出来ないかもしれないよ」
「だが……!」
「ねぇ、タカノリくん」
「……なんだ?」
「もしボクが優勝を目指すって言ったら、共犯者になってくれるかい?」
「ふざけるな!誰がなるものか!目を覚ませ、ユキ!」
尊徳が怒号と一緒に、ユキの頬を叩いた。
ユキから出てきたのは、最悪の言葉だった。
尊徳はそれを真っ向から否定したけど……万が一に備えて俺は臨戦態勢に入る。空もいつでもカードがドロー出来るようにデッキに手を添えていた。
ユキから出てきたのは、最悪の言葉だった。
尊徳はそれを真っ向から否定したけど……万が一に備えて俺は臨戦態勢に入る。空もいつでもカードがドロー出来るようにデッキに手を添えていた。
「……やっぱりそうだよね。じゃあボクが優勝を目指したら、どうする?」
「今、ここで止める。俺に後を託した影山のためにもな」
「殺さないと止まらないかもしれないよ♪」
「殺さなくても止められる方法を探すだけだ」
「エリートだから?」
「わかってるじゃないか。……それに貴様が誰かを殺すのも気に食わん」
「……なるほど。タカノリくんって意外と優しくて仲間思いなんだね」
「ふん。誰が仲間だ、ナルシストが」
「ボクに対して口は悪いけど、実はなんだかんだ優しいよね。……そんなタカノリくんだから、殺しづらくなっちゃう……。後で生き返らせるにしてもだよ。それにモニカさんやクウカさんを殺すのも嫌だしさ」
「麗華様や彩お嬢様ならともかく、貴様のようなナルシストに優しくする気はないぞ」
ひとまず険しい空気が落ち着いて、ユキと尊徳の表情が多少は穏やかになる。
「ユキ。僕達は託された身だ。自暴自棄になるより、やるべきことがあるだろう」
「そうだね……。アユミやニノンさんやカゲヤマさんが死んだのは悲しいけど……そうだよね」
「……俺の言いたかったことを言ってくれてありがとう、尊徳。そしてユキも……苦しい中、納得してくれてありがとう。俺も色々と仲間が死んだことがあるけど……残されたやつに出来ることは、そいつらの意志を継ぐことだけなんだ」
――そうだろ、ユージオ。
「うん。だからボクはアユミと、ニノンさんと、カゲヤマさんの意志を継ぐよ。キリトくん、ソラくん、そしてタカノリくん――これからもよろしくね♪」
「よく立ち直ったな、ユキ。とりあえずふんぞり返ってる神を一泡吹かせてやろうぜ。人類をナメるんじゃねぇってな」
空は不敵な笑みを浮かべる。本当に頼りになる相棒だな、こいつは。
「……そういえばリリスが終始無言だけど、どうしたんだ?」
リリスが急に黙り込んでいたことが不自然で、思わず疑問が出る。
「たぶん、放送と同時にキバットと同じで口封じされたんだろうな。1回目の放送まで喋れたのは、神を自称するような奴のことだからあえて野放しにしてたんだろ。そしてある程度実力者が絞られた放送後からは口封じ――って可能性があるな」
空の言葉にリリスの依り代――ごせん像が頷いた。どうやら本当に喋れないらしい
○
「黎斗様……どうしてリリスを口封じしたのですか?」
ハデスが、檀黎斗に尋ねる
その質問に対して檀黎斗は大袈裟な動作で声を張り上げた
その質問に対して檀黎斗は大袈裟な動作で声を張り上げた
「第一回放送までリリスが話せたのは神の恵みだァ!
だがあまりプレイヤー以外がいつまでもペラペラと情報を話すのはフェアじゃない。あくまでゲームの主役はプレイヤーだ。まあ第一回放送までの情報源を元に、色々と考えるがいい!」
だがあまりプレイヤー以外がいつまでもペラペラと情報を話すのはフェアじゃない。あくまでゲームの主役はプレイヤーだ。まあ第一回放送までの情報源を元に、色々と考えるがいい!」
「なるほど……。ゲームの主役がプレイヤーというのは、一理ありますね」
○
○
「ユキ。もしまた何か気の迷いが起こったら貴様は必ず止める」
「わかってるから大丈夫だよ、タカノリくん♪ボクはもう迷わないから――死んでいったみんなの分までがんばるよ♪」
「それでいい。貴様はナルシストだが、そうして前を向く姿は麗華様や彩お嬢様ほどじゃないが――」
「なになに?」
「……なんでもない。このナルシストを一瞬でも見直した僕がバカだった」
「素直にボクの美しさを認めたらいいのに♪」
「ユキ、貴様は美しいというよりナルシスト成分が強すぎる」
「美しや可愛さ成分は?♪」
「僕が知るか」
「ほんとはボクの可愛さに魅了されたんでしょ?恥ずかしがらなくていいよ。可愛いものに惹かれるのは当然のことなんだから!」
「……その自信はどこから湧いてくるんだ」
相変わらず軽口を叩き合う尊徳とユキ。
なんだかんだ、この二人は相性が良いのかもしれない。正直、ユキを踏みとどませてくれたのも尊徳のおかげだからな。
なんだかんだ、この二人は相性が良いのかもしれない。正直、ユキを踏みとどませてくれたのも尊徳のおかげだからな。
「タカノリくん。これからも美しいボクを間近で見て、もっと目に焼き付けてほしいな!」
「本当にナルシストだな、貴様は。だが僕も影山から託された身だ。守ってやるくらいはしてやろう」
ニッコリと微笑むユキに対して、尊徳の口角は少し上がっていた。
尊徳が、ユキの心を救ってくれたんだ……。
俺もパーティーメンバーを守れるように、がんばらなきゃな。
尊徳が、ユキの心を救ってくれたんだ……。
俺もパーティーメンバーを守れるように、がんばらなきゃな。
タカノリくんにほっぺたを叩かれたボクもきっと可愛いからね♪少なくとも積極的に殺し合いをするより、断然美しいよ。
だからタカノリくん……ありがとうね。
「そんな嬉しそうな顔をしてどうしたんだ?」
タカノリくんが不思議そうな表情(かお)で聞いてくる。
「タカノリくんとならもっとボクは可愛くなれると思っただけだよ♪」
「……何を言ってるんだ、このナルシストは」
タカノリくんの呆れるような声。
でも、それでいいとボクは思う。
それがタカノリくんで、そんなタカノリくんをボクは気に入ったからね♪
でも、それでいいとボクは思う。
それがタカノリくんで、そんなタカノリくんをボクは気に入ったからね♪
○
彷徨い出す、微かな希望を必死に抱きしめるのは。
失えない理由があるから――
ボクを支える温まり……
失えない理由があるから――
ボクを支える温まり……
【一日目/朝/C-8】
【宮川尊徳@暁の護衛 トリニティ】
[状態]:健康
[装備]: ホッパーゼクター&ZECTバックル@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜5
[思考・状況]基本方針:僕たちがゲームマスターを倒す!
1:ユキ、キリト、空と一緒に影山とアユミやニノン、影山の仇を取る
2:影山……お前の意志は僕が引き継ぐ
3:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
4:ユキのように誰かを生き返らせるのが目的になって優勝狙いになろうとする参加者が増えなければいいが……
[備考]
※パンチホッパーとしての戦い方がわかりました
【宮川尊徳@暁の護衛 トリニティ】
[状態]:健康
[装備]: ホッパーゼクター&ZECTバックル@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜5
[思考・状況]基本方針:僕たちがゲームマスターを倒す!
1:ユキ、キリト、空と一緒に影山とアユミやニノン、影山の仇を取る
2:影山……お前の意志は僕が引き継ぐ
3:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
4:ユキのように誰かを生き返らせるのが目的になって優勝狙いになろうとする参加者が増えなければいいが……
[備考]
※パンチホッパーとしての戦い方がわかりました
【ユキ@プリンセスコネクトRe:Dive】
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]基本方針:ボクの美しさをクロトやハ・デスにも知らしめてあげる
1:タカノリくんはボクが応援してあげるよ ♪
2:モニカさん、クウカさん……無事でいてね
3:アユミ、ニノンさん、カゲヤマさん……
4:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
5:ありがとうね、タカノリくん。タカノリくんのこと、気に入ったよ
[備考]
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]基本方針:ボクの美しさをクロトやハ・デスにも知らしめてあげる
1:タカノリくんはボクが応援してあげるよ ♪
2:モニカさん、クウカさん……無事でいてね
3:アユミ、ニノンさん、カゲヤマさん……
4:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
5:ありがとうね、タカノリくん。タカノリくんのこと、気に入ったよ
[備考]
【キリト@ソードアート・オンライン(アニメ版) 】
[状態]:疲労(小)
[装備]:カゲミツG4@ソードアート・オンライン、ごせん像@まちカドまぞく
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜1(確認済み)
[思考・状況]基本方針:ハ・デスと檀黎斗を倒す
1:空、尊徳、ユキと共闘する
2:空ならあの放送を聞いて何か考えてそうだから、それを聞きたい
3:2の後、エルキア大図書館に寄り、調べる。その次にD-6の島を調査する
4:リリスのよりしろ探しを手伝う
5:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
6:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
7:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
8:俺が探索してるうちに40人も死んだのか……
[備考]
※参戦時期はソードアート・オンライン
アリシゼーション War of Underworld終了後
※遊戯王OCGのルールをだいたい把握しました
※アバターはSAO時代の黒の剣士。
GGOアバターに変身することも出来ます。GGOアバターでは《着弾予測円(バレット・サークル) 》及び《弾道予測線(バレット・ライン) 》が視認可能。
その他のアバターに変身するためには、そのアバターに縁の深い武器が必要です。SAOのアバターのみキリトを象徴するものであるためエリュシデータやダークリバルサー無しでも使用出来ます。SAOアバター時以外は二刀流スキルを発揮出来ません。これらのことはキリトに説明書に記されており、本人も把握済みです。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。
※空と空黒というコンビ名を結成しました。
[状態]:疲労(小)
[装備]:カゲミツG4@ソードアート・オンライン、ごせん像@まちカドまぞく
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜1(確認済み)
[思考・状況]基本方針:ハ・デスと檀黎斗を倒す
1:空、尊徳、ユキと共闘する
2:空ならあの放送を聞いて何か考えてそうだから、それを聞きたい
3:2の後、エルキア大図書館に寄り、調べる。その次にD-6の島を調査する
4:リリスのよりしろ探しを手伝う
5:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
6:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
7:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
8:俺が探索してるうちに40人も死んだのか……
[備考]
※参戦時期はソードアート・オンライン
アリシゼーション War of Underworld終了後
※遊戯王OCGのルールをだいたい把握しました
※アバターはSAO時代の黒の剣士。
GGOアバターに変身することも出来ます。GGOアバターでは《着弾予測円(バレット・サークル) 》及び《弾道予測線(バレット・ライン) 》が視認可能。
その他のアバターに変身するためには、そのアバターに縁の深い武器が必要です。SAOのアバターのみキリトを象徴するものであるためエリュシデータやダークリバルサー無しでも使用出来ます。SAOアバター時以外は二刀流スキルを発揮出来ません。これらのことはキリトに説明書に記されており、本人も把握済みです。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。
※空と空黒というコンビ名を結成しました。
【空@ノーゲーム・ノーライフ(アニメ版) 】
[状態]:健康
[装備]:デュエルディスクとデッキ(蟲惑魔)@遊戯王OCG、キバットバット三世@仮面ライダーキバ
[道具]:基本支給品、高級木材のモーターボート@現実、首輪×2(御伽、遠野)
[思考・状況]基本:ハ・デスと檀黎斗を倒す。あまり人類ナメるんじゃねぇ
1:キリト、尊徳、ユキと共闘する
2:ユキが落ち着いたから、とりあえず情報と自分の考えををみんなに伝えたい。取り乱して放送を聞き逃してそうなユキには特に。でも今はもう少しユキのメンタルケアをするべきか?
3:2の後、エルキア大図書館に寄り、調べる。二手に別れるかは人数と戦力状況による。その次にD-6の島を調査する
4:主催者と関係ある人物と接触する
5:リリスのよりしろ探しを手伝う。それに大きくする道具はあるか?
6:渡の殺害の件がきな臭い。士とレイに接触し、当時の状況の詳細を聞き出す
7:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
8:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
9:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
[備考]
※参戦時期はアニメ終了後
※遊戯王OCGのルール及び蟲惑魔デッキの回し方を把握しました
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。
※キリトと空黒というコンビ名を結成しました。
[状態]:健康
[装備]:デュエルディスクとデッキ(蟲惑魔)@遊戯王OCG、キバットバット三世@仮面ライダーキバ
[道具]:基本支給品、高級木材のモーターボート@現実、首輪×2(御伽、遠野)
[思考・状況]基本:ハ・デスと檀黎斗を倒す。あまり人類ナメるんじゃねぇ
1:キリト、尊徳、ユキと共闘する
2:ユキが落ち着いたから、とりあえず情報と自分の考えををみんなに伝えたい。取り乱して放送を聞き逃してそうなユキには特に。でも今はもう少しユキのメンタルケアをするべきか?
3:2の後、エルキア大図書館に寄り、調べる。二手に別れるかは人数と戦力状況による。その次にD-6の島を調査する
4:主催者と関係ある人物と接触する
5:リリスのよりしろ探しを手伝う。それに大きくする道具はあるか?
6:渡の殺害の件がきな臭い。士とレイに接触し、当時の状況の詳細を聞き出す
7:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
8:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
9:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
[備考]
※参戦時期はアニメ終了後
※遊戯王OCGのルール及び蟲惑魔デッキの回し方を把握しました
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。
※キリトと空黒というコンビ名を結成しました。
【リリス@まちカドまぞく】
[状態]:正常
[思考・状況]基本:全員で生きて脱出
1:空、キリト、尊徳、ユキと行動を共にする
2:吉田一家を優先に捜す
3:清子、小倉……
4:桃とミカンの合流は後回し。合流したら挨拶はしたかったが……
5:よりしろを見つけ出す
6:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
[備考]
※参戦時期は4巻(アニメ2期)終了後
※他者との肉体を入れ替える能力と他人の夢に入る能力は制限対象で黎斗によって不可にされています。
※黎斗によってよりしろで活動出来る時間は10分に制限されていて、二時間経過しないと活動出来ません。等身大よりしろも同様です。
※よりしろ状態でも並行世界――きららファンタジアで手にした力を引き出すことは可能とします。ただし、少なくともキリトの支給品にきらファンでのリリスの専用武器はありません
※主催により口封じをされました。今後は何かキッカケがない限り話せません。きらファンで手にした力も主催により剥奪されています
[状態]:正常
[思考・状況]基本:全員で生きて脱出
1:空、キリト、尊徳、ユキと行動を共にする
2:吉田一家を優先に捜す
3:清子、小倉……
4:桃とミカンの合流は後回し。合流したら挨拶はしたかったが……
5:よりしろを見つけ出す
6:ヴァイスフリューゲルのメンバーを優先的に探す
[備考]
※参戦時期は4巻(アニメ2期)終了後
※他者との肉体を入れ替える能力と他人の夢に入る能力は制限対象で黎斗によって不可にされています。
※黎斗によってよりしろで活動出来る時間は10分に制限されていて、二時間経過しないと活動出来ません。等身大よりしろも同様です。
※よりしろ状態でも並行世界――きららファンタジアで手にした力を引き出すことは可能とします。ただし、少なくともキリトの支給品にきらファンでのリリスの専用武器はありません
※主催により口封じをされました。今後は何かキッカケがない限り話せません。きらファンで手にした力も主催により剥奪されています
088:スタンバイフェイズ | 投下順 | 090:発進!進むべき道とマコトの願い |
時系列順 | ||
077:凛と咲く花のように強く美しいナルシスト | 宮川尊徳 | 108:涙はみせない(前編) |
ユキ | ||
キリト | ||
空 | ||
086:教えろ!野獣先輩が学ぶデュエル教室 | 檀黎斗 | 099:この残酷な世界の成り立ちを! |
冥界の魔王ハ・デス |