ボク達は水の上を移動して、D-6の狐島に向かっていた。
ボートに乗ってる最中に風がボクの美しくて可愛らしいツインテールをふわふわと靡かせる。
そんな美しいボクをタカノリくんに見せ付けるけど、タカノリくんは「やはり貴様はナルシストだな」なんて無愛想に返してきた。
うーん……ボクの魅力はまだタカノリくんに伝わってないみたいだね。殺し合いの最中にこんなことを考えるのもなんだけど、これからもタカノリくんに可憐で美しいボクを魅せ続けようかな♪
ボクはボクの美しさを認めさせるための努力は惜しまないし、タカノリくんには特に認めさせたいからね♪こういうなかなか認めない人にこそ、認めさせたくなるよ。カワイイ、ボクの魅力を……!
ボートに乗ってる最中に風がボクの美しくて可愛らしいツインテールをふわふわと靡かせる。
そんな美しいボクをタカノリくんに見せ付けるけど、タカノリくんは「やはり貴様はナルシストだな」なんて無愛想に返してきた。
うーん……ボクの魅力はまだタカノリくんに伝わってないみたいだね。殺し合いの最中にこんなことを考えるのもなんだけど、これからもタカノリくんに可憐で美しいボクを魅せ続けようかな♪
ボクはボクの美しさを認めさせるための努力は惜しまないし、タカノリくんには特に認めさせたいからね♪こういうなかなか認めない人にこそ、認めさせたくなるよ。カワイイ、ボクの魅力を……!
「ユキ。お前、この状況で妙なこと考えてないか?」
「え?ボクはタカノリくんにボクのカワイイ美しさを認めてもらうために努力しようって考えてただけだよ?」
「……やっぱりよくわからんことを考えてたんじゃないか」
「まあまあ、タカノリくん。ここは可愛いボクに免じて……ほら、スマイルスマイル♪」
ボクはタカノリくんに向かって微笑んだ。
こんな可愛い表情を見たらきっとタカノリくんも――
こんな可愛い表情を見たらきっとタカノリくんも――
「ユキ。お前、よく頭が残念って言われないか?」
「え!?酷いなぁ、そんなこと言われないよ!?」
タカノリくんがしれっと酷い言葉を飛ばして来る。
こんなにも美しくて可愛いボクの頭が残念なんて有り得ないよね
こんなにも美しくて可愛いボクの頭が残念なんて有り得ないよね
「性格は顔に現れるっていうしきっとボクは頭も可愛いはずだよ♪」
「……なるほど、残念美少女というやつか。いや、お前は男だったな」
「性別なんてどうでもいいじゃん。ボクはこんなにもカワイイんだからさ♪」
ウインクをしてタカノリくんに可愛いアピール♪
でもタカノリくんは何故か苦笑いをしてた。本当にタカノリくんはボクの魅力をわかってないなぁ。
でもタカノリくんは何故か苦笑いをしてた。本当にタカノリくんはボクの魅力をわかってないなぁ。
「あはは……。まあ見た目が見た目だと性別を間違えられることもあるよな……」
キリトくんも苦笑いしながらそんなことを言う。
でもこの言い方的に、何か心当たりがあるのかな?
でもこの言い方的に、何か心当たりがあるのかな?
「キリトくんもそういう経験があるの?」
「まあ……なんていうか俺のやってたガンゲイルオンラインってゲームのアバターで何故か女装みたいな感じになってたんだ」
「キリトが女装?どんな姿かあんまり想像つかねぇな」
ソラくんもキリトくんの話に乗ってきた。
「一応、今もその姿になれるんだけどさ。気になるなら見てみる?」
「うん、ボクは見てみたい!絶対にボクの方がカワイイし美しいけど、可愛いものを見るのも好きなんだよね♪」
ボクの答えにキリトくんは「可愛いって言われるとユキみたいな性格じゃない俺からしたら複雑なんだけど……」って苦笑いしながら、「……まあ隠すことでもないか。銃を使う奴がいたらGGOのアバターが向いてるし……こうしてボートに乗ってる最中も不意打ちに対応出来るって意味だとGGOのアバターが一番向いてるだろうからな」なんて言い始めた。
可愛いならずっとその姿で居たらいいのに、何かボクにとっては不思議な考え方だなぁ。
可愛いならずっとその姿で居たらいいのに、何かボクにとっては不思議な考え方だなぁ。
「――ってことで、これがそのアバター」
キリトくんはいつの間にか、綺麗な黒髪ロングの子になってた。身長とかはそんなに変わってなさそうだから、たしかに女装に近いかな?
それにしても――
それにしても――
「キリトくんのその姿、流石のボクには負けるけどなかなか可愛いね♪」
キリトくんの可愛い姿を、ボクは惜しみなく褒め称えた。
「そ、そうかな?」
少しほっぺたを紅くしてキリトくんが照れる。あまり褒められたことがないのかな?
「うん、可愛いよ♪ね、タカノリく……ん?」
タカノリくんの方を向くと、タカノリくんは何故かキリトくんを見た後にほっぺたを少し染めてた。
あれ?ボクの時はそんなことないのに、なんでだろう?
あれ?ボクの時はそんなことないのに、なんでだろう?
「そ、そうだな。女装というのはともかく……美しいことは否定しない」
「あれ!?ボクのことを認めないタカノリくんがキリトくんは認めた!?どうして?キミにはこんなに可愛いボクがいるのに。ほら、ボクを見てよ♪」
――ずいっ!
タカノリくんに顔を近付けて、微笑んでみせる。
なんていうか、タカノリくんにはキリトくんよりボクを見てほしいからね。
タカノリくんに顔を近付けて、微笑んでみせる。
なんていうか、タカノリくんにはキリトくんよりボクを見てほしいからね。
「……ユキもたしかに見た目は悪くないが、貴様はナルシストだからな。見ろ、キリトのあの恥じらいを!」
「は、恥じらいって……」
タカノリくんの言葉にキリトくんがもっと恥ずかしそうにする。
「凛とした花のような麗華様もいいが、キリトのようなタイプも悪くない」
「悪くないって……俺は男だぞ、尊徳」
「キリトの言う通りだけど……尊徳の言うこともわかるな。俺の童貞を捧げてもいいくらいだ」
「空まで何言ってるんだよっ!」
そんな感じでワイワイ盛り上がる三人。
むぅ〜〜〜〜〜。
こんなにも可愛くて美しいボクがいるのに、どうしてみんなキリトくんばかり褒めるんだろう?
むぅ〜〜〜〜〜。
こんなにも可愛くて美しいボクがいるのに、どうしてみんなキリトくんばかり褒めるんだろう?
――ジトー……。
ボクはタカノリくんの顔をジッと見つめる。
ボクはタカノリくんの顔をジッと見つめる。
「そんな顔してどうしたんだ?ユキ」
「キミにはこんなに可愛いボクがいるのに、どうしてキリトくんに鼻の下を伸ばしてるのか不思議なだけだよ?」
「だっ、誰が鼻の下を伸ばしてるものか!それにユキ、お前は見た目はたしかに整っているが恥じらいがない。乙女らしさがない。凛とした花のような美しさもないだろう」
「そんなこと言われても、ボクは男だから乙女じゃないよ?」
「……そうだな、だがキリトにはそれがあるんだ」
「いやいやっ、俺にそんなのないぞ!」
「そういうとこだと思うぞ、キリト。危うく尊徳だけじゃなくて俺の性癖まで歪みそうだし」
「僕は何も性癖は歪んでいないが!?」
ソラくんの言葉にタカノリくんはムキになって言い返す。
ふーん……性癖か。
ボクを差し置いてタカノリくんの性癖を歪ませるなんて、何か納得いかないね。
ふーん……性癖か。
ボクを差し置いてタカノリくんの性癖を歪ませるなんて、何か納得いかないね。
「ねぇ、タカノリくんはキリトくんに性癖を壊されちゃったの?」
「そ、そんなわけがあるか!」
顔を真っ赤にして否定するタカノリくん。
あっ、ふーん。そういうことなんだ?
それならタカノリくんに――ボクの魅力をもっと伝えなきゃね。
あっ、ふーん。そういうことなんだ?
それならタカノリくんに――ボクの魅力をもっと伝えなきゃね。
ボクはタカノリくんのほっぺたを両手で包んで、顔を近付ける。
「ねぇ、タカノリくん。そうやって誤魔化さなくてもいいんだよ」
「だ、誰も誤魔化してなど――」
「そうやって逃げないで」
顔を逸らすタカノリくんをジッと見つめながら、ボクは言葉を続ける。
「ちょっと、顔逸らさないで。ちゃんとボクの目を見てよ」
タカノリくんにそんな言葉を掛けると、タカノリくんは仕方なさそうに。嫌そうな表情をしながらもボクの美しい顔を見た。お互いの視線が、ゆっくりと重なり合う……。
「ボクさ、実はすっごくタカノリくんが好きなんだよ」
「好きだと?男のお前が僕を……?」
「人を好きになることに性別なんて関係あるかい?」
「いや、男同士で付き合ったらホモだろう」
「そうかもしれないね。そう言われてもボクはいいよ。それなのにタカノリくんときたら……キリトくんにばっかり鼻の下を伸ばして……。
……ねえ、キリトくんのどこがボクよりそんなに可愛いの?たしかにキリトくんは可愛いけど、ボクの可愛さを頑なに否定するキミらしくないじゃないか」
……ねえ、キリトくんのどこがボクよりそんなに可愛いの?たしかにキリトくんは可愛いけど、ボクの可愛さを頑なに否定するキミらしくないじゃないか」
「それは……そうだったかもしれないな。だがユキの見た目が美しいことだけは、僕も認めてる」
「本当に見た目だけ、なのかい?たしかにボクはすごく可愛い顔立ちだし、服とかにも気を遣ってるけどさ。中身じゃなくて“見た目だけ”が可愛いって言われるのはちょっと悲しいよ?」
「それは悪かった。……正直に言えば、ユキ。お前のことは嫌いじゃない」
「そんなこと知ってるよ。もしもボクが嫌いなら……ニノンさんが死んだ時に落ち込んで迷走してたボクを止めないだろうからね。でもその言い方は、なんともキミらしいね。ふふっ、本当はかわいいボクのことが好きなんじゃない?」
ボクがタカノリくんに微笑むと――タカノリくんは珍しく顔を赤くした。この反応は初めてだね♪
「べ……別に僕は貴様のことなど……」
「はいはい。タカノリくんはそういうところがすっごくめんどくさい、素直になれない性格だもんね。でもボクの可愛さがタカノリくんに伝わって嬉しいよ♪」
「ふん。また勝手に変な妄想を繰り広げ出したか、このナルシストは」
――ずいっ。
ボクは更に顔を近付ける。
それこそあと少しで唇と唇が重ね合っちゃうくらいに――ね。
ボクは更に顔を近付ける。
それこそあと少しで唇と唇が重ね合っちゃうくらいに――ね。
「……素直になっていいんだよ、タカノリくん。ボクのかわいさは罪深いからね。男の人がボクを好きになるなんて不思議なことじゃないし、そもそもボクはキミが好きなんだ」
「……なっ、何が言いたいんだ?ていうか顔が近いぞ!」
「――つまり、ボクと付き合っちゃう?ってこと」
「は!?な、何をわけのわからないことを言ってるんだ。僕達は男同士だぞ!」
「男同士で付き合っちゃダメな理由なんてあるの?ボクはよく可愛いってナンパされるけど♪」
「だから、さっきも言ったが男同士で付き合えばホモだろう!」
「あはは、タカノリくん、すっごい顔してるよ!目ぇ開き過ぎ、実はやっぱりボクのこと好きなんじゃないの?」
「そんなわけがあるか、俺はホモじゃない!」
必死に否定するタカノリくん。
これはこれで、からかい甲斐があるなぁ。
――まあ、ボクのこの好きって気持ちはからかってるわけじゃなくて本心なんだけど。
これはこれで、からかい甲斐があるなぁ。
――まあ、ボクのこの好きって気持ちはからかってるわけじゃなくて本心なんだけど。
「かわいさの前に性別なんて些細な問題だよ。それにしても――タカノリくんがそんなに目を見開いて、その瞳にボクが映ったから気付いたけどさ。
キミの瞳に映るボク、つまりタカノリくんを見つめるボクは格別に美しいな♪」
キミの瞳に映るボク、つまりタカノリくんを見つめるボクは格別に美しいな♪」
――タカノリくんの瞳に映るボク。
そんなボクは不思議といつも以上に――格別に美しい。
これが“愛の力”とか、そういうものなのかな。
そんなボクは不思議といつも以上に――格別に美しい。
これが“愛の力”とか、そういうものなのかな。
「な、ななな――何を言っている!」
――タカノリくんが焦ったように瞬きをしまくる。
「ほら、そんなに瞬きなんてしちゃダメだよ♪もっとよく見せてくれなくちゃ。タカノリくんの瞳に映る、美しいボクの姿をさ」
――タカノリくんに言い聞かせるように、ちょっといつもより声音を変えて囁いてみる。
そうするとタカノリくんはもっと顔が赤くなった。これはやっぱりタカノリくんもボクが好きってことかな♪
そうするとタカノリくんはもっと顔が赤くなった。これはやっぱりタカノリくんもボクが好きってことかな♪
ああ――それにしてもタカノリくんの前ではボク、こんな表情をしてるんだ。……もしかしたらタカノリくんと一緒にいる時だけの表情があるかもしれない。
「ユキ。お前は僕を好きだとか言ってたが、まさかホモなのか!?」
「ホモ?ボクをそういう属性で縛らないでほしいな。ボクはただ――好きな人が好きなだけ。それがたまたま女の子じゃなくてタカノリくんだっただけだよ。
――ねぇ、キミは知らないかもしれないから教えてあげるけど……かわいさは性別を超越(こ)えるんだよ?」
――ねぇ、キミは知らないかもしれないから教えてあげるけど……かわいさは性別を超越(こ)えるんだよ?」
ニッコリと微笑むと、タカノリくんはまた顔を赤らめてる。
「それはわかったが……僕はエリートだ。エリートがホモになりましたなんて、そんなわけにはいかないだろう」
「そうだね、たしかにタカノリくんはエリートだよ。エリートだから、ボクの迷走を止めてくれたもんね」
「そ、そうだ!」
「でも――エリートっていう肩書きに縛られて自由に付き合えないのは、何かもったいないと思うな。せっかくこんなにもかわいいボクに好意を向けられてるんだから♪」
「ユキ。貴様……本気で僕が好きなのか?」
「うん、本気だよ。嘘だと思うなら、証拠を見せてあげるね――」
ボクは自分の顔をタカノリくんに更に迫らせて。
――ちゅ♡
ボクの可愛くて美しい唇が、タカノリくんの唇に触れる。
男らしくて、少しガサガサしてるけど……エリートっていうだけあって手入れも少しくらいしてるのか、不思議と柔らかい。
まあボク自身、キスなんてするのは初めてで――もしかしたらこれが普通のキスの感触なのかもしれないけど。
男らしくて、少しガサガサしてるけど……エリートっていうだけあって手入れも少しくらいしてるのか、不思議と柔らかい。
まあボク自身、キスなんてするのは初めてで――もしかしたらこれが普通のキスの感触なのかもしれないけど。
「ふふふ。タカノリくんにボクのファーストキスを捧げちゃった♪」
「――――」
ボクが微笑むと、タカノリくんはしばらく絶句して。
「おーい、タカノリくん〜?」
「……ああ。僕だ」
ボクが何度か呼び掛けると、返事がきた。
「……色々と考えたが、僕も男だ。ユキ。貴様が本気で僕を好きなら……その気持ちに応えてやらんでもない。
……その、さっきの言葉やキスは――悪くなかったぞ」
……その、さっきの言葉やキスは――悪くなかったぞ」
照れ臭そうにボソボソと喋るタカノリくんに、ボクは満面の笑みを浮かべた。
「じゃあこれからボクの彼氏としてよろしくねっ、タカノリくん♪」
「ああ。……これから僕の恋人としてよろしく頼む、ユキ」
――こうしてボクとタカノリくんは結ばれましたとさ。
めでたし、めでたし♪
めでたし、めでたし♪
「青春だなぁ、あいつら……」
「そういう空は何か気分が悪そうだな」
「……まあ、俺は童貞だからな。彼女もいねぇ。でもいいんだ、俺には可愛い妹の白がいるから……」
「あはは。それはどんまい、空」
――そしてボク達はD-6の狐島に到着した。
【D-6 孤島/一日目/昼】
【宮川尊徳@暁の護衛 トリニティ】
[状態]:健康
[装備]:ホッパーゼクター&ZECTバックル@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:僕たちがゲームマスターを倒す!
0:ユキと恋人になってしまった、か。まさかこの僕がこうなるとはな
1:ユキ、キリト、空と一緒に影山とニノン、影山の仇を取る
2:影山……お前の意志は僕が引き継ぐ
3:モニカ、クウカ、吉田姉妹、士、レイ、宝条永夢の仲間を優先的に探す
4:ウジウジ悩んで全体の足を引っ張る事はもう二度としない
5:ユキのように誰かを生き返らせるのが目的になって優勝狙いになろうとする参加者が増えなければいいが……
[備考]
※パンチホッパーとしての戦い方がわかりました
[状態]:健康
[装備]:ホッパーゼクター&ZECTバックル@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:僕たちがゲームマスターを倒す!
0:ユキと恋人になってしまった、か。まさかこの僕がこうなるとはな
1:ユキ、キリト、空と一緒に影山とニノン、影山の仇を取る
2:影山……お前の意志は僕が引き継ぐ
3:モニカ、クウカ、吉田姉妹、士、レイ、宝条永夢の仲間を優先的に探す
4:ウジウジ悩んで全体の足を引っ張る事はもう二度としない
5:ユキのように誰かを生き返らせるのが目的になって優勝狙いになろうとする参加者が増えなければいいが……
[備考]
※パンチホッパーとしての戦い方がわかりました
【ユキ@プリンセスコネクトRe:Dive】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:ボクの美しさをクロトやハ・デスにも知らしめてあげる
0:タカノリくんと結ばれて嬉しいな♪かわいさや人を好きになることに性別なんて関係ないからね
1:タカノリくんはボクが応援してあげるよ♪
2:モニカさん、クウカさんを優先的に探す……無事でいてね
3:アユミ、ニノンさん、カゲヤマさん……
4:一応、吉田姉妹、士、レイ、宝条永夢の仲間も探して見る
5:ありがとうね、タカノリくん。タカノリくんのこと、気に入ったよ
[備考]
※参戦時期は少なくともイベント『ショーグン道中記 白翼のサムライ』を経験済みです。
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:ボクの美しさをクロトやハ・デスにも知らしめてあげる
0:タカノリくんと結ばれて嬉しいな♪かわいさや人を好きになることに性別なんて関係ないからね
1:タカノリくんはボクが応援してあげるよ♪
2:モニカさん、クウカさんを優先的に探す……無事でいてね
3:アユミ、ニノンさん、カゲヤマさん……
4:一応、吉田姉妹、士、レイ、宝条永夢の仲間も探して見る
5:ありがとうね、タカノリくん。タカノリくんのこと、気に入ったよ
[備考]
※参戦時期は少なくともイベント『ショーグン道中記 白翼のサムライ』を経験済みです。
【キリト@ソードアート・オンライン(アニメ版) 】
[状態]:健康、GGOアバター
[装備]:ブラックプレート@ソードアート・オンライン、カゲミツG4@ソードアート・オンライン、ごせん像@まちカドまぞく
[道具]:基本支給品、飛電ゼロワンドライバー+ライジングホッパープログライズキー@仮面ライダーゼロワン、首輪×2(城之内、達也)
[思考・状況]基本方針:檀黎斗とハ・デスを倒す
0:『あれ』の存在を確認する
1:空、尊徳、ユキと共闘する
2:リリスのよりしろ探しと約束の為に吉田姉妹を捜索して必ず保護する
3:モニカ、クウカ、士、レイ、吉田姉妹、宝条永夢の仲間を優先的に探す
4:キバットとゼロワンの変身は空と互いの負担を減らすべく、一回の戦闘ごとに交換しながら装着する
5:ユキを預けてくれる大人を探して見る
6:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
7:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
8:美遊の関係者を探しつつ、美遊の件の概要は口外しない
9:俺が探索してるうちに40人も死んだのか……
[備考]
※参戦時期はソードアート・オンライン
アリシゼーション War of Underworld終了後
※遊戯王OCGのルールをだいたい把握しました
※アバターはSAO時代の黒の剣士。
GGOアバターに変身することも出来ます。GGOアバターでは《着弾予測円(バレット・サークル) 》及び《弾道予測線(バレッド・ライン) 》が視認可能。
その他のアバターに変身するためには、そのアバターに縁の深い武器が必要です。SAOのアバターのみキリトを象微するものであるためエリュシデータやダークリバルサー無しでも使用出来ます。SAOアバター時以外は二刀流スキルを発揮出来ません。これらのことはキリトに説明書に記されおり、本人も把握済みです。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。また、会場は仮想現実でその技術を発展したと考えています。
※空と空黒というコンビ名を結成しました。
※ブラックプレートが手元に戻ったのでALOアバターに変身が可能になりました。ALOアバターでは魔法スキル、妖精の翅による飛行が使用可能。
[状態]:健康、GGOアバター
[装備]:ブラックプレート@ソードアート・オンライン、カゲミツG4@ソードアート・オンライン、ごせん像@まちカドまぞく
[道具]:基本支給品、飛電ゼロワンドライバー+ライジングホッパープログライズキー@仮面ライダーゼロワン、首輪×2(城之内、達也)
[思考・状況]基本方針:檀黎斗とハ・デスを倒す
0:『あれ』の存在を確認する
1:空、尊徳、ユキと共闘する
2:リリスのよりしろ探しと約束の為に吉田姉妹を捜索して必ず保護する
3:モニカ、クウカ、士、レイ、吉田姉妹、宝条永夢の仲間を優先的に探す
4:キバットとゼロワンの変身は空と互いの負担を減らすべく、一回の戦闘ごとに交換しながら装着する
5:ユキを預けてくれる大人を探して見る
6:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
7:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
8:美遊の関係者を探しつつ、美遊の件の概要は口外しない
9:俺が探索してるうちに40人も死んだのか……
[備考]
※参戦時期はソードアート・オンライン
アリシゼーション War of Underworld終了後
※遊戯王OCGのルールをだいたい把握しました
※アバターはSAO時代の黒の剣士。
GGOアバターに変身することも出来ます。GGOアバターでは《着弾予測円(バレット・サークル) 》及び《弾道予測線(バレッド・ライン) 》が視認可能。
その他のアバターに変身するためには、そのアバターに縁の深い武器が必要です。SAOのアバターのみキリトを象微するものであるためエリュシデータやダークリバルサー無しでも使用出来ます。SAOアバター時以外は二刀流スキルを発揮出来ません。これらのことはキリトに説明書に記されおり、本人も把握済みです。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。また、会場は仮想現実でその技術を発展したと考えています。
※空と空黒というコンビ名を結成しました。
※ブラックプレートが手元に戻ったのでALOアバターに変身が可能になりました。ALOアバターでは魔法スキル、妖精の翅による飛行が使用可能。
【空@ノーゲーム・ノーライフ(アニメ版) 】
[状態]:健康
[装備]:デュエルディスクとデッキ(蟲惑魔)@遊戯王OCG、デッキ(蕾禍)@遊戯王OCG、キバットバット三世@仮面ライダーキバ
[道具]:基本支給品、高級木材のモーターボート@現実、デュエルモンスターズの歴史の本、首輪×2(御伽、遠野)
[思考・状況]基本方針:檀黎斗とハ・デスを倒す。あまり人類ナメるんじゃねぇ
0:『あれ』の存在を確認する
1:キリト、尊徳、ユキと共闘する
2:主催者と関係ある人物と接触する。特に宝条永夢の仲間に会い、檀黎斗の情報を聞き出す
3:リリスのよりしろ探しを手伝う。吉田姉妹も必ず保護する。
4:謎のシステムの正体を探り、渡の殺害の件のきな臭さを解消する。そのためには多くの参加者に聞き込みか士とレイと接触する
5:キバットとゼロワンの変身はキリトと互いの負担を減らすべく、一回の戦闘ごとに交換しながら装着する
6:ユキを預けてくれる大人を探して見る
7:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
8:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
9:ユニカ、クウカ、士、レイ、吉田姉妹、宝条永夢の仲間を優先的に探す
10:美遊の関係者に接触し、美遊を推す原因を聞き出しつつ、概要は口外しない
11:二つのデッキの魂を信じ抜く。一応、他のデッキも回収しておきたい
[備考]
※参戦時期はアニメ終了後
※遊戯王OCGのルール及び蟲惑魔デッキ、蕾禍デッキの回し方を把握しました。
また、蟲惑魔と蕾禍を組み混合デッキの回し方と新旧のフィールドの存在も把握しました。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。また、会場は仮想現実でその技術を発展したと考えています。
※キリトと空黒というコンビ名を結成しました。
※デュエルモンスターズの歴史の本を閲覧しました。内容は現実世界(リアル)関連です。
[状態]:健康
[装備]:デュエルディスクとデッキ(蟲惑魔)@遊戯王OCG、デッキ(蕾禍)@遊戯王OCG、キバットバット三世@仮面ライダーキバ
[道具]:基本支給品、高級木材のモーターボート@現実、デュエルモンスターズの歴史の本、首輪×2(御伽、遠野)
[思考・状況]基本方針:檀黎斗とハ・デスを倒す。あまり人類ナメるんじゃねぇ
0:『あれ』の存在を確認する
1:キリト、尊徳、ユキと共闘する
2:主催者と関係ある人物と接触する。特に宝条永夢の仲間に会い、檀黎斗の情報を聞き出す
3:リリスのよりしろ探しを手伝う。吉田姉妹も必ず保護する。
4:謎のシステムの正体を探り、渡の殺害の件のきな臭さを解消する。そのためには多くの参加者に聞き込みか士とレイと接触する
5:キバットとゼロワンの変身はキリトと互いの負担を減らすべく、一回の戦闘ごとに交換しながら装着する
6:ユキを預けてくれる大人を探して見る
7:変なおっさん(肉おじゃ)、PoH、謎の気狂いの変態、念のため美遊の関係者を警戒
8:金髪の男(ポセイドン)、継国縁壱を最大限に警戒
9:ユニカ、クウカ、士、レイ、吉田姉妹、宝条永夢の仲間を優先的に探す
10:美遊の関係者に接触し、美遊を推す原因を聞き出しつつ、概要は口外しない
11:二つのデッキの魂を信じ抜く。一応、他のデッキも回収しておきたい
[備考]
※参戦時期はアニメ終了後
※遊戯王OCGのルール及び蟲惑魔デッキ、蕾禍デッキの回し方を把握しました。
また、蟲惑魔と蕾禍を組み混合デッキの回し方と新旧のフィールドの存在も把握しました。
※主催陣営はSAO事件を参考にしたと推測しています。また、会場は仮想現実でその技術を発展したと考えています。
※キリトと空黒というコンビ名を結成しました。
※デュエルモンスターズの歴史の本を閲覧しました。内容は現実世界(リアル)関連です。
【リリス@まちカドまぞく】
[状態]:正常、自身への苛立ち
[思考・状況]基本方針:全員生きて脱出
1:空、キリト、尊徳、ユキと行動を共にする
2:吉田姉妹、モニカ、クウカを優先的に探す
3:清子、小倉……
4:桃とミカンの合流は後回し。合流したら挨拶はしたかったが……
5:よりしろを見つけ出す
6:何も出来なくなったことへの苛立ち
[備考]
※参戦時期は4巻(アニメ2期)終了後
※他者との肉体を入れ替える能力と他人の夢に入る能力は制限対象で黎斗によって不可にされています。
※黎斗によってよりしろで活動出来る時間は十分に制限されていて、二時間経過しないと活動出来ません。等身大よりしろも同様です。
※よりしろ状態でも並行世界――きららファンタジアで手にした力を引き出すことは可能とします。ただし、少なくともキリトの支給品にきらファンでのリリス専用武器はありません
※主催により口封じされました。今後は何かキッカケがない限り話せません。きらファンで手にした力も主催により剥奪されています。
[状態]:正常、自身への苛立ち
[思考・状況]基本方針:全員生きて脱出
1:空、キリト、尊徳、ユキと行動を共にする
2:吉田姉妹、モニカ、クウカを優先的に探す
3:清子、小倉……
4:桃とミカンの合流は後回し。合流したら挨拶はしたかったが……
5:よりしろを見つけ出す
6:何も出来なくなったことへの苛立ち
[備考]
※参戦時期は4巻(アニメ2期)終了後
※他者との肉体を入れ替える能力と他人の夢に入る能力は制限対象で黎斗によって不可にされています。
※黎斗によってよりしろで活動出来る時間は十分に制限されていて、二時間経過しないと活動出来ません。等身大よりしろも同様です。
※よりしろ状態でも並行世界――きららファンタジアで手にした力を引き出すことは可能とします。ただし、少なくともキリトの支給品にきらファンでのリリス専用武器はありません
※主催により口封じされました。今後は何かキッカケがない限り話せません。きらファンで手にした力も主催により剥奪されています。
| 121:グリザイアの迷宮 -正義の不適格者- | 投下順 | 123:許許太久禍穢速佐須良比給千座置座 |
| 時系列順 | ||
| 108:涙はみせない(前編) | 宮川尊徳 | 140:開戦!最強の侍! ー無双の漆黒、表裏を為したー |
| ユキ | ||
| キリト | ||
| 空 |