みかげ
(見た目と違って全然弱いわね……)
(見た目と違って全然弱いわね……)
銀河剣聖に相手取られていたみかげは最初こそ相手の姿に怯んだ。大剣を持ったモンスターだから当然だ。だが予想以上に弱い。これなら自分でも撃破出来そうだと考える。
何故なら銀河剣聖の攻撃力は0。おかげに守備力も0だ。素人のみかげでもエスパーダに変身している状態なら十分に倒せる。
何故なら銀河剣聖の攻撃力は0。おかげに守備力も0だ。素人のみかげでもエスパーダに変身している状態なら十分に倒せる。
――しかしナンバーズハンターは元々、天城カイトだったモンスター。
そのデュエルタクティクスは微塵も衰えておらず、そして彼が何の考えもなしに銀河剣聖を攻撃力0で召喚するわけもない。
即座に別のレベル8モンスターが召喚され、銀河眼の時空竜のエクシーズ召喚に繋げた。
そのデュエルタクティクスは微塵も衰えておらず、そして彼が何の考えもなしに銀河剣聖を攻撃力0で召喚するわけもない。
即座に別のレベル8モンスターが召喚され、銀河眼の時空竜のエクシーズ召喚に繋げた。
(ちょ――なによ、このドラゴン!?)
いきなり現れたドラゴン。
それは圧倒的な威圧感があり、みかげを圧倒する
それは圧倒的な威圧感があり、みかげを圧倒する
「グォオオオオ!」
タキオンドラゴンの咆哮にみかげは仮面の下で冷や汗を垂らす。
(そんな……こんな、のどうしろっていうの!?)
あまりにも理不尽な展開。
みかげの不幸は天城カイトというゼアル世界でもトップクラスの決闘者が現れてしまったこと。これに限る。
みかげの不幸は天城カイトというゼアル世界でもトップクラスの決闘者が現れてしまったこと。これに限る。
「陛下!こんな相手……戦えませんよ!!」
みかげは藁にもすがる思いでカイザーインサイトに頼る。
この場で頼りになる存在はカイザーインサイトのみだ。みかげではタキオンドラゴンなんてどうしようもない。
しかしカイザーインサイトとて余裕はない。ギャラクシーアイズだけではなく、次々とギャラクシーやフォトンのモンスターが現れるからだ。
なによりギャラクシーアイズのブレスを喰らえば流石のカイザーインサイトとて致命傷になり得る可能性がある。
こんな時にラーを持っていたココアがいれば……と思うが彼女はもう手駒じゃない。
その場に落ちている破れたラーのカードを一瞥し、カイザーインサイトは舌打ちした。そして次の瞬間、無情にもラーのカードがブレスの余波で木っ端微塵に紛失した。これではもう、何も利用出来ないだろう。
この場で頼りになる存在はカイザーインサイトのみだ。みかげではタキオンドラゴンなんてどうしようもない。
しかしカイザーインサイトとて余裕はない。ギャラクシーアイズだけではなく、次々とギャラクシーやフォトンのモンスターが現れるからだ。
なによりギャラクシーアイズのブレスを喰らえば流石のカイザーインサイトとて致命傷になり得る可能性がある。
こんな時にラーを持っていたココアがいれば……と思うが彼女はもう手駒じゃない。
その場に落ちている破れたラーのカードを一瞥し、カイザーインサイトは舌打ちした。そして次の瞬間、無情にもラーのカードがブレスの余波で木っ端微塵に紛失した。これではもう、何も利用出来ないだろう。
(ココア……!本当に最悪なタイミングで裏切ったわね……!)
ココアに対して苛立ちを募らせながら、浮かび上がるのは不気味な見た目の協力者。
(この重要な時にアイツはどこに――)
――瞬間、ギャラクシーアイズのブレスと共にカイザーインサイトとギャラクシーアイズの姿が消えた。
「え!?陛下!?」
――このカードが相手モンスターと戦闘を行うバトルステップ時、その相手モンスター1体とこのカードをゲームから除外する事ができる。
それがギャラクシーアイズの効果。
そしてカイトの場にはまだタキオンドラゴンが居る。
だからカイトは二人同時に相手取るのを強制的に中断させた。なによりみかげの動きは素人そのもの。ならばこのバトルフェイズ終了時までに確実に処理出来るだろう。
そしてカイトの場にはまだタキオンドラゴンが居る。
だからカイトは二人同時に相手取るのを強制的に中断させた。なによりみかげの動きは素人そのもの。ならばこのバトルフェイズ終了時までに確実に処理出来るだろう。
「狩らせてもらうぞ、お前の魂ごと!」
「そんな……やめて!私には取り戻したい日常があるのよ!またみんなで……三人で一緒に……」
「お前の事情など知らん」
必死に懇願するみかげの言葉を、カイトは容赦なく切り捨てる。
まるで罪人を裁く、ギロチンのように。端的ながらも鋭い切れ味で。
まるで罪人を裁く、ギロチンのように。端的ながらも鋭い切れ味で。
「タキオンドラゴンの攻撃!殲滅のタキオン・スパイラル!!」
タキオンドラゴンのブレスが、容赦無くみかげを呑み込んだ。
「きゃあああああああ!!」
――絶叫。
痛い。すごく痛い。このままだと間違いなく……死ぬ。
そんなことが安易に想像出来てしまうほど、圧倒的な力の奔流だ。
仮面ライダーエスパーダの変身は一瞬で解除されてしまった。……これが本来の変身者である富加宮賢人ならば、話は違っただろうが。残念ながら琴岡みかげは戦闘とは無縁の日常を過ごしていた少女だ。ただの素人だ。
そんな素人の少女達でも必死に頑張っている者はいる。しかし彼女達の大半はみかげに持っていないものを持っている。……いや、厳密にはみかげが自身の“罪”により失ってしまったもの。――友情を。
痛い。すごく痛い。このままだと間違いなく……死ぬ。
そんなことが安易に想像出来てしまうほど、圧倒的な力の奔流だ。
仮面ライダーエスパーダの変身は一瞬で解除されてしまった。……これが本来の変身者である富加宮賢人ならば、話は違っただろうが。残念ながら琴岡みかげは戦闘とは無縁の日常を過ごしていた少女だ。ただの素人だ。
そんな素人の少女達でも必死に頑張っている者はいる。しかし彼女達の大半はみかげに持っていないものを持っている。……いや、厳密にはみかげが自身の“罪”により失ってしまったもの。――友情を。
エスパーダの変身を解除され、みかげの肉体に激痛が走る。タキオンドラゴンの攻撃は、それほど強烈だ。
「なによ、これ……。こんな終わり……私は……!がっ、――!」
フォトン・バニッシャーの銃撃が、みかげの胸を撃ち抜く。幸い心臓には当たらなかったが――これはある意味、不幸でもある。
もしも心臓に当たっていれば、これ以上は苦しまず即死することが出来たのに。
もしも心臓に当たっていれば、これ以上は苦しまず即死することが出来たのに。
「ひゅー……ひゅー……。どうしてこんなことになるのよ……!どうして……!?これが三人をバラバラにした私に対する罰だとでも言いたいの……!?」
息が苦しい中、みかげは己が人生を呪うしかなかった。
白鳥司、鷲尾撫子、琴岡みかげ。
三人はとても仲良しだった。みかげだって、大事に思っていた。
それなのに――それなのに――そんな三人をバラバラにしたのは間違いなくみかげで。
だからこの状況で“罰”なんて言葉が出てきた。
琴岡みかげは白鳥司が好きなレズビアンだ。だから普通の日常を過ごしながら、彼女は『普通』という括りから外れてしまっている。
小学生の時――それを嫌というほど思い知った。
白鳥司、鷲尾撫子、琴岡みかげ。
三人はとても仲良しだった。みかげだって、大事に思っていた。
それなのに――それなのに――そんな三人をバラバラにしたのは間違いなくみかげで。
だからこの状況で“罰”なんて言葉が出てきた。
琴岡みかげは白鳥司が好きなレズビアンだ。だから普通の日常を過ごしながら、彼女は『普通』という括りから外れてしまっている。
小学生の時――それを嫌というほど思い知った。
『ごめんね……私が……普通だからっ……!』
――普通じゃないのが、そんなにダメなの?
私はただ――さっちゃんが好きなだけだったのに。
まー……なんていうか。こんな状況でさっちゃんを思い出すなんて、本当に私って……。ああ――ムカつくわね。そしてなにより――悲しい。
私はただ――さっちゃんが好きなだけだったのに。
まー……なんていうか。こんな状況でさっちゃんを思い出すなんて、本当に私って……。ああ――ムカつくわね。そしてなにより――悲しい。
またモンスターが私に向かって走ってきた。
今度は剣を持ったモンスター。……最期がこんな終わりなんて、撫子にあんなことをした私を裁こうとしてんの!?
今度は剣を持ったモンスター。……最期がこんな終わりなんて、撫子にあんなことをした私を裁こうとしてんの!?
「何よ……」
私は司や撫子と仲良くしたかっただけなのに。
それなのにあんなことを撫子にして……っ!
でも今更もう、どうしようもなくて……っ!
後悔しても遅い。これは全て終わったこと……そんなのわかってるわよ。
でも――
それなのにあんなことを撫子にして……っ!
でも今更もう、どうしようもなくて……っ!
後悔しても遅い。これは全て終わったこと……そんなのわかってるわよ。
でも――
「こんな終わり方は嫌よ!あの二人みたく私を一人にしないでよ、司!撫子!」
――悔しくて。
涙がポロポロと溢れてくる。
今更、後悔しても遅いのに。
司が死んだ時点でもう取り返しがつかないのに。
でも。溢れ出てくる言葉は止まらなくて。
ちゃんと私達の関係守ろうとしたのに……。
結局自分が壊して……自分が傷付くことになっちゃった。
その結果がこの断罪ってわけね……。
まー……今更遅いけど。何もかも取り戻せないけど。最期に遺す言葉があるなら――。
涙がポロポロと溢れてくる。
今更、後悔しても遅いのに。
司が死んだ時点でもう取り返しがつかないのに。
でも。溢れ出てくる言葉は止まらなくて。
ちゃんと私達の関係守ろうとしたのに……。
結局自分が壊して……自分が傷付くことになっちゃった。
その結果がこの断罪ってわけね……。
まー……今更遅いけど。何もかも取り戻せないけど。最期に遺す言葉があるなら――。
「ごめん、撫子、司。あんた達を傷付けたことは謝るわよ!だから――だから私をもう一人にしないでよ!司も蘇りなさいよ!私を孤独にしないで!!」
――こんなの、ただのワガママだってわかってる。
わかってるけど――諦めきれないのよ!!
わかってるけど――諦めきれないのよ!!
『――やっと謝れたな。最初からそうしろよ』
――生身の司が私の前に立っていた。
「え……?司……?」
『おう、私だ。琴岡――私はお前と鷲尾にずっと仲直りしてほしかったんだけど……なかなか仲直りしてくれなくて悩んでたんだよ、私も』
「じゃあ……もっと私の味方してよ!私だけが悪いみたいな態度取らないでよ!あんた達二人は知らなかったかもしれないけど……私だって傷付いたのよ!!」
『そっか……。ツラかったな……。何も気づけなかったことは、ごめん。私……知らない間に琴岡を傷付けてたんだ』
「そうよ。だから司だって悪いのよ……」
『……その気持ちはわかった。でもツラいのは琴岡だけじゃない。もう時間があんま無いから短く済ませるけど――お前の言葉で傷付いた人は確かにいるんだ。だからそれを認めないで、自分だけ悲劇のヒロイン面するな』
「……っ!一緒にしないでよ!私は抱えてるものが違っ……」
『そんなの言われる方は関係ねーよ!その人の痛みはその人のものだ!お前が勝手に他人の気持ちを決めるな!』
――他人の気持ち……?
『まあもうヤバそうだから手短に言うけど――小学生の時にケンカした“あの二人”より私達のこと……考えてくれよ。今、傍に居るのは私達なんだ。琴岡も、この関係性が嫌な終わり方をするのは――気分が悪いだろ?』
剣を持ったモンスターが目前まで迫ってる。
そんな状況なのに――司は私に微笑んでみせた。
そんな状況なのに――司は私に微笑んでみせた。
「そうね……。それだけは……絶対に嫌だわ!」
『そっか。それが聞けて満足だ。琴岡――何があっても“三人”は一緒だからな』
「……当たり前じゃない。私は……あんた達と一緒に居たいんだから……!」
――ザンッ
その瞬間に――私は真っ二つにされた。
それでもまだ意識が残ってるのは……何か哲学的なもので聞いたことあるわ。
それでもまだ意識が残ってるのは……何か哲学的なもので聞いたことあるわ。
ここで私は、終わる。
もう二度と三人で一緒に居られない。
でも不思議と後悔はなかった。
最期に司が私の手を握り続けてくれたから――もう寂しくはないわ。
もう二度と三人で一緒に居られない。
でも不思議と後悔はなかった。
最期に司が私の手を握り続けてくれたから――もう寂しくはないわ。
それに――司が“三人は一緒”って言ってくれたから……。
◯
カイザーインサイトが戻った時、みかげは既に息絶えていた。真横に切り裂かれて死んでるのに満面の笑みを浮かべて、その死体は転がっていた。
司の姿は、当然ない。彼女はみかげの心意が生み出した、司だ。橘がリゼを一時的に生き返らせた時とは違い、殺し合いに巻き込まれていない“日常”の司をみかげは生み出して。そしてようやく――報われた。
司の姿は、当然ない。彼女はみかげの心意が生み出した、司だ。橘がリゼを一時的に生き返らせた時とは違い、殺し合いに巻き込まれていない“日常”の司をみかげは生み出して。そしてようやく――報われた。
琴岡みかげは罪人だ。
しかしその罪は、本来ならば赦される未来があった。仲直り出来るはずだった。――檀黎斗さえ居なければ。
最悪のタイミングでデスゲームに巻き込まれたみかげは、メンタルが悪化する一方だった。しかしそんなみかげを救ったのは、結局――大切な居場所(ふたり)だった。
しかしその罪は、本来ならば赦される未来があった。仲直り出来るはずだった。――檀黎斗さえ居なければ。
最悪のタイミングでデスゲームに巻き込まれたみかげは、メンタルが悪化する一方だった。しかしそんなみかげを救ったのは、結局――大切な居場所(ふたり)だった。
罪人はナンバーズハンターという処刑人に裁かれた。
一切の容赦無く、見事に断罪された。
されども罪人にも救いがあった。絆は途切れていなかった。
一切の容赦無く、見事に断罪された。
されども罪人にも救いがあった。絆は途切れていなかった。
――これは“普通”であろうと必死に振る舞ってたがゆえに罪人となってしまった“普通じゃない少女”が苦痛の果てに救われる、そんな夢物語。
琴岡みかげは最期まで“普通”になれなかった。
けれどもそれで良いと――最期にそう思えた。
“普通じゃない”ことには多大な苦痛が伴う。だから琴岡みかげは“普通”になろうと彼氏を何度も作ってきた。
それでも最期にはそんなことよりも、大切な“友達”のおかげで“普通”だとか、そんなものに惑わされずに逝けたのだから――罪人は苦痛の果てに“幸福”を手に入れた。
たとえそれがほんの少しの時間のことであっても。
けれどもそれで良いと――最期にそう思えた。
“普通じゃない”ことには多大な苦痛が伴う。だから琴岡みかげは“普通”になろうと彼氏を何度も作ってきた。
それでも最期にはそんなことよりも、大切な“友達”のおかげで“普通”だとか、そんなものに惑わされずに逝けたのだから――罪人は苦痛の果てに“幸福”を手に入れた。
たとえそれがほんの少しの時間のことであっても。
だから――彼女は最期に笑顔で散れたのだ
【琴岡みかげ@ななしのアステリズム 死亡】
【C-1 ホテルフェントホープ/一日目/昼】
※ 聖剣ソードライバー&雷鳴剣黄雷&ランブドアランジーナワンダーライドブック@仮面ライダーセイバーがそれぞれバラバラに散らばっています
※ 破れたラーの翼神竜@遊戯王デュエルモンスターズはギャラクシーアイズの攻撃の余波で完全に消滅しました
※ 破れたラーの翼神竜@遊戯王デュエルモンスターズはギャラクシーアイズの攻撃の余波で完全に消滅しました
【カイザーインサイト@プリンセスコネクトRe:Dive!】
[状態]:ダメージ(大)、疲労(小)
[装備]:聖剣ソードライバー&刃王剣十聖刃&ブレイブドラゴンワンダーライドブック@仮面ライダーセイバー
[道具]:基本支給品一式×2、シュークリームケーキ(少量消費)@ななしのアステリズム、キノコカンセット(キノコカン、スーパー、ウルトラ)@スーパーペーパーマリオ、ランダム支給品×0~3
[思考]
基本:あの神を名乗る男は気に入らない、出し抜く手段を考える
1:まさか駒にみくびられるとはね……
2:みかげも使えない駒だったわね……
3:なるべく使える駒を集める。
4:あの子(キャル)も連れ戻すべきか。
5:この忌々しい首輪もなんとかしたい。エボルトの同行者には期待し過ぎず、こっちでも解除方法を調べる。
6:エボルトを利用。2回目の放送後に桜ノ館中学校で合流。
7:リンボを利用。害になると判断したら排除。
8:美遊・エーデルフェルトを知る参加者を探してみるか否か。
9:フェントホープの地下にあったモノの使い道も考えておく。
10:目の前のドラゴン使い(ナンバーズハンター)に対処
[備考]
※参戦時期は第一部第13章第三話以降
※覇瞳天星に関する制限は後続の書き手にお任せします
[状態]:ダメージ(大)、疲労(小)
[装備]:聖剣ソードライバー&刃王剣十聖刃&ブレイブドラゴンワンダーライドブック@仮面ライダーセイバー
[道具]:基本支給品一式×2、シュークリームケーキ(少量消費)@ななしのアステリズム、キノコカンセット(キノコカン、スーパー、ウルトラ)@スーパーペーパーマリオ、ランダム支給品×0~3
[思考]
基本:あの神を名乗る男は気に入らない、出し抜く手段を考える
1:まさか駒にみくびられるとはね……
2:みかげも使えない駒だったわね……
3:なるべく使える駒を集める。
4:あの子(キャル)も連れ戻すべきか。
5:この忌々しい首輪もなんとかしたい。エボルトの同行者には期待し過ぎず、こっちでも解除方法を調べる。
6:エボルトを利用。2回目の放送後に桜ノ館中学校で合流。
7:リンボを利用。害になると判断したら排除。
8:美遊・エーデルフェルトを知る参加者を探してみるか否か。
9:フェントホープの地下にあったモノの使い道も考えておく。
10:目の前のドラゴン使い(ナンバーズハンター)に対処
[備考]
※参戦時期は第一部第13章第三話以降
※覇瞳天星に関する制限は後続の書き手にお任せします
【キャスター・リンボ@Fate/Grand Order】
[状態]:ダメージ(大・回復中)、疲労(中)、魔力消費(大・回復中)、上機嫌
[装備]:
[道具]:基本支給品一式×1、ランダム支給品×0~2(シャミ子の分含む)、光の護封剣(ゴールドシリーズ)@遊戯王OCG、空飛ぶじゅうたん@ドラえもん、小倉しおんの首輪、フグ田タラオの首輪
[思考]
基本:ただ、己の衝動と欲望の赴くままに
1:最上啓示、悪霊の集合体であろうかの御方の行く末、見届けて差し上げましょう。
2:吉田良子、どう利用してやりましょうか……ンンンンン。
3:里見灯花、まあそちらは式神の方に任せておきましょう。
それはそれとしてでゅえるもんすたーずの情報はありがたや。
4:吉田優子、こちらで目覚めを促してやるのもまた一興。
5:覇瞳皇帝、はてさて如何程の地獄を生み出すか。
6:ええ、ええ。真に最高にて。
7:果報は寝て待てと言います故、暫し休息に入らせて頂きます。
[備考]
※参戦時期は地獄界曼荼羅、退場後。
[状態]:ダメージ(大・回復中)、疲労(中)、魔力消費(大・回復中)、上機嫌
[装備]:
[道具]:基本支給品一式×1、ランダム支給品×0~2(シャミ子の分含む)、光の護封剣(ゴールドシリーズ)@遊戯王OCG、空飛ぶじゅうたん@ドラえもん、小倉しおんの首輪、フグ田タラオの首輪
[思考]
基本:ただ、己の衝動と欲望の赴くままに
1:最上啓示、悪霊の集合体であろうかの御方の行く末、見届けて差し上げましょう。
2:吉田良子、どう利用してやりましょうか……ンンンンン。
3:里見灯花、まあそちらは式神の方に任せておきましょう。
それはそれとしてでゅえるもんすたーずの情報はありがたや。
4:吉田優子、こちらで目覚めを促してやるのもまた一興。
5:覇瞳皇帝、はてさて如何程の地獄を生み出すか。
6:ええ、ええ。真に最高にて。
7:果報は寝て待てと言います故、暫し休息に入らせて頂きます。
[備考]
※参戦時期は地獄界曼荼羅、退場後。
| 130:穢れ切った拳 | 投下順 | 132:不可解なBugs── |
| 時系列順 | ||
| 128:再起の姉/深淵に沈む日常 | カイザーインサイト | 143:Reason Living(1) |
| 琴岡みかげ | GAME OVER | |
| キャスター・リンボ | 143:Reason Living(1) |