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シンカヲまとめ@ ウィキ
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シンカヲまとめ@ ウィキ

35-68

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「この本見て!父さんのお部屋にあったの」
シンたま(5)はカヲたん(6)にそれを開いて見せました。
「なぎさぁ・これ何してんの?」
「さあ?ナニコレ」
女の人が男の人のオマタに顔をよせてる写真ですが、いっこお兄ちゃんのカヲたんでもわかんないみたいです。
女の人の口元は白抜きで隠されててみえません・・
考えるふたりですが・先に気付いたのはカヲたん。
「もしかしてオチンチンを食べてる?」
「ギャア!?」
思わず股間を両手で押さえるシンたま・5才でも男。
大人の女の人って男の人のオチンチンを食べるんですか!?
「恐いしきたないよー!!!!111」
オチンチンはオシッコする場所です!食べるなんてババチイ!
「そうかな?僕はシンジ君のオチンチンはきたなくないと思うよ!」
「!?」
「シンジ君は?僕のオチンチンきたない?」
「僕も・なぎさのはきたなくないと思ってるよ!!!」
「じゃあ写真のまねっこしよ!」
ズボンとパンツを引きおろすカヲたん。
「!!!???」
「まねっこだよ!痛いからほんとうに食べちゃだめだよ?」
「・・わ・ワカッタ・・あのさ!あとで・こうたいしてよ・・・」
「うん!」
「・・・・・」
シンたまは小さな心臓をドキドキさせながらカヲたんのオチンチンに顔を近付けました。

カヲたんのオチンチン・・・!
「はいッどーぞ」
カヲたんはニコッと笑って、シンたまがパクパクしやすいように両手でシャツの裾を上へ持ち上げてくれました。
いつもお風呂で見てるカヲたんのオチンチン。
でもこれを今からパクパクすると思うと・・・5年の人生の中で、今がいちばん興奮してるシンたまでした。
父さんやトウジやケンスケやリョウジお兄ちゃんのはきたないけど・カヲたんのはきたなくない!
ドキドキしながら・おそるおそる舌をのばして・・
ぞうさんの赤ちゃんのお鼻のようにプランとぶら下がってるオチンチンをちょっちツンツン。
興奮しすぎて味も感触もわかりません。
嫌悪もありません。カヲたんは?
と見上げたらとってもいやそうな顔でシンたまを見てます。
ガガガガガーン!!!
い・いやだったの!!!!???
「やっぱり僕のオチンチンはきたないの?」
「!!!!ちがうよ!ちがうよ!」
「もういい!」
「!!!」
カヲたんは下ろしたズボンとパンツを持ち上げようと屈んだので・シンたまはあわてて突き飛ばしてしまいました。
「ギャン!・・ウエェッ・・」
しりもちカヲたん涙目。
「あっあ・・ごめんね!ごめんね!僕!ぼく・・・」
カヲたんのオチンチンはきたなくなんかないのに!突き飛ばしたのはきらいだからじゃないのに!!!
でも幼いシンたまには、この気持ちをうまくカヲたんに話すことができません。
パニクるシンたまは、ついカヲたんのオチンチンを握ってしまいました。

「イターーーーイ!!!!11」
「あっゴメンネ・・」
シンたまにオチンチンをつかまれて泣き叫ぶカヲたん。
パッと手を離すシンたま。
「シンジ君のイジワル!僕もー帰るー!!!」
「!!!まって!やだよ!やだ!!!!!111」
シンたまも泣き叫びカヲたんに抱き着いてダダをこねました。
「帰らないでよー!つづきしようよー!!!!!」
「だって僕のオチンチンをベロでツツイタじゃん!きたないからでしょ!!」
「ちがうもん!なぎさのオチンチン汚くないもん!!!」
「ひー!!!!」
シンたまは泣きながらカヲたんのオチンチンをほおばりました。 帰っちゃやだ!!!!
どうしていいのかわかんないから、フニャフニャのオチンチンをチューと吸ってみました。
「やだあくすぐったいよー!あはあは」
キャーキャー叫びながら体をよじって逃げようとするカヲたんですが、シンたまも必死にしがみつきます。

「やだよぅ・・あ・あ・あ」
しがみついたままチューチューを繰り返してたら、つかれたカヲたん次第に大人しくなっていく・・・。
シンたまの頭をつかんでる両手に力はなくて声も元気がなくなってきました。
シンたまのお口の中のオチンチンはカチカチです。 いつのまにか泣き止んだシンたまは夢中でオシャブリしてました。

しばらくすると・・・とつぜんカヲたんがシンたまの頭をすごい力で押し返してきます。

「アアアシ・シンジ君!!なんかでる!!オシッコでちゃうう!!!!!111」
おしっこ!?つまりおもらし!!!!!!!111
お口の中でオシッコなんかされたらきたないはずなのに、シンたまは飲んでみたいと強く思いました。
こぼさないように、カチカチをなるべく奥までパクパクするシンたま。
「あ・やだー!アー・あああ!!!!」
カヲたんのチンチンはまるでお魚みたいにビクビクとはねました。
「んんんむ???」
アレレ?でもオシッコは出てきません。


シンたま(14)は目を覚ましました。そこは自宅のベッドの上。
「夢か・・・・・」
そう・今見てた幼いカヲたんとのエッチな遊びは・夢だったのです。
但しそれはシンたま自身の過去の記憶でもあります。
あれから時間がたちましたが・・その間もふたりの「秘密の遊び」は密かに続いてました。
修羅場もそれなりにありました。
小1の夏・イトコのレイたんとお風呂に入ったら彼女にオチンチンがない事を発見も、カヲたんに報告すると何故か大泣きで怒られました。
小4の冬、転校生の帰国子女・アスカたんの顔のカワユサにちょっちデレッとしたら何故か殴られました。
中1の春・ミサトてんてーの巨乳に感動してたら何故か「浮気者」とののしられました。
そしてシンたまはやっときづいたのです。
あれから9年・・人生の半分以上もの間・じぶんがずっとカヲたんの恋人という立場にあると!

シンたまは、カヲたんにとってずっとじぶんが特別な存在なのだと思いました。
そして今も隣りで全裸になって眠ってるのはもちろんカヲたん(15)。
なぜならカヲたんもまた・シンたまにとって特別な存在だからです。

この9年でふたりの肉体関係も少しずつ進展していきました。
この間はじめてパンパンもしました。
しかし!
シンたまには、初めてカヲたんのオチンチンをパクパクした5歳のあの日から・ずっと秘めている欲望があったのです!



カヲたんのオシッコを飲んで見たい・と!!!!!111



オシッコは飲み物じゃありません。ババチイのです。でもカヲたんのオシッコは特別です。
ババチくないから飲みたい・・でも・・「シンジ君ババチィからもう遊んで上げない!」とカヲたんに言われたらどうしよう!?
嫌われたくなくて、飲ませてって言えませんでした。
成長するにしたがい色んな知識を身に着けるうち、誰かのオシッコを飲みたいという欲求は普通の人は持ってない事もわかりました。
非一般的・アブノーマルなのです。余計に言えなくなりました。

それでもカヲたんのオシッコを飲みたい。
オチンチンから白いのが出るようになっても・パンパンするようになっても・この願望が消える事はありませんでした。

こんな苦悩も知らずに隣りには熟睡カヲたん。
気持ちよさそうな寝顔を見てたら何とも理不尽な怒りが込上げてきました。
シンたまは布団にもぐってカヲたんのオチンチンをまさぐりました。
朝だからカチカチになってるそれをゆっくりシコシコいたずら。
「うぅーん」
目を開けたお寝ぼけカヲたん。
「おはよう」
「あ・・」
ちょっとほっぺたを染めてシンたまの悪い手をつかんだカヲたん。
「待って・トイレ行きたい・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そうかそれだ!シンたまは閃きました!!!!

カヲたんに頼まなくても、オモラシさせればいいのです!

「何してんの!?」
カヲたんの朝勃ちをパクパクするシンたま。
さあカヲたん、お口の中で粗相してください。
未知への期待でシンたま大興奮。
こんな気持ちは初めてカヲたんのオチンチンをパクパクした時以来。

さあ・・シンたまの9年越しの欲望は満たされるのでしょうか?


(シンジ×カヲル★pink part13 947氏)
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