ある日の夜、シンたまはムラムラして目が覚めました。
隣りで眠るカヲたんの安らかな寝顔を見ると余計に致したくなりました。
「スー・スー」
ベッドの脇のゆりかごから聞こえる娘の寝息が理性を呼び起こします。
隣りで眠るカヲたんの安らかな寝顔を見ると余計に致したくなりました。
「スー・スー」
ベッドの脇のゆりかごから聞こえる娘の寝息が理性を呼び起こします。
でも・・・ちょっとだけ・・・。
シンたま、カヲたんのパジャマのボタンを外してパイパイに凸。
「・・ん」
ペロンと舐めたらちょっち声を漏らしたカヲたんにギクッ。
「・・・すぅーー」
深呼吸するように長い息を吐いたあと再び規則的な呼吸に戻るカヲたん。
シンたまがおそるおそるまたペロペロすると呼吸が乱れ、シンたまギクッと顔をあげ・・・・・。
そんな事を繰り返すうちに、覚醒しないカヲたんに調子付いてシンたまのペロペロも大胆になっていきました。
「・・ん」
ペロンと舐めたらちょっち声を漏らしたカヲたんにギクッ。
「・・・すぅーー」
深呼吸するように長い息を吐いたあと再び規則的な呼吸に戻るカヲたん。
シンたまがおそるおそるまたペロペロすると呼吸が乱れ、シンたまギクッと顔をあげ・・・・・。
そんな事を繰り返すうちに、覚醒しないカヲたんに調子付いてシンたまのペロペロも大胆になっていきました。
ピンピンにかたくなったチクビを舌先でペロペロツンツン。
起きないカヲたん。
たまらないです。
興奮の余り、シンたまは思わずヂュウウウっとカヲたんのチクビを思い切り吸ってしまいました。
起きないカヲたん。
たまらないです。
興奮の余り、シンたまは思わずヂュウウウっとカヲたんのチクビを思い切り吸ってしまいました。
その時です、優しい甘さとフルーティーな香りが口一杯に広がったのは。。
「!?」
口を放したら、チクビの先からジワーと白っぽい液体が溢れてました。
口を放したら、チクビの先からジワーと白っぽい液体が溢れてました。
母乳です!!!!!!!!!!1111
こんな事は初めてでシンたまポカン。
するとカヲたんがシンたまの頭を両腕で優しく抱きました。
するとカヲたんがシンたまの頭を両腕で優しく抱きました。
「・・・」
「・・・」
「・・・」
カヲたん、シンたまの頭をヨシヨシ。
それはミニラミたんにオッパイをアゲテルときにカヲたんがいつもしている行為でありました。
カヲたんねぼけてる・・・・・・。
それはミニラミたんにオッパイをアゲテルときにカヲたんがいつもしている行為でありました。
カヲたんねぼけてる・・・・・・。
でもこの感じは、何?
・・・安らぐー。
さっきまでの性的興奮はどこへやら。
シンたまはカヲたんのチクビをチューチューと吸い続け、母乳を貪りました。
完全にトランス状態、赤ちゃん帰りです。
シンたまはカヲたんのチクビをチューチューと吸い続け、母乳を貪りました。
完全にトランス状態、赤ちゃん帰りです。
そして翌朝。
「ファーンファーンファーン!!!!(泣」
朝食を作ってたらミニラミたんの泣き声が聞こえてきました。
「ど・どうしたの」
「何でか母乳が出ないんだ・・」
「ファーン!!ママンのパイパイ枯れちゃったヨー!!!!!111(泣」
「・・・・・・」
朝食を作ってたらミニラミたんの泣き声が聞こえてきました。
「ど・どうしたの」
「何でか母乳が出ないんだ・・」
「ファーン!!ママンのパイパイ枯れちゃったヨー!!!!!111(泣」
「・・・・・・」
ギクリ。
昨夜シンたまが全部吸い尽くしてしまったのです。
昨夜シンたまが全部吸い尽くしてしまったのです。
まさか「僕がやりました」だなんて父として娘には言えません。
「わかった、朝ご飯食べよう?アイスも食べていいから!ね?」
罪悪感にかられながら、大泣きする娘を抱っこしてなだめるシンたまでした。
「わかった、朝ご飯食べよう?アイスも食べていいから!ね?」
罪悪感にかられながら、大泣きする娘を抱っこしてなだめるシンたまでした。
(シンジ×カヲル★pink part11 263氏)
