シンわんとカヲにゃんは柔らかい毛布の上でくっ付いて仲良く眠っていた
ピクリとカヲにゃんの形の良い耳が揺れる
「みゃー」(シンジくん)
「わん」(なに?)
「みゃう…」(僕おしっこ…)
少し恥ずかしそうに言うカヲにゃん
別に恥ずかしがることなんてないのに
「わうわう」(いいよ。じゃトイレ行こっか)
「にゃー」(うん)
お砂のトイレの中にカヲにゃんがころんと仰向けに寝転がる
シンわんはカヲにゃんの両膝に手を掛けて開かせた
ぱっかりと開いた足の間にテリンコが震えている
「うにゃーん」(あんま見ないでシンジくん)
「わふっ」(あ…う、うん)
恥じらうカヲにゃんが可愛くてシンわんはドキドキしてしまった
渚はおしっこを我慢しているんだから早く済ませてあげなくちゃ
シンわんは舌を伸ばしてカヲにゃんのテリンコを舐めた
「にゃーぁん」(あん)
カヲにゃんの体が跳ねた
ピクリとカヲにゃんの形の良い耳が揺れる
「みゃー」(シンジくん)
「わん」(なに?)
「みゃう…」(僕おしっこ…)
少し恥ずかしそうに言うカヲにゃん
別に恥ずかしがることなんてないのに
「わうわう」(いいよ。じゃトイレ行こっか)
「にゃー」(うん)
お砂のトイレの中にカヲにゃんがころんと仰向けに寝転がる
シンわんはカヲにゃんの両膝に手を掛けて開かせた
ぱっかりと開いた足の間にテリンコが震えている
「うにゃーん」(あんま見ないでシンジくん)
「わふっ」(あ…う、うん)
恥じらうカヲにゃんが可愛くてシンわんはドキドキしてしまった
渚はおしっこを我慢しているんだから早く済ませてあげなくちゃ
シンわんは舌を伸ばしてカヲにゃんのテリンコを舐めた
「にゃーぁん」(あん)
カヲにゃんの体が跳ねた
「わおん」(渚、大人くしてて)
「うにゃ…んん」(だって…んん)
舌を動かすたびにカヲにゃんの細くて柔らかい体がくねる
やりづらくて仕方がないのに、そのクネクネした動きを見ていると
シンわんは酷く興奮してしまうのだった
「ハッハッ」
体温が上昇して呼吸が荒くなる
「みゃう~~」(あうう~~)
ベロンベロンと必死に舐め回していたらカヲにゃんが甘い声を上げて
おしっこを漏らした
子猫のカヲにゃんは自分一人では排泄できない
こうしてシンわんが手伝ってあげないと
「わふわふー」(ふー、渚たくさん出たね)
「ふぎゃ!しゃーー!」(シンジくんの馬鹿!エッチ!)
排泄後の気持ち良さでヒクヒクしていたカヲにゃんがはっと理性を取り戻し、
尻尾を太くして怒る
「わんわん」(なんで怒るんだよ)
猫心(乙女心)のわからない鈍なシンわんだった
「うにゃ…んん」(だって…んん)
舌を動かすたびにカヲにゃんの細くて柔らかい体がくねる
やりづらくて仕方がないのに、そのクネクネした動きを見ていると
シンわんは酷く興奮してしまうのだった
「ハッハッ」
体温が上昇して呼吸が荒くなる
「みゃう~~」(あうう~~)
ベロンベロンと必死に舐め回していたらカヲにゃんが甘い声を上げて
おしっこを漏らした
子猫のカヲにゃんは自分一人では排泄できない
こうしてシンわんが手伝ってあげないと
「わふわふー」(ふー、渚たくさん出たね)
「ふぎゃ!しゃーー!」(シンジくんの馬鹿!エッチ!)
排泄後の気持ち良さでヒクヒクしていたカヲにゃんがはっと理性を取り戻し、
尻尾を太くして怒る
「わんわん」(なんで怒るんだよ)
猫心(乙女心)のわからない鈍なシンわんだった
(シンジ×カヲル★pink part14 463氏)
