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シンカヲまとめ@ ウィキ
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35-6

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
カヲチンポをくわえながら、シンジはチンポ周辺をナデナデする。
銀色のふわふわチン毛が指先に心地よい。
「やだあ・あはっ、くすぐったいよ、」
くねくねと逃げる腰が、無邪気なのにとてもいやらしかった。

やがてシンジは指先のいたずらを止め愛撫に専念する。
「あ・・・んっんっ、ぁう・・」
チンポの根本を持ち、唇を窄めて律動を繰り返せば、カヲルは鼻に掛かった嬌声を静かに漏らし始めた。
途中、わざと何度も口からチンポを出して、裏筋を舐めたりキンタマを吸ったりして、時間をたっぷりかけて楽しんだ。
カヲルの腰が、今度は快楽を追うためにゆらめきだした。
「あ・あ・いや・・・っ」
本能に柔順なカヲルは、理性を飛ばしてひたすら絶頂を求め続ける。
「(そろそろいかせてやろうかな)」

喉の奥までチンポをくわえ
一気にカリまで引き抜く。

「あ!あぁ・・・はぅっv」
絶頂直前の恍惚とした声。
その動作を2度繰り返したらカヲルはビクリとのけ反り、硬直する。
・・・今だ。

ブチブチブチブチッ!!!!
「あああああーっ!!」

オルガスムスのタイミングに合わせて、シンジは銀の陰毛を鷲掴みにして毟り取った。

突然の鋭い痛み、しかしカヲルの中で、それが強烈な快感へと変換された瞬間。


カヲルが、痛みを痛みだと正しく知覚したのは、長い絶頂の、さらに長い余韻のあとだった。


(シンジ×カヲル part8 89氏)
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