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シンカヲまとめ@ ウィキ
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シンカヲまとめ@ ウィキ

35-7

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「ぅぁ…や、やっぱりいいよ…!カヲル君っ!!」
「どうしてだい?僕に遠慮する必要なんてないさ」
「あぁぁっ!!」
「素直じゃないね、シンジ君は…ほら、もうこんなになってる」
シンジはカヲルに押し倒されるような体勢で自身の先端を擦られていた。
カヲルの無機質な指が敏感な粘膜を円を描くように撫で回す。
事の発端は数十分前、自慰行為に耽るシンジをカヲルが目撃したことだった。
慌てふためくシンジを前に、カヲルは「性欲を処理したいのなら僕に言ってくれれば良かったのに」と発言したのである。
それは「用事なら自分が引き受けたのに」とでも言うような、日常会話と寸分変わらない口調だった。
普段からカヲルに促されると弱い上にこの状況が重なり、
シンジは拒否らしい拒否も出来ないままカヲルに押し倒されてしまったのだった。
普段ならば、どんなにささやかであれシンジが抵抗の色を見せるとそれを酌んでくれるのだが、
シンジの下半身の反応を目の当たりにしているカヲルは、彼が自分に遠慮をしているのだと思っているらしい。

「か、カヲル君!ダメだよ、ほんとに…こ、これ以上されたら僕っ…!」
「そうだね、じゃあ…」
カヲルは上体を起こし、移動する。
(良かった、流石にカヲル君もこれ以上する気はなかったみたいだ)
シンジがそう思った直後である。
移動したと思ったカヲルはいわゆる騎乗位の体勢をとっていた。
膨張し、白く濁った蜜を垂らすシンジ自身をその無機質な指で優しく掴み、自らに誘導しようとしている。
「折角だから僕の中に出すといいよ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


(シンジ×カヲル 124氏)
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