胴体がくっついていた頃は一緒に寝るのを恥ずかしがったシンジも
ペットのような生首なら安心できるのか進んでベッドに誘うようになった
よくクーラーの効いた部屋で首だけのカヲルが冷えてしまわないよう
いろいろ工夫して寝具に包んでやる
しかし首は首なのでどうしても顔面もふもふになってしまう
シーツで髪をくちゃくちゃにされたカヲ首が笑う
シンジもつられて照れ笑いする
カヲ首は細い両腕と薄い胸の温もりを感じながら
やっぱり君が好きだなと囁いて目を閉じた
ペットのような生首なら安心できるのか進んでベッドに誘うようになった
よくクーラーの効いた部屋で首だけのカヲルが冷えてしまわないよう
いろいろ工夫して寝具に包んでやる
しかし首は首なのでどうしても顔面もふもふになってしまう
シーツで髪をくちゃくちゃにされたカヲ首が笑う
シンジもつられて照れ笑いする
カヲ首は細い両腕と薄い胸の温もりを感じながら
やっぱり君が好きだなと囁いて目を閉じた
「カヲルくん寝たの?」
静まり返った室内でシンジは小さく聞いてみた
カヲ首は目をつぶったまま動かない
首だけになってからは息もしていないので停止されるとちょっぴり不安になる
(また胴体が生えてきてくれたらなあ)
シンジは本来カヲルの体があるはずの場所をむなしく撫でる
手のひらに伝わるのは乾いたシーツの感触だけ
(カヲルくんの体はとてもきれいだったのに)
惜しみなく開かれる肢体を思い描くうちに膨張してしまうシンジのペニス
(僕がこうなるとカヲルくんはすぐに気づいてくれて・・)
何度か交わした愛撫
優しくからかうように性器を包み込んだ指と肉壷
シンジは行為を思い出しながら自慰に耽った
静まり返った室内でシンジは小さく聞いてみた
カヲ首は目をつぶったまま動かない
首だけになってからは息もしていないので停止されるとちょっぴり不安になる
(また胴体が生えてきてくれたらなあ)
シンジは本来カヲルの体があるはずの場所をむなしく撫でる
手のひらに伝わるのは乾いたシーツの感触だけ
(カヲルくんの体はとてもきれいだったのに)
惜しみなく開かれる肢体を思い描くうちに膨張してしまうシンジのペニス
(僕がこうなるとカヲルくんはすぐに気づいてくれて・・)
何度か交わした愛撫
優しくからかうように性器を包み込んだ指と肉壷
シンジは行為を思い出しながら自慰に耽った
(シンジ×カヲル 752氏)
