朝
「渚トイレ遅いな、僕もしたいのに」
ガチャ
「どうしようシンジ君チンポバキバキでおしっこ出ない」
いきなりこれか
「知らないよ、先に使わせてもらうからな」
バタン
(まったく…)
ガチャッ!
「ねえ僕このまま排尿できない訳?困るんだけど」
「知るか馬鹿入ってくんな!」
「わかったよ」
しょんぼりと戻っていくカヲたん。シンジが用を足し終えて出ても、まだチンポを気にしていじくっている。
「しょうがないなぁ」
シンジは洗った直後の冷たい手でみっちり触ってやった。みるみる縮むカヲチンポ。
「ほら、しておいでよ」
カヲたんは素直に頷いてトイレに入っていった。ドア越しに聞こえてくる排泄音。
(なんで僕の周りはこんなヤツばっかなんだろう)
えばりくさったアスカ様、だらしないミサトさん、紅茶の入れ方も知らない綾波
こんな時どんな顔すればいいのかわからない綾波
笑うと可愛い綾波
お手手繋いだ綾波
ちょっとだけ一緒にシンクロ練習した綾波
パーティーに呼べなかった綾波
いつの間にか綾波
とにかくいろいろ綾波←聖域ソフトフォーカス
「シンジ君、おしっこできたよ」
トイレから出てきたアホ面はまたしてもチンコ丸出しのままだった。
だが何故かもう嫌な気はしない不思議!
碇シンジ14歳。カヲたんが可愛く見えてきたその目はすでに何かを悟りきっていた。夏。
「渚トイレ遅いな、僕もしたいのに」
ガチャ
「どうしようシンジ君チンポバキバキでおしっこ出ない」
いきなりこれか
「知らないよ、先に使わせてもらうからな」
バタン
(まったく…)
ガチャッ!
「ねえ僕このまま排尿できない訳?困るんだけど」
「知るか馬鹿入ってくんな!」
「わかったよ」
しょんぼりと戻っていくカヲたん。シンジが用を足し終えて出ても、まだチンポを気にしていじくっている。
「しょうがないなぁ」
シンジは洗った直後の冷たい手でみっちり触ってやった。みるみる縮むカヲチンポ。
「ほら、しておいでよ」
カヲたんは素直に頷いてトイレに入っていった。ドア越しに聞こえてくる排泄音。
(なんで僕の周りはこんなヤツばっかなんだろう)
えばりくさったアスカ様、だらしないミサトさん、紅茶の入れ方も知らない綾波
こんな時どんな顔すればいいのかわからない綾波
笑うと可愛い綾波
お手手繋いだ綾波
ちょっとだけ一緒にシンクロ練習した綾波
パーティーに呼べなかった綾波
いつの間にか綾波
とにかくいろいろ綾波←聖域ソフトフォーカス
「シンジ君、おしっこできたよ」
トイレから出てきたアホ面はまたしてもチンコ丸出しのままだった。
だが何故かもう嫌な気はしない不思議!
碇シンジ14歳。カヲたんが可愛く見えてきたその目はすでに何かを悟りきっていた。夏。
(シンジ×カヲル★pink part2 52氏)
