他人の性器なんかくわえたことないシンジ。
恐る恐る裏筋を舐めてみたら、カヲルが息をつめる気配。
ひくんと反応して堅さを増すペニスが、ちょこんと頭だけ顔を出した。
そっとむいむいしたら、透き通った粘液がトロッとあふれだす。
むいた皮が戻らないように根元で押さえて
頭からペニスを口に含む。
カヲルのものと思えば嫌悪はない。
ゆっくり顔を沈め、またゆっくりと浮かせる。
「ハア…しんじくん…っ」
ため息まじりの掠れた声が色っぽい。
恐る恐る裏筋を舐めてみたら、カヲルが息をつめる気配。
ひくんと反応して堅さを増すペニスが、ちょこんと頭だけ顔を出した。
そっとむいむいしたら、透き通った粘液がトロッとあふれだす。
むいた皮が戻らないように根元で押さえて
頭からペニスを口に含む。
カヲルのものと思えば嫌悪はない。
ゆっくり顔を沈め、またゆっくりと浮かせる。
「ハア…しんじくん…っ」
ため息まじりの掠れた声が色っぽい。
唾液と先走りで次第にクチョクチョと水音が立つ。
シンジは顔を上げ、先端だけ咥えてちゅうっと先走りを啜った。
「アッ!」
カヲルがビクンとのけ反り、硬直する。
痛かったかな?
とっさに口から離したら
ペニスの先からピュウッピュウッと白いのが勢い良く飛び出して
シンジの顔を直撃した。
「ごっごめん」
「・・・いいけど」
シンジは顔を上げ、先端だけ咥えてちゅうっと先走りを啜った。
「アッ!」
カヲルがビクンとのけ反り、硬直する。
痛かったかな?
とっさに口から離したら
ペニスの先からピュウッピュウッと白いのが勢い良く飛び出して
シンジの顔を直撃した。
「ごっごめん」
「・・・いいけど」
気持ち良かったんだ。
肩で息をしてるカヲルを見て、シンジは異常にムラムラしてきたのだった。
肩で息をしてるカヲルを見て、シンジは異常にムラムラしてきたのだった。
(シンジ×カヲル★pink part4 74氏)
