180 :名無しさん@ビンキー :2009/04/22(水) 00:09:28 0
綾波あぼんでシンたまがカヲたんの部屋にいりびたり
色々あって数日ガチュンガチュンする日を過ごす
しかし綾波生存の話を聞くとシンたまはサッサと帰ってしまった
そんなシンたまに苛立ちつつも、毎日パンパンされていたので肉体的に寂しくなり、オナニーをオナニーと認識しないまま初めてソロ活動してしまうカヲたん
綾波あぼんでシンたまがカヲたんの部屋にいりびたり
色々あって数日ガチュンガチュンする日を過ごす
しかし綾波生存の話を聞くとシンたまはサッサと帰ってしまった
そんなシンたまに苛立ちつつも、毎日パンパンされていたので肉体的に寂しくなり、オナニーをオナニーと認識しないまま初めてソロ活動してしまうカヲたん
というベタ過ぎる妄想しか出来なかった
564 :名無しさん@ビンキー :2009/04/28(火) 08:02:10 O
>>180補完
>>180補完
袋を使わず過呼吸を止めるすべを発見したカヲたん、ご機嫌である。
「あはっ!袋じゃなくてもいいんだ」
シンたまは、そんなカヲたんの下でつぶれていた。
「お・重いんだけど・・・ゼイゼイ」
「ところでシンジ君いい匂いがするクンクン」
「はなし聞け・・うげえ!」
嫌悪でおもいきり顔を横に背けるシンたまなんて関係なし。
カヲたんはシンたまのウナジに鼻を押し付けてクンクン。
鼻息が当たって超鳥肌モノだ。
「うおおおー!どけーっ!」
耐えられずシンたまはカヲたんを押し退けようとした。
でもカヲたん、シンたまの胴体にしがみついてて引き剥がすのは至難の業である。
もがく最中、生温く濡れた感触が皮膚の上をヌルッとすべった。
「あれ?甘いと思ったのにチョットしょっぱい・・汗ってしょっぱいんだ」
「・・・うがああーっ!」
舐めやがったー!
キモイー!
火事場の馬鹿力で、漸く脱出に成功するシンたま。
弾き飛ばされてシーツの上に転がったカヲたん。
「あはっ!袋じゃなくてもいいんだ」
シンたまは、そんなカヲたんの下でつぶれていた。
「お・重いんだけど・・・ゼイゼイ」
「ところでシンジ君いい匂いがするクンクン」
「はなし聞け・・うげえ!」
嫌悪でおもいきり顔を横に背けるシンたまなんて関係なし。
カヲたんはシンたまのウナジに鼻を押し付けてクンクン。
鼻息が当たって超鳥肌モノだ。
「うおおおー!どけーっ!」
耐えられずシンたまはカヲたんを押し退けようとした。
でもカヲたん、シンたまの胴体にしがみついてて引き剥がすのは至難の業である。
もがく最中、生温く濡れた感触が皮膚の上をヌルッとすべった。
「あれ?甘いと思ったのにチョットしょっぱい・・汗ってしょっぱいんだ」
「・・・うがああーっ!」
舐めやがったー!
キモイー!
火事場の馬鹿力で、漸く脱出に成功するシンたま。
弾き飛ばされてシーツの上に転がったカヲたん。
「Ж☆#※★□@‰Ξ$§℃▼〒◎∴!!」
シンたまはカヲたんを罵倒したつもりだったが、実際は解読不能音声である。
「・・・」
カヲたん、そんなシンたまをジッと見てる。
超超近距離から。
「離れろお!・・・て・あれ?」
カヲたんを自分から遠ざけようとして、今の状況を認識したシンたま。
自分の下にいるカヲたん。
さっきまでとは二人の場所が反転してる。
意図せずも、カヲたんを組み敷いてしまったことに唖然とするシンたま。
何だかデジャヴ。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
そのまましばらく見つめあい・・・。
シンたまはカヲたんを罵倒したつもりだったが、実際は解読不能音声である。
「・・・」
カヲたん、そんなシンたまをジッと見てる。
超超近距離から。
「離れろお!・・・て・あれ?」
カヲたんを自分から遠ざけようとして、今の状況を認識したシンたま。
自分の下にいるカヲたん。
さっきまでとは二人の場所が反転してる。
意図せずも、カヲたんを組み敷いてしまったことに唖然とするシンたま。
何だかデジャヴ。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
そのまましばらく見つめあい・・・。
「あっ・・・?」
カヲたん、ピクッと体が動く。
偶然、下半身が密着していた。
で、カヲたんがみじろぐから、互いの性器が着衣越しに擦れあう。
「ん・・ッ」
ほんのちょっとの刺激なのに、声を漏らして目を細めたカヲたん。
いつの間にか、ほっぺたがほんのり桜色に染まってるカヲたん。
こんなカヲたん、初めて見た。
何ともかわいく、色っぽい。
そして、こうやってよく見ると・・・かなりの美人さんではなかろうか。
偶然、下半身が密着していた。
で、カヲたんがみじろぐから、互いの性器が着衣越しに擦れあう。
「ん・・ッ」
ほんのちょっとの刺激なのに、声を漏らして目を細めたカヲたん。
いつの間にか、ほっぺたがほんのり桜色に染まってるカヲたん。
こんなカヲたん、初めて見た。
何ともかわいく、色っぽい。
そして、こうやってよく見ると・・・かなりの美人さんではなかろうか。
シンたまはカヲたんの性器に自分のそれをグリ×2押し付けてみた。
なんでそんなイタズラをしようと思ったのか、シンたま自身もわからない。
「あ・待ってそれやだ・・・変だから」
「・・・」
「・・・・・ぁ・・・」
カヲたんのおちんちん、ムクムクと形を変えて来た。
息を詰めて更にほっぺたを染めるカヲたん、初めてシンたまから目を逸らす。
伏し目がちになったその表情は、まるで恥じらっているかのよう。
まあ不思議。
そんなカヲたんのエッチい顔は、直接的な刺激なんかよりも断然、クルものが・・。
「(ヤバイ、僕まで勃ってきた・・)」
こんな奴にドキドキムクムクムラムラするなんて。
自分の雄を理性でコントロールできるほど、シンたまはまだ大人じゃなかった。
あっという間、カヲたんよりもカチカチに。
「・・・何これ?硬いの当たるんだけど」
カヲたんもそれに気付いたみたいで、再びシンたまを見る。
カヲたんのポカン顔には、二人の間の決定的な温度差を感じさせられた。
シンたま、ほっぺたや耳がカッと熱くなる。
「うるさい!」
「う・・アッ!」
硬くなった股間をカヲたんのそこにグイグイ押し付け。
恥ずかしいやら悔しいやらでシンたまはもう、逆上するしかなかった。
なんでそんなイタズラをしようと思ったのか、シンたま自身もわからない。
「あ・待ってそれやだ・・・変だから」
「・・・」
「・・・・・ぁ・・・」
カヲたんのおちんちん、ムクムクと形を変えて来た。
息を詰めて更にほっぺたを染めるカヲたん、初めてシンたまから目を逸らす。
伏し目がちになったその表情は、まるで恥じらっているかのよう。
まあ不思議。
そんなカヲたんのエッチい顔は、直接的な刺激なんかよりも断然、クルものが・・。
「(ヤバイ、僕まで勃ってきた・・)」
こんな奴にドキドキムクムクムラムラするなんて。
自分の雄を理性でコントロールできるほど、シンたまはまだ大人じゃなかった。
あっという間、カヲたんよりもカチカチに。
「・・・何これ?硬いの当たるんだけど」
カヲたんもそれに気付いたみたいで、再びシンたまを見る。
カヲたんのポカン顔には、二人の間の決定的な温度差を感じさせられた。
シンたま、ほっぺたや耳がカッと熱くなる。
「うるさい!」
「う・・アッ!」
硬くなった股間をカヲたんのそこにグイグイ押し付け。
恥ずかしいやら悔しいやらでシンたまはもう、逆上するしかなかった。
あとは若い本能のままである。
終
(シンジ×カヲル★pink part4 564氏)
