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シンカヲまとめ@ ウィキ

35-21

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
180 :名無しさん@ビンキー :2009/04/22(水) 00:09:28 0
綾波あぼんでシンたまがカヲたんの部屋にいりびたり
色々あって数日ガチュンガチュンする日を過ごす
しかし綾波生存の話を聞くとシンたまはサッサと帰ってしまった
そんなシンたまに苛立ちつつも、毎日パンパンされていたので肉体的に寂しくなり、オナニーをオナニーと認識しないまま初めてソロ活動してしまうカヲたん

というベタ過ぎる妄想しか出来なかった


564 :名無しさん@ビンキー :2009/04/28(火) 08:02:10 O
>>180補完

袋を使わず過呼吸を止めるすべを発見したカヲたん、ご機嫌である。
「あはっ!袋じゃなくてもいいんだ」
シンたまは、そんなカヲたんの下でつぶれていた。
「お・重いんだけど・・・ゼイゼイ」
「ところでシンジ君いい匂いがするクンクン」
「はなし聞け・・うげえ!」
嫌悪でおもいきり顔を横に背けるシンたまなんて関係なし。
カヲたんはシンたまのウナジに鼻を押し付けてクンクン。
鼻息が当たって超鳥肌モノだ。
「うおおおー!どけーっ!」
耐えられずシンたまはカヲたんを押し退けようとした。
でもカヲたん、シンたまの胴体にしがみついてて引き剥がすのは至難の業である。
もがく最中、生温く濡れた感触が皮膚の上をヌルッとすべった。
「あれ?甘いと思ったのにチョットしょっぱい・・汗ってしょっぱいんだ」
「・・・うがああーっ!」
舐めやがったー!
キモイー!
火事場の馬鹿力で、漸く脱出に成功するシンたま。
弾き飛ばされてシーツの上に転がったカヲたん。

「Ж☆#※★□@‰Ξ$§℃▼〒◎∴!!」
シンたまはカヲたんを罵倒したつもりだったが、実際は解読不能音声である。
「・・・」
カヲたん、そんなシンたまをジッと見てる。
超超近距離から。
「離れろお!・・・て・あれ?」
カヲたんを自分から遠ざけようとして、今の状況を認識したシンたま。
自分の下にいるカヲたん。
さっきまでとは二人の場所が反転してる。
意図せずも、カヲたんを組み敷いてしまったことに唖然とするシンたま。
何だかデジャヴ。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
そのまましばらく見つめあい・・・。

「あっ・・・?」

カヲたん、ピクッと体が動く。
偶然、下半身が密着していた。
で、カヲたんがみじろぐから、互いの性器が着衣越しに擦れあう。
「ん・・ッ」
ほんのちょっとの刺激なのに、声を漏らして目を細めたカヲたん。
いつの間にか、ほっぺたがほんのり桜色に染まってるカヲたん。
こんなカヲたん、初めて見た。
何ともかわいく、色っぽい。
そして、こうやってよく見ると・・・かなりの美人さんではなかろうか。

シンたまはカヲたんの性器に自分のそれをグリ×2押し付けてみた。
なんでそんなイタズラをしようと思ったのか、シンたま自身もわからない。
「あ・待ってそれやだ・・・変だから」
「・・・」
「・・・・・ぁ・・・」
カヲたんのおちんちん、ムクムクと形を変えて来た。
息を詰めて更にほっぺたを染めるカヲたん、初めてシンたまから目を逸らす。
伏し目がちになったその表情は、まるで恥じらっているかのよう。
まあ不思議。
そんなカヲたんのエッチい顔は、直接的な刺激なんかよりも断然、クルものが・・。
「(ヤバイ、僕まで勃ってきた・・)」
こんな奴にドキドキムクムクムラムラするなんて。
自分の雄を理性でコントロールできるほど、シンたまはまだ大人じゃなかった。
あっという間、カヲたんよりもカチカチに。
「・・・何これ?硬いの当たるんだけど」
カヲたんもそれに気付いたみたいで、再びシンたまを見る。
カヲたんのポカン顔には、二人の間の決定的な温度差を感じさせられた。
シンたま、ほっぺたや耳がカッと熱くなる。
「うるさい!」
「う・・アッ!」
硬くなった股間をカヲたんのそこにグイグイ押し付け。
恥ずかしいやら悔しいやらでシンたまはもう、逆上するしかなかった。

あとは若い本能のままである。




(シンジ×カヲル★pink part4 564氏)
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