モノ03「おお・碇の息子は仮性包茎か」
モノ02「左様」
モノ04「何という事だ・タブリスよりもアンダーヘアが薄いではないか」
モノ02「左様」
モノ05「こうして見た限りでは我等のタブリスを夢中にさせられる程の一物とはとても思えんな」
モノ06「うむ・モヤシとはよく言ったものだ」
モノ02「左様」
モノ07「いや、膨張率とtechniqueに秘密があるのやもしれぬ。」
モノ01(キール)「そうだ。小動物のような見た目に騙されてはならん。彼はあの碇ゲンドウの息子だ」
モノ02「左様」
モノ04「何という事だ・タブリスよりもアンダーヘアが薄いではないか」
モノ02「左様」
モノ05「こうして見た限りでは我等のタブリスを夢中にさせられる程の一物とはとても思えんな」
モノ06「うむ・モヤシとはよく言ったものだ」
モノ02「左様」
モノ07「いや、膨張率とtechniqueに秘密があるのやもしれぬ。」
モノ01(キール)「そうだ。小動物のような見た目に騙されてはならん。彼はあの碇ゲンドウの息子だ」
モノ08「初号機パイロット・・・いや婿殿。タブリスの性感帯と好きな体位を挙げよ」
シン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
モノ01(キール)「黙秘は君のためにならんぞ」
モノ02「左様。我々も事を穏便に済ませたい」
シン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
モノ01(キール)「黙秘は君のためにならんぞ」
モノ02「左様。我々も事を穏便に済ませたい」
シン「僕は何の屈辱も感じていません」
(◆4QVY398dbg氏)
