ある日の昼下がり。
ミニラミたんが熟睡する横で夫婦喧嘩が展開されていました。
ミニラミたんが熟睡する横で夫婦喧嘩が展開されていました。
「普通ならもう親元を離れてディラックの海で自立してるよ」
「この子は人間として育ててるんだからそんなに早く自立させる必要ないじゃないか」
「リリンの血が入ってるから成長が遅いのはわかるけど
シンジ君が過保護すぎるのもいけないと思う」
「人間はこれが普通なの!僕は過保護じゃない!#」
最近の夫婦喧嘩は、娘への教育方針の食い違いについてが殆どです。
使徒は赤ちゃんの頃にもう親離れします。
リリンとのハーフのミニラミたんがまだまだ甘えん坊さんなのは仕方ありませんが
子離れ出来ないシンたまにも原因はありました。
純正リリンのシンたまには、0歳でもう子離れなんて至難の技。
「この子は人間として育ててるんだからそんなに早く自立させる必要ないじゃないか」
「リリンの血が入ってるから成長が遅いのはわかるけど
シンジ君が過保護すぎるのもいけないと思う」
「人間はこれが普通なの!僕は過保護じゃない!#」
最近の夫婦喧嘩は、娘への教育方針の食い違いについてが殆どです。
使徒は赤ちゃんの頃にもう親離れします。
リリンとのハーフのミニラミたんがまだまだ甘えん坊さんなのは仕方ありませんが
子離れ出来ないシンたまにも原因はありました。
純正リリンのシンたまには、0歳でもう子離れなんて至難の技。
ユイママはシンたまが3歳の頃に人間をやめ、以来ゲンパパはネグレクト。
ただでさえ家庭の温もりに飢えて育ったシンたまですから
カヲたんの意見を一部分すら受け入れることができません。
ただでさえ家庭の温もりに飢えて育ったシンたまですから
カヲたんの意見を一部分すら受け入れることができません。
カヲたんの声のトーンが低くなりました。
「・・・さっき、初号機の所へ相談に行ってきた」
「!」
「今夜から明日の朝までこの子を初号機に預けるから」
「何で勝手にそんな事!!!」
ミニラミたんはユイママが大好きだし、シンたまも嫌じゃありません。
でも、一晩も!?
「初号機も楽しみにしてる。反対意見は直接初号機に言ってって、初号機が言ってた」
「・・・・・」
シンたまは微妙にユイママに逆らえません。
「・・・さっき、初号機の所へ相談に行ってきた」
「!」
「今夜から明日の朝までこの子を初号機に預けるから」
「何で勝手にそんな事!!!」
ミニラミたんはユイママが大好きだし、シンたまも嫌じゃありません。
でも、一晩も!?
「初号機も楽しみにしてる。反対意見は直接初号機に言ってって、初号機が言ってた」
「・・・・・」
シンたまは微妙にユイママに逆らえません。
夕飯を食べた後、シンたまとカヲたんはミニラミたんを初号機の格納庫まで送りました。
ミニラミたんは淋しがることもなくウキウキしてました。
ミニラミたんは淋しがることもなくウキウキしてました。
そして久々の、2人きり。
「「・・・・」」
まるでお通夜のように静かで淋しいです。
ベッドに腰掛けシンたまは考えました。
ミニラミたんが生まれる前は、2人きりでどんな風に過ごしていたっけ??
「うーん・・・」
カヲたん自体もちっちゃい子供みたいで、シンたまは今よりもいっぱい世話を焼いてました。
「「・・・・」」
まるでお通夜のように静かで淋しいです。
ベッドに腰掛けシンたまは考えました。
ミニラミたんが生まれる前は、2人きりでどんな風に過ごしていたっけ??
「うーん・・・」
カヲたん自体もちっちゃい子供みたいで、シンたまは今よりもいっぱい世話を焼いてました。
赤ちゃんのうちに自立だとか、よく言うよ・・自分だって15まで水槽育ちの箱入り息子だったじゃないか。
子供で世間知らずなのに、卵は産めるんだから・・・産ませたのは自分だけど。
でもカヲたんが産卵できるなんて知らなかったんだ!
そもそも小学校低学年程度の精神年齢で無防備に色気を振り撒くから・・・。
いや、言い訳するつもりじゃないけど・・・
「淋しいね・・」
ベッドで寝そべってるカヲたんがポチッとこぼしました。シンたま、ちょっとムッ。
「・・君が母さんと相談して決めた事だろ」
「うん、変だな、生まれる前はシンジ君と2人きりで全然淋しくなかったのに」
「・・・・」
「シンジ君と出会う前は、1人でも淋しくなかった」
「・・・・・・」
「・・・おかしいね」
「・・・・・・」
シーツについてたシンたまの手に、指先をちょんと触れさせるカヲたん。
振り返ったら目が合いました。頼りない目をして見上げてきます。
放っておけない気持ちにさせられる、幼い瞳・・・こんなカヲたんは久し振り。
でもカヲたんが産卵できるなんて知らなかったんだ!
そもそも小学校低学年程度の精神年齢で無防備に色気を振り撒くから・・・。
いや、言い訳するつもりじゃないけど・・・
「淋しいね・・」
ベッドで寝そべってるカヲたんがポチッとこぼしました。シンたま、ちょっとムッ。
「・・君が母さんと相談して決めた事だろ」
「うん、変だな、生まれる前はシンジ君と2人きりで全然淋しくなかったのに」
「・・・・」
「シンジ君と出会う前は、1人でも淋しくなかった」
「・・・・・・」
「・・・おかしいね」
「・・・・・・」
シーツについてたシンたまの手に、指先をちょんと触れさせるカヲたん。
振り返ったら目が合いました。頼りない目をして見上げてきます。
放っておけない気持ちにさせられる、幼い瞳・・・こんなカヲたんは久し振り。
シンたまも、無言でカヲたんの指をそっと握り返しました。
「シンジ君・・」
「シンジ君・・」
まるで時間が戻ったよう。
かつて、こうやって少しだけ触れ合う事で、安心感を得ていた頃がありました。
えっちするようになる前のお話です。
かつて、こうやって少しだけ触れ合う事で、安心感を得ていた頃がありました。
えっちするようになる前のお話です。
今更こんな遠慮がちな事して、逆にちょっち照れ臭いな。
シンたまはカヲたんにかぶさるように体をたおして、だきしめました。
カヲたんもシンたまにきゅうっと抱き着いてきます。
しばらくハグハグしたあと、当然の如く唇も重なりました。
お互い、しゃべりません。
ハグハグもチュッチュも、以前はどうしても恥ずかしくて
えっちの時かカヲたんの寝ている隙にしか、できませんでした。
娘が生まれて、シンたまも少し大人になれたのかもしれません。
シンたまはカヲたんにかぶさるように体をたおして、だきしめました。
カヲたんもシンたまにきゅうっと抱き着いてきます。
しばらくハグハグしたあと、当然の如く唇も重なりました。
お互い、しゃべりません。
ハグハグもチュッチュも、以前はどうしても恥ずかしくて
えっちの時かカヲたんの寝ている隙にしか、できませんでした。
娘が生まれて、シンたまも少し大人になれたのかもしれません。
カヲたんの体温と心臓の鼓動と呼吸の音はここちよくて、とてもやすらぎました。
娘を抱っこするのとは違う癒しを感じます。
娘を抱っこするのとは違う癒しを感じます。
ミニラミたんの事でさっきまで冷戦状態だったのに、変ですね。
2人は会話もなく、ベッドの上でマッタリと抱き合って暫くすごしました。
2人は会話もなく、ベッドの上でマッタリと抱き合って暫くすごしました。
パパンとママンが抱き合ってると、ミニラミたんは喜んで2人の胸の間に割り込みます。
むしろパパンの胸に引っついて、このままママンに抱き着くよう促してきます。
でも今夜、そんなミニラミたんはいません・・・。
でも預け先はユイママです。あの糞野郎も出張で不在ですから心配はしていません。
むしろパパンの胸に引っついて、このままママンに抱き着くよう促してきます。
でも今夜、そんなミニラミたんはいません・・・。
でも預け先はユイママです。あの糞野郎も出張で不在ですから心配はしていません。
ほら。自分は過保護なんかじゃない。たかが一晩いないくらい、どうってことないんだ。
・・淋しいけれども。
・・淋しいけれども。
「ぅ・・」
カヲたんがうめきました。重かった?
シンたまはキスをやめてちょっと体を浮かせました。
「やッ・」
カヲたん、ギュウッと強くシンたまに抱き着きます。
どうしたの?と、カヲたんをよく見下ろしたら・・
白ウサギのような赤い目がウルウルとシンたまを見てました。
ほっぺも、お風呂上がりみたいにほんのり赤みが。
カヲたんがうめきました。重かった?
シンたまはキスをやめてちょっと体を浮かせました。
「やッ・」
カヲたん、ギュウッと強くシンたまに抱き着きます。
どうしたの?と、カヲたんをよく見下ろしたら・・
白ウサギのような赤い目がウルウルとシンたまを見てました。
ほっぺも、お風呂上がりみたいにほんのり赤みが。
ドキッ
か・かわいい・・。
か・かわいい・・。
しかも、抱き着いたまま何故か目をつむるカヲたん、これは・・・オネダリ!!!!!1
ベッドの上・抱き合う2人・朝まで娘はイナイ。
条件が揃いすぎてて、全身の毛穴から一気に汗が噴き出すシンたまでした。
ミニラミたん不在の今ならば・コソコソせずに・堂々と・思い切り・ベッドの上で・仲良くできます。
条件が揃いすぎてて、全身の毛穴から一気に汗が噴き出すシンたまでした。
ミニラミたん不在の今ならば・コソコソせずに・堂々と・思い切り・ベッドの上で・仲良くできます。
・・・いやいやいやいや。
娘を母親に預けて自分らは仲良くパンパンなんてとんでもない。
シンたまは、カヲたんの両腕をやさしく剥してカヲたんの隣りへ寝転がりました。
シンたまは、カヲたんの両腕をやさしく剥してカヲたんの隣りへ寝転がりました。
目を閉じ、ユーックリため息。
「シンジ君・・」
「!」
目を開けたら、カヲたんはシンたまの上でフワンと浮いてました。
カヲたん、そのままうつぶせに着地してシンたまに抱き着きます。
普段だったら、ただ可愛くていとおしくて普通に抱き返せるのでしょう。
でも意識しちゃってるせいでそうもいきません。
可愛くていとおしいのは事実ですが、邪まな感情も付き纏います。
「お・重いって!」
ちょっと冷たくカヲたんを引き剥がしにかかるシンたま。
「やっ!」
イヤイヤ!としがみつくカヲたんでした。
この駄々のこね方・・要求を通そうとするときのミニラミたんのそれとまるで同じです。
しかし今カヲたんの通したい要求は、子供のそれとは全くほど遠いもので・・・
。
「ぃぃいいい加減にしなよ!!」
「どうして?」
「どうしてって!!き・君は!娘を人に預けてる間に・・よくそんな気分になれるな!」
自分の理性も保ちたい余り、ついつい大きな声で怒鳴ってしまうシンたま。
「シンジ君・・」
「!」
目を開けたら、カヲたんはシンたまの上でフワンと浮いてました。
カヲたん、そのままうつぶせに着地してシンたまに抱き着きます。
普段だったら、ただ可愛くていとおしくて普通に抱き返せるのでしょう。
でも意識しちゃってるせいでそうもいきません。
可愛くていとおしいのは事実ですが、邪まな感情も付き纏います。
「お・重いって!」
ちょっと冷たくカヲたんを引き剥がしにかかるシンたま。
「やっ!」
イヤイヤ!としがみつくカヲたんでした。
この駄々のこね方・・要求を通そうとするときのミニラミたんのそれとまるで同じです。
しかし今カヲたんの通したい要求は、子供のそれとは全くほど遠いもので・・・
。
「ぃぃいいい加減にしなよ!!」
「どうして?」
「どうしてって!!き・君は!娘を人に預けてる間に・・よくそんな気分になれるな!」
自分の理性も保ちたい余り、ついつい大きな声で怒鳴ってしまうシンたま。
「シンジ君はならないの?」
「うっ・・・!!!」
「うっ・・・!!!」
・・・なってます。今もほら、上目遣いのカヲたんの色香にクラクラしているところであります。
ものすごく理性で戦ってます。そうです理性はとても大切です。
ものすごく理性で戦ってます。そうです理性はとても大切です。
そんなシンたまの理性を揺さぶるカヲたん。
無自覚な色香はそのままで、小さい子みたいにプゥッと拗ねました。
無自覚な色香はそのままで、小さい子みたいにプゥッと拗ねました。
「これじゃ初号機に彼女を預けた意味がないじゃないか!」
「・・・・何ー!!!!!111」
「早くしようよ!朝なんかすぐ来ちゃうよ!」
「君は・・このために、あの子を母さんに預け・・・」
「そうだよ!!いつも彼女が起きないようにって急いで済ませちゃうからだめなんだ!」
愕然としました。
シンたまに子離れさせようとしてユイママに預けたというのは建前だったのですか!?
カヲたんはじぶんの快楽のために娘を邪魔者にしたというのですか!?
子供みたいでママンらしくないカヲたんだけど、それでも愛情は深いと思ってたのに!!!
「君って奴は・・っておいーッ!」
「・・・・何ー!!!!!111」
「早くしようよ!朝なんかすぐ来ちゃうよ!」
「君は・・このために、あの子を母さんに預け・・・」
「そうだよ!!いつも彼女が起きないようにって急いで済ませちゃうからだめなんだ!」
愕然としました。
シンたまに子離れさせようとしてユイママに預けたというのは建前だったのですか!?
カヲたんはじぶんの快楽のために娘を邪魔者にしたというのですか!?
子供みたいでママンらしくないカヲたんだけど、それでも愛情は深いと思ってたのに!!!
「君って奴は・・っておいーッ!」
シンたまの動揺など完全ヌルーのカヲたんのお顔はシンたまの下半身に・・・。
で、シンたまが気付いた直後カヲたんったらシンたまのズボンの前を開いて下着を下ろし・・・
「ちょっ・・うわ・」
シンたまのアソコを躊躇いなくパクパクと口に含むカヲたん。
まだやわらかいそれをお口の中で転がし舌で遊びます。
押さえていた欲望が素直に反応して忽ち変化するシンたまのそれ。
「ンッ・ふぅ・・ッ」
苦しそうだけど何処かうれしげなカヲたんの声・・・。
カヲたんの様子が可愛くてお口の中が気持ち良くて、背筋が熱くなりました。
そういえばミニラミたんが生まれてからはフェラなんてしてもらったこともしてあげたこともなかったです。
いつも仲良くする時は時間がなくて余裕がなくて、挿入重点のパンパンになってました。
「ハッ!!1」
イカンイカン。
この快感に流されかけてる。
「んぁ!!」
カヲたんのお口の粘膜ですっかりバキバキになったそれをヌチュッと抜きます。
反射的に追いかけようとするカヲたんをシンたまが押さえつけ、自然とふたりの上下は入れ替わりました。
再びシーツの上であおむけのカヲたんと、その上にのしかかってるシンたま。
で、シンたまが気付いた直後カヲたんったらシンたまのズボンの前を開いて下着を下ろし・・・
「ちょっ・・うわ・」
シンたまのアソコを躊躇いなくパクパクと口に含むカヲたん。
まだやわらかいそれをお口の中で転がし舌で遊びます。
押さえていた欲望が素直に反応して忽ち変化するシンたまのそれ。
「ンッ・ふぅ・・ッ」
苦しそうだけど何処かうれしげなカヲたんの声・・・。
カヲたんの様子が可愛くてお口の中が気持ち良くて、背筋が熱くなりました。
そういえばミニラミたんが生まれてからはフェラなんてしてもらったこともしてあげたこともなかったです。
いつも仲良くする時は時間がなくて余裕がなくて、挿入重点のパンパンになってました。
「ハッ!!1」
イカンイカン。
この快感に流されかけてる。
「んぁ!!」
カヲたんのお口の粘膜ですっかりバキバキになったそれをヌチュッと抜きます。
反射的に追いかけようとするカヲたんをシンたまが押さえつけ、自然とふたりの上下は入れ替わりました。
再びシーツの上であおむけのカヲたんと、その上にのしかかってるシンたま。
「しんじくん・・・」
やっぱり無意識なのでしょうが、さっきよりも濃い色香を漂わせて、ニコリとするカヲたんです。
これはヤバイかわい過ぎ。
「ベッドの上なんて久し振りだね」
「・・・・」
そういえばそうです、ミニラミたん誕生後はいつもお風呂でしてました。
立ったままか、硬いタイルの上にカヲたんを組み敷いて。
前みたいにフカフカのシーツの上で抱いてあげたいと、いつも思ってました。
今がその時なのではありませんか?
これはヤバイかわい過ぎ。
「ベッドの上なんて久し振りだね」
「・・・・」
そういえばそうです、ミニラミたん誕生後はいつもお風呂でしてました。
立ったままか、硬いタイルの上にカヲたんを組み敷いて。
前みたいにフカフカのシーツの上で抱いてあげたいと、いつも思ってました。
今がその時なのではありませんか?
・・・否。
娘を蔑ろにしてまでする行為か?・・答えはNOです!!
抗い難いとってもとっても甘美な誘惑ですが、事後には激しい自己嫌悪に陥る事は判っているのです。
シンたまは欲望に打ち勝つため、ギューッと目を閉じました。
瞼の裏に浮かび上がるのは、人間を辞めてもじぶんを慈しんでくれる母と愛しい娘の姿・・
抗い難いとってもとっても甘美な誘惑ですが、事後には激しい自己嫌悪に陥る事は判っているのです。
シンたまは欲望に打ち勝つため、ギューッと目を閉じました。
瞼の裏に浮かび上がるのは、人間を辞めてもじぶんを慈しんでくれる母と愛しい娘の姿・・
『シンジ・・お父さんみたいな糞野郎になっちゃだめよ』
『パパーン!!!!1せかいいちアイシテr』
「あ・あ・・シンジ君・・・」
「・・・・・・・・・。」
おいっ!せっかくの愛らしい娘の声(幻聴)に生々しい喘ぎが被さったじゃないか。
『パパーン!!!!1せかいいちアイシテr』
「あ・あ・・シンジ君・・・」
「・・・・・・・・・。」
おいっ!せっかくの愛らしい娘の声(幻聴)に生々しい喘ぎが被さったじゃないか。
思わず目を開ければ、人には持ち得ない完璧な美貌を情欲に染め見つめてくるカヲたん。
左手の人差し指を噛んでます。これは声を我慢してる時の仕種・・
「(う・・・ッ)」
ただでさえバキバキのアソコに、更に熱が流れ込むのがわかりました。
左手の人差し指を噛んでます。これは声を我慢してる時の仕種・・
「(う・・・ッ)」
ただでさえバキバキのアソコに、更に熱が流れ込むのがわかりました。
(◆4QVY398dbg氏)
