シンたまとカヲたんが見守る中・カヲたんが産んだ一つの卵から双子の男の子が孵りました。
1人は銀髪でカヲたんソックリ・もう1人は茶髪でシンたまソックリでした。
背中に生えた羽で飛ぶ赤ちゃんたちは迷わずカヲたんのパイパイにたかります。
「ああ・君達は母乳が欲しいんだね」
さあおいで・とシャツのボタンを外して平らな胸を晒すカヲたん。
1人は銀髪でカヲたんソックリ・もう1人は茶髪でシンたまソックリでした。
背中に生えた羽で飛ぶ赤ちゃんたちは迷わずカヲたんのパイパイにたかります。
「ああ・君達は母乳が欲しいんだね」
さあおいで・とシャツのボタンを外して平らな胸を晒すカヲたん。
「で・でもカヲル君の胸・・」
「シンジ君・確かに僕は女性のようなふくよかな乳房はないけれどきっと大丈夫だよ」
「(そ・そうじゃなくてカヲル君は陥没乳首・・)」
「シンジ君・確かに僕は女性のようなふくよかな乳房はないけれどきっと大丈夫だよ」
「(そ・そうじゃなくてカヲル君は陥没乳首・・)」
しかもシンたまがいくら吸い付いても吸い付いても出てこない頑固な乳首です。
子供達は吸えるでしょうか。
こんなことなら乳頭吸引器を買っておけば良かったと思いましたがその矢先。
「「チューチュー」」
「!!!!!!!」
同時に左右それぞれのカヲ乳首に吸い付き力強く母乳を貪る赤ちゃん達。
授乳しにくいであろう頑固乳首がよく見たらプツッと出てるではありませんか?
「おや・乳頭が飛び出てしまったよ・・」
カヲたんも気づいてうれしそうにフフッと笑います。
忽ち・レイたんには優しく接するゲンパパを見たときと同じ顔になるシンたまでした。
子供達は吸えるでしょうか。
こんなことなら乳頭吸引器を買っておけば良かったと思いましたがその矢先。
「「チューチュー」」
「!!!!!!!」
同時に左右それぞれのカヲ乳首に吸い付き力強く母乳を貪る赤ちゃん達。
授乳しにくいであろう頑固乳首がよく見たらプツッと出てるではありませんか?
「おや・乳頭が飛び出てしまったよ・・」
カヲたんも気づいてうれしそうにフフッと笑います。
忽ち・レイたんには優しく接するゲンパパを見たときと同じ顔になるシンたまでした。
(シンジ×カヲル★pink part12 309氏)
