
| 戦闘機ソヴィア Fighter Sovia | |||
| 基本情報 | |||
| 種別 | 制空戦闘機 | ||
| 設計 | リディナ=コリンスィク航空機工場 | 所属 | 統一パンノニア王国 |
| 製造 | 512機 | 世代 | 第三紀後期 |
| 性能諸元 | |||
| 機関 | シリナP-9Lターボファンエンジン 3基 翼端補助器官 1対 |
機関最大出力 | |
| 最高速度 | 809km/h | 航続距離 | ●●gaias |
| 固定武装 | 23mull機銃 2基 | 外部兵装 | ハードポイント 9箇所 |
| 乗員 | 2名 | ||
| 二次創作 | |||
| 作者名 | 六方晶ダイヤモンド | ||
| - |
ガモフシリーズの最終量産型といえる改良型で、初期計画名はガモフMk.XXIIIだったが、デザインの相違が大きかったのと主設計局の変更により独自の名前が与えられた。。前型との最大の変更点はエンジンを3基に改めたことで、尾部にV字に並ぶデザインは後継機であるポシュトルカも採用している。安価で量産でき比較的小型なマザルカシリーズを前線戦闘機と対になる存在として、本機は速度性能を活かしておもに防空軍に配備された。ガモフ自体はもともと第一世代だが、改修を重ねついに第三世代にたどり着くことができたのは、いかにガモフの基礎設計が先進的かつ拡張性を持っっていたかの証である。
|