| カード画像 | 基本情報 | |
|---|---|---|
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カード名 | |
| カード種類 | ユニット | |
| レベル | 2 | |
| 所属軍 | 東妖 | |
| 属性 | ミリタリー レジスタンス ロボ | |
| ATK | 4 | |
| HP | 5 | |
| STK | 2 | |
| カードID | 2024GB07.5-019 | |
| レアリティ | ★ | |
| イラストレーター | CommandeerTCG | |
| カードテキスト | ||
| ■「顕在【ターン1】」 ■これはセットゾーンから通常召喚できる。 ■「僕らの守護者」これが守備ゾーンから除外された時、ライフを1回復する。 ■「超合金N」即時:[セットゾーン・墓地のこれを除外する] 〈ミリタリー・ロボ〉1体を選び、 ターン終了時までHP+2する。 【警戒】【待機】 | ||
| フレーバーテキスト | ||
■解説・総評
能力に「顕在【ターン1】」と書かれただけのものがあるが、『顕在』はルールに定義されたキーワード能力ではないため省略することはできず、現状このカードの『顕在』はゲーム上何の効果も持たない。
『顕在』は「君がデッキのカードを見ずにデッキからドライブする際、ドライブする数を1減らし、ダメージゾーンのこれをドライブしてもよい。そうしたら、全てドライブした後、デッキの上から○枚を裏向きにしてダメージゾーンに置く。」といった共通能力を持つ誘発能力だが、ドライブした後にデッキの上から置く枚数はカード毎に異なる。
そのため記載が省略された能力と解釈しても正確な挙動がわからない。(*1)
『顕在』は「君がデッキのカードを見ずにデッキからドライブする際、ドライブする数を1減らし、ダメージゾーンのこれをドライブしてもよい。そうしたら、全てドライブした後、デッキの上から○枚を裏向きにしてダメージゾーンに置く。」といった共通能力を持つ誘発能力だが、ドライブした後にデッキの上から置く枚数はカード毎に異なる。
そのため記載が省略された能力と解釈しても正確な挙動がわからない。(*1)
このカードが収録されている第7.5弾にはルーラーのデッキ構築ルールの一部がわからないJ-10 ジョーカーやデッキ構築ルールがすべてわからないQ-17 クイックドローといったゲームにならないレベルの情報不足のカードがあり、それらと比べれば幾分かマシだが、このカードらのようにエラッタが必要であったりゲームに大きな支障をきたすカードは全て放置された。
カード名の「ビックガオー」は「ビッグガオー」の誤字の可能性が高い。
現在カード制作のほぼすべてを作成している池田氏は英語のカタカナ表記を中心に用語の表記を頻繁に間違えるため、そのうちの一つと思われる。
カードに反映されてしまった誤記としては、進撃の誓いの「ドレットノート」や飢虎神楽の読み(がこかぐら)、『外道ビート』版東妖軍サバイバル部隊のフレーバーテキスト内の「灯籠流し」(正しくは灯篭流し)などがある。
他にも外道ビートのパッケージに記載されたデッキレシピ内のブラスター・ヴォルテックスを「ブラスター・ボルテックス」と誤表記されたり(*2)、コラムやX内でゲーム用語の「デッキレベル上限」を「デッキポイント」と常時間違えていたり(*3)、Q-17 クイックドローを「クイックショット」「ガンスリンガー」などと紹介していたりと、こういった表記誤りは製品のクオリティを揺るがすほどに多い。
現在カード制作のほぼすべてを作成している池田氏は英語のカタカナ表記を中心に用語の表記を頻繁に間違えるため、そのうちの一つと思われる。
カードに反映されてしまった誤記としては、進撃の誓いの「ドレットノート」や飢虎神楽の読み(がこかぐら)、『外道ビート』版東妖軍サバイバル部隊のフレーバーテキスト内の「灯籠流し」(正しくは灯篭流し)などがある。
他にも外道ビートのパッケージに記載されたデッキレシピ内のブラスター・ヴォルテックスを「ブラスター・ボルテックス」と誤表記されたり(*2)、コラムやX内でゲーム用語の「デッキレベル上限」を「デッキポイント」と常時間違えていたり(*3)、Q-17 クイックドローを「クイックショット」「ガンスリンガー」などと紹介していたりと、こういった表記誤りは製品のクオリティを揺るがすほどに多い。
