| カード画像 | 基本情報 | |
|---|---|---|
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カード名 | ワールドマスターα2020 |
| カード種類 | ルーラー | |
| LIFE | 11 | |
| ATK | 3 | |
| STK | 3 | |
| イラストレーター | 桂福蔵 | |
| ゲーム準備 | ||
| 特になし。(手札0枚、エナジー0枚。) | ||
| 君のターン開始時 | ||
| 2ドライブする。 | ||
| ルール | ||
| 召喚権無制限。 君はカードのコストを常に支払ったものとする。君の手札は存在しない。 | ||
| 領域 | ||
|---|---|---|
| ◤ ▲ ◥ ◣ ▼ ◢ |
攻撃ゾーン | 2 |
| 守備ゾーン | 1 | |
| セットゾーン | 3 | |
| エナジー | 0 | |
| デッキレベル上限 | 50 | ||
| CNT上限 | 16 | ||
| 所属軍上限 | 無制限 | ||
| 同名カード上限 | 4 | ||
| レジェンド上限 | 0 | ||
| デッキ枚数 | 50 | ||
| 特殊構築ルール | コレクター番号が「MD」「2020」「2021」「2022」 から始まるカードまたはその同名カードのみ使用可能 | ||
■解説・総評
体験デッキに付属しているルーラー。
A-1 アプレンティスと同じイラストであり、ゲーム上のルールも同じ。
体験用なだけあってアプレンティスより各種スタッツが一回り小さい上にレジェンドが使用できない下位互換とも呼べる存在だが、所属軍上限が無いためある程度自由に構築ができる。
使用できるカードプールが増えない制約が厳しいものの、所属軍上限無しが輝く時が来る日があるかもしれない。
A-1 アプレンティスと同じイラストであり、ゲーム上のルールも同じ。
体験用なだけあってアプレンティスより各種スタッツが一回り小さい上にレジェンドが使用できない下位互換とも呼べる存在だが、所属軍上限が無いためある程度自由に構築ができる。
使用できるカードプールが増えない制約が厳しいものの、所属軍上限無しが輝く時が来る日があるかもしれない。
地味なところだが、文福茶釜、月下の狙撃手はプロモーションカードしか存在しないため、使用可能なカードプールの範囲の登場時期にも関わらず対応コレクター番号がないため使用できない。
同様に黄金竜王ゾルターも登場時点では使用不可だったが、後述のルーラーアップデートによる構築ルールの変更に伴い使用可能になった。
同様に黄金竜王ゾルターも登場時点では使用不可だったが、後述のルーラーアップデートによる構築ルールの変更に伴い使用可能になった。
ルーラールールの変遷
- 特殊構築ルール
コレクター番号が「MD」「2020」から始まるカードまたはその同名のカードのみ使用可能
→コレクター番号が「MD」「2020」「2021」「2022」から始まるカードまたはその同名のカードのみ使用可能
→コレクター番号が「MD」「2020」「2021」「2022」から始まるカードまたはその同名のカードのみ使用可能
カードプールの増加に伴ってか、使用可能なカードプールの範囲が増えた。
具体的には体験デッキに加え第一弾と『妖怪&巨大ロボ』、『魔竜召喚』から、
第二弾、第三弾、第四弾、第五弾、『竜王と共に』、『NYゾンビ事変』、『竜型決戦兵器VS覚醒アリス』が追加。
アップデート前はほぼ飾りでしかなかった所属軍上限なしというルールの強みが出やすくなり、ただの体験用下位互換ルーラーとは言えない強みを持つことができるようになった。
具体的には体験デッキに加え第一弾と『妖怪&巨大ロボ』、『魔竜召喚』から、
第二弾、第三弾、第四弾、第五弾、『竜王と共に』、『NYゾンビ事変』、『竜型決戦兵器VS覚醒アリス』が追加。
アップデート前はほぼ飾りでしかなかった所属軍上限なしというルールの強みが出やすくなり、ただの体験用下位互換ルーラーとは言えない強みを持つことができるようになった。
カード名に『2020』という登場年を冠しており、当初は体験デッキ配布毎に末尾の名前と使用可能カードプールを変化させたルーラーにする予定だったことがうかがえるが、結局体験デッキは2度配られることはなく、ルーラーアップデートをもって2020以外のワールドマスターαが登場する可能性が無くなってしまった。
関連
- 体験用ルーラー
収録パック
添付ファイル
