アットウィキロゴ

エース攻略

現在準備中

目次

+ ...

対エース戦の基礎

まずはブレイク状態に■

  • 敵エースはバランサーゲージがある限り常時スーパーアーマー状態で、こちらの攻撃でよろけさせたり打ち上げたりする事が出来ない。スーパーアーマー状態の敵とぶつかり合っても、基本的にはこちらが打ち負ける事になるので、有利に戦う為にはバランサーゲージを削り切ってブレイク状態にしてやる必要がある。
  • バランサーゲージは相手の攻撃中もしくは攻撃直後に大きく減少する。そのタイミングを狙いこちらの攻撃でバランサーゲージを減らしブレイクを狙う、特にサブ兵装はバランサーダメージが高く効率的にバランサーダメージを与えられる。メイン射撃や通常格闘で与えられるバランサーダメージは微々たる物でしかないので削りきるのには向かないが、当たれば短時間ゲージの回復を阻害できるので合間合間に当てていけば次のチャンスに繋げられる事も…。
  • また、拘束効果のない格闘属性攻撃をジャストタイミングでガードすると発生するカウンターは敵を一撃でブレイク状態にした上で空中へと打ち上げる事ができる

■ブレイクしたら空中背面コンボ

  • せっかくのブレイク状態も敵を地上でダウンさせてしまったり、こちらの攻撃が当たらない時間が続くとすぐに回復(ブレイク復帰)されてしまう。ブレイク直後に敵を吹き飛ばして即ブレイク状態解除→スーパーアーマー状態で反撃される…なんて事態は極力避けたい。
  • 逆にこちらの攻撃で敵がよろけたり打ち上げられたりしている間は延々とブレイク状態をキープできる。この間にダメージを稼ぐ方法こそがコンボ攻撃
  • 各種格闘やサブ兵装を特定の順番・タイミングで繋げるとコンボ(空中コンボ/キャンセルコンボ)として成立し、ブレイク状態の敵を地面に落とさずによろけ状態をキープし続けて一方的に攻撃できる。攻撃の順番やキャンセルルートにもよるが基本的にはブーストゲージか必要な武装の弾数がある限り継続できる。更にスキルゲージを消費するアクションであるチェインブレイカーを駆使すれば、大きくよろけさせつつブーストゲージを全回復させる事も可能。ステージ難易度に対して十分な機体性能があれば、ワンコンボでの確定キルすら可能に。
  • また、ブレイク状態の維持は攻撃ターンをキープできるだけでなく、こちらの攻撃にダメージボーナスを上乗せするチャンスにもなる。ブレイク状態の敵は打ち上げなどで浮かせる事ができ、この状態で攻撃を当てると空中ダメージボーナスでダメージが1.2倍になる。更に背面ダメージボーナス(1.3倍)も加算できる為、敵を打ち上げて背後から攻撃を当てると空中背面攻撃となりダメージが1.5倍まで伸びる

■敵の行動をよく見る

  • 敵機体は基本的に攻撃と移動(間合いの調整)を交互に繰り返す。つまり攻撃してくるタイミングと攻撃してこないタイミングが交互に訪れる
  • 敵が攻撃するタイミングでこちらも格闘を連打していたり、サブ兵装での硬直を合わせてしまうとインファイターでもない限りは一方的に打ち負けてダメージをくらったりサブ兵装の不発を招いてしまう。
  • また、敵が攻撃せずに移動しているだけのタイミングでジャンプやダッシュを無駄に繰り返していると、次にくる攻撃を避けたりカウンター(ブレイク)が成立した後に必要になるブーストゲージが足りなくなってしまう。
  • モーションを潰されないタイミングで攻撃を放ち、回避や攻撃に必要なタイミングまではブーストを回復させる立ち回りを意識するとリソースに余裕を持って戦う事ができる

敵エース別解説


アルケーガンダム

  • 単体で出現する分には読みやすい格闘や安定した避け方のある射撃と、意外と大したことはない。
  • リボーンズガンダムとのタッグ出現時には一変してかなり厄介なコンビに。ヘイトが集中しようものなら、ダウンまでが遅い斬り抜け攻撃などが噛み合い見事なコンビネーションで袋叩きにしてくる。

使用技一覧

カウンター 属性
GNバスターソード(斬り抜け)
GNバスターソード(振り下ろし)
GNビームサーベル(キック)
GNファング(オールレンジ攻撃)
GNファング(一斉射撃)

+ 技毎の解説・対策

GNバスターソード(斬り抜け)

 「あ それ!」
  • 斬り抜け2回→叩きつけ衝撃波の物理3段攻撃。ひっかかると連続強よろけで最後まで食らう。
  • 3段目は回避などで軸がずれていると背面から衝撃波を浴びることに。
  • 全段通して対地攻撃なので空中にいると安全。ラストの衝撃波にもカウンターできる為、僚機がこの技を食らっていたらステップガードで最終段に突っ込んでみるのもアリ。

GNバスターソード(振り下ろし)

 「ここらでおさらばと行こうぜ!」
  • 空中で一回転してバスターソードを叩きつける単発格闘。
  • 発生は遅めなので単発格闘にしては見切りやすい。

GNビームサーベル(キック)

 「往生しろい!」
  • 両足から伸びたサーベルでの連続キック。4発目のキックでかなり強めの再追尾がかかるので回避するなら2段階のステップが必要。

GNファング(オールレンジ攻撃)

  • 自機を包囲したファングからの一斉射撃。
  • ビームの発射タイミングは腕を突き上げる動作の直後。

GNファング(一斉射撃)

  • 円状に並べたファングからの一斉ビーム。エフェクトの割に照射ビームではなく判定は一回しか発生しない。
  • また、機体サイズが大きくないMSならアルケーの目の前まで入り込めばビームが当たらない。


アレックス

  • EXミッションでのみ戦闘可能。
  • 単機で出現し、撃破後はコンテナを開けるまで敵増援もない為、ステージを解放さえしていればいつでもコンボ練習に付き合ってくれるタイマン相手として利用できる。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(回転斬り)
ビーム・サーベル(3連撃)
ビーム・サーベル(斬り払い)
腕部ガトリング・ガン
ハイパー・バズーカ

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(回転斬り)

  • 他エースの攻撃パターンにもよく見られる至近距離迎撃。
  • カウンターのタイミングに慣れていれば意図的に誘発させるのもアリ。

ビーム・サーベル(3連撃)

  • シンプルな3段格闘。各段で再追尾がかかるので、1,2段目を回避やガードしたとしても最後まで油断しないように。
  • カウンターのチャンスが3回もあるボーナス行動であはあるが、大抵の機体のシールド量だと3段全てを受けきれないので回避を挟むなどしてガードブレイクを避けるといい。

ビーム・サーベル(斬り払い)

  • 特格モーションでの単発格闘。
  • 3段格闘よりも初段を見切りやすい。格闘を誘発させてのカウンターを狙っている分にはどちらが来ても大して変わらない。

腕部ガトリング・ガン

  • プレイヤー機版よりも大量の弾をばらまく。2,3発程度の被弾でよろけさせてくるので注意。
  • 発射時点でこちらが横に動いているほど弾幕の散布角が広がる為、連射をはじめてから回避をした方が結果的に回避しやすかったりする。

ハイパー・バズーカ

  • 低弾速のバズーカ。
  • 予測射撃自体はしてくるが弾が遅すぎる為普通に動き続けているだけでまず当たる事はない。

インフィニットジャスティスガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ビームサーベル(3連)
ビームサーベル(突進)
ファトゥム−01
ビームサーベル(斬り払い)
ビームブーメラン

+ 技毎の解説・対策

ビームサーベル(3連)

「舐めるな!」
  • カウンターを狙いやすい通常格闘。
  • 腕をクロスさせる二刀流の構えから始まるので見切りやすい。

ビームサーベル(突進)

 「なんとしても…墜とす!」

ファトゥム-01

 「もう止めるんだ!」

ビームサーベル(斬り払い)

 「いい加減に…!」

ビームブーメラン

 「堕ちろッ!」

ウイングガンダムゼロ

  • 発生の早い各種単発格闘や、近距離では爆風、遠距離では追尾ビームと避けにくい射撃で攻撃してくるエース機。
  • ディレクトリ1での登場時は攻撃パターンが少なかったり、うろちょろしがちだったりと手加減バージョンになっている。

使用技一覧

カウンター 属性
ビームサーベル(斬り上げ)
ツインバスターライフル(対地)
タックル
オーバーヘッドキック
ツインバスターライフル(照射)
ローリングバスターライフル


+ 技毎の解説・対策

ビームサーベル(斬り上げ)

  • 近距離で使ってくる1段格闘。敵の格闘モーションにしては珍しい打ち上げ攻撃だが、特に対空追撃に繋げてくるという訳でもない。
  • 追従して踏み込んでくるが判定自体は小さめな為避けやすい部類。こちらの機体がレベルカンストしていると被弾してもバランサーの補正値的に一撃では打ち上がらない事も…。

ツインバスターライフル(対地)

 「ロックした。」
  • 回転しながら飛び上がり、大きな爆風を発生させるビームを発射する(ビームと爆風はセットで1ヒット扱い)。発射→着弾までが早いうえ爆風判定も広く、地上ではジャスト判定なしのステップやダッシュだとほぼ確実に被弾してしまうほど。
  • 対地攻撃としてはなかなか凶悪だが実は対空性能は爆風の頂点程度にしかなく、後ろジャンプなどで安定して回避できる。
  • また、射程が短めな割に当たらない中距離でも結構な頻度で撃って来る為、中距離をキープしていると勝手に撃っては外している事も。

タックル

  • 一瞬後退した後のタックル。踏み込み速度や技モーションの短さの為、あらかじめ警戒していないと喰らいやすい。
  • 空中まで追ってくるタイプではないのでジャンプ回避可能。バックステップを見て即ジャンプでなら間に合う。

オーバーヘッドキック

  • 近~遠距離で使ってくる単発格闘でプレイヤー機版で言う打ち下ろし攻撃。予備動作もなくいきなり跳び上がってそのまま蹴って来る…と言うよりジャンプしての接近自体が蹴りの予備動作とも言える、慣れないと対応しにくい技。
  • 攻撃判定まで少し間があるためタイミングを掴めればジャストガードカウンターしやすいモーションでもある。
  • 横・裏側への判定が小さめかつ前進しながらの蹴りのため、自機の動き次第では蹴りが当たらずにただ頭上を飛び越えていくだけ…なんて事も。

ツインバスターライフル(照射)

 「ターゲット照準。」
  • 追尾ありの多段ヒット照射ビーム。追尾角度は狭めなものの、範囲内ではかなりの食い付きがありジャンプや半端なステップなら即巻き込まれる。
  • 1ヒット目の時点で偏差射撃されていると避けにくい為、発射直前まで引き付けてからジャスト回避狙いのステップ→そのまま長押しダッシュで横方向へと逃げきるようにすると安定して回避可能。連続ヒット攻撃なのでスキルゲージ稼ぎ目的でジャストガードを狙うのもいい。

ローリングバスターライフル

 「ツインバスターライフル、出力最大!」
  • 2本の照射ビームを回転しながら放ち、地上広範囲をなぎ払う。被害範囲が非常に広く、他敵機の相手中などに視界外から放たれると非常に厄介。
  • 逆に目視している状態からなら予備動作を見てから回避も余裕なボーナス行動でしかない。
  • 初登場時のゼクスバージョンでは使用してこない。

ELSクアンタ

  • DLC3に登場。ワープ、拘束、カウンターでゴリ押し近接プレイを圧倒し、背後をとられれば即死級の威力のビームで潰しに来る裏ボス的なポジションのエース機。
  • Ξガンダムとコンビで現れるEX極5では特に、分断してタイマンに持ち込み、コンボなどで一気に処理できないと僚機全滅からの袋叩きで詰みかねない。
  • 回避やカウンターを駆使、ブレイク後のコンボでダメージを稼ぐなどの基礎が出来ていれば勝機は十分にある。

使用技一覧

カウンター 属性
ガードカウンター
GNソード(拘束突撃)
GNソード(テレポート突撃)
GNソードビット(射出)
GNソードビット(対地射撃)
GNソードライフル(2連射)
GNソード(照射)

+ 技毎の解説・対策

ガードカウンター

  • こちらの格闘に反応する確定カウンター。正面からの格闘連打を格闘で狩るが、モーションを見るか正面からの格闘連打さえしていなければまず引っ掛かからない。
  • 他機体のカウンターよりも発生が早いのか、ブレイク直後でも格闘に割り込んでくる場合がある。格闘ハメは背後から。

GNソード(拘束突撃)

  • ソードを正面に突き出して突進。拘束属性の攻撃でガードを無視してくる。
  • 実は突撃前モーションの1ヒット目の判定でカウンターできる他、僚機が拘束されている時にガードで割り込でもカウンターが可能。

GNソード(テレポート突撃)

  • ソードを振り上げつつテレポートし、次の瞬間に高速で突撃してくる。距離次第では背後から突撃される場合も。
  • テレポート明けを置きパリィで狩るイメージでガードすればカウンターしやすい。

GNソードビット(射出)

  • 並べたソードビットを一斉に射出。前ステップや早めのジャンプなどで簡単に回避できる。
  • プレイするハードによっては射出後のクアンタ本体付近に攻撃判定が発生する場合がある。

GNソードビット(対地射撃)

  • 自機上空へとワープして真下へビームと爆風で攻撃。
  • 攻撃判定までがゆっくりで、ワープ地点から離れるように歩くだけで回避できるサービス行動。撃ち始めに射撃サブなどを当てるだけで簡単にブレイクさせて撃ち落とせる。

GNソードライフル(2連射)

  • 背後にワープしてビームを2射。バックアタックで喰らうとなかなか痛い。
  • 素早く振り向いてガードするコツは、ロックオンを維持しつつ移動入力。横でも後ろでも歩いていれば射撃されるまでに自動で振り向いてくれるので正面ガードが間に合う。

GNソード(照射)

  • ワープ後にビーム照射。威力が非常に高く、背後から喰らおうものなら即死も。
  • プレイヤー、もしくはマルチホストのゲームハードによってはビームの追従があったりなかったりする。

0ガンダム(実戦配備型)

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
シールドカウンター
ビームサーベル(突撃回転)
ビームサーベル(突撃拘束)
ビームガン(単発)
ビームガン(3way)

+ 技毎の解説・対策

シールドカウンター

  • 解説

ビームサーベル(突撃回転)

  • 解説

ビームサーベル(突撃拘束)

  • 解説

ビームガン(単発)

  • 解説

ビームガン(3way)

  • 解説

ガデッサ(リヴァイヴ機)

  • 全行動が射撃で、ジャストガードカウンターの択が全く存在しないという珍しいタイプのボス機体。移動撃ちで長距離を頻繁に移動するのも鬱陶しい。
  • バランサー回復開始までが早い技が多いのもあり、サブ兵装でのブレイクが苦手な機体では非常に崩しにくい。
  • ビームサーベルを使ってくれない為、ケルディムガンダムのカウンターモーション(1セコンドトランザム)での原作再現が不可能となっている。残念。

使用技一覧

カウンター 属性
GNメガランチャー(回転撃ち)
GNメガランチャー(3連射)
GNメガランチャー(照射)
GNメガランチャー(移動撃ち)

+ 技毎の解説・対策

GNメガランチャー(回転撃ち)

 「これで終わりだ!」
  • 後退しながら回転し、振り向きざまに扇状範囲にビーム5発をばらまく。
  • 発射までに見切りやすく、完全な対地攻撃なのでジャンプで簡単に回避可能。
  • 回避中にメイン射撃などで追撃しバランサーゲージの回復を止め、回避完了と共にそのままサブ兵装をぶちこむとブレイクをとりやすいチャンスパターンになっている。

GNメガランチャー(3連射)

 「はぁああ!!」
  • 発射の反動で後退しながらビーム3連射。こちらは対空にも対応。
  • 発生から初弾発射までが速く、半端な回避をすると狩られやすい。回転撃ちを誘っていると判断が間に合わない事が多いので注意。

GNメガランチャー(照射)

 「GNメガランチャー、発射!」
  • メガランチャーを上から構え直して展開、連続ヒットする照射ビームを発射する。
  • そこそこの追尾性能がある為、距離がある場合は横ダッシュでも逃げ切れない場合がある。

GNメガランチャー(移動撃ち)

 「バイバイ
  • 自機の背後をとるように素早く長距離を移動しビームを2連射。
  • このムーブのせいで僚機を狙うガデッサを追う時はロックオン圏内から離脱されやすい。

ガラッゾ(ヒリング機)

  • シンプルな近接格闘しかしてこない為、全攻撃パターンからカウンターが可能。
  • ブリング機と性能と攻撃パターンが全く同じで、2機同時に相手をするのも結構簡単だったりする。

使用技一覧

カウンター 属性
GNビームクロー(回転斬り)
GNビームクロー(斬り払い)
GNビームクロー(3連撃)
GNビームクロー(振り下ろし)
GNビームクロー(ジャンプ斬り払い)

+ 技毎の解説・対策

GNビームクロー(回転斬り)

  • 至近距離でのみ使用。
  • 回転斬り系モーションにしては最後の方までダメージ判定が残っているので、終わり際にステップガードで突っ込むなどかなり遅めからでもカウンターが取れたりする。

GNビームクロー(斬り払い)

  • その場で回転する動作から急接近し、すれ違いざまに一撃。
  • 上下判定が弱く、対空への追尾はあるもののタイミングが合えばジャンプでも避けやすい。

GNビームクロー(3連撃)

  • カウンターを狙いやすい連続格闘。
  • 攻撃範囲が横や後ろへと広く、僚機狙いの連撃を後ろから殴りに行くと巻き込まれる事がある。

GNビームクロー(振り下ろし)

  • 距離がある場合に使いやすい、素早く接近してのクロー振り下ろし。
  • 奥方向への食い付きは良いが横への判定が甘く、明らかにぶつかったのにすり抜けていく事も。

GNビームクロー(ジャンプ斬り払い)

  • 飛び上がり勢いをつけて前進しつつ回転斬りで地上をなぎ払う。
  • 中距離ではジャンプで完全に回避可能。

ガラッゾ(ブリング機)

  • ヒリング機と同じ性能と攻撃パターンをもつ色違い。
  • シンプルな格闘のみなのでカウンターの練習にちょうどいい。

使用技一覧

カウンター 属性
GNビームクロー(回転斬り)
GNビームクロー(斬り払い)
GNビームクロー(3連撃)
GNビームクロー(振り下ろし)
GNビームクロー(ジャンプ斬り払い)

+ 技毎の解説・対策
 ヒリング機と同じ

GNビームクロー(回転斬り)

  • 至近距離でのみ使用。
  • 回転斬り系モーションにしては最後の方までダメージ判定が残っているので、終わり際にステップガードで突っ込むなどかなり遅めからでもカウンターが取れたりする。

GNビームクロー(斬り払い)

  • その場で回転する動作から急接近し、すれ違いざまに一撃。
  • 上下判定が弱く、対空への追尾はあるもののタイミングが合えばジャンプでも避けやすい。

GNビームクロー(3連撃)

  • カウンターを狙いやすい連続格闘。
  • 攻撃範囲が横や後ろへと広く、僚機狙いの連撃を後ろから殴りに行くと巻き込まれる事がある。

GNビームクロー(振り下ろし)

  • 距離がある場合に使いやすい、素早く接近してのクロー振り下ろし。
  • 奥方向への食い付きは良いが横への判定が甘く、明らかにぶつかったのにすり抜けていく事も。

GNビームクロー(ジャンプ斬り払い)

  • 飛び上がり勢いをつけて前進しつつ回転斬りで地上をなぎ払う。
  • 中距離ではジャンプで完全に回避可能。

ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ガンダムアストレイ レッドフレーム改

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ガンダムエピオン

  • カウンター可能な近接攻撃しかしてこないタイプだが、格闘技のバリエーション自体は豊富。
  • 各モーションの初段をカウンターで狙うのもそこまで難しくは無いので、ある程度カウンター慣れしていればタイマンでも難なく倒せる。

使用技一覧

カウンター 属性
ヒートロッド(引き寄せ)
ヒートロッド(叩きつけ)
ヒートロッド(2連撃)
ビームソード(連続斬り抜け)
ビームソード(最大出力)

+ 技毎の解説・対策

ヒートロッド(引き寄せ)

  • 短射程のヒートロッド引き寄せが命中するとビームソードでの打ち上げから衝撃波を伴う打ち下ろしへと派生するコンボ攻撃。
  • 引き寄せと言ってもワイヤーアンカー系のようなガード無視タイプでは無い。インファイターなどのスーパーアーマーで初段を受けると追撃部分を空振りしながら出し続ける。

ヒートロッド(叩きつけ)

  • 鞭を振りかぶる予備動作の後、ジャンプから下方向への叩きつけを3連続。3段目で一拍空けるような独自のリズムなのでカウンターを狙うなら注意。
  • 3段目では衝撃波が発生。ジャストステップ判定だと発生しない。
  • 踏み込みは弱めなので、回避するだけなら後ろダッシュを続ければいい。

ヒートロッド(2連撃)

  • 縦振り→横振りの2段格闘。2段目の発生までが短いのでガードは早めに。

ビームソード(斬り抜け)

  • ビームソードを横に構える短い予備動作の後、ターンを挟む斬り抜けを2回→斬り払いでダウン。
  • 初段を回避しても2段目で背面か側面から斬られるので初手カウンターが理想。

ビームソード(最大出力)

 「エピオンの真の力…ここで見せてやろう!」
  • 天に掲げたビームソードを巨大化させる派手な予備動作の後、踏み込みもなくその場で連続払い斬りをしてから一瞬間を置いて突撃。
  • 突撃時の切っ先判定が分からずガードを合わせにくいと思ったなら、最初の連続で振り回している所にガードで突っ込んだ方がカウンターを狙いやすい。

ガンダムF91

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(2連)
ビーム・サーベル(回転突撃)
ビーム・ランチャー
V.S.B.R.
V.S.B.R.(M.E.P.E.)

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ガンダム・キマリスヴィダール

  • ストーリーでは単騎で、EXミッションではバエルとのコンビで出現。
  • カウンターと拘束突撃を持つ以外はシンプルな格闘モーションが多く、カウンター慣れしたプレイヤーに取ってはかなり相手しやすいタイプ。
  • なによりプレイヤー機版の華であるダインスレイヴを使ってこない。優しい。

使用技一覧

カウンター 属性
シールドカウンター
ドリルニー
刀(乱舞攻撃)
ドリルランス(4連撃)
ドリルランス(突き下ろし)
ドリルランス(突撃拘束)

+ 技毎の解説・対策

シールドカウンター

 「引導を渡してやる!」
  • 解説

ドリルニー

 「串刺しにする!」
  • 解説

刀(乱舞攻撃)

 「俺の身体を…お前に明け渡す!」
  • 解説

ドリルランス(4連撃)

  • 解説

ドリルランス(突き下ろし)

「堕ちろ!」
  • 解説

ドリルランス(突撃拘束)

 「避けられるものか!」
  • 解説

ガンダム・グシオンリベイクフルシティ

  • EXミッション系では敵としてバルバトスルプスレクスとコンビを組んで登場。
  • ライフル連射のダメージが高く、連戦で消耗したNPC僚機に相手をさせるといつの間にか全滅しプレイヤー単機vs敵華団コンビ2機というピンチに陥りやすい。
  • 相方とは対照的に近づくほどカウンターチャンスが増える為、まずはこちらを狙うといい。

使用技一覧

カウンター 属性
ハルバード(回転斬り)
ハルバード(2連撃)
ハルバード(単発)
110mmライフル(連射)
110mmライフル(単発)

+ 技毎の解説・対策

ハルバード(回転斬り)

  • 至近距離で使用。後ろに歩いていれば当たりにくい。

ハルバード(2連撃)

 「喰らいなッ!」
  • 単調な2連格闘。カウンターを狙いやすい。

ハルバード(単発)

 「ンンヌゥゥ…!!」
  • 長めのタメが特徴的。こちらもカウンター候補。

110mmライフル(連射)

 「全部持ってけぇ!!」
  • サブ2でおなじみの4挺発射を3回連続で乱射する。
  • 敵バージョンでも威力は高く、NPC僚機に相手を任せていると瞬殺されることも。

110mmライフル(単発)

 「邪魔だ…!」
  • その場で止まり、狙いをつけてからの単発発射バージョン。連続バージョンと比べると大した事はないが、連射で追い詰める為の布石としてガードゲージを削られてしまうのは避けたい。

ガンダムDX

  • コンフューズとEXで登場し、どちらでも単体で出現する。
  • 同じ機体を使っているプレイヤーにとっては見慣れた攻撃を、全く異なる性能で押し付けてくる。とは言え攻撃自体は捌きやすい。

使用技一覧

カウンター 属性
G-ハンマー
ハイパービームソード
パンチ
ブレストランチャー
ツインサテライトキャノン

+ 技毎の解説・対策

G-ハンマー

  • プレイヤーのサブ2の追尾強化バージョン。上下左右の広い判定が連続する為、回避よりもジャストガード狙いで突っ込んだ方が安定する。

ハイパービームソード

  • シンプルなサーベル3連撃。わかりやすい予備動作がなくいきなり初段を出してくるのが特徴。
  • テンポ自体は単調でカウンターを狙いやすい。

パンチ

  • プレイヤー機の特格タックルに追尾がついて射程も超延長されたバージョン。
  • ちゃんと予備動作があるためカウンターは合わせやすい方。

ブレストランチャー

  • プレイヤー版のサブ1よりも大量の弾幕を継続して撃ち出す。射撃中もちゃんと軸を合わせてくるタイプ。
  • ジャスガ判定でスキルゲージに変換してしまうといい。

ツインサテライトキャノン

  • 多段ヒットする照射ビームで扇状範囲をゆっくりとなぎ払う。
  • 必殺技らしく長い予備動作がある上、対空できないタイプなので回避は簡単。

ガンダム・バエル

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5
技6
技7

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

技6

  • 解説

技7

  • 解説


ガンダム・バルバトス(第6形態)

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
レンチメイス(回転攻撃)
レンチメイス(振り下ろし)
レンチメイス(横振り)
レンチメイス(掴み)
レンチメイス(投擲)
機関砲(3連射)

+ 技毎の解説・対策

レンチメイス(回転攻撃)

  • 解説

レンチメイス(振り下ろし)

  • 解説

レンチメイス(横振り)

  • 解説

レンチメイス(掴み)

  • 解説

レンチメイス(投擲)

  • 解説

機関砲(3連射)

  • 解説

ガンダム・バルバトスルプスレクス

  • グシオンとのコンビを組んで出現。プレイヤー版の通常時と覚醒時を足したようなモーションで襲いかかってくる。
  • ゴリゴリの格闘機なら…と思って近づくとカウンター不能タイプのモーションでこちらのガードを崩してくる。テイルブレードは避け、距離を離すことでカウンターできる攻撃を誘える。

使用技一覧

カウンター 属性
テイルブレード(回転攻撃)
テイルブレード(突き刺し)
超大型メイス(2連)
超大型メイス(パイルバンカー)
超大型メイス(振り下ろし)

+ 技毎の解説・対策

テイルブレード(回転攻撃)

  • 解説

テイルブレード(突き刺し)

  • 解説

超大型メイス(2連)

  • 解説

超大型メイス(パイルバンカー)

  • 解説

超大型メイス(振り下ろし)

  • 解説

ガンダム・ラトレイア

  • ストーリー上で何度も対決するガンダム。ディレクトリが進む毎に強化され、技のバリエーションも増えていく。
  • 特にEXミッションで登場するバージョンは厄介なモーションととんでもない火力の本気モードになっている。

使用技一覧

カウンター 属性
カウンター
ビーム・ラピッドガン(回転攻撃)
ビーム・ラピッドガン(飛び越え)
ビーム・セイバー/バルディッシュ
フェニックス・ライダー
ビーム・ラピッドガン(連射)
ゼロ・ブロッサム
クアッド・メガ・ランチャー

+ 技毎の解説・対策

ビーム・ラピッドガン(回転攻撃)

  • 解説

ビーム・ラピッドガン(飛び越え)

  • 解説

ビーム・セイバー/バルディッシュ

  • 解説

フェニックス・ライダー

  • 解説

ビーム・ラピッドガン(連射)

  • 解説

ゼロ・ブロッサム

  • 解説

クアッド・メガ・ランチャー

  • 解説

キュベレイ

  • 格闘とファンネルの連携モーションがとにかく危険。
  • バックアタックはプレイヤーにとっても恐ろしい物で、背面からのファンネルをまともに食らうとあっという間にHPが消し飛ぶ。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(2連)
ビーム・サーベル(斬り抜け)
ビーム・サーベル(突き刺し)
ファンネル(連射)
ファンネル(クロス撃ち)

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(2連)

  • 解説

ビーム・サーベル(斬り抜け)

  • 解説

ビーム・サーベル(突き刺し)

  • 解説

ファンネル(連射)

  • 解説

ファンネル(クロス撃ち)

  • 解説

Ξガンダム

  • DLC3に登場。連続斬り抜けやファンネルミサイルが特徴的な強力な敵エース。
  • 単体のボスとしてもトップクラスの性能だが、登場時には同じく最強格のエース機とタッグを組んで現れる。
  • EX極5の最終ウェーブでは、カウンターをとりやすいこちらを先に倒してしまうと楽。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(4連撃)
ビーム・サーベル(2連撃)
ビーム・サーベル(5連斬り抜け)
ビーム・サーベル(Fミサイル追撃)
ビーム・ライフル
ファンネルミサイル
ミサイル連射

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(4連撃)

  • 正面から斬りかかる4段格闘。リズムを把握しやすく正面から受けやすい為、カウンターも狙いやすい。
  • 初動で抜刀しながら踏み込んでくるのが特徴。

ビーム・サーベル(2連撃)

  • 上段からの斬りつけ→横方向への払いの2段格闘。こちらも初動から踏み込んでくるタイプ。
  • 横方向への追尾は甘いが、後ろステップなどで距離を離すように避けると2段目でかなり奥まで追いかけてくる。

ビーム・サーベル(5連斬り抜け)

  • 素早い連続斬り抜け。初段以降が側面や背後から来る為カウンターチャンス的には厳しめ。
  • サーベル抜刀時に上に掲げる予備動作がある。

ビーム・サーベル(Fミサイル追撃)

  • サーベルで3度斬り抜けた後、10発のファンネルミサイルで包囲し追撃する。ミサイルの完全回避がかなり難しい。
  • 抜刀しつつ肩やスタビライザーが展開するモーションが入り一瞬立ち止まるので、初段のカウンターを狙って追撃をすべて阻止してしまうといい。

ビーム・ライフル

  • その場で回転しながらライフルを構え、狙いをつけてから高速ビームを放つ。
  • 発射の瞬間まで正確に銃口を合わせて来る上に、構え動作から一拍置いてから射撃してくる為慣れないと回避が難しい。

ファンネルミサイル

  • 浮かび上がってから4発のファンネルミサイルで包囲&一斉攻撃してくる。
  • サーベルの追撃版と同じく、ジャストステップしても他の弾に引っ掛かりやすく全回避が難しい。

ミサイル連射

  • 自機方向に向き直りつつ、6方向にミサイルを計18発発射。正面2列は追尾あり。
  • ジャンプ回避安定のやさしめの攻撃だが、背後などから連続で被弾すると結構なダメージが入るので注意。

グフ

  • 素早い斬り抜けや珍しいスタン攻撃をもつ機体。
  • 最序盤のボスだからと見くびっていると、後のディレクトリで痛い目を見る事に…。

使用技一覧

カウンター 属性
ヒート・サーベル(3連撃)
ヒート・サーベル(斬り抜け)
ヒート・ロッド(振り下ろし)
ヒート・ロッド(往復)
フィンガー・バルカン

+ 技毎の解説・対策

ヒート・サーベル(3連撃)

 「迂闊だな!
  • カウンターを狙いやすいシンプルな3段格闘。

ヒート・サーベル(斬り抜け)

 「貰った!」
  • 結構な距離を瞬間的に移動する踏み込み攻撃。カウンターが難しくダメージも高い要注意パターン。当たり方によってはガードをすり抜け背面ヒットになる。
  • 若干の追尾もスピードと合わさる事でジャンプや甘い横ステップを逃がさない脅威と化す。

ヒート・ロッド(振り下ろし)

 「間合いが甘いわ!」
  • ジャンプして空中から鞭を振り下ろし、ヒットするとスタン状態に。スタン中の追撃はないが、ダウン復帰に次の攻撃を合わせてくる事がある。
  • 判定が上下に広いのでジャンプは勿論NG、半端な横ステップも狩られるほど追尾性も高い。射程自体は短めなので近すぎなければバックステップで安全圏へ逃げられる。
  • 距離が近いとジャンプしないで使ってくるパターンもある。

ヒート・ロッド(往復)

 「ザクとは違うのだよ!ザクとは!!」
  • 左右へ鞭を振り回す吹き飛ばし攻撃。範囲内でも1段目が外れる事がある。
  • 普通にジャンプして着地するだけで全段回避可能。距離が近いなら前ステップダッシュで背後を取り、そのままサブでブレイクを狙える。

フィンガー・バルカン

  • 距離を離すと使ってくる連射射撃。進路予測はするが撃ち始めると射線を固定するタイプ。

グフ・カスタム

  • ガードをくぐり抜ける攻撃やガード不可能な大ダメージ攻撃を頻発する難敵。
  • ストーリー序盤から登場する割には敵エース全体で見ても非常に高い攻撃性能を持っている。
  • なんとなくで戦い今までのボスを突破して来て、このボスにぶつかり躓いたというプレイヤーも多いのでは。

使用技一覧

カウンター 属性
ヒート・サーベル(突き立て)
高速道路返し
ヒート・ロッド(引き寄せ)
タックル
ガトリング・シールド

+ 技毎の解説・対策

ヒート・サーベル(突き立て)

 「逃がさん!
  • 自機直上まで飛び上がりサーベルを脳天めがけて振り下ろす。格闘技だがカウンターができない。
  • ジャンプしても上から来るグフに当たり、サーベル部分を左右に避けても衝撃波に飲まれる。バックステップで離れつつガードすると安定して受け止められる。

高速道路返し

 「そろそろ仕掛けさせて貰う!」
  • サーベル2連撃の後、高速道路をぶつけて吹き飛ばす。
  • サーベル部分をカウンター出来るが、失敗したら道路が来る前にステップでの離脱を推奨。道路までガードで受けるとほとんどの場合はガードブレイクされてしまう。
  • 道路部分で吹き飛ばされた場合は下手に受け身を取らずにダウンして寝ているといい。高確率で次の行動にヒート・ロッドでの追撃を重ねてくるので、空中で捕まって大ダメージを食らってしまう。

ヒート・ロッド(引き寄せ)

  • ジャンプと同時にワイヤーを伸ばして自機を引寄せそのまま叩き斬る大ダメージ攻撃。ワイヤー射出までが速く、ひっかかると一気に削られる。
  • この攻撃に対処できないと撃墜されると言っても過言ではない要注意パターン。グフカスタムがフリーな状況では常にダッシュ/ステップボタンに指を置いておいた方がいい
  • 距離が近いとジャンプせずに即ワイヤーを伸ばしてくる事がある。理不尽。

タックル

  • カウンター可能な長距離追尾タックル。突進の終わり際か、ヒット時にサーベルでの突き攻撃の2段目が発生する。
  • 2段目の発生はかなり早く、当たり方によっては一瞬で連続2ヒットになる。

ガトリング・シールド

  • 遠距離で使用する連射射撃。クフのフィンガーバルカンと異なり射撃中も多少は銃口を合わせてくる。
  • かする程度なら豆鉄砲だが、間違ってフルヒットしようものなら結構なダメージを食らうことになる。


クロスボーン・ガンダムX2

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ゲルググ(アナベル・ガトー専用機)

  • 全体的にシャア専用ゲルググの弱体化バージョンと言えるモーション。
  • とはいえ高めの攻撃力、カウンター可能な格闘攻撃に混ざる変化球、逆に格闘を当ててはいけないカウンターモーションに、発射タイミングを見極める必要がある射撃…と、このゲームのゲルググは侮れないMSだと教えてくれるボスになっている。
  • 無闇矢鱈と格闘を振っているだけで勝てると思っているのなら…君はまだ、未熟!

使用技一覧

カウンター 属性
シールドカウンター
ビーム・ナギナタ(3連撃)
ビーム・ナギナタ(タックル)
ジャイアント・バズ(キック)
ビーム・ライフル

+ 技毎の解説・対策

シールドカウンター

  • シールドで防御姿勢をとり、格闘に反応してナギナタカウンターを放つ。
  • 正面からの格闘ごり押しは厳禁。

ビーム・ナギナタ(3連撃)

 「馬鹿正直というものだ。」
  • シンプルな3段格闘。
  • カウンターに丁度いいが、様々なモーションを均等に使いがちなガトー機はそこまで頻繁には使ってくれない傾向にある。

ビーム・ナギナタ(タックル)

 「邪魔するなっ!」
  • 素早いタックルからナギナタでの突きに繋がる2段格闘。シールドタックルっぽいがガード判定は無し。
  • カウンター狙いに丁度いいが、発生がやや早いタイプなので注意。

ジャイアント・バズ(キック)

 「沈め!」
  • 飛び上がりバズーカを3way射撃で撃ち下ろし、追撃のライダーキックを放つ。シャアゲルググと同じモーション。
  • 前半のバズーカをジャストガードするとキック部分まで連続ジャスガ判定が持続し、確定カウンターにもちこめる。

ビーム・ライフル

 「貴様…!」
  • 後ろへ飛び退き単発ダウンのビームライフルを1発。
  • 発射直前ギリギリまで銃口補正がかかるので回避するなら引き付けてから。

ケンプファー

  • 独自なモーションの物理射撃が多く、慣れていないと引っ掛かりやすい攻撃パターンが多い。
  • こちらから近づくとカウンターチャンスのサーベル攻撃と、強い判定で拘束してくるチェーンマインとを半々くらいの比率で繰り出してくる。

使用技一覧

カウンター 属性
チェーン・マイン
ショットガン
ビーム・サーベル(2連撃)
ビーム・サーベル(タックル)
シュツルム・ファウスト

+ 技毎の解説・対策

チェーン・マイン

 「チェーン・マインを味わいな!」
  • チェーン・マインを巻き付けて拘束してそのまま起爆。
  • 多少誘導がある上に判定が広いので、ジャンプ回避が遅いと足に引っ掛かりそのまま吸われるように拘束される。起爆までにリバーサルCBで脱出ができる。

ショットガン

 「当たれぃ!」
  • くの字にダッシュしながら散弾を2回ばらまく。かすっただけでよろけさせられる。
  • タイミングを合わせて前ステップすると回避しやすい。

ビーム・サーベル(2連撃)

 「逃がすかぁ!」
  • 突撃突き→回転斬りの2段格闘。カウンターチャンスその1。
  • 突きを回避した場合は折り返して来る回転斬りに注意。

ビーム・サーベル(タックル)

 「目障りなんだよぉ!」
  • ショルダータックルからサーベル斬りつけの2段格闘。カウンターチャンスその2。

シュツルム・ファウスト

 「ケンプファーを…ナメるなよ!」
  • 地上でシュツルム・ファウストを2発連続発射、続いて空中からジャイアント・バズを2発同時に撃ち下ろす。
  • 後半は地上で避けると爆風に巻き込まれる可能性があるので空中での回避を推奨。

ゴッドガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ゴッドガンダム(ハイパーモード)

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

コマンドガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

サイコ・ザク

  • とにかく距離を離しつつ射撃技を押し付けてくる。撃ち下ろし射撃や敵版SPAが厄介。
  • ダッシュや格闘踏み込みでしつこく追いかけて近距離を維持し、格闘カウンターを狙うと崩しやすい。

使用技一覧

カウンター 属性
キック(2連)
タックル
ジャイアント・バズ
ビーム・バズーカ
一斉射撃

+ 技毎の解説・対策

キック(2連)

  • 解説

タックル

  • 解説

ジャイアント・バズ

  • ジャンプ後自機から見て右へスライド

ビーム・バズーカ

  • ジャンプ後自機から見て左へスライド

一斉射撃

  • 解説

ザクⅡ改

  • ヒートホークでの攻撃は単調だが、拘束つきでガードNGのタックルと、避けたつもりでも背面ヒットしやすいグレネードに注意。
  • コンフューズでのバトルでは、出現エリアのあちこちに触ると爆発するバルーントラップが仕掛けられている。打ち上げからの空中コンボ主体で削ればあまり触らないで済む。

使用技一覧

カウンター 属性
ヒート・ホーク(回転斬り)
ヒート・ホーク(兜割り)
ヒート・ホーク(3連撃)
ハンド・グレネード
タックル

+ 技毎の解説・対策

ヒート・ホーク(回転斬り)

  • 至近距離で使ってくる回転斬り。
  • 後ろに歩いてさえいればヒット判定前に範囲外に出る。

ヒート・ホーク(兜割り)

 「こいつなら…!」
  • 特徴的な攻撃ではあるが、こちらも後ろに歩いているだけで当たらない。

ヒート・ホーク(3連撃)

  • よくあるモーションの3段格闘。非常に使用率が高く、カウンターのチャンスに困らない。

ハンド・グレネード

 「当たれ!」
  • 近~中距離で使ってくる爆弾投擲。直撃の他、地面に当たっても爆発する。回避したつもりで背中を焼かれないようにステップ方向には注意。
  • 前ステップですり抜けてザクに接近し、即座にサブ兵装を当てるとブレイクをとりやすい。
  • マルチプレイ時には爆風が多段ヒットするバグが発生しダメージがはね上がる事があり、同期ズレでの回避ミスと組合わさると非常に危険。

タックル

 「倒れろっての!」
  • 距離を離すと使ってくる追尾タックル。ヒットするとキックに派生する。
  • 紛らわしいがガード不可の拘束つきタックルなので回避する必要がある。

サザビー

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
拡散メガ粒子砲
ビーム・トマホーク(ファンネル追撃)
ビーム・サーベル(3連撃)
トマホークブーメラン(射撃追撃)
ファンネル

+ 技毎の解説・対策

拡散メガ粒子砲

  • 近距離で多用するビーム射撃。前後にステップすると避けやすい。

ビーム・トマホーク(ファンネル追撃)

  • 抜刀しつつシールドタックル→トマホークで打ち上げ→ファンネルで追撃の3段攻撃。
  • 初段に当たってもタイミングよくガードを挟めば2段目でギリギリカウンターが取れる。

ビーム・サーベル(3連撃)

  • 抜刀動作からサーベルでの横斬り→背面突き→回し蹴りの3段格闘を繰り出す。初段をカウンターしやすい。

トマホークブーメラン(射撃追撃)

  • ビームトマホークを投げつける連続ヒット攻撃の後、狙いをつけてビームライフルを2連射。前半の回避で油断するとライフルで撃ち抜かれる。
  • ブーメラン部分の連続ヒットは受け止めても少しずつ前進してガード判定の裏に食い込んでくる為、ジャストガードを維持できない事が多い。

ファンネル

  • ファンネルを射出して包囲射撃。タイミングよくステップすれば全回避可能。
  • ファンネルを目で追うよりもサザビーの動作を見ていた方が避けやすい。射出時に両腕を大きく振り下ろすが、ファンネルの射撃タイミングでもう一度小さめに振り下ろすモーションが入る。腕をクロスした直後が理想的な回避タイミング。

G-セルフ(パーフェクトパック)

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
全方位レーザー
高トルクパンチ
ビーム・サーベル
フォトン・トルピード
アサルトモード

+ 技毎の解説・対策

全方位レーザー

  • 解説

高トルクパンチ

  • 解説

ビーム・サーベル

  • 解説

フォトン・トルピード

  • 解説

アサルトモード

  • 解説

ジ・O

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
プレッシャー
ビーム・サーベル(2連)
ビーム・サーベル(3連)
ビーム・サーベル(突き刺し)
サーベル投擲&ビーム・ライフル

+ 技毎の解説・対策

プレッシャー

  • ガード判定あり

ビーム・サーベル(2連)

  • 解説

ビーム・サーベル(3連)

  • 解説

ビーム・サーベル(突き刺し)

  • 解説

サーベル投擲&ビーム・ライフル

  • 解説

シナンジュ

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

シャア専用ゲルググ

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ナギナタカウンター
ビーム・ナギナタ(3連)
ビーム・ライフル(タックル)
ビーム・ナギナタ(回転突撃)
ビーム・ライフル(単発)
ビーム・ナギナタ(投擲)
ジャイアント・バズ(キック)

+ 技毎の解説・対策

ナギナタカウンター

  • 解説

ビーム・ナギナタ(3連)

  • 解説

ビーム・ライフル(タックル)

  • 解説

ビーム・ナギナタ(回転突撃)

  • 解説

ビーム・ライフル(単発)

  • 解説

ビーム・ナギナタ(投擲)

  • 解説

ジャイアント・バズ(キック)

  • 解説

シャア専用ズゴック

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
アイアン・ネイル(スピン)
アイアン・ネイル(3連撃)
ぶん投げ
アイアン・ネイル(突撃)
ミサイル

+ 技毎の解説・対策

アイアン・ネイル(スピン)

  • 解説

アイアン・ネイル(3連撃)

  • 解説

ぶん投げ

  • 解説

アイアン・ネイル(突撃)

  • 解説

ミサイル

  • 解説

ジャスティスガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

∀ガンダム(黒歴史)

  • DLC2で登場。「月の禍つ神」では特定条件を満たすとだグ・ドール戦の途中から現れ、EX極4では第3ウェーブでターンXと共に出現する。
  • ワープを伴う近接攻撃と派手なエフェクトの射撃攻撃で圧をかけて来るが、パターンをある程度把握出来ればそこまで手間取る敵でもない。僚機がもう片方の敵をちゃんと分断できてさえいれば。

使用技一覧

カウンター 属性
月光蝶
IFビームサーベル(3連撃)
IFビームサーベル(ワープ)
IFビームサーベル(突撃)
スプラッシュビームシャワー
核弾頭ミサイル
IFビームライフル ❓️

+ 技毎の解説・対策

月光蝶

  • 月光蝶を展開しゆっくり前進する。ナノマシンの翅部分以外に球状のフィールドにもヒット判定があり、発動中は射撃バリア判定が出続ける。
  • プレイヤー版SPAより前進は遅く、到達距離も短い。ジャストガードで受けられるが判定が背面側まで到達すると背面ヒットになるので注意。

IFビームサーベル(3連撃)

  • サーベルでの3段格闘。モーション的にはプレイアブル∀のメイン格闘と同じ。
  • ヒットタイミングが分かりやすくカウンターを狙いやすい。

IFビームサーベル(ワープ)

  • ワープして2度斬りつける格闘攻撃。距離が近いと背面に回って攻撃してくる。特に2段目の追尾が強く、軸をずらしきったつもりでいると当てられる。
  • 2段格闘だが、モーション的には上空ワープ→前方ワープ→サーベル1段→サーベル2段と4段階のリズム。カウンターを狙うなら3段階目か、かわして4段階目のタイミングで。

IFビームサーベル(突撃)

  • 拘束型の突撃格闘でカウンター不可能。前動作が見やすく回避はしやすい。
  • 小さく月光蝶を出しながらの突撃モーションはGジェネSPIRITS~WORLDシリーズで見られたもの。

スプラッシュビームシャワー

  • 素早く接近し胸部(腹部?)から拡散ビームを放つ。小さい予備動作はあるものの、跳躍が始まると一瞬でビームが放たれるので意識していないとガードが間に合わない。

核弾頭ミサイル

  • サブ2でお馴染みの核投擲。やはり対空だと当たりにくく、背後での爆風にさえ気をつければ避けやすい。
  • 弾頭をジャストガードしても爆風が機体側面や背面にまで到達してくるのでガードを持続しきれない。

IFビームライフル

  • 浮き上がってから放たれる、着弾地点で核と似た爆風を発生させるライフル。見た目の圧は強いが、こちらは1ヒット判定でゲージが十分ならガードで受けきれる。
  • 演出的にはGジェネGENESISでのライフルに近い。

ターンX

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ブラディシージ(突撃)
月光蝶
ビーム・サーベル(2連)
ビーム・サーベル(3連)
溶断破砕マニピュレーター
ブラディシージ(射撃)
メガ粒子砲

+ 技毎の解説・対策

ブラディシージ(突撃)

  • 解説

月光蝶

  • 解説

ビーム・サーベル(2連)

  • 解説

ビーム・サーベル(3連)

  • 解説

溶断破砕マニピュレーター

  • 解説

ブラディシージ(射撃)

  • 解説

メガ粒子砲

  • 解説

ダグ・ドール

  • DLC2で登場。特殊なオールレンジ攻撃や凶悪な背面狙い攻撃を繰り出して来る強敵。
  • カウンター狙いが失敗して背面からビームブレードを喰らおう物なら一気にHPを失いかねない。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・ブレード(横→縦斬り)
ビーム・ブレード(斬り抜け→回転斬り)
ダグ・リーダー
メガ粒子砲(シールド)
ファンネル(並列)
腹部拡散メガ粒子砲


+ 技毎の解説・対策

ビーム・ブレード(横→縦斬り)

  • 長いビーム刃で横なぎ、浮かせて即縦斬りの2段格闘。
  • 発生が早く油断できないが、1段目にひっかかっても2段目までに受け身が間に合う他、1段目をジャンプ回避して2段目をカウンターするなど道は残されている。

ビーム・ブレード(斬り抜け→回転斬り)

  • ブレードを横向きに構えて斬り抜け、背面側で広範囲の回転斬り追撃。初段命中でよろけたり、ガードブレイクされると背面への大ダメージが確定する要注意攻撃。
  • 理想は初段カウンターだが、初段を回避してから回転斬りをカウンターすることもできる。

ダグ・リーダー

  • 機体正面にビットを展開しピラミッド状のフィールドを形成。範囲内に連続ヒットダメージを与える。
  • フィールド内では前面ガードだけでは防ぎ切れない攻撃判定が発生する為、全包囲ガードを装備していないならジャンプ横ダッシュで素早くフィールド外へ退去する必要がある。

メガ粒子砲(シールド)

  • シールドを構えビームを4連射。ガード判定あり。

ファンネル(並列)

  • 展開した4基のファンネルからビームを一斉射。
  • 攻撃モーションの中でも発生が遅く、対処しやすい攻撃。

腹部拡散メガ粒子砲

  • 急接近し即拡散ビーム、続いてビームライフルでの3連射を放つ。

デスティニーガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
パルマフィオキーナ
フラッシュエッジ→アロンダイト
アロンダイト(単発)
アロンダイト(連撃)
ビーム砲(撃ち下ろし)

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

騎士ガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

騎士スペリオルドラゴン

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

バウ(グレミー・トト専用機)

  • DLC2に登場。攻撃のバリエーションはそこそこなものの、同じDLCで戦う他エースと比べるとかなりマイルドな印象。
  • ビームサーベルのカウンタータイミングさえ覚えればかなりチョロい、DLC2の癒し枠ポジションと化す。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(回転斬り)
ビーム・サーベル(2連撃)
メガ粒子砲(シールド)
ミサイル(移動撃ち)
グレネード・ランチャー
ビーム・ライフル


+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(回転斬り)

  • 至近距離で使用。ヒット判定が遅いタイプで、こちらから密着していかないは限り当たらないようなもの。

ビーム・サーベル(2連撃)

  • サーベルでの2段格闘。モーション的に初段タイミングが掴みにくい。
  • 同距離で使う射撃武装の種類が多い為、使用頻度は低め。

メガ粒子砲(シールド)

  • シールドを構えてビームを3連射。ガード判定あり。
  • 予測せず撃つタイプなので横ダッシュや斜めジャンプで回避できる。

ミサイル(移動撃ち)

  • 自機から見て左へと横移動しながらミサイルを3連射。弱めだが誘導あり。
  • こちらも左へダッシュして平行移動しても、逆に右へダッシュしてお互い円を描くように移動しても、どちらでも安定してミサイルを全回避できる。

グレネード・ランチャー

  • 後方へとジャンプしグレネードを2発同時発射。誘導のない爆発物を空中から撃ち下ろすタイプの攻撃。
  • 前ステップやジャンプ後の回避が理想。

ビーム・ライフル

  • 前進しつつライフルを2連射。

バンシィ

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(2連撃)
アームド・アーマーVN(掴み)
アームド・アーマーVN(切り裂き)
アームド・アーマーBS(対地)
アームド・アーマーBS(2連照射)

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(2連撃)

  • 解説

アームド・アーマーVN(掴み)

  • 解説

アームド・アーマーVN(切り裂き)

  • 解説

アームド・アーマーBS(対地)

  • 解説

アームド・アーマーBS(2連照射)

  • 解説

バンシィ・ノルン

  • ストーリーでの出番では毎回単体で登場する為僚機やゲスト機と一緒に袋叩きにできるが、EXミッションではノーマルバンシィとタッグを組んでくるのでそうもいかない。
  • 格闘モーションはタイミングに癖がある方なのでカウンターするなら注意。

使用技一覧

カウンター 属性
60mmバルカン砲
キック
ビーム・トンファー(3連撃)
ビーム・サーベル(2連撃)
メガ・キャノン(なぎ払い)
ビーム・マグナム(連射)

+ 技毎の解説・対策

60mmバルカン砲

  • 頭部を振りながらバルカンを乱射し、続けてサイコフィールドで周囲を弾き飛ばす。通称「喋るなバルカン」。
  • サイコフィールドにはガード判定あり。攻撃判定と共に結構長めに残るので終わったと思って突っ込むとひっかかる事も。
  • アニメ版演出ではバルカンは青色だったが今作では黄色エフェクト。

キック

  • プレイヤー機の特格。突進は速いが単発なのでカウンターを合わせやすい。

ビーム・トンファー(3連撃)

  • 縦斬り→突き&キックの連撃。ビーム刃を上に掲げたらこのパターン。
  • キック部分では踏み込んで来ないので感覚的には2段目が2ヒットの2段格闘。

ビーム・サーベル(2連撃)

  • 縦斬り→横斬りのよくある2段格闘。抜刀→上段構えで突っ込んでくるのがこっちのパターン。

メガ・キャノン(なぎ払い)

  • 前方扇状範囲をビームでなぎ払う。
  • 対地技なのでジャンプで簡単に回避可能。

ビーム・マグナム(連射)

  • ジャンプしてビームマグナムを4連射、追撃でリボルビングランチャーを1発発射。
  • 追撃はマグナムを避けた先に予測射撃で置いてくるので注意。

V2アサルトバスターガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(突撃)
ビーム・サーベル(3連撃)
V字ビーム(シールド)
スプレー・ビーム・ポッド
メガ・ビーム・キャノン

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(突撃)

  • 宙返り後に光の翼を広げながら突進。
  • 突進開始までは速いが突進スピード自体はそうでもない。至近距離だと反応しにくいが、ある程度距離があると逆にカウンターや回避をしやすい。

ビーム・サーベル(3連撃)

  • 1段毎に追尾がかかる3段格闘。攻撃リズムにも癖がなく捌きやすい。
  • バランサーが低下するのは初段踏み込み時のみ。

V字ビーム(シールド)

  • ビームシールドでガードしながらV字型のビームを2回発射。ガード判定あり。

スプレー・ビーム・ポッド

  • 立ち止まって腕を振り下ろし、広範囲に拡散ビームをばらまく。弾の散り具合はランダムでかなりムラがある。
  • 横への散布角がかなりひろく、横ステップだと判定にひっかかりやすい。

メガ・ビーム・キャノン

  • 4ヒットする照射ビームをゆっくりと前進しながら放つ。
  • 前進開始から発射まで少し間があるのでガードは間に合いやすいが、ビームの振り向き追従は強いので回避はしにくい。

フリーダムガンダム

  • EXミッションで登場。味方NPCの時とは異なり本気モードで襲いかかってくる。
  • 相棒のジャスティスと同時に2機がかりで狙われる状況は危険。なるべく早く僚機に分断してもらう必要がある。

使用技一覧

カウンター 属性
ビームサーベル(斬り抜け)
ビームサーベル(ジャンプ斬り)
クスィフィアス(連射)
バラエーナ
ハイマット・フルバースト

+ 技毎の解説・対策

ビームサーベル(斬り抜け)

  • 抜刀しながら振りかぶり、ビームサーベルで素早く斬り抜ける高速単発格闘。
  • 距離がある状態でなら多少は見切りやすいものの、近距離で繰り出されるとジャストガードが難しい。

ビームサーベル(ジャンプ斬り)

  • 大きく飛び上がりつつ即座にビームサーベルで上空から斬りつける。素早い動きの為慣れていないとジャストガードが難しい。
  • 登場ステージの開幕で操作可能になった瞬間に使ってくるので、そこをジャストガードできると相棒のジャスティスもろともカウンターに巻き込み同時にブレイクと、初手から有利な状況に持ち込む事も可能。

クスィフィアス(連射)

  • 翼を広げたポーズでレールガンを6連射する。
  • 逃げ回るよりはジャストガードを狙い、成功したらガードボタン押しっぱなしでの連続ジャストガードで乗り切った方がスキルゲージ的にもおいしい。

バラエーナ

  • 後方にジャンプして空中から赤ビームを放つ。
  • ビームの弾速は非常に早いが発生までのモーションは長めなので回避やガードが間に合いやすく、メイン格闘などで下に潜り込めばビームの空振りと同時に減ったバランサーゲージを追撃でブレイクしやすい。見切ってしまえば反撃に対して最も無防備な技になる。

ハイマット・フルバースト

  • 派手なスラスターエフェクトを伴う長い予備動作の後、翼を展開して連続一斉射撃を行う。射撃中も自機に対して向き直り続ける上、レールガンとビームライフルは独立してそれぞれの範囲内で狙いをつけてくる。
  • 発射前に接近して背後に回り込みやりすごす他、ステージのクレーターを利用して防ぐ事も可能。発射位置の高いバラエーナの赤ビームは地形を飛び越えて来やすいので注意。
  • バランサーゲージが減るタイミングが発射時ではなく予備動作開始時で、メイン射撃などで追撃しておかないと射撃を始めた頃には全回復してしまう。

プロヴィデンスガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
ドラグーンシステム(ビームカーテン)
ドラグーンシステム(拡散ビーム)
ドラグーンシステム(収束ビーム)
ドラグーンシステム(オールレンジ)
大型ビームサーベル(3連撃)

+ 技毎の解説・対策

ドラグーンシステム(ビームカーテン)

  • 解説

ドラグーンシステム(拡散ビーム)

  • 解説

ドラグーンシステム(収束ビーム)

  • 解説

ドラグーンシステム(オールレンジ)

  • 解説

大型ビームサーベル(3連撃)

  • 解説

マスターガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
連続格闘
飛びかかり攻撃
十二王方牌大車併
超級覇王電影弾
ダークネスフィンガー

+ 技毎の解説・対策

連続格闘

  • 徒手空拳の4段格闘。サーベル系のような広い左右判定はないが各段の間の隙もない高密度な攻撃。
  • 4段目のキックの伸びが非常によく、遠くまで届く上に対空ができるほど追尾もかかるという、ほぼタックル系攻撃のような追撃になっている。

飛びかかり攻撃

  • 素早く跳び上がり地面を叩きつける空対地攻撃。衝撃波あり。
  • 射程が長く一瞬で距離を詰めて使ってくる為、油断していると喰らいやすい。当たり方によっては上面や背後ヒットになってガードを捲られる事も。

十二王方牌大車併

  • 後ろへと跳び上がってから複数の追尾弾を放つ。誘導は弱め。

超級覇王電影弾

  • プレイヤーのカウンター版よりも射程が長く、空中にいても誘導してくる。

ダークネスフィンガー

  • ガード不可能な掴み攻撃。素早くリバーサルCBを使えば離脱可能。
  • 見た目のような爆風判定は無いので、掴まれている僚機にガードで寄って行ってもカウンターは取れない。

マスターガンダム(ハイパーモード)

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

武者頑駄無

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

ヤクト・ドーガ(ギュネイ・ガス専用機)

  • 格闘やファンネル攻撃のタイミングが独自で慣れないとジャストガードや回避が難しい。一方でHPは同レベル帯でのエース機としては低めなのでカウンターさえ慣れていればサクっと倒せてしまう。
  • マルチプレイゲスト視点だとファンネルのビーム挙動がめちゃくちゃに見え、理不尽なヒットを貰う場合がある。本体の挙動から実際のビーム判定(見えない)を予測してみよう。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(突撃&ミサイル)
メガ粒子砲(シールド)
ファンネル(3way)
ファンネル(追尾)
ビーム・サーベル(飛びかかり)

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(突撃&ミサイル)

 「目障りだ!」
  • ライフル銃剣のサーベルで突撃を行い、バックステップしながら左肩のミサイルを発射する。

メガ粒子砲(シールド)

 「当たれっ!」
  • 構えたシールドから内蔵型のビームを3連射。ビームエフェクトは4発だが実際は1ヒット判定の塊。
  • 見た目通り発射中は正面にガード判定が出続ける。

ファンネル(3way)

 「俺の前にのこのこと出てくる貴様が悪いんだ!」

ファンネル(追尾)

  • ファンネルを飛ばし一斉射撃。一見オールレンジ攻撃の様だが、実際には直線的にファンネルを飛ばして一定距離進んだ時点で一斉射撃をするだけ。
  • 敵に近いと背面からビームが来るが、ファンネル到達距離より遠いと正面からビームを受けられる。
  • マルチプレイゲスト視点だとビームエフェクトの挙動がめちゃくちゃになりやすく、時には不可視の理不尽攻撃にもなる。

ビーム・サーベル(飛びかかり)

  • 解説

ヤクト・ドーガ(クェス・パラヤ専用機)

  • ギュネイドーガの技に加え、追加の専用技を複数持つ上位互換。ただし戦う機会が全エース中一番少ないレアキャラな上、そんなに強くもない。
  • モーション流用の為かギュネイ機と同じアサルトライフルを装備している。

使用技一覧

カウンター 属性
ビーム・サーベル(突撃&ミサイル)
メガ粒子砲(シールド)
ファンネル(3way)
ファンネル(追尾)
ファンネル(オールレンジ)
メガ・ガトリングガン(突撃)
メガ・ガトリングガン(弾幕)
ビーム・サーベル(飛びかかり)

+ 技毎の解説・対策

ビーム・サーベル(突撃&ミサイル)

  • 解説

メガ粒子砲(シールド)

  • 解説

ファンネル(3way)

  • 解説

ファンネル(追尾)

  • 解説

ファンネル(オールレンジ)

  • 解説

メガ・ガトリングガン(突撃)

  • 解説

メガ・ガトリングガン(弾幕)

  • 解説

ビーム・サーベル(飛びかかり)

  • 解説

リボーンズガンダム

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
大型GNビームサーベル(連続斬り)
大型GNビームサーベル(切り抜け)
GNフィンファング(照射)
GNフィンファング(オールレンジ)
リボーンズキャノン(回転照射)

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

レギンレイズ(イオク機)

  • HPが高いだけの雑魚敵扱いだった専用グレイズとは違い、こちらはちゃんとしたボス仕様。
  • レールガンを装備しているのだが前に出たがる本人の性格故か、ひたすら距離を詰めて格闘を振ってくる。
  • ボスとしての出番は2回あるが、どちらのステージでもHPが低下する度に部下のグレイズが増援として駆けつけてくる。

使用技一覧

カウンター 属性
ナイトブレード(2連撃)
ナイトブレード(縦斬り)
ナイトブレード(横斬り)
レールガン(単発)
レールガン(弾幕)

+ 技毎の解説・対策

ナイトブレード(2連撃)

  • 2段格闘。踏み込みが浅いのか、中距離でならダッシュし続けるだけで当たらないことも。

ナイトブレード(縦斬り)

  • 発生が早めの縦斬り。回避するなら判定の弱い横方向。

ナイトブレード(横斬り)

  • 2連撃技の後半の踏み込みを強化したバージョン。
  • 左右へのチョン押しステップでは引っかけられるので注意。

レールガン(単発)

 「当てて見せる!」
  • 立ち止まりレールガンで狙撃。自分から距離を詰めてくるせいでこちらから距離を離してあげないとあまり使って来ない。
  • 特に狙いが甘いとかそういう事はなく、ちゃんと狙ってくる。

レールガン(弾幕)

 「我がクジャン家の秘伝ッ!」
  • 左右に銃口を振りながらレールガンを連射。1ヒットあたりの威力は低い。
  • 地味に対空にも対応しているが弾幕が薄めなので自機には2~3発程度しか飛んでこない。

レギンレイズ・ジュリア

  • 特徴

使用技一覧

カウンター 属性
技1
技2
技3
技4
技5

+ 技毎の解説・対策

技1

  • 解説

技2

  • 解説

技3

  • 解説

技4

  • 解説

技5

  • 解説

レジェンドガンダム

  • ドラグーンでの攻撃パターンは多いが、オールレンジ攻撃はしてこない。注意するべきはカウンターと回転射撃くらいだろうか。
  • 近づくほど射撃を、離れるほど格闘を使うタイプなのでカウンター主体で戦うなら意識すべし。

使用技一覧

カウンター 属性
シールドカウンター
ドラグーンシステム(スパイク)
ドラグーンシステム(収束ビーム)
ドラグーンシステム(回転射撃)
ビームジャベリン

+ 技毎の解説・対策

シールドカウンター

 「レジェンドのシステムを使用する!」
  • 射撃をガードし、格闘には反撃を繰り出すカウンター技。ひっかかると至近距離での回転ビームカーテンを浴びる事になる。

ドラグーンシステム(スパイク)

  • 大型ドラグーンのビームスパイクを突撃させ、一定距離までの敵を全て貫く遠距離格闘。
  • 当たり判定が小さめで避けやすい部類な上、戻るドラグーンには攻撃判定が無いのでジャンプ回避時に後ろからぶつかっても問題ない。

ドラグーンシステム(収束)

  • ジャンプして並べたドラグーンからビームの一斉照射を放つ近接迎撃。
  • 撃ち下ろすビームの角度は一定なので下に潜り込むか、離れつつジャンプをすれば簡単に回避できる。

ドラグーンシステム(回転射撃)

  • 頻繁に使用する範囲射撃。ウイングゼロのローリングバスター並の範囲をビームで埋めてくるのでヘイト対象になっていなくても巻き込まれやすい。
  • ジャンプ滞空でやり過ごせるのは勿論だが、登場ステージと相性が悪いのか地形に当たってビームが消えている事が多い。

ビームジャベリン

 「邪魔だ!」
  • 斬りつけ→回転突撃の2段格闘。後半の回転突撃は多段ヒットなのでこちらもガード連打すると強引にカウンターをとれたりする。
  • レジェンドから距離を取るように逃げ続けると使ってくるのでカウンターを狙うなら意識しよう。


情報提供欄

このコメント欄は、Wikiの編集ができない方の情報提供のために設置しています。
編集依頼、内容に関する議論などにご利用ください。
編集の依頼を行う際は、かならず編集すべき箇所と内容を明記してください。
最終更新:2026年05月13日 14:33