アーサー王伝説に登場する「伝説の聖剣」。
アーサー王伝説においては湖の精霊に返されるが、本作においてはかつての大戦で七つに折れて、それぞれ聖剣に鍛えなおされている。
アーサー王伝説においては湖の精霊に返されるが、本作においてはかつての大戦で七つに折れて、それぞれ聖剣に鍛えなおされている。
高位の聖剣なだけあり所有者を選ぶのが特徴。
聖剣計画によって使用に因子が必要なことが判明し、三大勢力の和平締結までは人工的な聖剣使いが育成されていた。
聖剣計画によって使用に因子が必要なことが判明し、三大勢力の和平締結までは人工的な聖剣使いが育成されていた。
のちにデュランダルを制御しきれていないゼノヴィアの補助のために技術交流によって合一化されたエクスカリバーを鞘使用することとなる。
そして紆余曲折ののち、七本合一化された状態でのエクスカリバー単体で使用されることとなる。
そして紆余曲折ののち、七本合一化された状態でのエクスカリバー単体で使用されることとなる。
- 破壊の聖剣
ゼノヴィアが使っていた聖剣。
純粋に破壊力が強いという、デュランダルに近い性能を持つ。
デュランダルを完全には使いこなせていないゼノヴィアが使っており、デュランダルに似て使い手の気性にあっており使いやすい。
エクスデュランダル状態においても一番使いこなせている装備で、一時期ゼノヴィアはこの機能とデュランダルの性能だけでやっていこうと思っていたほど。
純粋に破壊力が強いという、デュランダルに近い性能を持つ。
デュランダルを完全には使いこなせていないゼノヴィアが使っており、デュランダルに似て使い手の気性にあっており使いやすい。
エクスデュランダル状態においても一番使いこなせている装備で、一時期ゼノヴィアはこの機能とデュランダルの性能だけでやっていこうと思っていたほど。
- 擬態の聖剣
- 天閃の聖剣
フリード・セルゼンがバルパー・ガリレイに適性を付与されたときに使用していた聖剣。
速さを向上させるというシンプルな能力であり、フリードが使用していた時は騎士であるがゆえにスピードに長けている木場と互角以上に渡り合ってのけた。
速さを向上させるというシンプルな能力であり、フリードが使用していた時は騎士であるがゆえにスピードに長けている木場と互角以上に渡り合ってのけた。
- 夢幻の聖剣
フリードが合一化状態で使用していた聖剣。
幻覚などを生み出すことができ、かく乱などで効果を発揮する。
幻覚などを生み出すことができ、かく乱などで効果を発揮する。
- 透明の聖剣
フリードが合一化状態で使用していた聖剣。
刀身や自分を透明化させることができる。
刀身や自分を透明化させることができる。
- 祝福の聖剣
六本のエクスカリバーの中では、奪取されなかった聖剣。
聖なる力などを増幅させることができ、ほかの聖なる物体や聖歌などと組み合わせることで真価を発揮する。
聖なる力などを増幅させることができ、ほかの聖なる物体や聖歌などと組み合わせることで真価を発揮する。
- 支配の聖剣
アーサー・ペンドラゴンが持っていた聖剣。
ほかのエクスカリバーと違い教会からは紛失されていたが、のちにアーサーが発見して使い手となっていた。
様々なものを支配する能力を持ち、アーサーが使用した際にはフェンリルに対して使用。
戦闘能力と大きさが大幅に減少したが、支配に成功する。
後にフェンリル捕縛という目的が達成できたこともあり、三大勢力に変換された。
ほかのエクスカリバーと違い教会からは紛失されていたが、のちにアーサーが発見して使い手となっていた。
様々なものを支配する能力を持ち、アーサーが使用した際にはフェンリルに対して使用。
戦闘能力と大きさが大幅に減少したが、支配に成功する。
後にフェンリル捕縛という目的が達成できたこともあり、三大勢力に変換された。