ライル・スローマン
あ、自分見習いなんで…
| 名前 | ライル・スローマン | 契約ドラゴン | ストーム |
| 種族 | 人間 | 性別 | 男 | アライメント | 混沌・善 |
| 年齢 | 19歳 | 誕生日 | 3月7日 |
| 身長 | 178cm | 体重 | 65kg | 血液型 | AB型 |
| 異能力 | シューティングライン |
| 所属 | ウェールズ/竜騎士団「メタルスケイル」 | 階級 | 2級 |
概要
中堅竜騎士団
「メタルスケイル」
に所属する2級竜騎士。
兎に角自己評価が低く「騎士団の中で最弱」を名乗っており、それが災いして先輩竜騎士から「しばらくウェールズ離れて鍛えてくれば?」「東の島国とかよさげだよ」と押されまくった結果日本への調査として騎士団から派遣され来日。エネミー狩りで生計を立てながら帰還命令を待つ日々を送る。
契約竜のストームとは幼少期に父に紹介してもらうことで出会い、現在では彼の性格を呆れながらも良き相棒として行動を共にしている。
兎に角自己評価が低く「騎士団の中で最弱」を名乗っており、それが災いして先輩竜騎士から「しばらくウェールズ離れて鍛えてくれば?」「東の島国とかよさげだよ」と押されまくった結果日本への調査として騎士団から派遣され来日。エネミー狩りで生計を立てながら帰還命令を待つ日々を送る。
契約竜のストームとは幼少期に父に紹介してもらうことで出会い、現在では彼の性格を呆れながらも良き相棒として行動を共にしている。
性格
それはもう本当に自己評価が低い。
自己肯定感がない。とても。
自己肯定感がない。とても。
「自身のありとあらゆる成功は再現性に欠けたその場限りの偶然の産物である」
という信念を持っており依頼達成の報告書でも自分の名前だけ伏せていたり訓練場でも自分が機材を使うのは迷惑だといって墨で1日中自重トレーニングをしていたりなるべくダガーなどを補充しないでもいいように戦い方を縛っていたりと割と変な方向でその自己肯定感の低さと自身の無さが出ている。
という信念を持っており依頼達成の報告書でも自分の名前だけ伏せていたり訓練場でも自分が機材を使うのは迷惑だといって墨で1日中自重トレーニングをしていたりなるべくダガーなどを補充しないでもいいように戦い方を縛っていたりと割と変な方向でその自己肯定感の低さと自身の無さが出ている。
戦闘関連
基礎能力
これでも竜騎士、槍術だけでなく体術と剣術の心得を持ち、竜気を扱えないのを除けば3級下位くらいの実力はある。
後述する異能と操弾を活用した戦闘スタイル。
中距離戦に長けており、騎乗時は槍、白兵戦では剣とダガーを扱う。
手本のような正統派の剣捌きだと思えば急に変則的な我流へ切り替わったり異能の使用スタイルが急激に変化したりと即興抜群の戦闘スタイル。
後述する異能と操弾を活用した戦闘スタイル。
中距離戦に長けており、騎乗時は槍、白兵戦では剣とダガーを扱う。
手本のような正統派の剣捌きだと思えば急に変則的な我流へ切り替わったり異能の使用スタイルが急激に変化したりと即興抜群の戦闘スタイル。
所持品
【メタルスケイル秘伝の事典】
竜の図鑑、応急処置や解毒、野草図鑑、基礎的な体術などメタルスケイルの先人達が「こういう知識あったら助かるな」と思ったものを詰め込んだ分厚い事典。
表紙にスフィアを仕込んだ銀の板が入っており、本にしては重く規格外の頑丈さを持つ。
おまけ程度に150ページ程のまっさらなフリーページが後ろについている。
竜の図鑑、応急処置や解毒、野草図鑑、基礎的な体術などメタルスケイルの先人達が「こういう知識あったら助かるな」と思ったものを詰め込んだ分厚い事典。
表紙にスフィアを仕込んだ銀の板が入っており、本にしては重く規格外の頑丈さを持つ。
おまけ程度に150ページ程のまっさらなフリーページが後ろについている。
【三級異産:竜印のペンダント】
ストームを格納するのに使用。常に綺麗になるよう磨かれている。
ストームを格納するのに使用。常に綺麗になるよう磨かれている。
【三級異産:スケイルダガー】
投擲用の細めで鋭いものと近接用の少し大きめの二種類を所持している。
投擲用の細めで鋭いものと近接用の少し大きめの二種類を所持している。
【三級異産:弐式スケイルブレード】
白銀領に生息する竜の硬質な鱗を使い捨ての片刃のブレードに打ち直した武装。
ブレード持ち手のトリガーを押すことで刃を取り外すことができ、迅速な交換が可能となっている。
白銀領に生息する竜の硬質な鱗を使い捨ての片刃のブレードに打ち直した武装。
ブレード持ち手のトリガーを押すことで刃を取り外すことができ、迅速な交換が可能となっている。
異能 ≫=シューティングライン=>------
軌道を宣言し、その通りに放つ異能。
自身の周囲のポイントを「点」とし、そこから空間へラインを伸ばし、「点」に置かれた、放たれた物をそのラインをなぞるように放つ空間系と操作系の要素を持つ異能。
「軌道が見えてるなら避けるのも簡単じゃないか」と思われがちだが、このラインをなぞる物は放たれた勢いを損ねることなくそこからさらに加速するためラインに触れているのを視認した際には大抵手遅れである。
基本ラインは自由だがあまりにメチャクチャなライン引きをすると放ったものが普通に破損する。
逆に言えば破損覚悟ならある程度無理な軌道も描けるということ。
ラインから外すことも可能だが大きくブレるので操弾必須。
自身の周囲のポイントを「点」とし、そこから空間へラインを伸ばし、「点」に置かれた、放たれた物をそのラインをなぞるように放つ空間系と操作系の要素を持つ異能。
「軌道が見えてるなら避けるのも簡単じゃないか」と思われがちだが、このラインをなぞる物は放たれた勢いを損ねることなくそこからさらに加速するためラインに触れているのを視認した際には大抵手遅れである。
基本ラインは自由だがあまりにメチャクチャなライン引きをすると放ったものが普通に破損する。
逆に言えば破損覚悟ならある程度無理な軌道も描けるということ。
ラインから外すことも可能だが大きくブレるので操弾必須。
習得技能
簡易結界(スフィア)
事典の表紙に備えられた銀の板に仕込まれている。
ホントに感謝してる。すごく、とても。
ホントに感謝してる。すごく、とても。
操弾
竜騎兵時代に習得。跳弾での節約も出来るくらいには使いこなしている。
本人は全然そんなこと思ってない。
本人は全然そんなこと思ってない。
異体術
全ての分野においてある程度できる。
日本での活動の中で培っていった。
日本での活動の中で培っていった。
契約対象 黒鋼竜「ストーム」
ゼハハハハハハ!!!!!
何を悩むってんだライル!!
『俺』がついてんだ安心してブチかませ!!!!
何を悩むってんだライル!!
『俺』がついてんだ安心してブチかませ!!!!
概要
雄のノーブル種。
ライルの契約対象であり彼のもっとも古き友人。
黒く鋼のような質感の鱗を持つ鋼竜で、かなり好戦的。
豪快な性格をしており、ライルを背に乗せて複数の竜相手に嬉々とした様子でドックファイトを繰り広げるすこし問題児な部分もある。
ライルの契約対象であり彼のもっとも古き友人。
黒く鋼のような質感の鱗を持つ鋼竜で、かなり好戦的。
豪快な性格をしており、ライルを背に乗せて複数の竜相手に嬉々とした様子でドックファイトを繰り広げるすこし問題児な部分もある。
異能 《インパクトフォース》
大気を取り込み、衝撃波として放出する異能。
限界まで取り込んで放つブレスはかなり高威力。
限界まで取り込んで放つブレスはかなり高威力。
おまけ
自己肯定感の低さ故か優しく、子供には好かれやすい。
秘伝の事典は騎兵時代から目を付けられていた先輩から譲り受けたもの。とても大切に扱っている。
秘伝の事典は騎兵時代から目を付けられていた先輩から譲り受けたもの。とても大切に扱っている。
ダイス
ダイスの結果のメモ
ステータス
| ステータス(絶対評価) | ||||||
| 破壊力 | A | |||||
| 敏捷 | C | |||||
| 防御力 | C | |||||
| 継戦力 | C | |||||
| 射程距離 | B | |||||
| 技量 | B- | |||||
| 知略 | A− | |||||
| 補助 | C+ | |||||
| 異能力 | A | |||||
| 結界術 | C | |||||
| 守護霊体 | E | |||||
| 特殊技能 | C+ | |||||
| 異産 | C | |||||
| 精神力 | B | |||||
| 竜気 | ??? | |||||
| 連携 | EX | |||||
| 成長性 | EX | |||||
※ここでの連携はストームとの連携のことを指す。