- 観月 小鳥
- ヒロインの小鳥をプッシュする為にアストラルが空気化、遊馬がマヌケ化する事に繋がっている。小鳥をプッシュする為にストーリーやキャラの設定が捻じ曲げられる事は日常茶飯事である。デュエル軽視。
- 神代 凌牙
- シャークが遊馬に依存しており、闇堕ちと浄化を繰り返す等精神状態が不安定である。
- Ⅳ
- トロン一家の息子達が、喜んで人を虐げていたのに、突然全て父親になすり付けた上に脈絡もなく急に善人化して同情を誘い始める。要するに腐媚び。
- ドロワ
- 1つの回の脚本の為にキャラの性格や年齢が改変される。
- ガガガマジシャン
- エクシーズ召喚向きの効果をガガガマジシャンが有しているものの、効果を使ってエクシーズに繋げた事はたったの数回だけである。
- デュエル戦歴
- 主人公エースのホープが登場しすぎであり、登場してもろくに活躍せず、破壊されすぎでありがたみがない。 加えて進化形態であるホープレイが遊馬のデュエルを更につまらなくしている。エースを目立たせるのは良いがやり方が下手。
- 各話リスト
- ストーリーに区切りがなく、メリハリがない。捨て回も多いので全然進まない。挙げ句の果てに146話という膨大な尺に恵まれておきながら多くのナンバーズが明かされることのないまま最終回を迎えてしまった。
- 桑原 智
- 監督のデュエルに対するやる気が殆ど無く、ツイッターで自分を崇拝する視聴者に対して二次創作のような妄想を平気で垂れ流す。
- 遊馬は父親の形見であるデッキに何の執着もないらしく、ゴミ捨て場に捨てられた時もその存在を忘れかけていた。カードに思い入れがない。
- ワンパターンになりがちで一番つまらない遊馬のデュエルが一番多く、他のキャラ(特にサブキャラ)のデュエルがカットされずに最後まで描写されるのは稀である。
- 上述したようにデュエルの省略と変則デュエルが過去作品と比べて異常に多い。
- 極少量のダメージでも吹っ飛ぶ描写が入るので、デュエルのテンポがとても遅い。ARヴィジョンである事は1話の時点から説明されており、実際にダメージを受ける事などないはずだが、説明はなされていない。デュエル中に、関係のない回想や他キャラの台詞を強引に混ぜ込む事もそれを助長している。
最終更新:2026年05月17日 17:05