昔の記憶
父親がまだ生きていた頃の記憶・・・
無理矢理、服を脱がされて、舐められたり、舐めさせられたり・・・
私が6歳になった頃からか、そう言う事をされる事が増えて・・・・・・
その時、私は両親を殺すことを決めたんだ・・・
父親がまだ生きていた頃の記憶・・・
無理矢理、服を脱がされて、舐められたり、舐めさせられたり・・・
私が6歳になった頃からか、そう言う事をされる事が増えて・・・・・・
その時、私は両親を殺すことを決めたんだ・・・
少女「・・・・・・何て夢よ、もう」
あれ、家?私何時寝たんだっけ・・・・・・そうだ、確かマッドガッサーと狼男にやられて・・・
少女「っ!!」
そこで、全部思い出した
そうだ、確かマッドガッサーのガスを吸った後、その・・・力が抜けて、狼男に襲われて・・・
黒服が助けてくれたんだけど、地下で黒服に―――――――――――――っ!!
あれ、家?私何時寝たんだっけ・・・・・・そうだ、確かマッドガッサーと狼男にやられて・・・
少女「っ!!」
そこで、全部思い出した
そうだ、確かマッドガッサーのガスを吸った後、その・・・力が抜けて、狼男に襲われて・・・
黒服が助けてくれたんだけど、地下で黒服に―――――――――――――っ!!
私、やっちゃった・・・?
少女「最ッ低・・・」
無理矢理されるのがどれだけ辛い事か知っているのに・・・
後で、黒服に謝って置こう・・・許してもらえるかわからないけど・・・
少女「はぁ・・・・・・」
気が重い・・・マッドガッサーのガスにあんな効果があったなんて・・・
いくらガスの所為でも自分がやった事を思い出すと、恥ずかしいのと同時に腹が立って
少女「・・・・・・」
身体が疼いた
無理矢理されるのがどれだけ辛い事か知っているのに・・・
後で、黒服に謝って置こう・・・許してもらえるかわからないけど・・・
少女「はぁ・・・・・・」
気が重い・・・マッドガッサーのガスにあんな効果があったなんて・・・
いくらガスの所為でも自分がやった事を思い出すと、恥ずかしいのと同時に腹が立って
少女「・・・・・・」
身体が疼いた
十分後
少女「私のバカ・・・」orz
自分のダメさ加減に鬱になる
誰も来なかったから良かったものの、見られてたら本格的にこの家にいられなくなる所だったじゃない・・・・・・
少女「ハァ・・・」
取り合えず、黒服に昨日の事を土下座するなりして、謝って・・・後のことはそれから考えよう
少女「私のバカ・・・」orz
自分のダメさ加減に鬱になる
誰も来なかったから良かったものの、見られてたら本格的にこの家にいられなくなる所だったじゃない・・・・・・
少女「ハァ・・・」
取り合えず、黒服に昨日の事を土下座するなりして、謝って・・・後のことはそれから考えよう
そう、思い、私は部屋を出た
終わる