(ミナワ>はぁっ・・・・はぁ・・・・ぁっ・・・・・っはぁぁ・・・
ベッドの上
2つの人影
荒い呼吸
震える身体
2つの人影
荒い呼吸
震える身体
(裂邪>・・・大丈夫か?
(ミナワ>ふあ・・・ふぁい・・・らい、じょぉぶ、れすぅ・・・♪
(ミナワ>ふあ・・・ふぁい・・・らい、じょぉぶ、れすぅ・・・♪
心配そうに尋ねる裂邪
その問いに、ミナワは恍惚とした表情で応える
その後、彼女は態勢を変え、
その問いに、ミナワは恍惚とした表情で応える
その後、彼女は態勢を変え、
(ミナワ>・・・こっちも・・・お願いします♪
上目遣いで懇願した
先程までの行為が気持ち良かったのか、焦れたようにお尻を振っている
それを見て、裂邪は
先程までの行為が気持ち良かったのか、焦れたようにお尻を振っている
それを見て、裂邪は
(裂邪>・・・なぁ、ミナワ
少し、申し訳なさそうな面持ちで、また彼女に尋ねた
(裂邪>耳掻きでも悶えるかお前は?;
状況を整理しよう
確かに今、部屋は2人きりで、2人共ベッドの上にいる
だがどちらも服はきちんと着ている
それに、裂邪は耳掻きを片手に持ち、ミナワは彼の膝枕に頭を乗せていた
確かに今、部屋は2人きりで、2人共ベッドの上にいる
だがどちらも服はきちんと着ている
それに、裂邪は耳掻きを片手に持ち、ミナワは彼の膝枕に頭を乗せていた
(ミナワ>ら、らってぇ・・・裂邪が何度も耳の中を弄くるからぁ・・・
(裂邪>それが耳掻きっていうものなの!
てか、お前が聞いてきたんだろ?『耳掻きって何ですか?』って
(ミナワ>そうれすけど・・・私、耳、弱いから・・・
(裂邪>それは知ってたけどここまで弱いとは思ってなかったわ;
(ミナワ>私も・・・こんなに、気持ちいいなんてぇ・・・らからぁ、もう1回して下さい♪
(裂邪>あぁもうかぁいいなぁ、違う穴も弄くっちゃうぞ☆
(ミナワ>裂邪のえっちぃ♪
(裂邪>それが耳掻きっていうものなの!
てか、お前が聞いてきたんだろ?『耳掻きって何ですか?』って
(ミナワ>そうれすけど・・・私、耳、弱いから・・・
(裂邪>それは知ってたけどここまで弱いとは思ってなかったわ;
(ミナワ>私も・・・こんなに、気持ちいいなんてぇ・・・らからぁ、もう1回して下さい♪
(裂邪>あぁもうかぁいいなぁ、違う穴も弄くっちゃうぞ☆
(ミナワ>裂邪のえっちぃ♪
その後も、裂邪の部屋で喘ぎ声が響いたそうな
(シェイド>(馬鹿カ、コイツラハ・・・)
...To be Continued