「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - 夢幻泡影-41d

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
(ミナワ>んー・・・・・・うぅー・・・・・・
(裂邪>・・・おい、落ち着けよ; まだ何もやっちゃいないだろ?
(ミナワ>だ、だってぇ・・・

妙にそわそわしているミナワ
それもその筈
今2人がいるここは、とあるホテルの1室
 ・・・どんなホテルかはさておき
比較的広い見知らぬ部屋に、裂邪と2人きりというこの状況が、
彼女にとっては新鮮で、尚且つ、緊張する

(裂邪>とりあえず、親には今から泊まるって言っといたから、別に今からでもいいんだけど
    やっぱりそういうのって夜からがいいよな?
(ミナワ>え・・・えっと、その・・・
(裂邪>ん、どうした?

ベッドの上で言いよどんでいるミナワの隣に、裂邪もぼふん、と腰をおろす

(ミナワ>・・・い、今からじゃ・・・ダメ?

こういう時の彼の行動は早い
即行でミナワを押し倒し、彼女の唇を独占する

(ミナワ>うひゃん♪ ち、ちょっと、待ってくださいよぉ!
(裂邪>ここで『待て』って言われて俺が聞くと思う?
(ミナワ>さっ、先にっぅん♪ し、シャワー、浴びてきますからぁ!///
(裂邪>シャワー? いいよそんなもん、寒けりゃ俺が今から温めてやる
(ミナワ>物事には順序があるんですぅ!

右耳を舐められて悶えながら、必死に訴えるミナワ
しぶしぶ、裂邪は彼女の上から下りる

(裂邪>ちぇ・・・早く済ませろよ? 俺の欲望、どれだけ深いか知ってるだろ?
(ミナワ>もぉ、私が裂邪のこと、なんにも知らないって思ってるんですか?
(裂邪>だよね、愛してるよミナワ♪
(ミナワ>やぁん、あとでいっぱい言ってくださいね裂邪ぁ♪

そう言いながら、ミナワはシャワールームの方へ消えていった

(裂邪>・・・あーやばい、既に耐えられん・・・
    そうだ、今の内に使い方確認しとこうかな

裂邪は何やら小さな袋が連なったものを取り出す

(裂邪>えっと、俺の方にこれを付けるんだよな・・・ほぅほぅ・・・
    こんな原始的なもので『できちゃった♪』な展開を回避できるんだから世界ってすげぇなぁ

もはや中学生の言葉ではない

(裂邪>あぁ、こんなもの付けなきゃならん時が来るとはなぁ・・・時って怖いね
    最悪の場合、後ろっていう手のあるんだけd
(ミナワ>お待たせお兄ちゃん♪
(裂邪>お、結構早かった―――――――な゙!?

シャワールームの方から現れたのは確かにミナワ
しかしその身長は普段よりも著しく小さかった
そして特筆すべきは
なにゆえネコミミなのか

(裂邪>・・・そ、それ・・・どしたの?
(ミナワ>うふふ、裂邪、ネコミミ好きでしょ?
     それに、一度でいいから、この姿でやってみたくて・・・
     裂邪は、イヤ?
(裂邪>・・・そんなことないよ
    どんな姿でも、ミナワは可愛いし、俺はお前の事好きだから
(ミナワ>ありがとう♪
     じゃあ・・・・始めよっか、お兄ちゃん♪

+ 18歳未満閲覧禁止
裂邪に飛びつき、小さな身体で圧し掛かるミナワ
2人はまた、互いの唇を重ねあう
本日3回目のこの行動、よく飽きないものである

(裂邪>・・・ん・・・
(ミナワ>んぅ・・・ふぅん・・・

舌を絡め、涎を溢れさせる
その隙に裂邪の右手が、ミナワの身体を這いながら、下半身の方に伸びてゆき、

(ミナワ>・・・んんっ♪

下着の上から、一番敏感なところを摩る

(ミナワ>んくっ・・・んんぅ・・・ふあっあっ、あひぃっ♪
(裂邪>ウヒヒヒ、いつもよりエッチな声だなぁ
(ミナワ>おっおかひいの・・・今日はなんだか、すごく気持ひいいっあひゃぁぅ♪
     れっ、裂邪ぁv わ、たし・・・もっ、もうっ、イッちゃうぅvv
(裂邪>今日は無礼講だ、思いっきりイっちまえ!
(ミナワ>う、うんっ、分かttんひゃぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁああvvv

プシャァ、と下着の中から生温かい汁が噴き出す
彼女は裂邪の上に乗っていたので、被害を受けたのは殆ど裂邪の服だったのだが

(ミナワ>・・・ぁっ・・・ごっごめっ、なひゃぃっ・・・ぃっ・・・
(裂邪>気にすんな、このくらい、直ぐに乾くから
    それより・・・寒くなかったら、そろそろ脱ごうか?

恍惚とした表情を裂邪に向け、こくん、と頷くミナワ
そして、ビクビクと痙攣しながら裂邪の上でちょこんと座り、シャツ、スカート、そして下着、全て脱ぎ捨てる
でもちゃっかりネコミミだけは付けている

(ミナワ>・・・あらっため、て・・・召し上がれ♪
(裂邪>いっただっきまーす♪

小さな身体を抱きしめ、ごろんと寝返りを打ち、ミナワの上に圧し掛かるように態勢を変える
そして、裂邪は彼女の大事なところに舌を潜り込ませた

(ミナワ>んあぁあっv
(裂邪>ウヒィ、しょっぱいなーやっぱw

クチュクチュ、舌で舐める音
ピチャピチャ、愛液の溢れる音
ジュルジュル、愛液を啜る音

(ミナワ>うにゃぁぁぁぁああああぁぁあv
     りゃ、りゃめぇっぇっ・・・あ、ひゃっ、あひゃまっ・・・おか、し・・・ぃ・・・くぅ・・・v
(裂邪>幼女モードは感じ易いなぁ、まだちょっとしか経ってないぞ?
    なら、ここはどうなっちゃうのかな?

大事なところで、一番敏感な突起を、彼は咥え、舐める、啜る

(ミナワ>ぅあぁぁああぁあぁあああああぁぁぁぁああああvvvvv
     やっvv あっvv りゃ・・・m・・・ぇぇvv まt・・・ぁ・・・イっひゃぁぅぅvv
     わt・・・ぁ・・・s・・・ぃぃvv こわr・・・ぇ・・・ひゃ・・・ぅぅぅぅvvv
(裂邪>ウヒヒヒ、早ぇなおいw そら、イけイけもっとイけ!
    今日まで我慢してきた分、一気に解放してやるからな!
(ミナワ>うれ・・・ひぃ・・・れt・・ぅ・・やぁっあっぁはぁああぁぁああぁあぁぁああああんvvvvv

再び、激しく飛び出す潮
やはりその殆どは裂邪が顔で受け止めていた
しかし、この小さな身体の何処に、こんな大量の潮が格納されているのか
それはともかく
ビビクン、と大きく弓形になった後、ビクン、ビクン、と痙攣を始めるミナワ
既に、息も絶え絶えである

(ミナワ>はっ・・・・・ぁ・・・ぁん・・・・はぁっ・・・・・・んっ
(裂邪>ふぅ・・・少し、休憩しようか?
(ミナワ>・・・ヤっ、れす・・・もっと・・・もっ、と、イかひぇ、て・・・くらっひゃいぃ・・・
(裂邪>じゃ、これの出番、かな

先程の、帯状に繋がった小袋を取り出す
そのパッケージを1つ開封し、中から片方が塞がっている筒状の袋を広げる

(ミナワ>・・・な、なんれすかそれ?
(裂邪>コンドームっつぅものらしい。これを俺のにつけたら、お前のナカに出て行かないだろ?
    だから、お前が妊娠することは無い、って訳。前に夢でレクチャー受けたの
(ミナワ>・・・ナカ出し・・・してくださらないんれすか?
(裂邪>したいけどさぁ・・・今は我慢しよう、な?
    俺がもうちょっと大人になったら、子供も沢山作るから。約束するよ
(ミナワ>・・・・・・はい、我慢、します
(裂邪>よし、いい子だ

ぽふ、と頭を撫でる
そして裂邪はコンドームを装着し、その先端を、ミナワの大切なところの入り口に押し当てる

(ミナワ>んっ・・・v
(裂邪>うっ、こりゃきつそうだ・・・痛かったら言えよ?すぐ止めるから
(ミナワ>だい・・・じょうぶ、れす・・・
     だから、奥まで、挿入れて・・・わたしを、めちゃくちゃにしてください♪

その言葉、声色、表情に、
我を忘れた裂邪は、言われた通りに奥まで一気に挿入した
プチッ、と小さく何かが破れ、血が流れる

(ミナワ>イッ・・・ひゃぁうっ・・・お、くっに・・・あひゃっひぇるぅ・・・
(裂邪>や・・・っば・・・初めての時思い出すな・・・
    ホントに、大丈夫、か? 動くぞ?
(ミナワ>うん・・・はっやく、うごい、てぇv

ゆっくりと、腰を引いていき
パァンッ!!と音が響くほど腰を前に突き出す

(ミナワ>あぁぁあっv ひゃぁんっv んひぃっv んぃんっv んぁはぁんっvv
     あっv あぁっv れっ、つやぁっvv しゅごっ、しゅごいよぉvvv
     裂邪っがぁ、奥まで、来てっ、わ、たしっ、ホントにっ、壊れっひゃうぅっvvv
(裂邪>あ、あぁ、俺もっ、もうヤバイ・・・出すぞ!
(ミナワ>出してぇv いっぱい、出して―――あひゃぁぁああああああぁぁぁぁあああああvvvvv

ドクン、と彼女の中で強く脈打つ裂邪のモノ
ドクドクと注ぎ込まれる裂邪の愛
しかし

(ミナワ>・・・ぁ・・・ぁたたかぃ・・・れもぉ・・・

それはミナワの中に、直接注がれることはない
全て、コンドームの中である
ぬぷ、と彼はモノを出し、コンドームを外す
白い液体が、筒状の袋の約半分を満たしている

(ミナワ>ひ、ひゃうぅ・・・
(裂邪>うわ、溜まってたなぁ・・・こうしてみると、俺ってばこんだけミナワの中に出してたのか
    はいミナワ、あーん♪
(ミナワ>あーnんむっv

とろとろと口に注がれる白い液
ただそれだけで、下の口からもプシュッ、と汁が噴き出される

(裂邪>おいおい、精子飲んだだけでイクなよw
(ミナワ>ふあぁ・・・裂邪の濃いぃ・・・vvv
(裂邪>聞いてねぇし;
(ミナワ>聞ぃてまひゅよぉv ・・・ねぇ、裂邪ぁ
(裂邪>ん?

ビクビクと痙攣しながら、ガクガクと腕を震わせながら、
ミナワは己の身体を起こし、お尻を裂邪に向け、その穴を広げてみせた
いつの間にか、その姿は先程までの幼女ではなく、胸が少し大きい12歳モードになっていた

(裂邪>・・・ミナワ?
(ミナワ>こっちなら、赤ちゃん、できないでしょ?
     いっぱい、ナカに出せますよね?
     ・・・裂邪は、こっちでするの、嫌?

彼は言葉より行動で示すタイプである
ミナワの両肩を掴み、モノの先端を、彼女のお尻に挿し入れる

(ミナワ>んんんんんんんいぃぃぃぃぃぃぃぃぃvvvvv
(裂邪>ぅゎ・・・こ、これは・・・いい、かも・・・

両肩を掴んでいた手を胸の方にまわし、乳房を鷲掴みしながら、彼はモノを奥まで挿入した

(裂邪>こっ、ちは、初めてだったな・・・痛く、ないか?
(ミナワ>んあっvv あっv き、気持ちいぃれすぅvvv
(裂邪>そうか・・・んじゃ、動くぞ

先程と同じようにして、ピストン運動を始める
しかし、さっきとは違って生挿入しているので、感じ方はこちらの方が数倍上かも知れない

(ミナワ>やぁっvv あんっvv お尻の中ぁvvv 裂邪が入ってくりゅぅvvv
(裂邪>ウヒ、ヒヒ・・・そうだ、お前、こっちも弄られたいだろ?

裂邪は携帯電話を取り出し、バイブレーション機能を使って震わせ、
彼女の敏感なところに押し当てた

(ミナワ>あぁぁあああぁぁぁぁぁあああああぁぁvvvvv
     らめぇvvv イっちゃうvvv 裂邪より先に気持ちよくなっちゃうぅvvvv
(裂邪>いいよ、俺も後でイクから、先にイけ!
(ミナワ>ふあっあっイっちゃ、イっちゃう―――ひにゃぁあっぁぁあああぁああっぁあああああvvvvv

勢い良く噴き出された、本日4度目の潮吹き
その直後、裂邪は四つん這いになっていたミナワを抱き上げ、足の上に乗せるような態勢に変え、
再び携帯電話で敏感な場所を弄び、右の乳首を弄り、そしてピストン運動を繰り返していた

(ミナワ>あはぁっvvvv ひゃぅぅぅううっvvv
     もっ、もうらめぇvvvvv 飛んじゃうっvvvvv 飛んじゃうぅぅぅぅぅvvvvv
(裂邪>もうちょっと、耐えろっ、俺も、出そうだ!
(ミナワ>分かり、まひたぁv 一緒にイこ、裂邪ぁvvv
(裂邪>あぁ・・・出すぞ、ミナワ!
(ミナワ>来て来て来てぇvvv
(裂邪>ミナワ!
(ミナワ>裂邪ぁvv――――~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっvvvvvvvvv

声にならない声をあげ、また弓形になって痙攣しながら硬直するミナワ

(ミナワ>~~~っvv ~~っっvv ~~~~~っっっvvv
(裂邪>―――ぁう、ふぅ・・み、ミナワ?
(ミナワ>ぁ・・・らぃっ・・・じょぉぶ・・・れひゅぅ・・・っっ・・・v
(裂邪>絶対大丈夫じゃねぇだろ; マジで、休憩しようy

裂邪が、最後まで言い終わる前に、
ミナワは背中に体重をかけて彼を押し倒し、彼に向き直ってまた結合の準備をする

(裂邪>え、ちょっ、そっちじゃない、前はダメだ!
(ミナワ>もぉ、耐えられなぃ・・・こっちにも、出してぇv

ズブッ、と彼女の中に彼のモノを入れ、すぐに腰をくねくねと動かす
前後に、左右に、くるりと右回転、左回転、そして上下に抜き差しを、素早く何度も繰り返す

(裂邪>ぐ・・・ぁ・・・やめ、ろ・・・ミナワ・・・
(ミナワ>あはははv 裂邪ぁ、我慢しなくてもいいんだよぉ?
     私の中にぃ、いっぱい注ぎこんでぇvvv
(裂邪>い、や・・・ガチで、まずいから・・・ぁ・・・ゃ、ば・・・
(ミナワ>出そう? 出そう?? じゃあもっと動いてあげるね♪

執拗に、ねちっこく、そして嫌らしく、腰を操るミナワ
思わず、声を漏らしてしまう裂邪

(裂邪>ぃ・・・ち、ちょ・・・待t・・・ぇ・・・ぅぁ・・・
(ミナワ>ねぇ、我慢しないでよぉvv ほらぁ、出して出してぇvvv

ミナワの、最後の攻撃
ジャンプするように上下する行動を2回した時、彼は限界を迎えた

(裂邪>あ゙ぁっ!!
(ミナワ>にゃぁぁぁあああああぁぁあはぁぁぁああああああああvvvvvvv

ドクン
裂邪の愛は、完全に、ミナワの中へと注がれてしまった
満足そうな、恍惚とした表情を浮かべ、力無くだらりともたれかかるミナワ
やや、表情が青ざめていく裂邪

(裂邪>(参った・・・どうしよ・・・中出ししちゃったよ・・・
     妊娠しちまうのか? 俺この歳で父親??
     ・・・あれ、そもそも今日ってこいつの危険日だったっけ?
     てか、危険日ってどんな時? 安全日っていつ?
     ・・・・・・あぁもう! 頭ん中パニックになってきた!?)
(ミナワ>・・・れ、つやぁ・・・
(裂邪>ん?
(ミナワ>も、もう、1回・・・中に、出してぇ・・・v

内心では、抑えるつもりだったのだが、
結局、彼はミナワの無意識のテクニックに負けてしまった

(裂邪>・・・こうなりゃ、後は野となれ山となれ、だ
    徹底的に出し尽くしてやるからな、今の内に休憩したかったら言えよ?
(ミナワ>休みなんてぇ・・・要りません・・・
     わたし、が、わたしじゃなくなっちゃうくらいに・・・イかせて、くださぃ♪


    †    †    †    †


10時間後
ベッドの上には、前後の穴から精液を垂れ流し、顔と乳房が精液に塗れて痙攣しているミナワと、
未だに元気なモノを見て何故か感心したように頷く裂邪の姿があった

(裂邪>・・・俺って、もしかして特異体質?
    人間って7回が限界だと思ってたよ・・・
    そうか、俺ってば飲まれかけてるから、
    こうやって都市伝説に相手できるような身体に急激に変化しちゃったんだ・・・
    すげぇな人間って
(ミナワ>・・・r・・・ぇつ・・・やぁ・・・
(裂邪>ぅわうち!? お、起きてたのか!?
(ミナワ>・・・もっとぉ・・・イかせてぇv もっとぉ、らしてぇvvv
(裂邪>なん・・・だと・・・お前の性欲は底無しか、このエロリっ子!
(ミナワ>わたひぃ・・・裂邪のぉ、せーえきを欲しがるぅ、エッチな都市伝説なんれすぅ・・・vv
     裂邪にぃ、アソコ掻きまわされてぇ、おっぱい弄られて喜ぶぅ、ドMでエッチな都市伝説、なんれすぅ・・・vvv
     ・・・らからぁ・・・わたひを、もっともぉっと、いじめてくらひゃいぃvvv
(裂邪>・・・あーもう可愛いなぁ! 朝までやっちゃうぞぉ♪

本当に朝までヤり続けてようやく、死んだように眠った2人であった

   ...To be Continued

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