swallowfreak

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swallowfreak - (2019/04/06 (土) 00:17:31) の編集履歴(バックアップ)



製作者紹介

ツバメと左腕投手をこよなく愛するちなヤク製作者。α版ベイスターズにドハマりし、以来復帰と休養を繰り返す。
作成している選手は全羽ツバメ。どのようにプレーしているのか、ストライクゾーンはどこなのか、そもそも寿命は大丈夫なのか。すべてはあなたの想像しだいです。
作者的にはクロマティ高校のメカ沢のように「ありえない存在が自然にふるまっている」というシュールさが理想とのこと。
いなくなったり帰ってきたりよくわからん記事書いたり回顧したり色々やってますが今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

選手紹介(思い出メモを添えて)



+ α版

初代 鈴鹿想太(スワローズ 投手 球速AP 成長型:不明。35くらいで衰えてた記憶)



+ 選手名鑑
テスト中
鈴鹿想太ニキありがとう


選手名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
鈴鹿想太
ベイスターズ 69 投手 左投左打 スリークォーター 6年度~24年度 ルーキーイヤーからローテに定着し、チームを支え続けた先発左腕。初タイトルは十年目と遅咲きだったが、そこから10個のタイトルと8度の二桁勝利を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
パワプロ再現能力


名前:
コメント:

面白い野球ゲームないかな~と思いながらネットサーフィンをしていると、ふと目に付いたのが「BBL」でした。
入団したチームは投手不足が深刻(物理的に投手が居ない)でしたが、孤高のエース齋藤飛鳥投手の姿にあこがれ、あの人みたいになりたい!と背中を追いかけ続けることを決心しました。
主砲瑞江公一選手を中心に、野手は後の名選手が数多く在籍していました。勝負強い大杉勝男選手や攻守に卓越した周防捕手、ショートには守りの要吉田選手といった役者揃い。ドリームチームメンバーの大半と一緒にプレーしてたんですから凄いことです。
彼らと優勝を目指し切磋琢磨した日々は実にいい思い出です。代表でベイスターズバッテリーを組んだことなんかもありましたね
やがて投手陣も恋心投手が好投を続け、のちにBBLSで大活躍を見せる剛田武投手が加入するなど徐々にコマ不足が解消され始めます。
しかしながらカープ・ドラゴンズという大きな壁を超えられず、優勝・BBL1はプホルス選手、みくにゃん選手ら次の世代に託すことに。
終わってみれば色々な記録や表彰がついてきたわけですが、個人的には齋藤飛鳥投手というチームの象徴が持っていた「無形の力」が働いていたのかなと思います。


2代目 柴山宗範(ファイターズ→ホークス 投手 スタAP 成長型:不明。33か4で衰えたような?)


なんと使ってた画像・引退時のページ・成績すらも一切残っていないという不遇不遇&不遇の2代目。この落差よ
いわゆる「怒りの大補強」組としてファイターズに入団したものの、チームの黄金期と完全に重なり10年近い二軍暮らしを余儀なくされました()
同期の秋月律子捕手とバッテリーを組む!という目標も達成できず、このまま消えてゆくのか…という矢先にトレードが実装。
後の守護神ペタン投手とのトレードでたどり着いた先は新天地・ホークスでした。
念願かなって先発入りしたものの、このホークスも名門チーム。先発には星野カービィ投手や倉見春香投手、抑えには三荻野投手とやはり実力者揃い。
結局先6で「こりゃダメかなぁ」と思っていたものの、シーズンに入るとあれよあれよの勢いで勝ちまくり、早々に2ケタ勝利を達成してしまいます。
最終的には古巣ファイターズの大エース、ちゃっぴー投手とのタイトル争いの末最高勝率(確か)を獲得。
チームは2位に終わったものの、以降も源田ソース系選手率いるファイターズと激しいV争いを繰り広げ、優勝、BBL1も経験することができました。
移籍一年目以外はあまりパっとせずそれが扱いに直結してしまった面も否めませんが(白目)、トレード移籍というたった一つの出来事をきっかけにドラマチックな展開が連鎖反応を引き起こしていったような、なかなか味わい深い世代でありました。



(β版のパワプロ再現能力はR.O.Fさんに作って貰ったものです。いつもありがとうございますm(_ _)m)
+ β版

β版初代 鈴鹿想太(マリーンズ→スワローズ 投手 スタAP 成長型:鍋底)



+ 画像
通算
キャリアハイ

再出発の意味も込めて初代の名前を流用しましたが、なかなかそれとは程遠い選手になってしまいました()
短いマリーンズ時代を経てトレード移籍。黄金期スワローズに移りましたが、その後はチームも自分も苦しい時期が続きました。
しかし月日が流れ、スワローズにも戦力が整い始めます。その象徴が信心深きコットン投手・富村 雅是留投手・ラナ投手の3本柱でした。
完成度の高い本格派のコットン投手、160キロ台を放り投げる快碗富村投手、タテヨコのスライダーが冴えるラナ投手。
三者三様の武器を持ち、誰が投げても先1が務まるトリプルエースの誕生です。これほど実力と魅力を兼ね備えた表ローテは後にも先にもそうはないでしょう(個人的には、ふたりはシオカラ投手・本部以蔵投手・雪村あおい投手の宮城ローテも捨てがたいですが)
この3投手の力もあってAクラス争いに顔を出し始めたスワローズですが、しかし3位にはあと一歩遠く、ローテの末席でもがいていた想太君もとうとう引退となりました。
この時はいくつか心残りもあり、いつかこのチームでもう一度優勝しよう!と思って次の世代もプレイすることに決めました。



2代目 鈴鹿暁規(ホークス→ライオンズ→スワローズ 投手 球速AP 成長型:正弦波)


+ 選手名鑑
テスト中



選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
鈴鹿暁規 swallowfreak
ホークス(66-83)ライオンズ(84-87)スワローズ(88) 45→11→67 投手 左投左打 スリークォーター 66年度~88年度 快速球と変幻自在の投球術で活躍した左腕リリーバー。一軍定着は遅かったが40歳で引退するまで10年連続防御率1点台以下と安定した活躍を見せ、所属した三球団全てでBBL1に貢献した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル




名前:
コメント:


再現

鈴鹿家史上最高の経験点を誇る出世頭です。黄色メンタリストなどという頭の悪い育成をしたせいで一軍定着が大きく遅れたものの、ベテランになってからはその本領を発揮。筋書きのないドラマを何度も演じてくれました。
福岡ではところ天の介投手、宮沢和史投手、クルーク投手がいて、埼玉では若くして絶対的守護神の地位を築いていた所恵美投手と頼もしい同僚と出会えた時期でもあり、スワローズでも調子くん投手、US投手、ドクダミV6投手、増田達至投手と鉄壁のリレーを形成できました。彼らからバトンを受け継ぎ、またつなぐというのは一体感とやりがいのあるいい仕事でしたね
そのほかyuraさん家の支倉刀子選手とのライバル関係も印象深いです。確かタイトル受賞の祝福コメントを送った時のやり取りがキッカケでしたが、その後も互いに優勝を争うチームのベテランとしてキャリアを重ね、最後はBBLSで対決する(恐らく直接対決でタイムリーを食らったハズ)など、なにかと縁のようなものがありました。
また、暁規君を作成中に記事が実装されて、いくつか乗っかって記事を書いてみたりもしましたね。
これからも書ける時には積極的に書いていこうと思います。



3代目 鈴鹿元之 (ライガーズ→ホーンズ 投手 球速AP 成長型:早熟)


+ 画像
通算
キャリアハイ

この頃転生システムがあまりよくわかっておらず、前世の黄色メンタリストは「前世の経験点と嫁の色は、どちらがどれくらいのウエートを占めているのか」の実験という面もありました(震え声)
そのため元之君の初期値とか将来とかその辺にはだいぶ期待をしていましたが…あっさり初手成長期を引いてしまう(2世代ぶり2度目)
一世代目の鍋底で痛い目を見ていたこともあり、大将コース(この頃はまだパーマン〇ース)を利用して早熟ならそのまま鍋底ならケガ本を読む、という両面待ちに出ましたが結果は早熟。将来どころか三十路を越せないことが確定した瞬間でした。
しかしながらトレードでホーンズに移籍するとそこから先発陣の一角に定着。伊吹翼投手、野薔薇姫投手というダブルエースを中心とする投手陣はここ一番に強く、109年度には下克上BBL1を達成し(元之君もまぐれで賞を頂きました)、翌年には野薔薇投手が最終戦で完封して優勝決定というドラマも起こしました。
最後は欲張って飲んだ水に当たり、ひんたぼ族と化して短い現役を終えることに。
なぜか成績ランキングに入っていたり、指標的にはかなり優秀な子だったようです。



4代目 東本睦紀 (コンドルス 外野手 ミートAP 成長型:早熟)



+ 画像
通算
キャリアハイ
再現

BBLやってて一位タイくらいに楽しかった時期です。なんといってもあのコンドルスですからね。
このときばかりは初手成長期(2世代連続3回目)早熟(2世代連続2回目)を恨みましたとも、なんで15年しかプレーさせてくれなかった(憤怒)
以前にも記事で書いた通り、BBL甲子園に出場させた高校のセカンドが大活躍したことがキッカケになりましたが、それだけバックグラウンドができている分、いろんなことが妄想できましたね。
そして何よりチームメイトに恵まれました。実力のある製作者さんがいれば盛り上げ上手な製作者さんもいて、そこへフレッシュな製作者さんも新しい風を吹き込んでくれる、すごくいい空気がありました。
そうしていざ試合になればその選手たちが投げる、打つ、走る、守る、歯車のしっかりと噛み合った全員野球を繰り広げるんですからたまりません。BBL1こそ果たせませんでしたが、それがむしろチームの団結を強めていたような気もしますね。
願わくば、あんなチームでもう一度プレーをしてみたいものです。



5代目 フレデリク・スズカ(ホーンズ→コンドルス→ドルフィンズ→チーターズ 投手 球速AP 成長型:凹凸)


+ 選手名鑑
テスト中



選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
フレデリク・スズカ swallowfreak
福岡ダイヤモンドホーンズ(130-137)宮城コンドルス(138-141)愛知ドルフィンズ(142-145)兵庫チーターズ(146-151) 4 投手 左投右打 スリークォーター 130年度~151年度 4球団を渡り鳥した左腕。MAX165km/hの快速球と優れたコントロールに重い球を使いこなし、先発でもリリーフでも活躍。最多勝、最優秀防御率、勝率第1位、最多奪三振のタイトルを受賞した。通算でも144勝118HPに防御率2.24を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル




名前:
コメント:


再現

おそらく家系で一番知名度のある選手ですね。プレイ中も「次はどんなことをしようかな、何をやったらおもしろいかな?」というような事をずっと考えてプレイしていた、思い出深い選手です。
元々anko928さんのような「通訳を介して喋る」というRPをどこかでやりたいなと思っていたので、元阪急の名通訳チコ・バルボンさん風の通訳を付けたキューバ出身選手というキャラ付けになりました。
とはいえスペイン語(キューバの公用語)の知識は流石に無く、「とりあえずgoogle翻訳に入れれば原文→スペイン語→原文の再翻訳ができる」という文章を作るのにちょっとひと手間が要りました。
しかも途中でリアルの体調を崩し、さらにgoogle翻訳に不具合が発生等さまざまなトラブルに見舞われたことで方針を変更。兵庫移籍を機に「ダジャレ好き面白助っ人」というイメチェンを図りました。
この方針変更は結果的に大成功。日本語で文章を組み立てられるようになったこと、激うまギャグの使い勝手の良さなどもあって色んなことができて楽しかったですね。
その後もちょくちょくダジャレが混ざるようになったのは間違いなくこの選手のお陰です。これからも“ダジャレ”を“おしゃれ”に使っていきたいですね



6代目 鈴鹿義明(ライガーズ→ドルフィンズ 投手 球速AP 成長型:早熟)


+ 画像
通算
キャリアハイ

金村義明さんの野球漫談が大好きで、「もし金村さんが報徳学園から投手で入団していたら…?」みたいなうっすらとした元ネタと共に開始しました。
前世のお陰で初期値も悪くなく、ええやん!と思っていたら護摩行+16(2世代ぶり4回目)鬼か。
じゃあ仕方ねえ得能を三つ積んで元ネタの引退年まで生き残ってやるよ。という気概もむなしく二年後には早熟が確定(2世代ぶり3度目)
早熟100勝を目指して奮闘しましたがあえなく残り2勝で撃沈。機会があればリベンジしたいですね。
義明君の記事


7代目 鈴鹿正和(ファイターズ 投手 変化AP 成長型:普通(持続))


+ 画像
通算
キャリアハイ

初の持続系・変化APとして色々やってみた世代です。メンタリストと小APの重ね掛けで変化精神得能型とかいうクッソ変態的な育成でしたが色々と学ぶことも多く、BBLの奥深さを感じました。
入団当時のファイターズは苦しい時期でしたが、当時のエース田嶋大樹投手(現:白井黒子投手)を胴上げしよう!という思いの元みんなで団結できたいいチームでしたね。
それから(いないとは思いますが)もし同じような選手を作ろうとしている方にアドバイスするとしたら「ツーシームと重い球で球速・球質はリカバリー可能、でもどっちかはE欲しい」「コントロールはCくらい必要だった」「課題は被弾」「思ったより延命できない」の4つを挙げておきます。
正和君の記事


8代目 鈴鹿由尚(バトルシップス 投手 球速AP 成長型:持続(早))

(作成中…)
+ ボツにしたクソ長い独占手記
勝利の美酒は10年モノ。208年度以来のBBLS制覇を果たした神奈川バトルシップスの鈴鹿由尚が、本紙に優勝の喜びを明かした

名実ともに全員野球のシーズンでした。みんなが勝負所で必ず打って抑えて、そのまんまで突っ走った。去年は神かがり的な勢いがあったけど、今年は優勝を逃したあとも粘り強さや集中力がむしろ増していたような感覚です。

雰囲気的には「トータルベースボール」でしょうかね。とにかくそれぞれが自分の仕事をしっかりとこなしていく。1・2番が無数のチャンスを作って、中軸が一振りで試合を決める。センターラインの守りは堅実、それでいて意外性としぶとさのある打撃。投手も先発・リリーフ関係なく、純粋にいい仕事ができる選手が揃っていると思います。ピンチヒッターの一本からドラマが生まれる事も1試合や2試合ではなかったですね。

特にBBLSは一球一球、どのシーンを切り取っても集大成が詰まっていました。大阪という素晴らしいチームを相手に、歯車を噛み合わせて総合力で戦う試合運びができた。一方で第5戦のような「決める時は決める」という長打攻勢があったこともミソですね。

思えば昨季は首位から落っこちて10連敗を食らった。それでも踏ん張って2位まで盛り返して、兵庫を後一歩まで追い詰めた。あれから僕達はずいぶん逞しくなったように思います。それでも胴上げの瞬間まで、夢じゃないよな?そこの影からドッキリカメラが出てきたりしないよな?って考えてましたよ(笑)

ファンの方々には本当にお待たせしてしまいましたし、(笹木)エルメェスさんや甲斐(拓也)さん、それからFAで来てくれた方々にはもう少し早く届けてあげたかったな、という気もしています。
お待たせした分をこれからどんどん取り返していけたら最高ですね。


+ おまけ
よくある質問(ほかにあったらここで回答します)

Q.ツバメの寿命は一年って聞いたけど
A.1年ごとにツバメが入れ替わってプレーしています。「鈴鹿」姓はつまり名跡みたいなものですね。東本くんが外野手としてプロ入りしたので、おそらく外野手は「東本」姓になりそうです。

Q.swallowfreakは人間ですか、ツバメですか
A.ツバメだそうです







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