
最新の2023年モデル
| 名前 | AK-12 |
| 分類 | アサルトライフル |
| 使用弾薬 | 5.45×39mm |
| 全長 | 880~940mm(ストック展開) |
| 銃身長 | 415mm |
| 装弾数 | 30発 |
| 作動方式 | ロングストロークガスピストン方式 |
| 連射速度 | 毎分700発 |
| 開発 | カラシニコフ社(旧イズマッシュ社) |
概要
最新型のAK。言うなれば公式モダナイズドAK。前代のAK-74Mより大幅に改良されている。M4A1タイプの伸縮ストック、人間工学に基づいて設計されたピストルグリップとストック、ピカティニーレールに対応したマウントベース、4面ピカティニーレールハンドガード、チャージングハンドル、セレクターが左右どちらでも操作できるアンビ設計など、そのデザインはFN SCARと似ている。5.45×39mm弾を使用する。

上が2016年モデル
中が2020年モデル
下が2023年モデル

上が2016年モデル
中が2020年モデル
下が2023年モデル
歴史
2010年、ロシアでは制式ライフルをAK-74Mから更新するトライアルが始まりました。それに応じてカラシニコフ社がAK-12を、コヴロフ機械工廠がAK-545を開発。結果的にAK-12が制式採用されました。
バリエーション
AK-15
AK-19
来訪者数
| 今日 | - |
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| 合計 | - |


