工事中でち
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ふざけるな!
Lを認めていいわけがない!
Lを認めていいわけがない!
| 異名 | 【若き観測者】【犯罪者よりも犯罪者の心を理解する少年】【弦月卿(新世界では)】 |
|---|---|
| 性格 | 寡黙で冷静、基本的には感情を表に出さない。 |
| 人称 | 一人称/俺 二人称/お前・君 |
| 誕生日 | 11月12日 |
| 体格 | 167cm/52kg |
| 容姿 | ![]() |
| 好き | 甘味全般。 特にチョコクッキーとシュガースティック。あと静かな場所 |
| 得意 | 犯罪心理分析、行動予測、情報整理、そして嘘を見抜く能力。 |
| 嫌い | 無責任に正義を語る者、 他者の感情を利用して悦に浸る者、 そして犯罪を「仕方なかった」と正当化するタイプの人間を極端に嫌っている。 甘味を邪魔されるのも嫌いである。 |
| 苦手 | 大勢の前に立つこと、強い感情をぶつけられること、 予測不可の行動を取るタイプの人間が苦手であると言われている。 特に激情型の犯罪者とは相性が悪く、 分析に時間を要するため慎重な距離を取る癖がある。 また、子供や無垢な存在にはどうしても厳しくなれず、 判断が鈍ることがあるのが唯一の弱点である。 |
| 出身 | …さあ? |
| 所属 | …あえて言わない。 →【青空学園(新世界)】 |
| 属性 | 【闇】 |
| 種族 | 【 |
| テーマ曲 | Haunted Fortress 2 |
概要
弦月ルマという少年は、16歳にして大学院という異例の環境に身を置く早熟の天才であるとされている。幼少期から並外れた読解力と分析力を持ち、他者の感情の機微を理解することに長けていたが、その才能ゆえに逆に人間不信を招く経験を多くしてきたと言われている。世間からは「若き観測者」「犯罪者よりも犯罪者の心を理解する少年」といった二つ名で呼ばれることもあるが、本人はそれらへ何の興味も示さず、淡々と学問に向き合う姿を保ち続けている。
一方で、ルマには年相応の脆さも存在していると言われている。それは、他者との深い関係を築くことが苦手という点である。彼自身は人の心理を理解できるが、理解できるがゆえに心を許せなくなってしまうのである。そのため、常に甘味を口にして心の負荷を下げようとしているという癖がある。シュガースティックを噛みながら難事件を解く姿が大学院で目撃されている。
ルマの信念は、“人を殺さずに裁く正義”という極めて特殊なものであるが、その根底には「人は変われるはずだ」という微かな希望が残っていると言われている。しかし同時に、「変わらない者には心ごと崩壊する罰を与える」という冷酷な側面も併せ持つため、彼の歩む道は光と闇の中間に位置しているとされている。
一方で、ルマには年相応の脆さも存在していると言われている。それは、他者との深い関係を築くことが苦手という点である。彼自身は人の心理を理解できるが、理解できるがゆえに心を許せなくなってしまうのである。そのため、常に甘味を口にして心の負荷を下げようとしているという癖がある。シュガースティックを噛みながら難事件を解く姿が大学院で目撃されている。
ルマの信念は、“人を殺さずに裁く正義”という極めて特殊なものであるが、その根底には「人は変われるはずだ」という微かな希望が残っていると言われている。しかし同時に、「変わらない者には心ごと崩壊する罰を与える」という冷酷な側面も併せ持つため、彼の歩む道は光と闇の中間に位置しているとされている。
ムメイがメルに吸血鬼にされたことを知っており、嫌悪するどころかむしろ彼女に血を吸われにいっている。
2500万年後も卿にならないで生きている。
最終戦争を生き延び、新世界についた。
そこでは「弦月卿」を名乗る。
そこでは「弦月卿」を名乗る。
DEATH NOTE B
DEATH NOTE B(ブルー)とは、通常のデスノートとは根本的に性質の異なる“精神崩壊型ノート”であり、死神の中でもごく少数の系統のみが扱える特異なノートであると言われている。
このノートは、肉体を殺さないデスノートとして分類され、
対象の“心”そのものを破壊することを目的とした禁忌のノートである。
このノートは、肉体を殺さないデスノートとして分類され、
対象の“心”そのものを破壊することを目的とした禁忌のノートである。
基本効果:青浸(ブルーステイン)
DEATH NOTE Bの本質的な力は“青浸(ブルーステイン)”と呼ばれている。
ノートに名前を書かれた者は、
即死しない
心が“青”に染まる
罪悪感・後悔・恐怖が増幅される
やがて自滅に至る
という特殊なプロセスを辿ることになるとされている。
肉体を壊すのではなく、
“精神を削り落としていくタイプの死”とも言われている。
ノートに名前を書かれた者は、
即死しない
心が“青”に染まる
罪悪感・後悔・恐怖が増幅される
やがて自滅に至る
という特殊なプロセスを辿ることになるとされている。
肉体を壊すのではなく、
“精神を削り落としていくタイプの死”とも言われている。
| + | ノートのルール |
なぜ「青(ブルー)」なのか
青という色には、
- 後悔
- 良心の疼き
- 罪の自覚
- 深い憂鬱
- 静かな絶望
を象徴する意味があり、
死神界では“心の崩壊を誘導する色”として古来より扱われているという設定である。
故に、このノートは死神の間で
「精神を沈める沈静の書」
と呼ばれていると言われている。
死神界では“心の崩壊を誘導する色”として古来より扱われているという設定である。
故に、このノートは死神の間で
「精神を沈める沈静の書」
と呼ばれていると言われている。
通常のデスノートとの違い
| 項目 | 通常のデスノート | DEATH NOTE B(ブルー) |
|---|---|---|
| 結果 | 死ぬ | 死なない(精神崩壊) |
| 発動 | 心臓麻痺など物理的死 | 罪悪・後悔の増幅による破滅 |
| 痕跡 | 死因が明確 | 自殺・精神崩壊として処理される |
| 対象者の意識 | 即死亡 | 苦悩しながら崩れていく |
| 効果の射程 | 肉体 | 精神(魂) |
ブルーは直接的な殺害ができない代わりに、
精神に対して無制限で作用することが最大の強みである。
精神に対して無制限で作用することが最大の強みである。
| + | 普段の裁き |
関係性
| + | ... |
台詞
- 「僕の選択に間違いはない。」
- 「…L…僕はお前を許さない」
- 「見せろ…貴様の罪を」(贖罪発動時)
- 「何を言おうが、僕は君が嫌いだ。」
- 「鬼畜じゃないか…!お前は……!!」
「己の利益の為に仲間を犠牲にする鬼畜っ……!」
- 「僕はレタスじゃなくてリンゴの方が好きなんだけど…(*2)」
- 「フルーツケーキよりリンゴケーキが食べたいんだけど…」
- 「お前にだったら、血を吸われていい。」
- 「ただしお前はダメだ」
- 「ケモ耳は嫌いじゃないんだけどな///」
- 「…!こんな冷たいものを食べたのは初めてだ…」
- 「確かにそうだが、やりすぎているのはLの方だ。この手でLを倒さなければ」
- 「なんか…Lに似ている…(*3)」
- 「なんだろうな。正義って…。」
- 「別に肩は凝ってないのだが(慌)」
- 「怯えなくていいよ。ボクは悪い人じゃない」
- 「駄目だ…こいつ早めに裁かないと」
- 「こわ…偵察していたら僕が2人いたんだけど」
- 「こわ… 裁く気もないくせに、やり方だけは一番残酷なんだ」
- 「好き…?…どう言うこと?(究極困惑)」
- 「おっさん、黙ってくれない?」
- 「待てお前のやり方はイロイロマチガッテル 裁きを下さなければ…」
- 「ダンディな兄貴…惚れた」
- 「あまり羽目を外すなよ?墓穴を掘ることになる。」
- 「コイツは危険だ…裁かなければ」
- 「リョウってやつは最恐の悪だ。早く裁いてやりたいところだ」
- 「僕はりんご派なんだけど…」
- 「僕はお前の様なやつが大嫌いだ。絶対に裁いてやる」
- 「…悲しい過去を持っているのか…慈善活動をしなければ」
- 「…何だろうな。救護精神って…」
- 「だから僕は、神を名乗る犯罪者を裁いている。」
- 「はぁ…世界にはこんなめんどくさくてうるさいキラもいるんだな…早めに裁かなければ」
戦闘情報
| + | ... |
余談
過去について
彼の人生を大きく変えたのは“月の死”であった。ルマはかつて月の思想を崇拝しており、それは「人間は理性と倫理を持つ限り、正義は人の手で創れる」という信念と結びついていた。だが月が破滅した結末を見た時、ルマはその思想を「未完成の理想」「過去の誤り」と断じ、“本来あるべき正義は別の形で存在し得る”と結論づけたのである。
その精神的転換が、彼を死神との契約へ導いたと言われている。死神は「お前ならば、青の正義を成し得る」と語り、ルマにDEATH NOTE B(ブルー)を授けた。このノートは通常のデスノートとは異なり、肉体を即死させる力ではなく、精神そのものを蝕む呪いを宿している。名を書かれた者は深い自責と後悔に苛まれ、自ら崩壊していくという特徴を持つため、「殺さないキラ」を実現する禁忌のノートとして恐れられている。
ルマはこの力を単なる制裁ではなく、“新しい正義の実験場”と捉えているとされる。彼は罪を犯した者の心がどのように壊れていくかを観察し、そこから「再発防止の心理構造」や「破滅へ至る精神のメカニズム」を逆算し、最終的には“犯罪そのものを減らす理論体系”を創造しようとしている。この姿勢から、死神すら「こいつはキラよりも危険かもしれない」と評したという逸話が残っている。
その精神的転換が、彼を死神との契約へ導いたと言われている。死神は「お前ならば、青の正義を成し得る」と語り、ルマにDEATH NOTE B(ブルー)を授けた。このノートは通常のデスノートとは異なり、肉体を即死させる力ではなく、精神そのものを蝕む呪いを宿している。名を書かれた者は深い自責と後悔に苛まれ、自ら崩壊していくという特徴を持つため、「殺さないキラ」を実現する禁忌のノートとして恐れられている。
ルマはこの力を単なる制裁ではなく、“新しい正義の実験場”と捉えているとされる。彼は罪を犯した者の心がどのように壊れていくかを観察し、そこから「再発防止の心理構造」や「破滅へ至る精神のメカニズム」を逆算し、最終的には“犯罪そのものを減らす理論体系”を創造しようとしている。この姿勢から、死神すら「こいつはキラよりも危険かもしれない」と評したという逸話が残っている。
SCPへの反応
SCP-978で撮影した結果
行動・一室でチョコレートを食べている。
撮影された写真・ビル群をバックに黒いノートを掲げている。しかし足元にはLとニアらしき死体が転がっている。
…どんだけL嫌いなんだ。
コメント
- すいません。このページを大幅修正していいですか?大雑把だと除名されるかもしれません。詳しくテンプレートをヨロシクゥ!(一部のテンプレ:NG、キャラに沿ったすべてのテンプレ:OK) -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-23 15:29:10)
- 全然いいですよ。 -- alpine (2025-11-23 15:34:42)
- 後、もう一つアドバイスですが、キャラと種族、設定を調べてから編集すればいいじゃあないでしょうか?例としてはきたかぜさんと豆腐さんとボクのキャラの内容を調べれば理解できますよ!! -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-23 15:51:15)
- あと、テーブルをシンプルにしてテーブルの下を細かくすれば大丈夫ですよ!!! -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-23 16:22:23)
- 朝日田千秋さんと華岡長義さん、出来ればいいですが佐々木科奈さんとネコ華岡さんへのセリフをお願いします! -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-23 16:52:58)
- 出来たです。 -- alpine (2025-11-23 17:02:59)
- ありがとう。 -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-23 17:32:26)
- すいません、菅原康頼さんへのセリフをお願いします!!! -- 青ピクミン(編集者) (2025-11-29 15:17:32)
- ↑できた -- alpine (2025-11-30 17:16:34)
- 北川和夫さんへのセリフをお願いします -- 青ピクミン(編集者) (2026-04-29 21:53:43)
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