甘味崎名港、練り歩き、自由編集(敬称略)
概要
| 本名 | クララ・クロイスター |
|---|---|
| 異名 | 【シスター・クララ】 |
| 最強 | 【 |
| 性別 | 女性 |
| 性格 | 高慢でプライドが高い煽りカス。自認クールの感情で動くタイプ |
| 人称 | ワタシ/アナタ、お前(余裕が崩れた時) |
| 誕生日 | ?月?日(?座) |
| 年齢 | ?歳 |
| 体格 | 162cm/49kg |
| 容姿 | 見た目”は”若い修道女。しいたけ目、三つ編み、ちょっとだけ燃えてる |
| 好き | 自分、素直な馬鹿 |
| 得意 | 説教 |
| 嫌い | 幽霊族、中途半端に賢いやつ、素直じゃない馬鹿、熱心すぎる信徒 |
| 苦手 | 自分の非を認めること |
| 出身 | ? |
| 住所 | ? |
| 所属 | 【精霊教】 |
| 属性 | 【炎】【聖】【歌】 |
| 種族 | 【 |
精霊女王(*1)を崇拝する精霊教司祭にして聖歌隊総指揮者。しかし、本心では精霊女王に対する信心は一切持っていないどころか、普通に嫌い。司祭という立場で甘い汁を啜っており、そんな自分を賢いと思っている。そんな性格なので教義なんてのは、むつかしい理屈を並べても理解できない馬鹿に対して「神がそう言ってた」で言うことを聞かせるための方便だと考えており、基本的に信者を馬鹿と見下している。逆に中途半端に賢い者や、馬鹿なくせに素直じゃない者は嫌い。ゆえに、信者に対して理解や敬虔さを求めていない。ただ都合よく在ってくれればそれで良い。
特に異教徒に思うところはないが、結束を強めるため&信徒を都合良く操作するため、信徒には彼らへの憎悪を煽っている。かつて異教徒の大量救済である「大浄化」を行った。
しかし、その栄華もある教国の枢機卿によって精霊教が衰退してからは見る影も無くなっており、彼女の立場もまた苦しいものとなっていった。もはや大浄化を再び行うだけの力は持っておらず、細々と司祭という立場にしがみつき続けている。ゆえに、炎の精霊女王の彼女らへの仕打ちを棚に上げて、ユニクに対して恨みを抱いており、いずれ”浄化”してやると考えている。
特に異教徒に思うところはないが、結束を強めるため&信徒を都合良く操作するため、信徒には彼らへの憎悪を煽っている。かつて異教徒の大量救済である「大浄化」を行った。
しかし、その栄華もある教国の枢機卿によって精霊教が衰退してからは見る影も無くなっており、彼女の立場もまた苦しいものとなっていった。もはや大浄化を再び行うだけの力は持っておらず、細々と司祭という立場にしがみつき続けている。ゆえに、炎の精霊女王の彼女らへの仕打ちを棚に上げて、ユニクに対して恨みを抱いており、いずれ”浄化”してやると考えている。
詳細
| + | 対人面 |
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「『父と子と”精霊”の御名において』(*2)。分かりますかあ? どの種族が至上なの、か」
- 「さあ、祈りましょう。我らが主に。さすれば救いは与えられます……。(ン〜、この献金の量! 信じる者は救われるのですねぇ、クスクス……)」
- 「こンの……ッ! お前なんかッ……本来のワタシの力を以てすれば蛆虫に満たないのにぃぃッ!!」
- 「ぐぅぅ……お前さえいなければあ……! 全部お前がッ、お前が悪いぃぃ……!!」
余談
| + | 大浄化 |
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