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  • 鎮魂の城にて

望郷ロワ@ ウィキ

鎮魂の城にて

最終更新:2025年03月25日 23:16

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
主の帰還にも関わらず、その城は静まり返っていた。
会場のほぼ中央にそびえるアレクサンドリア城、その廊下には2人の足音だけが寂しく響いている。

仲間との合流を目指しこの城を訪れたガーネットと黒魔導士サラマ。
2人はこの殺し合いの始まりの場所である大広間に向かっていた。
そこには、最初の犠牲者となった2人――護衛隊長スタイナーと、名簿によればクラベルという名の老人――の死体があるはずである。
この両名をそのままにしておくには忍びない、せめてその遺体を安置したいとダガーが希望した為だ。

廊下が途切れ、大広間へ。
ここに、殺害された2人の無残な死体が転がっている。そう予想していた2人の目に飛び込んできたのは、意外な光景であった。

「ムッ」 「これは……!」

部屋の中央に痛々しく焼け焦げた体が横たわっている。だが、その姿はダガーやサラマが想像していたものとは違っていた。
腕は胸の前で組まれ、瞼は閉じられている。簡素ながら弔いを受けた彼らは、遠目には眠っているかのようにも見えた。
恐らくは、彼らを悼んだ他の誰かの手によるものだろう。
それが誰なのかは2人に知る由はない。だが……

「サラマ! どなたか分かりませんが、探しましょう! まだ城の中にいるかもしれないわ!!」

死者を悼むことができる人間ならば、殺し合いに反抗する意志を持っている可能性が高い。
そう判断したダガーは、サラマと共に城内を駆け回り、死者を弔った者の探索を開始した。

だが、結論から言えばこれは空振りに終わった。
それを行ったのはダガーと最も縁深き仲間であるジタンであったが、同行者となったボタンと共に一足違いでこの場を去ってしまっている。
暫くの後、城内には誰も居ない、と知ったダガーとサラマは、やむなく大広間に戻った。

「残念ですが…… もういないようですね」
「だが、無駄足ではなかったぞ、ダガー。城内に味方は確かにおらなかったが、敵もおらぬことが分かった。
 襲撃の恐れが無いと分かっただけでも良しとしようではないか」
「……気を使って頂いたのですか?」

サラマの返答に、ダガーは驚きを覚えた。
はっきり言ってしまえば、彼はもう少し冷淡・冷徹な性格だと思っていたが。

「?? 我は事実を言っただけだが」

だが、当のサラマにもその自覚が無いらしい。
人間と黒魔導士兵という異なる者同士の、どこか噛み合わない会話。
だが、その中にもダガーはどこか心地よさを感じ、

「それでも、ありがとうございます」

そう言って頭を下げた。
何故礼を言われたのか分からぬ、という顔をしているサラマに、ダガーは続けて言った。

「じゃあサラマ、もう一仕事お願いしてもいいかしら。
 スタイナー達を、どこか別の場所で休ませてあげたいの。冷たい床の上に寝かせておくのも忍びないので」

◆

ダガーの希望に従い、2人の遺体を警護室に運ぶことにした。
特に鎧を着こんだスタイナーを運ぶのは2人掛かりでも骨ではあったが、幸い時間はあった。

警護室のソファーに2人の死体を横たえさせると、ダガーの胸に改めて悲しみの感情が湧き上がってきた。

「スタイナー……」

時に彼の堅苦しさ、頑固さに煩わしさを感じたこともあった。
だが、それは心の底から自分を案じていたからこそであることは、今の自分には分かる。

「お二人の死は決して無駄にはしません。どうか安らかに」

鎮魂の祈りを捧げるダガー。一方、彼女の傍らに立つサラマの眼には感傷の色は無かった。
黒魔導士兵であるサラマにとって、死者を悼むという行為に共感はできないが、人間にはそれが必要であることは理解している。
敢えて何かを言うつもりはない。
だが、ダガーの護衛という任務の為、黒魔導士兵ゆえの冷徹さを以て、いまだ正体の分からぬ老人―― クラベルの死体を見つめている。

そして、ダガーが祈りを終えたと見計らうや、彼は口を開いた。

「ダガーよ、この老人を検分しても構わぬか。この者が何者なのか知りたい」
「検分、ですか?」

その言葉にどこか冷たい響きを感じたダガーは、眉をひそめて聞き返す。

「それは、この方を観察するだけで済みますか。傷つけることはありませんか」
「必要ならば、それも止むを得ぬ」
「なら、認められません」

険しい表情のダガーを前にサラマは考える。
これが姫としての"命令"ならば、いかなる非合理なものであろうと従わなければならぬ。
しかし、今の彼女は"姫"ではなく"ダガー"と己を呼べ、と言った。
自分を仲間として対等に扱え、と。
……では、こんな時、仲間ならどう言うべきなのか。

しばらくの沈黙の後、サラマは再度語り始めた。

「ダガーよ。先ほど我は、お前を姫としては扱わぬと言ったな」
「……ええ、そう言いました」
「ならば、遠慮なく言わせてもらおう」

サラマは改めてダガーに向き直ると、

「お前の考えは、生温いぞ!
 この老人の同郷の者が、我々の敵として現れる可能性は否定できぬ。
 我らの身を守るために、手段は選んでなどおられぬ!
 だから、我は主張する。未知の相手は徹底的に調べ尽くし、脅威への備えとすべきと!」

彼の声は決して大きいものではなかったが、
狭い警護室の中で、さも威圧するように強く響いた。

ダガーは、ただ目を見開き、息を呑んでいる。

(――――無礼であったか?)

そんな彼女の様子を見て、サラマは己の誤りを疑った。
ダガーを姫としては扱わない、それは彼女自身の希望であった。
だが、そうであってもダガーがアレクサンドリアの女王であるという事実は変わらない。
出過ぎた真似で、仕えるべき主君の機嫌を害したかもしれぬ。

もし、彼女がこれから"命令"を下し、己を叱責すると言うならば、
その時、己も"仲間"ではなく、忠実なる女王の僕、"黒魔導士兵"に戻らねばならぬ――
彼がそう思案していると、

「それが貴方の本音なのですね、サラマ」

ダガーの穏やかな声が耳に届いた。
彼女の表情は、サラマが予想していたものでは全くなかった。
ダガーは微笑んでいた。怒るでもなく、怯えるでもなく。

「……なぜ笑う? 我はお前の意に背いたのだぞ」

「嬉しいからです。
 貴方が遠慮なく、心から必要だと感じたことを話してくれて」

そう言ってダガーは、眠るスタイナーに目を向けた。

「私は、城の外に出て、仲間であるからこそ、時には本音でぶつかることも必要だと学びました」

例えば、ジタンとスタイナーは、主に自分の処遇を巡って何度も何度も衝突した。
だが、その衝突を乗り越えたからこそ、本当の絆で結ばれることができた。

「貴方の先ほどの言葉は、非情なものではありました。
 でも、それは私と貴方が生き延びる為に言ってくれたものだと、私は信じます。
 だから私はこう答えます」

そう言って、ダガーはサラマの瞳を見つめた。

「サラマ。貴方が必要だと思うことをしていいわ。でも、この人の尊厳を傷つけることだけはしないで」

強い瞳だった。それがダガーにとって譲れないものなのだろう。

「…………カカ、カカカカカ!」

本当に強くなったものだ、と思う。
ならば、我もそれに応えねばなるまい。

「ダガーよ、それは"命令"ではなく……」
「ええ、"お願い"よ」
「承知した」

サラマは、心からの敬意を以て一礼した。

◆

そしてサラマは、クラベルの死体の観察を開始した。
衣服や装飾品は、ダガーやサラマの知るそれとは材質や構造が全く違っている。
文化や技術の違いなどでは説明できない。そもそもの文明レベルから大幅に異なるのだろう。

身体に強く鍛えられた様子はなく、戦士のようにはまるで思えない
ならば、と魔力による探知を試みるが。

「ムウ、魔力も全く感じられぬ。召喚士ならば魔力の残滓くらいはあるはずだが。
 召喚術ではなくモンスターを使役していたということか?
 だが、あのワニのようなモンスターは突然その場に現れたようであったが」

「この方は、あの時、ボールのようなものからモンスターを出していたように見えました。
 あっという間の出来事でしたので、私の見間違いかもしれませんけど」

「この者の近くにあった、これか?」

サラマは、クラベルの傍らに置かれていたモンスターボールを手に取った。

「これにもやはり、魔力の類は感じられぬ。どのようなカラクリなのかもまるで分らぬな」

「私達の常識で考えない方がいい、ということでしょうね。気を付けなくては」


サラマはこの後も調査を続けたが、詳しい情報は得ることはできなかった。
作業を終え、クラベルの死体を整え直すと、ダガーに習って死者に一礼した。

「では、これからどうする、ダガーよ」
「しばらくは様子を見ましょう。ジタンにビビ、それにベアトリクス将軍はここを目指すと思いますし。
 少なくとも朝まではここにいて、何もなければ高所から周囲の様子を探ってみる、ということでどうでしょうか」
「……ウム、それが最善であろうな」

サラマは同意を示す。戦力となる人物との合流が見込めるうえ、自分達に地の利があるこの城を離れる道理はない。

(あのコソ泥やビビという小僧まで戦力と考えねばならぬのは癪だが、
不確定要素が多すぎる。姫を守るという任務を確実に果たすためには、止むを得ぬ)

サラマは自信家ではあるが、戦力計算もできないほど愚かではない。
不安要素は幾らでもあった。
クラベルのような未知の力の持ち主が襲ってくるかもしれない。
敵が一人であるとも限らない。
ジタンやビビ達も、この城に辿り着くことなく斃れるかもしれない。

……だが、それでも。
そうであったとしても。


「何もなければいいんですが……」

そう不安げに呟くダガーを横目に、サラマは決意を固めていた。

(たとえ我一人であったとしても、いかなる敵が相手だろうと勝利してみせる。
勝ち続けることが我の存在理由。それは、この場においても変わらぬのだから)


【D-5/アレクサンドリア城/一日目 黎明】

【ガーネット(ダガー)@FINAL FANTASY IX 】
[状態]:疲労(小)
[装備]:ダガ―@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:この殺し合いを止め、国へ帰る
1.サラマと行動を共にする
2.ジタンたちと合流したい
3.しばらくはアレクサンドリア城で待機
4.スタイナーとクラベルの死は無駄にはしない
※参戦時期は断髪後~クリスタルワールドでトランスクジャと戦う間
※召喚獣は、制限により召喚されたら12時間使用不可能
使用可能な召喚獣
シヴァ
イフリート
ラムウ
アトモス
オーディン
リヴァイアサン
バハムート
アーク

【黒のワルツ3号(サラマ)@FINAL FANTASY IX 】
[状態]:疲労(極小)、消費MP(極小)
[装備]: 八角棒@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:ダガ―を国へ戻すという任務を達成させる
1.ダガ―と行動を共にする
2.ビビ……ふん、小僧よ。次は我が勝つ
3.ジタン……あのコソ泥め。再会したときは、我のエスカッションを返してもらうぞ
※参戦時期は2回目の戦闘を行い死亡後

【支給品紹介】
【八角棒@FINAL FANTASY IX 】
黒のワルツ3号に支給された杖。
一見、変わった形の杖だが、上位魔法のアビリティを取得することができ、また、水・風攻撃を吸収することも出来る。
黒のワルツ3号は上位魔法である(ファイガ、ブリザガ、サンダガ)を使用可能となった。


◆

アレクサンドリアの城下町に、一人の足音が響いていた。
時計の針が進むかのように正確な間隔を刻むその音は、聞く者がいれば機械の駆動音かと受け取ったかもしれない。
それもそのはず、その音の主は人間ではない。
殺し合いを加速すべく放たれたジョーカーにして、紫色の機械竜を従えし機械人形・フトゥーAI。

主催者の一人、メフィスによる魂の改造により、彼本来の自我は破壊された。
今の彼を形成するは、再生された世界という"楽園"の防衛を至上目的とする、"楽園防衛プログラム"。
殺し合いの舞台で踊る、生き人形達に絶望を。
全ては世界再生の為に。

「座標D-6ノ調査完了。参加者ノ形跡無シト判断」

彼の青緑色に輝く眼が、目の前にそびえる城を見据えた。

「座標D-5ニ到着。コレヨリ、アレクサンドリア城ノ調査ヲ開始スル」

【D-5/アレクサンドリア城前/一日目 黎明】
【フトゥーAI@ポケットモンスター バイオレット】
[状態]:健康 メフィスによる魂の改造後
[装備]:テラパワーアーム@クロノ・トリガー
[道具]:基本支給品、モンスターボール(ミライドン)&テラスタルオーブ@ポケットモンスター バイオレット、不明支給品0~2
[思考・状況]
基本行動方針:参加者ヲ殺害シ、絶望ヲモタラス。
1.世界再生ノ儀ヲ成功サセル。
2.アレクサンドリア城ノ調査ヲ行ウ。
3.……。
4.フ■■ーA■は■れ■■■うつ■り■■い。

※参戦時期は「不明」です。ザ・ホームウェイクリア後に本ロワオリジナルの経緯を辿った本物のフトゥーAIは、フェレスによって死亡しました。ランダムな参戦時期の状態で記憶存在として生誕後、参戦時期が死亡後だった場合に世界再生の儀を邪魔されることを危惧したメフィスに魂の改造を受けました。

Back← 029 →Next
028:わるまぞくめ、そこになおれ 時系列順 030:魔族が起き上がり仲間になりたそうにこちらを見ている
投下順
014:Is my name a lie? It's up to you to decide. ガーネット
黒のワルツ3号
026:オープニング-BUT…THE FUTURE REFUSED TO CHANGE フトゥーAI

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