職場で最高、と思う言葉がある。 使えば使うほど周りが生きる。 人間関係もスムーズになる。 その言葉とは何か。 「人の名前」だ。
金平敬之助
金平敬之助
与えられた任務は全て完璧にこなしてきた。
当然だ。
我は大量生産の出来そこない共とは違う。
我は大量生産の出来そこない共とは違う。
この身体に宿すは霧により生み出された強大な魔力。
他と区別するためにデザインされた襟飾りの付いた青いローブに月をかたどった杖。
誇らしげな藍色の翼。
他と区別するためにデザインされた襟飾りの付いた青いローブに月をかたどった杖。
誇らしげな藍色の翼。
さらに付け加えるなら、我は特に優秀とされた【黒のワルツ】の中で一番の性能をもつ。
我の存在理由ハ勝ち続けル事のみ!!
そう
我は――
我は――――
ヒギュッ……
ああーーなんと無様よ
☆彡 ☆彡 ☆彡
「……ファイア」
視線の先の木が燃え焼け落ちる。
難なく体を動かせる……黒魔法も発動できる……
どうやら我はあの古砂夢と名乗る人間の魔導士がいう言葉によれば蘇ったようだ。
もっとも、我は戦闘兵器。
なら蘇ったというより復元という言葉の方が正しいのだが。
名簿を確認すると、やはりというべきか姫と姫のとりまきどももいる。
まぁ、あの場に我の任務を邪魔したスタイナーとかいう護衛騎士がいたことから容易に想像できたことだが。
難なく体を動かせる……黒魔法も発動できる……
どうやら我はあの古砂夢と名乗る人間の魔導士がいう言葉によれば蘇ったようだ。
もっとも、我は戦闘兵器。
なら蘇ったというより復元という言葉の方が正しいのだが。
名簿を確認すると、やはりというべきか姫と姫のとりまきどももいる。
まぁ、あの場に我の任務を邪魔したスタイナーとかいう護衛騎士がいたことから容易に想像できたことだが。
――スタイナ――
姫の護衛騎士……やかましくてうっとおしい奴。
それにしても、場の状況を見極めることができぬ馬鹿な男だ……護衛騎士ならあの場でやるべきことは女魔導士に突っかかることではなく、護衛対象である姫の安否を確かめることであろう。
正直、我の手で始末をしたかったが、仕方あるまい。
任務を邪魔されたこの苛立ちは、他の護衛の連中ではらすとしよう。
それにしても、場の状況を見極めることができぬ馬鹿な男だ……護衛騎士ならあの場でやるべきことは女魔導士に突っかかることではなく、護衛対象である姫の安否を確かめることであろう。
正直、我の手で始末をしたかったが、仕方あるまい。
任務を邪魔されたこの苛立ちは、他の護衛の連中ではらすとしよう。
――ジタン――
このジタンとかいう奴は、たしか戦闘中に我のエスカッションを盗みよったコソ泥だな……カカカカカ!再会した暁には、首輪の電圧ではなく我のサンダラで焦げ殺してやる
……まぁ、ちんけなコソ泥よりも気になる名前がある
――ビビ――
「……ふん」
(このビビという名前と顔……あの黒魔導士の小僧か)
(このビビという名前と顔……あの黒魔導士の小僧か)
有象無象の黒魔道士兵なぞ記憶にも残らぬが、あの小僧は我の記憶に焼き付いた。
なにせあの小僧は、我との戦闘開始時にトランスをしたのだから。
なにせあの小僧は、我との戦闘開始時にトランスをしたのだから。
それにしてもトランスか……
下らん。
聞くところによればトランスは、感情の高ぶりによって発動するらしい。
馬鹿馬鹿しい。我には不必要な力よ。
感情の高ぶりといえば聞こえはよいが、言い換えれば冷静でいられないということ。
感情に振り回されれば、任務を完璧にこなすのに支障が起きる危険があるではないか。
そう……我に必要なのは任務をこなす力のみ。
なぜなら、勝ち続けル事のみが我の存在理由なのだから
下らん。
聞くところによればトランスは、感情の高ぶりによって発動するらしい。
馬鹿馬鹿しい。我には不必要な力よ。
感情の高ぶりといえば聞こえはよいが、言い換えれば冷静でいられないということ。
感情に振り回されれば、任務を完璧にこなすのに支障が起きる危険があるではないか。
そう……我に必要なのは任務をこなす力のみ。
なぜなら、勝ち続けル事のみが我の存在理由なのだから
「さて、そろそろ参加者を探すとするか」
我は翼を広げ、空から参加者を探そうとした。
すると、以外にも早く参加者らしき人影を見つけた。
すると、以外にも早く参加者らしき人影を見つけた。
「カカカカカ!早速、参加者を見つけたぞ!…!?あれは!?」
見間違うはずがない。
あの人影は――
あの人影は――
ガーネット姫!
連れて帰ろうとしたときと髪型が違うが、あれは姫に違いない
我の――
我の生きる目的!
☆彡 ☆彡 ☆彡
「まさか、死後にまた顔を見るとは思わなかったぞ。ガーネット姫」
「あなたは……!?」
「あなたは……!?」
姫は両手で口を押え、驚きを隠しきれていない。
当然だ。普通なら、死んだはずの者が蘇るはずがないのだから。
当然だ。普通なら、死んだはずの者が蘇るはずがないのだから。
「そう驚くことはあるまい。あの古砂夢とかいう女魔導士が言っておったではないか。既に死んでおる人もいると」
「だけど……貴方の顔と名前は名簿には記載されていなかったわ」
「名簿に何人か読めないように歪んでいるであろう。おそらく、我のような一部の参加者を対象にしているのだろう。意図はわからぬが」
「だけど……貴方の顔と名前は名簿には記載されていなかったわ」
「名簿に何人か読めないように歪んでいるであろう。おそらく、我のような一部の参加者を対象にしているのだろう。意図はわからぬが」
そう、名簿には一部の欄が顔と名前がわからぬように不明瞭に歪んでいた。
我はその一人。
他にも数を数えると10人以上はいる。
もしかしたら、我の知る者が他にもいるやも知れぬな。
我はその一人。
他にも数を数えると10人以上はいる。
もしかしたら、我の知る者が他にもいるやも知れぬな。
「ところで、その髪型は一体どうしたというのだ?」
姫の外見を知る者なら真っ先にその容姿の変化に気づくだろう。
姫の髪型はロングヘアからショートヘアへと変わっていた。
おそらく断髪したのだろう。
王国にも散髪屋があるし、別に髪を切ることなど不思議でもないのだが、姫となると話は変わる。
なぜなら、ガーネット姫の長く艶がある黒髪は民が見惚れるほど美しかった。
もっとも美しいのは髪だけではない。
なにせ王国始まって以来の美姫と謳われたはどなのだから。
それこそ、あの女王陛下の娘とは思えないほど。
正直、あの髪を断髪したのは惜しいなと思った。
姫の髪型はロングヘアからショートヘアへと変わっていた。
おそらく断髪したのだろう。
王国にも散髪屋があるし、別に髪を切ることなど不思議でもないのだが、姫となると話は変わる。
なぜなら、ガーネット姫の長く艶がある黒髪は民が見惚れるほど美しかった。
もっとも美しいのは髪だけではない。
なにせ王国始まって以来の美姫と謳われたはどなのだから。
それこそ、あの女王陛下の娘とは思えないほど。
正直、あの髪を断髪したのは惜しいなと思った。
「話すと長くなるのだけれど……」
そう言うと、姫は我に話し始めた。
その顔つきは、髪を切ったことに何も後悔などしていなかった。
その顔つきは、髪を切ったことに何も後悔などしていなかった。
☆彡 ☆彡 ☆彡
「そうか……女王陛下は亡くなられたのか」
姫から聞かされたのは、我が死んだ後の世界の情勢であった。
我の創造主達が仕えた女王陛下は、お抱えに近い武器商人であったクジャによって死んだらしい。
そして、姫は一時期、そのショックから失語症となっていたらしいが、乗り越え、今の自分があるそうだ。
断髪の理由がわかったが、それよりも女王陛下の死に我は呆然となる。
我の創造主達が仕えた女王陛下は、お抱えに近い武器商人であったクジャによって死んだらしい。
そして、姫は一時期、そのショックから失語症となっていたらしいが、乗り越え、今の自分があるそうだ。
断髪の理由がわかったが、それよりも女王陛下の死に我は呆然となる。
「……」
(女王陛下が死んだ……ということは)
(女王陛下が死んだ……ということは)
なら、我の任務は既に意味をなさずというわけか……
我の任務は、ガーネット姫を女王陛下の元へ連れ戻すことであった。
しかし、女王陛下は死に姫は後を継ぎ、新たな女王となった。
これでは、もはや任務は体を為さない。
我の任務は、ガーネット姫を女王陛下の元へ連れ戻すことであった。
しかし、女王陛下は死に姫は後を継ぎ、新たな女王となった。
これでは、もはや任務は体を為さない。
「……」
(我の存在理由が……)
(我の存在理由が……)
任務がない黒魔導士兵など存在理由がない。
今の我はカーゴシップを操縦していたあの黒魔導士兵達より無価値だ。
今の我はカーゴシップを操縦していたあの黒魔導士兵達より無価値だ。
「……」
(我は……我は……一体、我が蘇った意味はあるのか?)
(我は……我は……一体、我が蘇った意味はあるのか?)
これでは、再び生を受けた意味がない。
「!!」
(そうだ!なら改めて任務を授かればいいだけではないか!)
(そうだ!なら改めて任務を授かればいいだけではないか!)
我としたことが、醜態を晒すところであった。
任務がなくなったのであれば、新たな任務を受ければいいだけのこと
我は王国の人間によって作られた。
だから、我に任務を授けられるのは王国の人間のみ。
そして、ガーネット姫は当たり前だが、王国の人間だから問題ない。
正確には、姫は先代女王の本当の娘ではなかったようだが、戦闘兵器の我にはどうでもいいこと。
本当の娘でも姫でなくとも、アレクサンドリアの女王であるなら問題ない。
新たな任務を授かろうと、あらためて、姫……いや女王の顔を見つめる。
任務がなくなったのであれば、新たな任務を受ければいいだけのこと
我は王国の人間によって作られた。
だから、我に任務を授けられるのは王国の人間のみ。
そして、ガーネット姫は当たり前だが、王国の人間だから問題ない。
正確には、姫は先代女王の本当の娘ではなかったようだが、戦闘兵器の我にはどうでもいいこと。
本当の娘でも姫でなくとも、アレクサンドリアの女王であるなら問題ない。
新たな任務を授かろうと、あらためて、姫……いや女王の顔を見つめる。
「……泣いているのか?」
「え?」
「え?」
見ると、女王の目尻から涙がこぼれていた。
「ごめんなさい。先ほどのスタイナーのことを思い出したら……」
なるほど、あの護衛騎士の死を悲しんでいるのか
不可解な。
あの護衛騎士は任務を果たすことができなかったのだぞ?
叱責こそすれど悲しむ必要などないではないか。
それに護衛騎士が死んだのであれば、別の騎士に護衛騎士になるよう新しく拝命すればいいだけの話ではないか
相変わらず不思議な姫……女王だ
不可解な。
あの護衛騎士は任務を果たすことができなかったのだぞ?
叱責こそすれど悲しむ必要などないではないか。
それに護衛騎士が死んだのであれば、別の騎士に護衛騎士になるよう新しく拝命すればいいだけの話ではないか
相変わらず不思議な姫……女王だ
「でも……」
「?」
「いつまでも悲しんでいてはいけませんね。スタイナーに叱られてしまうわ」
「わたくしはこのような殺し合いを断じて容認することはできません」
「それに、国の民たちのためにもここで死ぬわけにはいかないわ」
「?」
「いつまでも悲しんでいてはいけませんね。スタイナーに叱られてしまうわ」
「わたくしはこのような殺し合いを断じて容認することはできません」
「それに、国の民たちのためにもここで死ぬわけにはいかないわ」
涙を拭うと、女王ははっきりと口にした。
「……」
女王は本当に変わったのだな
正直、城から逃げ出す前の女王は、典型的な箱入り娘といった風だった。
世間知らずで、現実よりも理想が先に立ちすぎる傾向が見られた。
それが、今では見違えるほど統治者としての風格を身につけている。
これも、護衛達との旅が原因なのだろう
もしや、あの小僧の並みならぬ力もそれなのか
正直、城から逃げ出す前の女王は、典型的な箱入り娘といった風だった。
世間知らずで、現実よりも理想が先に立ちすぎる傾向が見られた。
それが、今では見違えるほど統治者としての風格を身につけている。
これも、護衛達との旅が原因なのだろう
もしや、あの小僧の並みならぬ力もそれなのか
「それが、女王の進む道なのだな」
「はい。……それであなたを見込んでお願いがあります。わたくしと共に立ち向かってくれないかしら?」
「はい。……それであなたを見込んでお願いがあります。わたくしと共に立ち向かってくれないかしら?」
女王は真っすぐ我を見つめる。
”命令”ではなく”お願い”か……創造主である老道化師の双子なら間違いなくお願いはしないであろう。
だが、僥倖だ。
元々、新たな任務を授かろうと考えていた身。
お願いだが、女王から拝命されたのなら正当な任務となる。
”命令”ではなく”お願い”か……創造主である老道化師の双子なら間違いなくお願いはしないであろう。
だが、僥倖だ。
元々、新たな任務を授かろうと考えていた身。
お願いだが、女王から拝命されたのなら正当な任務となる。
「了解した。では、この我がその願いを叶えるべく動こうではないか」
「ありがとう。恩に着ます」
「ありがとう。恩に着ます」
女王は我にお辞儀をする。
女王が軽々しく頭を下げるべきではないのだが、女王に頼られるのは悪くない。
女王が軽々しく頭を下げるべきではないのだが、女王に頼られるのは悪くない。
「そういえば、貴方の名前を私は知りません。よければ教えてくださいませんか?」
「名前?我は黒のワルツ3号だ」
「それは、名前というより製造番号に近いわ。ほら……ビビみたいな名前は?」
「そうはいうが、そもそも我ら戦闘兵器である黒魔導士兵に名など必要ないではないか?」
「……そんなの悲しいわ。それに、名前は大事よ。なら私が考えてもいい?」
「名前?我は黒のワルツ3号だ」
「それは、名前というより製造番号に近いわ。ほら……ビビみたいな名前は?」
「そうはいうが、そもそも我ら戦闘兵器である黒魔導士兵に名など必要ないではないか?」
「……そんなの悲しいわ。それに、名前は大事よ。なら私が考えてもいい?」
女王はう~んと思案している。
悲しい?何が悲しいのだ?
固有の名前など必要あるのか?
だが、あまりにも真剣な顔つきであるから、考えないでよいと声をかけられぬ。
悲しい?何が悲しいのだ?
固有の名前など必要あるのか?
だが、あまりにも真剣な顔つきであるから、考えないでよいと声をかけられぬ。
「サラマ……はどうかしら?」
「サラマ?」
「サラマ?」
それが、女王が考えた我への名前なのか。
しかし一体、サラマとは、どういう意味を持つのだ……?
しかし一体、サラマとは、どういう意味を持つのだ……?
「とある国の言葉で”稲妻”という意味をもつの」
「ボロボロになっても私を連れ戻そうと貴方が放ったサンダーは今でも私の記憶に焼き付いています」
「最後まで信念を貫こうとした稲妻……あのときは、敵対をしましたが、今は心強いわ。だから”サラマ”」
「ボロボロになっても私を連れ戻そうと貴方が放ったサンダーは今でも私の記憶に焼き付いています」
「最後まで信念を貫こうとした稲妻……あのときは、敵対をしましたが、今は心強いわ。だから”サラマ”」
その顔は深夜のはずだが、鮮明に視界に入った。
その凛としつつも優しげな顔が。
姫の名の説明を聞いた瞬間、胸の辺りが熱くなった。
その凛としつつも優しげな顔が。
姫の名の説明を聞いた瞬間、胸の辺りが熱くなった。
何だ?……故障か?
いや……違うようだ。それよりも姫が考えたその名はとても良いぞ
我の名……か
いや……違うようだ。それよりも姫が考えたその名はとても良いぞ
我の名……か
正直、ボロボロの状態のときの我など思い出したくもないが、不思議と嫌な気分にはならなかった。
「……駄目だったら、残念だけど」
「カカカカカ!気に入った。今、この時をもって我は”サラマ”と名乗ろうではないか」
「カカカカカ!気に入った。今、この時をもって我は”サラマ”と名乗ろうではないか」
残念なわけがあるか
女王よ感謝するぞ。
サラマ……サラマ!
我は黒のワルツ3号……否!サラマだ!
女王よ感謝するぞ。
サラマ……サラマ!
我は黒のワルツ3号……否!サラマだ!
「それと……私のことだけど、できればガーネット姫とか女王ではなくてダガーと呼んでもらえるかしら?」
「ダガー?」
「ダガー?」
ダガーとは、武器である短剣を意味する言葉のはずだが……なぜ、その名で呼んでほしいのだ?
「この名前は私の視野を広げさせ、大きな決断への覚悟を与えてくれた。そして仲間との繋がりなの」
仲間……我が?
仲間など我には必要ない。以前の我ならその申し出は直ぐに断っていたであろう。
だが、女王の仲間を耳にしたとき、ふと、あの小僧が脳裏に浮かんだ。
だからなのか、我は――
仲間など我には必要ない。以前の我ならその申し出は直ぐに断っていたであろう。
だが、女王の仲間を耳にしたとき、ふと、あの小僧が脳裏に浮かんだ。
だからなのか、我は――
「……了解した。ではこの任務中は女王扱いはせぬ。よいな。ダガーよ」
「ええ。行きましょう。サラマ」
「ええ。行きましょう。サラマ」
ダガーにサラマ
それは本来の名ではない
だが、まぎれもなく彼らの名だ
それは本来の名ではない
だが、まぎれもなく彼らの名だ
二人は歩き出す。
【C-5/街道/一日目 深夜】
【ガーネット(ダガー)@FINAL FANTASY IX 】
[状態]:健康
[装備]:ダガ―@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:この殺し合いを止め、国へ帰る
1.サラマと行動を共にする
2.ジタンたちと合流したい
3.アレクサンドリアへ向かう
4.スタイナー……
※参戦時期は断髪後~クリスタルワールドでトランスクジャと戦う間
※召喚獣は、制限により召喚されたら12時間使用不可能
使用可能な召喚獣
シヴァ
イフリート
ラムウ
アトモス
オーディン
リヴァイアサン
バハムート
アーク
[状態]:健康
[装備]:ダガ―@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:この殺し合いを止め、国へ帰る
1.サラマと行動を共にする
2.ジタンたちと合流したい
3.アレクサンドリアへ向かう
4.スタイナー……
※参戦時期は断髪後~クリスタルワールドでトランスクジャと戦う間
※召喚獣は、制限により召喚されたら12時間使用不可能
使用可能な召喚獣
シヴァ
イフリート
ラムウ
アトモス
オーディン
リヴァイアサン
バハムート
アーク
【支給品紹介】
【ダガー@FINAL FANTASY IX 】
ガーネットに支給されたその名の通り短刀。
他の参加者から見ればただの短刀でしかないが、ガーネットにとってはただの短刀ではない。
【ダガー@FINAL FANTASY IX 】
ガーネットに支給されたその名の通り短刀。
他の参加者から見ればただの短刀でしかないが、ガーネットにとってはただの短刀ではない。
【黒のワルツ3号(サラマ)@FINAL FANTASY IX 】
[状態]:健康、消費MP(極小)
[装備]: 八角棒@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:ダガ―を国へ戻すという任務を達成させる
1.ダガ―と行動を共にする
2.ビビ……ふん、小僧よ。次は我が勝つ
3.ジタン……あのコソ泥め。再会したときは、我のエスカッションを返してもらうぞ
※参戦時期は2回目の戦闘を行い死亡後
[状態]:健康、消費MP(極小)
[装備]: 八角棒@ FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2
[思考・状況]
基本行動方針:ダガ―を国へ戻すという任務を達成させる
1.ダガ―と行動を共にする
2.ビビ……ふん、小僧よ。次は我が勝つ
3.ジタン……あのコソ泥め。再会したときは、我のエスカッションを返してもらうぞ
※参戦時期は2回目の戦闘を行い死亡後
【支給品紹介】
【八角棒@FINAL FANTASY IX 】
黒のワルツ3号に支給された杖。
一見、変わった形の杖だが、上位魔法のアビリティを取得することができ、また、水・風攻撃を吸収することも出来る。
黒のワルツ3号は上位魔法である(ファイガ、ブリザガ、サンダガ)を使用可能となった。
【八角棒@FINAL FANTASY IX 】
黒のワルツ3号に支給された杖。
一見、変わった形の杖だが、上位魔法のアビリティを取得することができ、また、水・風攻撃を吸収することも出来る。
黒のワルツ3号は上位魔法である(ファイガ、ブリザガ、サンダガ)を使用可能となった。
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| 投下順 | ||
| ガーネット | 029:鎮魂の城にて | |
| 黒のワルツ3号 |