名前:アンゼリカ
種族:サーナイト
性別:♀
出身:わからない
身長:160cm
体重:46kg
年齢:20歳前後
職業:覚えてない
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「ごめんなさい、自分の名前すらも覚えていないの」
「あれ、なんでかしら、お菓子を食べただけなのに涙が止まらないの……」
「一人にしないで……寂しい」
突然空から落ちてきたサーナイトの女性。
糸目。あきません。それで精一杯です。どっかのヒヤッキーとは違うのです。
常に砂糖菓子の匂いがする。
記憶を失っているらしく自分の名前すらも覚えていなかった。
なのでアンゼリカという名前をつけてもらった。
性格は淋しがりですこし涙もろい。
砂糖菓子を食べさせてみたところ何故か泣き出してしまった。本人も理由はわからないという。
一人称は「わたし」
実は辛いものの方が好き。
あざとさが服を着て歩いているっていうか服装も割とあざとい。
アンゼリカのあはあざといのあ。
「俺は最強の菓子職人になるんじゃ!」
その実態は極東にある老舗砂糖菓子店「てんさいや」の長男であり、
彼自身も砂糖菓子職人を志すエルレイドの青年・甜菜 唐黍之輔(てんさい とうきびのすけ)。
その性格はアンゼリカの時とは全く違う、熱血やろうでむさくるしく暑苦しい男であった。
彼の作る砂糖菓子は見習いという身でありながらも絶品であったが汗が入ってそうだから食べたくないと言われるほど。
一人称は「俺」口調は荒々しいけどいい人です。
捜索届けが出されている。兄弟がいる。仲は良かったそうです。
で、なぜ性転換した挙句記憶喪失になったのかというと多分
ハレさんの仕業。
性格が大きく変化したのも多分ハレさんの趣味。
最終更新:2012年07月10日 23:50