「最近は治安が悪いもんだ。だから俺が喰うんだよエリオル。」
「間違っても生きたやつ喰うなよ。」
名前:エリオル・サーペント
リージェル・オルス
種族:クチート(リージェルは大顎に宿った魂)
性別:♀(リージェルは♂)
身長:145cm
体重:32kg
ランスランド出身の技術者兼鎌使いだが、
その鎌は元は槍から改造されたものであり、槍使いとも名乗っている。
彼女の一族は謙虚に、かつ厳しく教育し、父母の中も悪く、喧嘩も絶えない状況だったらしい。
妹と兄は、父母の喧嘩に巻き込まれ、兄は重症を負ったが妹は重度の大けがで死んでしまった。
兄から、「ずっとここにいても幸せになれないから絶対に帰ってくるなよ」と言われ、
家を出ている。このとき10歳だったとか。
それからはランスランドに住んでいる祖母の家に居候?し、
召喚術師として生きることを決めたが、その召喚術の練習を失敗し、
頭の顎に魂が宿ってしまった。現在のリージェルである。
おもしろかったため、徐霊してない。祖母もわかってくれた。
リージェルの魂は元は偉大なる神の一人らしいが立証されていないらしい。
リージェルは自分に居場所を与えてくれため、エリオルに反抗できない。
何でも食える。カビの生えたものから食べ物ではない物まで食える。
非常に生々しい音がする。また口臭が半端ないため、
毎日食べたあとは消臭スプレーとブレ●ケアを噛むことを必ずしている。
ペットボトルが食えない。不味い。吐くほど不味いと言っているがそもそも
生き物はそれを食べないため、気持ちがわからない。
最終更新:2010年11月01日 15:59